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購買担当をしているのですが、日曜日が集金日に当たってている場合、翌営業日に集金に行くのが常識だとおもうのですが、その場合の領収書の日付は集金予定日なのか実際集金した日なのかで悩んでおります。
恥ずかしながら今更聞けないので、どなたか教えてください!
宜しくお願いします。

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A 回答 (12件中1~10件)

>日曜日が集金日に当たってている場合、翌営業日に集金に行くのが常識だとおもうのですが



別に決まっている事でもありません

商習慣に合わせているだけ

「休日の場合は前日に」の商習慣で取引する業界も有ります

受領した日を記入します
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回答者:reiji-さんのご意見は、出金側の経理処理基準とみています。


経理基準では、現金、預金勘定はあくまで発生日時での経理処理が必要です。
但し、日常茶飯事、現金小切手を受取る側は、当日,難関な理由によりできない場合があります。そのときには当然、交付先と入手先先との日付差異は発生します。
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お問い合わせの事項について、


>ちなみに得意先が小切手の場合でも同じでしょうか?得意先の小切手の「振り出し日」とこちらの領収書の「日付」にズレがあった場合、経理上何か不都合があるのでしょうか?
度々すいません、アドバイスお願いします。

小切手回収された場合でも、あなたが受取った日時で領収書を発行することが必要です。
日常、会社での小切手の発行は、経理処理日(月~土)になっていると思います。日曜日に受けた場合には、領収証の発行は日曜日の日付、備考欄に発行日付を記入しておけば、なを良いと思います。
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領収証の日付は他の方の書かれているとおり、集金した日です。



ただ、集金日が土曜日や日曜日の場合、前倒しで金曜日や土曜日を支払日にする会社もあるので、取引先に確認をされた方が良いと思います。特に月末支払の会社には多いみたいです。
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領収証の日付でしたね、領収証日付は集金日付です。

小切手や手形などの振出日とは食い違っていてもかまいません。
失礼しました。
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現実的には集金日を忘れていて、後日に気づいて集金に行く、あるいは逆の場合、同じ理由で集金にくるというケースがあります。


その場合は集金を実際にした日付になります。これが小切手だった場合は小切手の日付は振り出した日付になります。
この場合の会計伝票は振出日に支払ったという伝票日付になります。
銀行では未落なので銀行残高照合表には計上されません。
自社の元帳残高と銀行残高との食い違いを明細であらわす銀行残高照合表は毎日作成するのでこれは問題ないと思います。
結論は入金・出金はその事実に基づいた日付で行うことです。
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領収書は、法的に意味のある書類(受領証書の一種:民法486条参照)なので、記入する日付も法的に成り立つ日付が望ましいといえます。


そして、領収書はお金を受け取ったことを表す書類なので、実際受取日が望ましいことになります。(つまり、仕訳計上日と一致させるのが望ましいのです。)
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 あなたの会社と得意先が了解の上で日曜日に金銭の授受が決められているなら、その日の領収書日付が望まいです。

翌営業日だの日付で悩むよりはっきり得意先と決めた日に行うべきです。そうして決められた日に入金仕訳処理を済ませましょう。(只日曜日現金を大金小切手を含め集金した場合に会社の大金庫又は銀行の夜間金庫へ預けますが、その間が心配なのです。)

 ここでアドバイス日曜日を挟んだ場合は前日と決めた方がよい。経験から4月30日休日の場合5月に授受と云う事になります。つまり5月の入金になります。

 小切手の場合も同じ、もし決算期だったら大変です。日付さえ前日で領収書の日付けも前日なら前日で入金処理が出来ます。

 御社も得意先も担当者も無駄な時間と労力と間違えを避ける事が仕事をスピーディーするコツです。やり方はいろいろありますが、担当者が間違わず、監査の時も容易に返答出来るようしいましょう。
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お問い合わせの件ですが、



>経理上何か不都合があるのでしょうか

時としてですが、現金集金日と実入金日にかけ離れていた場合、その間の不正防止が監査チェックとみてください。
日にちが離れていた場合、立替回収が頻繁に起きる可能性も秘めていますので
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この回答へのお礼

なるほどです。それでうちの経理がそういう風に言っていたのですね。
納得です、ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/13 14:02

No.2さん


経理処理では、翌日の入金処理を行う、とはどういうことでしょう。
それでは、何時でもよいと言っていることになりませんか。
会計処理も当日ではないでしょうか、この集金日が月末であれば
翌月の処理になってしまいます、そんなことはないでしょう。何のために1日遅らせるのでしょう。それが適正な処理とは思えません。
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Q支払日が休日の場合

