最近よく読んでいるのが

柴田よしき、乃南アサ、村山由佳、北村薫、 江國香織、東野圭吾です。

似たような作風の本を探しています。
宜しくお願いします。

A 回答 (3件)

1、柴田よしき →『宮部みゆき』



2、乃南アサ →『日恩恵』・『新津きよみ』

3、村山由佳・江國香織 →『瀬尾まいこ』・『角田光代』

4、北村薫 →『坂木司』

5、東野圭吾 →『真保裕一』

あくまで私観です。各作家の代表作と著作ジャンルから似た傾向
の作品のある作家をピックアップしてみました

気に入れば幸いです
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この回答へのお礼

日恩恵さん、坂本司さんは、知らない方でした。
まずは、角田光代さんから読んでみようと思います。
分かりやすい回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/14 16:16

私もasebinoさんの読んでいる作家さんの本を最近読んでいます。


この中に載っていなくて私が好きな作家さんは、恩田陸さんです。

映画化された「夜のピクニック」で本屋大賞を受賞しています。
ミステリーだけではないですが、とても読みやすいと思います。

ぜひ読んで見てください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
前から読んでみたい本でしたので、早速図書館に行ってきます。

お礼日時:2007/04/14 16:12

北村薫でしたら加納朋子、若竹七海、倉知淳などが似ていると思います。


「夜の蝉」「空飛ぶ馬」に似た作品を書いてます。

東野圭吾だったら岡嶋二人はどうでしょう。誰でも楽しむことが出来るという点と、科学的トリック、理科系トリックと言う点でも共通点があります。
井上夢人という人もいますが、この人は元岡嶋二人です。岡嶋二人は二人の人間のペンネームで、今は解散してしまい、井上夢人が独立して一人で書いています。岡嶋二人が楽しめるようであればこちらも読んでみて下さい。
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この回答へのお礼

岡嶋二人さんは、昔読んだことがあります。
それ以外の方は、読んだことがないので探して見ます。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/14 16:18

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江國香織さんが書かれたような心温まる本を探してます。江國香織さん以外でお願いします。タイプ的に似てる本などありましたら教えていただきたいです。読み終えた後に余韻に浸れる位、感動できたらいいなーと思って。

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こんばんわ。わたしも大好きです~、江國香織さん。
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湯本さんは江國さんの繊細さとはまたちょっと違うんですけど、いいですよ。じ~んとして心が温まります!この2冊はホントお薦め!です。

♯山本文緒さんの本・・「群青の夜の羽毛布」など
            (幻冬社文庫)
好みには違うかな・・?繊細でちょっと痛い感覚がわたしは好きです。

♯北村 薫さんの本・・「ターン」「スキップ」など
            (ともに新潮文庫)
これは実は最近読んだんですけど、感覚的にわたしは好きです。

有名な本ばかりなので、読んだ事あるかもしれませんねー。
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Q乃南アサ

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続編はどうやらないようです。(今の所)

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それで他の著書にも手を出しているのですが
「鍵」「窓」はわりと爽やかな部類に入るんですね。
(「僕の町」も爽やかかな?(というかこれらで爽やかといって良いのだろうか?))
結構重い話が多いので読むときは勇気が入ります。

Q江國香織さんの本で探してるものがあります

こんにちは。
江國香織さんの本で探しているものがあります。
横書きの本で、猫が出てきたような気がします。
書店でちらっと見ただけなので内容、タイトルが
わかりません。
母の誕生日プレゼントにと思い、探しているのですが…
どなたか教えてください!!(>_<)

Aベストアンサー

猫が出てくるというので思いつくのは「モンテロッソのピンクの壁」(集英社文庫)ですが・・・。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087477150/503-0112052-3223139

Qいいねえ 乃南アサ

私、文庫本をよく読んでいます。
特に乃南アサさんの本が好きで全て読んでいます。
(ここ2~3年に発刊されたものは除く)
本屋で新作を見つけたら必ず買います。
乃南さんについて何か感じている人がいましたら
感想を聞かせてください

Aベストアンサー

私も乃南さん大好きです。読み始めたら止まらなくなりますね。「引金の履歴」面白かった。こういう構成というか、話の進め方って面白いなーと。だからますます止まらなくなってしまうんですよね。私、私生活で平凡な暮らしをしているせいか、乃南ワールドの怖さや不気味さがたまらなく刺激的で大好きなんです(笑)

