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海外出張で、コーポレートカードを利用して
キャッシングをした書類が回ってきました。
この時の仕訳はどのように対応すればよいのでしょうか?

A 回答 (1件)

キャッシングで手に入れた現金で何をどうしたのかを差し置いて、キャッシング部分だけに絞りますと、


「現金(キャッシング時レート換算)/借入金」
でいいと思いますヨ。

この回答への補足

キャッシングし、出張中の交通費等に充てたそうです。
ただ、出張前に既に仮払金を渡しており
足りなくなると思いキャッシングしたとのことです。

補足日時:2007/03/28 12:02
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Q青色申告でリボ払いの仕分けについて

青色申告でリボ払いの仕分け方法をおしえてください。
水道・ガス・電気等の経費をカードにて支払しております。
昨年は仕事が入らず一時期リボ払いにしてしまいました。


水道光熱費(電気代) 15000     / 未払金 43000
水道光熱費(ガス代) 8000   
通信費 20000

翌月リボ払い分として 15000の請求が発生した場合

水道光熱費(電気代) 12000 / 未払金 62500
水道光熱費(ガス代) 10500
 通信費 25000
 未払金(リボ代) 15000

上記のような仕分けになるのでしょうか
弥生会計でデータを入力しており
借方と貸方に同一勘定科目が使用されています。このまま登録してもよろしいですか?
のメッセージが表示され不安になり回答をお願いしたいのですが

 

Aベストアンサー

・ある月の経費の計上の仕方
水道光熱費(電気) 15,000  未払金 43,000
水道光熱費(ガス)  8,000
通信費        20,000

・請求が発生したときではなくて、リボ代(15,000円)が口座から引き落とされたとき、次のような仕訳をします(15,000円のうちの全額が未払金の返済に充てられるのでなくて、利息を含んでいますから、請求明細でよく確認してください)。 次は一例です。
未払金 14,000  普通預金 15,000
支払利息 1,000

・そして翌月また同じような経費計上をします
水道光熱費(電気) 12,000  未払金 47,500
水道光熱費(ガス) 10,500
通信費        25,000

・リボ代が引き落とされたとき(一例)
未払金 14,000  普通預金 15,000
支払利息 1,000

上記のようにリボ払いは「未払金」がかさんで利息の支払いも増えますから、あまらお勧めできない方式です。

Q個人事業の借入後の勘定科目

今回 初めて銀行で借入をしました。
個人事業の経理でつまっています。
借り入れた場合、事業主借で処理してよいのですか?
それとも他に方法がありますか?

Aベストアンサー

>個人口座の場合、事業主貸になるということは、翌年繰越は0円になると言うことですよね?
>借入金で処理したい場合は、口座を替えないといけませんか?

あっ、いえいえ、借入金の相手科目が事業主貸になるだけであって、借入金そのものは、きちんと残高が残ってきますので、口座を変えなくても大丈夫です。

ただ、いずれにしても、その借入れしたお金は事業用に使われるのでしょうから、いったん借り入れた金額を事業用口座に預け代えたほうが処理はしやすいかもしれませんね。

仕訳で言えば次のような感じですね。

事業用口座へ預けた日の仕訳

預  金/借 入 金  摘要:○月○日 △△銀行より借入
支払利息/
租税公課/

直接借入金で処理して、摘要に実際に借入れした日を入れておけば良いと思います。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Qカードの年会費の仕訳

こんにちは。
初めて書きます。
当社ではクレジットカードを持つことになり、さっそく
年会費が1,312円(内消費税62円)引かれていました。
仕訳でまよっています。
1.雑費1,312 普通預金1,312
2.支払手数料1,312 普通預金1,312
3.諸会費 1,312 普通預金1,312
どの仕訳が正しいでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

いずれにしても、経費となる事には変わりありませんので、継続して同じ処理をされていれば問題ないこととはなりますが、それでは回答になりませんので、書き込んでみますね。

まず、雑費は、できれば別の該当科目があれば、使用しない方が良いものと思います。

となると、残りは支払手数料か諸会費か、という事になりますが、年会費という事からすれば諸会費で処理する方法もあるとは思いますが、カードの年会費については消費税の課税仕入となるものですから、不課税仕入が多い書会費の中に入れるよりも、手数料的な意味合いもありますので、支払手数料で処理される会社も少なくないものと思いますし、消費税の課税区分に関しては、間違う可能性が少ないものと思いますので、個人的な意見としては2がお勧めと思います。
(もちろん、最初に書いたように、どれが正解、というのはありません)

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q法人市民税を支払った時の勘定科目は?