取引先への支払時、支払指定日が休日の時はどのように支払をしてらっしゃいますか。

当社では、今まで休日の前(結果、支払指定日よりも前に)だったり後だったり割と曖昧に実行してきていたようです。私は、厳密な指定がなければ翌営業日の支払かな、と漠然と思っていました。

先日より経理を見ることになり、この辺のルールをきちんと作りたいと考えているのですが、何か根拠になる資料(支払日が休日に当たる場合は翌営業日の支払でも問題ないという法的な解釈など)は無いでしょうか。

皆様のお知恵をお借りしたくよろしくお願いします。

Aベストアンサー

支払日は、あくまで契約による物ですから、契約書にそのことが書いていない場合、規定はありません。
(「○○日まで」となっていれば、当然支払日前となります。)

ただ、現実的にいって、今まで、それで通っていたのですから、相手に指摘されなければ、そのままでいいと思います。

税金、電話料金など、銀行振り込み、自動引き落としが前提となっている場合、翌営業日という考えが一般的です。

しかし、取引先との場合、支払日=相手の締め日 の時は、その締めに間に合わず、翼月繰り越しとなる場合が多いです。
実質的には、影響しませんが、経理が煩雑だと感じるのでしたら、支払日前に払う方がすっきりします。

Q約束手形の受取日は、振出日?振出日以降?

顧客への売上金が約束手形で払われます。
私の感覚ですと、手形振出日の1~2日前ほどに郵送し、手形振出日には相手先に到着しているものと思っているのですが、現在(転職後)の顧客は、振出日に郵送しており、受取日が数日遅れ(土日を挟むと特に)です。

それでいて領収書も発行し、送付する必要があるので、領収書日付は手形振出日が一般であるため、どうもしっくりしません。

一般的には、手形振出日は、顧客が手形を振り出す日で、郵送などで受け取る日ではないのでしょうか?その場合、遠方の顧客であれば、受け取りまで数日かかりますが、それは普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的には、手形振出日は顧客が手形を振り出す日です。
手形振出日は予め注文書や契約書によって定められた日となっています。

ご指摘の通り郵送すれば受け取りまでのタイムラグが生じます。
じゃあどう捌くかってことになりますが
1)振出日に受け取った物とする
 領収証も入金処理も振出日で行うケースです。
2)入金日を手形受取日で処理する
 筋道からすれば、よりこちらが正確な処理です。
どっちの処理が多数かは統計でも取らない限りは解りませんが実体験では
1)のケースが圧倒的だと思います。

ただ振り出したものの何時までたっても送ってこない会社の場合は
受入日を入金日として会計処理を行うケースもあります。

手形に関する見解は下の方の書いてる通りでしょう。

Q相殺領収証の日付について

相殺処理場合の領収証の日付について教えてください。
通常 相殺処理が発生し互いに領収証の交換をする場合
当社より差額支払がある場合は当社の支払日にて領収証
を相手方にも発行してもらっております。相手方より差額
支払がある場合は相手方の支払日に合わせ当社も領収発行しております。締支払の違う相手先にて相殺が発生した場合で前記のように領収証発行日をあわせてもらえない場合互いの支払日(月が違う場合も含む)にて領収証を発行しても有効なのでしょうか。
会計法か何か規定されているものも合わせて教えていただくと助かります。

Aベストアンサー

こんばんは。
詳しく書いてくださりありがとうございます。

まず、私の基本的な認識ですが、領収書とは「金銭の受取りを証する書付」ですから、金銭の受取が無い場合に領収書を発行するのは誤りであると考えます。

もちろん、ご質問のような相殺のケースで、領収書のやりとりをしているという商慣行があるのも存じております。

・・・と、このようなことを書きましたのは、私が考るところの「そもそも誤りである領収書」の「正しい記載内容」をどうお答えすればよいのか、正直悩んでます。

とりあえず、以下に私見を書かせていただきます。

相殺通知書の送付があった場合、相殺通知書を送付した側はその送付日付で経理処理をし、相殺通知書を受け取った側はその受け取った日付で経理処理をするのが正しい処理です。
この相殺について領収書の交換をされるのであれば、領収書の日付は、相殺通知書の送付側は相殺通知書を送付した日、相殺通知書を受け取った側は相殺通知書受け取った日としないと、相殺通知書の際の経理処理と相違が生じます。
この場合、相殺通知書の送付側は、相殺通知書の日付と相手から受け取った領収書の日付にずれが生じます。
「ずれ」は生じますが、お互いに正しい日付を記載しているのですからどうしようも無いことになります。