Q江國香織さんの本

江國さんの「きらきらひかる」を読んでとても感動しました。
文章構成がすごく私の好みで、どんどん読めました。
それで、江國さんの本がもっと読みたくなったのですが、
みなさんのオススメの江國さんの本を教えて下さい。
ちなみに私は中3です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も江國香織さん大好きで全部読んでます!
「きらきらひかる」も特に大好きですよ^^

私が初めて江國さんを読んだのは高1の時で「流しのしたの骨」です。
いまだにコレを読んだ時の感動を越えるものはないです。
江國ワールドにどっぷりハマリました☆
どの本も好きですが、家族物が特に好きで、「薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木」
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「きらきらひかる」が好きなら「ホリー・ガーデン」もおすすめかなと思います。

Q乃南アサ ファンにお聞きします(気楽に)

昔から、乃南ファンです。
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土曜ワイド劇場だったかと思いますが。
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何となく、イメージが合わないんですよ。
と言っても、ぴったりの俳優さんが思い浮かびません。

そこで、音無刑事と滝沢刑事を誰が演じるとイメージに合いますか?
皆さんのユニークなアイディアをお聞かせください!

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こんばんは~。
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                 バイクも似合いそうだから)

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「風の墓碑銘」以降の貴子と滝沢がどんな感じなのか、
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Q遅ればせながら東野圭吾の本を読み始めました。

遅ればせながら東野圭吾の本を読み始めました。
第一弾が「白夜行」で、今は「分身」を読んでいます。
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Aベストアンサー

2番の方の回答を見て、やっぱり人によって感覚が違うので面白いなと思いました。
20冊以上は読みましたが、私にとっては白夜行は、トップクラスです。
幻夜は、まあ続きということで・・・というぐらい。

流星の絆は、珍しくほのぼのとして好きです。
逆にさまよう刃は、とても重いけれどそれはそれでよかったです。
秘密はとてもよくできたストーリーだと思います。
新参者は、発想がとてもユニークです。
赤い指も好きな方です。
手紙は、映画の方がどちらかというとラストの感動は大でした。

ちょっと変わったところで仮面山荘殺人事件はコテコテのサスペンス劇場っぽくて
好きです。

というぐらいですが、どれからでもいいのではないかと思いますよ

Q乃南アサのこの作品のタイトルは?

「凍える牙」に出てきた刑事と、作者が架空の対談を行っている作品のタイトルはなんでしょうか?

Aベストアンサー

「女刑事音道貴子 花散る頃の殺人」の文庫本ですね。
文庫本の巻末では解説とか巻末エッセーが載っていますが、
この文庫本の巻末では「滝川刑事と著者の架空対談」が載っています。
架空対談とは、なかなかいいアイデアですね。
居酒屋で著者が滝川刑事に事件の裏話を聞こうといろいろと試みますが、
滝川刑事はノラリクラリと逃げ回っています。
でも最後に「あなたの匂い」という事件の裏話を話します。
裏話に音道の大変な物が押収品の中にあったという落ちがついています。
その押収品には乃南もタジタジですね。
余談ですが、乃南アサ著「結婚詐欺」新潮文庫も大変面白い小説です。

参考URL:http://www.shinchosha.co.jp/cgi-bin/webfind3.cfm?ISBN=142533-7

Q東野圭吾の加賀恭一郎シリーズが好きな方に質問です。

東野圭吾の加賀恭一郎シリーズが好きな方に質問です。

新参者の最後に「加賀は警視庁捜査一課にいたが、ある殺人事件の裁判で、弁護側の情状証人として出廷したため異動させられた」という一文がありましたが、これはどの本のことをいっているのでしょうか?
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も東野圭吾さんの本が大好きです。
加賀恭一郎シリーズもしっかりチェックしてます。

>新参者の最後に「加賀は警視庁捜査一課にいたが、ある殺人事件の裁判で、弁護側の情状証人として出廷したため異動させられた」

こちらの文章ですね、私も気になりました。
それで多分なのですが・・
加賀恭一郎が好きになったバレリーナのお話がありました。(眠りの森)
その好きになった女性が罪を犯してしまい、加賀さんが解決するけれど、
女性をこれから弁護して守っていく・・という流れの結末だったと思います。

それが、「弁護側の情状証人として出廷した」なのかなぁ・・と想像しました。
いかがでしょうか。


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