よろしくお願いします。

先日、職場で初めて決算をし、法人市民税を支払ったのですが
この際の勘定科目は、どのようにしたらよいのでしょうか?

自分なりに調べたところ、そのまま「法人市民税」で良さそうですが、
職場の会計ソフトにはその科目がなく、代わりに
「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」と「3 法人税等調整額」という科目があります。

3はその名前の通り、調整した時に使う勘定かな?と思いますので、おそらく1か2だと思うのですが、どちらを使うのが適当でしょうか?
(1と2って、使い方はどのように違うんでしょうか・・?)

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」は同じです。「1 法人税、住民税および事業税」が長ったらしいのに比べて、「2 法人税等」の方が短く簡明なので「2 法人税等」を使う会社が多いです。

法人市民税を支払ったとき、

(1)発生主義の仕訳:
〔借方〕未払法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

(2)現金主義の仕訳:
〔借方〕法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

Q神社への奉納金の勘定科目は?

町内会にある稲荷神社で初午祭がありました。
ウチの会社でも例年どおり奉納金として2万円を包み、商売繁盛を祈願しました。

この2万円、以前は接待交際費として処理していましたが、
寺社仏閣への奉納金などは寄付金に当たるのではないか? という者がいます。
また、寄付金や接待費でもないので、雑費だという者もいます。

ちょっと混乱してしまったので、詳しい方に判りやすく説明して頂けませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

なお、この神社は普段は宮司さん神主さんなどは居らず、町内会で維持管理をしております。
初午などの行事の際には神職の方に来ていただき、式を執り行ってもらっています。

Aベストアンサー

通常の町内会費の範囲内であれば雑費でもかまいませんが、夏祭り費用などは寄付金として取り扱うことになっていますのでこの場合は寄付金として処理することになります。

詳しくは、参考URLのタックスアンサーをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/5262.htm

Qローンで買った車の仕訳がわかりません・・

 個人事業主です。仕訳がわからず困っています。
開業にあたって、軽の箱バンを購入しました。
 
 購入価格合計  1.190.000
 頭金       190.000 
ローン      1.000.000 
分割手数料      94.200

総支払額     1.284.200
です。

月々の支払いは1回目¥20.400 二回目からは¥18.200 です。60回払いです。
減価償却、月々の仕訳がわからなくて困っています。
支払いは、個人の普通口座からの引き落としです。
お忙しいところ申し訳ありませんが、教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 or 18,200 / 普通預金 20,400 or 18,200

3.決算時の仕訳(その1)
支払手数料 94,200×○月/60月 / 長期前払費用 94,200×○月/60月 

○月には、取得日から12月までの月数が入ります。
(来年から数年は12が入ります。支払終了年は残った端数を入れます。)

4.決算時の仕訳(その2)
減価償却費  (    )  / 減価償却累計額 (     )

緑ナンバーなら耐用年数3年の定率法、
白ナンバーなら耐用年数4年の定率法で計算します。
中古自動車なら耐用年数を2年まで短縮できます。

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 o...続きを読む

Q申告済で年度をまたがるクレジットカードの仕訳は?

初めて利用させて頂きます。

個人事業で小さなショップではございますが、青色申告をしております。
H22分の申告はすでに終わっているのですが、
H23分の帳簿を記帳しようとしたところ、仕訳でつまづいてしまいましたので、
ご質問させて頂きました。

事業用のクレジットカードとして、個人名義ではございますが、
カードを用意いたしました。
そのカードで、経費を購入した分なのですが、たとえば

2010/11/22 ¥5000
2010/11/30 ¥6000
2010/12/01 ¥7000

 合計1,8000円が2011/01/10に事業用の口座から引き落とされておりました。

2010/12/05 ¥8000
2010/12/10 ¥9000 の合計1,7000円は2011/02/10に引き落とされておりました。


本来なら、未払金として処理しておけばよかったのかと気づきましたが、
H22分で未払金をたてておりませんでした。
その場合、2011/01/01に

経費/未払金 として合計金額を記載しても大丈夫でしょうか?
訂正などの手続きをしなければなりませんでしょうか?

