4本株立ち3mの移植2年目のヤマモミジです。
ほぼ樹形は出来ているのですが、胴吹き新芽が主幹にいっぱい着いています。

掻き取った方がいいのでしょうか?また、タイミングはいつでしょうか?

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A 回答 (1件)

かきとってください。

今の時期でかまいません。
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Qその樹なんの樹きになる樹

スクーターに乗って通勤しています。大都会のいわゆる産業道路を通っているため、大型車の排ガスがたまらない毎日です。そんな空気を吸いながらの通勤ですが、帰り道の道路でほんの一瞬だけ、距離にすれば数メートルの決まった間隔で、柑橘系のようなすごくいい香りがします。はじめは何かショップが近くにあるのではと思いましたが、どうやら街路樹のようなのです。街路樹は何十メートルに渡り、かなり大きな樹木が並んでいますが、香るのはその場所だけです。一年中です。不思議とその一瞬の香りに癒されます。場所柄わき見や停車が難しく、それでも一度確かめてみましたが香る樹木を見つけられませんでした。何の樹でしょうか?

Aベストアンサー

>香るのはその場所だけです。一年中です。
 一年中が難しい。

柑橘系とは言えませんが、樟脳の匂いはご存知でしょうか?
今は合成品の防虫剤がほとんどですが・・
http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/products/details/fujisawa_shono/index.jsp
もしもこれに近ければ、原料となるクスノキは街路樹でも使われ、大木になり、葉などが匂います。
http://www.skr.mlit.go.jp/kagawa/gairojyu/syurui/jkoboku/j.html

他に アベリアは低木で花期が今頃からで、長く咲きます。
http://www.skr.mlit.go.jp/kagawa/gairojyu/syurui/teiboku/t.html

参考URL:http://www.skr.mlit.go.jp/kagawa/gairojyu/syurui/syuindex.html

Q株立ちの樹形について

昨年、株立ちのヤマボウシを植えました。今では3mくらいなっています。ただ樹形が綺麗ではありません。幹が曲がって外に開いた感じなってしまっています。また株によっては先端が4ツに別れ開いているものもあります。てっきりヤマボウシは放っておいても、まっすぐ上に向かって大きくなるものだと思っていました。
ひょっとして剪定したり、支柱が必要なのでしょうか?どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>本株か寄せ株かはわかりません。素人でもわかるものでしょうか。

本株とは、一本の木の根元から数本の幹が出ているものです。
寄せ株というのは、一本一本独立した木(細めの木)を寄せ植えして、株立ち風にしたものです。
寄せ株は一本一本が別の木ですので、枝ぶりや葉っぱの感じが微妙に異なりますが、根元からまっすぐ伸びているのが特徴です。

本株は自然にそうなったものと、人の手が加えられているものとがあります。
大抵は、ある程度の大きさの木を根元からスパッと切ってしまって、そこから出てきた数本の芽を育てて幹にするといった作業がなされています。
本株は自然にまかせて幹を伸ばしていますので、幹が根元から曲がりくねっていたり変な方向に伸びていたりしますが、手間隙が掛かっている分こちらのほうが値が張ります。

質問者さんのヤマボウシは、幹が曲がって外に開いているとのことなので、もしかすると本株のほうかもしれません。
どうしても気に入らない幹があるのでしたら、根元から切ってしまうのも一つの方法です。

Qとう立ち?徒長?移植、間引きの意味が分かりません。

なんとなく意味は分かるのですが下記の言ってる意味で合ってますか?

とう立ち・・・これは徒長と同じ意味なのでしょうか?
茎がひょろひょろ伸びて葉や節が出来る迄の距離が長いことをとう立ちというのでしょうか?

従長・・・これもいまいちよく分かりませんが茎が太くならずひょろひょろっとしてしまうことですか?

そもそも植物は適期であれば掘って移動させて土をかぶせてもOKなのでしょうか?
今まで間引きというのはそうゆうことだと思い掘って移動させてましたが間引きというのは密植しないように大きい芽だけを残して他を抜いたり切ったりするということでしょうか?
移植=間引きだと思ってたのですが・・・

とすると間引き後定植というのはポリポットなどで苗を育ててそのまま定植ということですか?
ということはその植物自体は一度も抜いたりすることがないということでしょうか?