次に、債権債務の相殺の明細を記載して差額金額を請求する旨の請求書を送付する場合、請求側は差額金銭を受け取った日付で経理処理をし、支払側は差額金銭の支払をした日付で経理処理をするのが正しい処理です。
この相殺について領収書の交換をされるのであれば、領収書の日付は、請求側は差額金銭を受け取った日、支払側は差額金銭を支払った日としないと、上記経理処理と相違が生じます。
この場合も、相手側から受け取る領収書の日付は、正しく経理処理をした日付(差額金銭の授受をした日付)と相違が生じる可能性がありますが、お互いに正しい処理をしているのですから、どうしようもありません。

つまり、相殺通知書や相殺明細を記載した請求書という書類があるのに、さらに領収書を交換するという行為をするためにややこしくなっています。
場合によっては、一取引について二重に書付を発行しているという誤った行為をしている場合に該当するかと思います。

ながながとした文章で申し訳ありません。

こんばんは。
詳しく書いてくださりありがとうございます。

まず、私の基本的な認識ですが、領収書とは「金銭の受取りを証する書付」ですから、金銭の受取が無い場合に領収書を発行するのは誤りであると考えます。

もちろん、ご質問のような相殺のケースで、領収書のやりとりをしているという商慣行があるのも存じております。

・・・と、このようなことを書きましたのは、私が考るところの「そもそも誤りである領収書」の「正しい記載内容」をどうお答えすればよいのか、正直悩んでます。

とりあえ...続きを読む

Q相殺の領収書について

当社からA社に60000円の請求があります
A社から当社には10000円の請求があり
相殺でということで50000円の振り込みがありました

A社からは10000円の相殺分の領収書が届いており
本日当社にも10000円の相殺分の領収書を発行願いますというFAXがきました。

いままで相殺はあまりしたことはなく
領収書の発行もしたことはありません

同じ額の領収書が行き来するのは変ではないですか?
頭がこんがらかってしまいました

どなたか教えてください

Aベストアンサー

本来は6万円の領収書を発行するところでしょうが
振り込み分(5万円)は領収書が不要で残りの1万円
分の領収書を発行すればよいのでしょう。

Q領収書の発行日について

引継ぎするまもなく、経理の仕事をすることになりました。

領収書を発行するにあたり、受取手形や小切手の場合は、先方の振出日で
領収書を発行するのが正しいのでしょうか?
それとも受領した日で発行するのが正しいのでしょうか?

また、受領した日で発行する場合、記載の振出日よりも早く手形や小切手を
受領した場合は、発行日の方が先の日付となってしまいますが
問題はないのでしょうか。


どなたか教えてください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

領収書の日付は、振出日です。
振出日以降の日付であれば、受領日でも特に問題はありませんが、質問にあった通り振出日以前に受領してしまうケースもあり、この場合振出日以前の日付での領収書は無効となります。もしこのような振出日以前の領収書を受領してしまった場合は、発行者の訂正印をもって日付訂正をしてもらうか、再発行してもらう事になります。
私が以前働いていた会社では、振出日の2日前に有価証券を郵送していたので、都内や近県の会社には振出日以前に着いてしまうケースが多く、毎月かなりの訂正依頼をしている状況でした・・早く郵送しすぎですよねぇ。

Q手形や期日指定支払の際の起算日について教えて下さい

みなさま、こんにちは。

支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120日、支払日16日というような条件があるのですが、あまり理解できないので
どうか助けて下さい。

普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?
20日に締めたら、その日を起算日にした方が楽なような気がするのですが。

またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
されるのでしょうか?
2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

どんなことでも結構ですので、教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどうとらえていますか?
例えば、末締め翌月末現金振込、という支払条件なら実質30日サイトの期日支払
と同じですから、締め=起算日になるでしょう。
支払手形の場合だと振出日=起算日ですね。先ほどの例なら16日が振出日です。
(通常、手形による支払日=振出日になると思います。)

>またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
>されるのでしょうか?

これはおそらく何かの間違いでしょう。

>2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

通常、30日を1ヶ月とします。企業によっては実日数による計算を行うところも
あります。

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどう...続きを読む

Q小切手と手形の領収書?