お忙しいところ恐れ入りますが、
ご存知の方がいらっしゃいましたらアドバイスを頂けましたら幸いです。

失礼いたします。

初めて利用させて頂きます。

個人事業で小さなショップではございますが、青色申告をしております。
H22分の申告はすでに終わっているのですが、
H23分の帳簿を記帳しようとしたところ、仕訳でつまづいてしまいましたので、
ご質問させて頂きました。

事業用のクレジットカードとして、個人名義ではございますが、
カードを用意いたしました。
そのカードで、経費を購入した分なのですが、たとえば

2010/11/22 ¥5000
2010/11/30 ¥6000
2010/12/01 ¥7000

 合計1,8000円が2011/01/10に事業用の口座から引...続きを読む

Aベストアンサー

経費/未払金
この仕訳は22年にたてておくべき仕訳です。
23年になって、口座から引落されたときに

未払い金/普通預金
です。

今回のケースですと、22年の経費が実際よりも少なく計上されてるわけです。
少なく計上してしまった分が23年に支出されてるので、さぁ、どうしようかということになります。

確定申告書提出期限は3月15日でしたので、その時点で解消されててもよい問題なんですけどね。
精密にいうと、22年分の決算を直して、更正の請求をします。
貸借対照表上の未払い金が増、損益計算書上の経費の増です。

金額的に多額だというものではありませんので、今年になってから事業用口座から引き落としされた額を「事業主貸」にしてしまう手があります。
事業主貸 / 預金
です。

事業主がカードで買ったもので、事業用の経費になるべきものだけど、未払い金計上もしてないし、経費計上もしてないので、たいした金額ではないので、自腹で買ったことにする。
という処理です。

経費にならないものを経費にするというなら「あかん」ですが「本当なら経費にできたのになぁ」と自腹にするのが別にあかんことではありません。
面倒ならこういう方法jもあるというだけです。学校の先生に聞くと「違う」と云われるかもしれません。

経費/未払金
この仕訳は22年にたてておくべき仕訳です。
23年になって、口座から引落されたときに

未払い金/普通預金
です。

今回のケースですと、22年の経費が実際よりも少なく計上されてるわけです。
少なく計上してしまった分が23年に支出されてるので、さぁ、どうしようかということになります。

確定申告書提出期限は3月15日でしたので、その時点で解消されててもよい問題なんですけどね。
精密にいうと、22年分の決算を直して、更正の請求をします。
貸借対照表上の未払い金が増、損益計算...続きを読む

Q借入金の仕訳について

いつも大変助けていただいて感謝しております。
またまた新たな質問で、基本的なことなのですが、よろしくお願いします。

今まで白色申告をしていて今年度から青色申告になる個人事業主です。
またこの機会に新たに会計ソフトを導入することになりました。
昨年度までのB/SやP/Lがないので、会計ソフト内には前期繰越等まだ何も入っていない状態なのですが・・・。

(1)借入金の返済に関して 仕訳方法が分からなくて質問します。
 H15年度に銀行から借り入れた100万があり、前期末の残高が612000円あります。
 まず、この612000円はどのような計上をしたら良いのでしょうか?

 月々の返済に関しては 借入金17000/現金17805
                利息  805/
 と処理するように理解していますが、間違いないでしょうか?


(2)個人通帳の使用・・・
 上記(1)の物とは別件で、H17年3月に、個人用の通帳に100万を借入れ、月々の返済も個人用の通帳からなされているものがあります。
 これに関しての仕分け方法は・・・?
 
  借入     ・・・事業主貸100万 /借入金 100万
  個人通帳から返済・・借入金 28000 /事業主貸 28624
                利子   624 /
 
  いろいろ調べながらこのような仕分けを描いて見ましたが
  なんかおかしい気がする・・・。

どうか正しい回答と知識を与えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いします。

いつも大変助けていただいて感謝しております。
またまた新たな質問で、基本的なことなのですが、よろしくお願いします。

今まで白色申告をしていて今年度から青色申告になる個人事業主です。
またこの機会に新たに会計ソフトを導入することになりました。
昨年度までのB/SやP/Lがないので、会計ソフト内には前期繰越等まだ何も入っていない状態なのですが・・・。

(1)借入金の返済に関して 仕訳方法が分からなくて質問します。
 H15年度に銀行から借り入れた100万があり、前期末の残高が612000円あり...続きを読む

Aベストアンサー

(2)の借入金について
事業用の借入金と言うことですからまず事業用の預金に振り替えて下さい。
普通預金100万/借入金100万
現金で受け入れても良いのですが、何時いくらを事業用にしたのか証明するためにも預金通帳に記録が残るようにして下さい。

借入金の返済時
(個人通帳から返済時)
借入金  28000 /事業主貸 28624
支払利息  624 /

(個人通帳に預け入れたとき)
事業主貸 ○○○ /現 金 ○○○

現金での取引は、立証するのが困難になりやすいので預金の入金・出金のかたちで記録に残すのが有利です。


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