Aベストアンサー

「とう」とは、だいこん、こまつな、にんじんなどの野菜で、てっぺんに花をつける茎のこと。とうが伸びてくることを「とう立ち」といいます。とう立ちすると葉が固くなり、食べられなくなります。
年頃を過ぎた女性を「とうが立つ」というのはここからきています。
「徒長」はチッ素や水分過多、日照不足などで、植物の茎や枝が通常以上にやわらかく長く伸びること。
「間引き」はすでに下の方が説明されているとおりです。

Q樹医さんはどのように樹の中を治療するのでしょうか

実際に植物が危機に瀕しているのではないので、恐縮ですが、手塚治氏の「陽だまりの樹」で出てくる中が腐りかけた樹なども治せるのかなと、疑問に思っています。

樹の中身も治せるのでしょうか?どうするのでしょうか?
ご存知の方がいらしたら、教えてください。

Aベストアンサー

まず、腐り部分の除去です。

ノミを使って腐食部分を除去し、仕上げはウォーターガンできれいに除去。そのあとよく乾いたら、墨汁と木工ボンドを練り合わせて(てきとう)木質部に塗布。乾いたら下記の発泡ウレタンを注入して、木質部を完全復旧。すぐ固まりますから。固まったら、形成層より出ないよう、発泡ウレタンをノミ等で削ります。(年々形成層がウレタンを巻いてきます)で完成です。

樹幹が今にも折れそうな樹木は木質部に鉄筋などを組み込んで補強したあと発泡ウレタンを注入します。

コツは、腐り部分の完全除去・木質部の炭による殺菌・発泡ウレタンによる形成層の再生です。

一昔前は発泡ウレタンのかわりにモルタルでしたが、重量が重くなるのと、凝固したときに出来る木質部の隙間に水が入る といった不具合がありました。

発泡ウレタンが凝固したあとの加工が、カッターナイフで出来るのと、軽量・まあまあの強度・木質部への隙間の皆無・加工がしやすい・モルタルを練る等の手間の削減等、いいことずくめです。
この方法は大手の造園屋さんすら知りませんよ。

樹木医の施術方法です。ちなみに本当の樹木医さんは、試験・資格・経験年数等、難しく、各県数名しかいらっしゃいません。

まず、腐り部分の除去です。

ノミを使って腐食部分を除去し、仕上げはウォーターガンできれいに除去。そのあとよく乾いたら、墨汁と木工ボンドを練り合わせて(てきとう)木質部に塗布。乾いたら下記の発泡ウレタンを注入して、木質部を完全復旧。すぐ固まりますから。固まったら、形成層より出ないよう、発泡ウレタンをノミ等で削ります。(年々形成層がウレタンを巻いてきます)で完成です。

樹幹が今にも折れそうな樹木は木質部に鉄筋などを組み込んで補強したあと発泡ウレタンを注入します。

コツは、腐...続きを読む

Q自然に生えてきたこの樹は何の樹でしょうか

現在高さ3mぐらいで葉は柔らかそうです。
枝の股のところに房状のものがついています。房が花や実をつけるかは確認できていません。何かはわかりません。
問題は秋に鮮やかに紅葉することです。
かぶれる樹ではないでしょうか。もっと大きくなるのですか。

Aベストアンサー

>>かぶれる樹ではないでしょうか

ヌルデ、ハゼノキ、ヤマハゼ、ヤマウルシなどは似ていますが、かぶれに注意した方が良いのはヤマウルシとヤマハゼです。ヌルデやハゼノキやはあまりかぶれることはないと思います(かぶれやすい体質ならわかりません)。

実か葉っぱのアップ画像があればよりわかりやすいと思いますが、ハゼノキのように思えます。断定はできませんが、葉っぱが細長く見えるので、ヤマウルシではない気がします。ただし、もし葉っぱや葉柄、葉脈に細かい毛がはっきりと生えているようなら、ヤマウルシ(葉につやがない)かヤマハゼ(葉につやがある)の可能性がありますから、切ってしまっても良いでしょう。

葉っぱが細長くつやがあり、毛がほとんどなければ、おそらくハゼノキなので、あまり神経質にならなくても良いと思います。秋の紅葉も綺麗なので、かぶれ易い体質の方がいないなら、邪魔にならない場所なら(年月を重ねると10mくらいになるようです)、そのまま楽しんでも良いと思いますよ。


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