夫の個人事業の経理を担当している、経理初心者です。
取引先から、代金の半分を手形で、残りの半分を小切手で受け取ることになりました。
明後日、手形と小切手を持参してくれるとのことなのですが、その際、こちらから領収書を発行するように言われました。
この場合、どのような領収書を発行すればよいのでしょうか?
領収書は1通で、手形分と小切手分の合計金額の領収書を発行すればよいのでしょうか?
それとも別個に発行でしょうか?
また、領収書の日付は手形と小切手を持参してもらう日の日付でよいのでしょうか?
金額が大きいので、当然印紙も必要ですよね・・?
今まで、同じ取引先から手形は受け取ったことがあるのですが、領収書を発行したことはありませんでした。
小切手は、恥ずかしながら今まで見たこともありません(w。
こんな風に、まったくどうしたらよいのかわからず困っております。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>領収書は1通で、手形分と小切手分の合計金額の領収書を発行すればよいのでしょうか?
>それとも別個に発行でしょうか?

一般的には、領収書は1通で合計金額を記載します。
内訳にそれぞれ「小切手・・・円、手形・・・円」と書きます。
相手によっては、別個に発行してくれと言われるかもしれませんので、両方用意しておくほうが良いでしょう。

>また、領収書の日付は手形と小切手を持参してもらう日の日付でよいのでしょうか?

受領した日を書いてください。明後日であれば平成16年4月22日です。

>金額が大きいので、当然印紙も必要ですよね・

合計金額に対しての収入印紙を貼ってください。
3万円以上100万円以下200円
200万円以下400円
300万円以下600円
500万円以下1000円
1000万円以下2000円
これ以上は税務署のサイトでも調べてください。

Q小切手の日付を訂正する

こんにちは。
中小企業で事務全般を任されているものです。

今回、仕入先へ渡す小切手の
日付を間違えて記入してしまいました。
(1ヶ月先の日付を書いていました。)

上司に確認したところ、訂正印を押し、日付を直すよう
指示をうけ、そのようにしましたがこの際の「訂正印」
とは銀行印でなくてはいけないのでしょうか?
自分の苗字の訂正印を押してしまったのですが
後で「これではいけないのかも??」と
不安になってきました。

経理初心者でわかりませんので、どなたか早急に
教えていただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

♯1です

銀行持込の時点で、拒否される可能性も考えて補足いたします。

ベストなのは仕入先にまだ小切手をお持ちであるならば、持ち込み前に訂正されるのが一番です。

すでに持ち込み後でしたら貴社取引先銀行へ「不備の小切手を発行した」旨、一報入れておいたほうがよいと思われます。

持ち込み銀行(仕入先取引)=交換所=支払い銀行(貴社取引)へと、連絡が行き渡るはずです。 
後は訂正印か、差し替えか銀行の指示を仰げばよいかと。

何だかわかりにくい文章ですね・・・。(汗)

お急ぎと判断してのアドバイスがかえって御迷惑を掛けていなければよいのですが・・・。

Q受け取った小切手の扱いについて教えてください

個人事業主です。
これまで、売掛金の受け取りは現金か銀行振り込みだったのですが、今回はじめて小切手で受け取りました。
金額は10万円前後です。
事前に知人からアドバイスをもらい、受け取った当日の日付にして欲しいとお願いしたのですが、先方から月末付けにさせて欲しいと言われ、9月30日付けの小切手を受け取りました。

これを現金にしたいのですが、ここで質問です。
1:銀行には9月30日以降に行けばよいのですよね。9月30日以降○日以内に、というルールはあるのでしょうか?
2:小切手はA銀行のX支店のものですが、自宅近くのA銀行Y支店に行こうと思っています。で、A銀行Z支店の当方の普通口座に入れたいのですが、手数料などはかかるのでしょうか?
3:銀行のどの窓口に行って、なんと言えばいいのでしょうか?
4:銀行の窓口には、小切手ほか何を持っていけばいいのでしょうか?
5:9月30日より早く銀行に行って現金化することも可能、となにかで読んだのですが、これをした場合先方に迷惑がかかるのでしょうか?

以上よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

もと銀行員です。今日、9月30日振り出し(一般に「発行」とも通称)の小切手を振り出すことは、本来は無意味です。しかし、慣例的に行われていることであり、相互の信頼関係にもとづいて処理されるべきでしょう。個々に回答します。

1) 小切手に横線(平行の2本の線。中間に「銀行渡り」のような表示入りの場合もあり)が引かれていますか? 引かれていなかったら、9月30日以降にA銀行のX支店へ出向けば、現金化できます。ハンコと、念のため身分の証明になるものを持参してください。横線が引かれていると、この手段は不可能です。小切手は、一応、呈示期間というのがあって、それは10日間です。それを過ぎても「無効」にはなりませんが、振出日から10日以内に現金化するのが、トラブルもなく無難でしょう。

2) Y支店には、ご質問者の口座がありますか? すなわち、Y支店発行の普通預金通帳、あるいはY支店に当座の取引がありますか? 推測ですが、Z支店のほうにほうにのみ口座をお持ちのようです。

Z支店の口座に、9月29日(30日の前日。仮に30日が日曜だったら、9月27日)以降にその小切手を入金してください。横線の有無はこの場合、関係ありません。裏面に、住所氏名(店名)を記入してください。ゴム印などでかまいません。ハンコを押したほうがいいでしょう(ハンコは必要事項ではありませんが、Z支店の担当者が無知だったり、念入りということでハンコを求めるかもしれないからです)。これを裏書(うらがき)と言います。

30日に銀行間の決済が行われます。実際には、翌日(10月1日。仮に30日が金曜だと10月3日)の正午以降、通帳から引き出すこと(現金化)が可能です。

なお、A銀行Z支店に口座をお持ちですが、仮にC信用金庫D支店など(異なる金融機関)でもかまいません。お取引の銀行、信用金庫、農協などなど。すなわちA銀行にこだわる必要はありません。

上記は、お取引の銀行(など)と、A銀行X支店が同一地域に存在する場合です。東京なら、都下を含む全域に、神奈川、埼玉、千葉各県の一部地域です。大阪などでもほぼ同様。手数料はかかりません。

仮にお取引の銀行(など)が大阪、A銀行X支店が東京、といった場合は、現金化までに日数と手数料がかかります。この場合、9月29日を待たずに、今日でも(休日で無いとして)手続き可能です。お取り引き銀行の窓口で相談してください。

3) お取引の銀行の「預金」を扱う窓口で、入金してください。窓口で(機械を使わずに)現金を通帳に入金するのと同じ要領です。

4) 上述どおり、裏書してあれば、それ以外の書類などは不要です。もちろん、預金通帳は必要。

5) 最初に書いたとおり、9月30日振り出しの小切手における「9月30日」は、法的には意味がありません。すなわち、今日これの支払い(引き落とし)を銀行から求められても、先方さんは、振出日を理由に、これを拒絶できません。すなわち、(休日で無いとして)今日、お取引の銀行の口座に入金すると、明日(24日)に呈示を受けて、先方の口座から引き落とされます。

9月30日の小切手にした(これを「先付け小切手」と呼びます)ということは、先方さんの口座に、現在はそれだけの余裕(支払い能力。すなわち残高)が無く、29日か30日に入金の予定があるので、それを支払い資金に充当しようという心積もりと判断されます。

法的にはともかく、先方さんとの信頼関係を継続させるためにも、9月29日(またはそれ以降)に、お取引の銀行口座への入金をお勧めします。

もと銀行員です。今日、9月30日振り出し(一般に「発行」とも通称)の小切手を振り出すことは、本来は無意味です。しかし、慣例的に行われていることであり、相互の信頼関係にもとづいて処理されるべきでしょう。個々に回答します。

1) 小切手に横線(平行の2本の線。中間に「銀行渡り」のような表示入りの場合もあり)が引かれていますか? 引かれていなかったら、9月30日以降にA銀行のX支店へ出向けば、現金化できます。ハンコと、念のため身分の証明になるものを持参してください。横線が引かれていると、この...続きを読む

Q100万円ちょうどの収入印紙

3万円以上100万円以下は200円で、100万を超えるから200万までは400円ですが、100万ちょうど(税抜き)は100万以下で200円でいいのでしょうか?超えるというのは、101円以上という意味でしょうか?

Aベストアンサー

その通りです。100万円は100万円以下に入りますので、収入印紙は200円になります。超えるというのは、100万1円以上という意味です。税抜きか税込みかというのは、明確な記載があれば、税抜きの方が適用になります。100万円(別に消費税5万円)とあっても、収入印紙は200円になります。
極端な例で例えば領収書で100万1円を発行する場合、1枚の領収書ならば400円の収入印紙が必要ですが、領収書を100万円と1円の2枚に分ければ、100万円の領収書に200円の収入印紙を貼るだけで済み、200円の節税になります。


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