はじめまして。
先月初め午前4時頃、公然わいせつ罪で取り調べをうけました。詳しく説明しますと、コンビニの駐車場に停めてあった車の3名の女性にたいし、自慰行為をみせてしまい、女の子達がびっくりしてコンビニに逃げ込みました。ボクは慌てて車をおいたまま逃げてしまい、数分後車を移動させました。どうなったのかが気になり、少し離れた所に車を置いてコンビニに様子を伺いに行くと、通報されていたらしく警察の方がきてました。しばらくかくれて様子をみていたら、辺りを捜索しはじめました。ナンバーを見られていたらしく、すぐに車がばれてしまいました。怖くなってどうすることもできず、朝まで隠れていましたが、ナンバーがばれた以上逃げられないと思い、翌朝出頭しました。取調べは3~4時間で終わり、被害届けも出てないということなので即日帰れたのですが、「後日、検察から呼び出しがあると思うので出頭するように」と言われました。聞くと「初犯なので罰金刑か起訴猶予のどちらかになるだろう」とのことでした。罰金刑になれば前科になるらしいのですが、こういったケースの場合、罰金刑になる可能性の方が高いのでしょうか?弁護士さんなどを通じて起訴猶予処分にできる方法はあるのでしょうか?本当に今回のことは反省してますし、もう2度とこのような事は絶対にしないと誓っています。どなたか詳しい方からの回答をお待ちしております。

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A 回答 (4件)

無責任な言い方ですが、悪しからず。


略式罰金なんて道交法違反の典型です。今は一億総前科者時代です。
役場の前科者名簿が他に漏れることはありません。したがって罪名が出ることはないです。仮に、罰金となっても気にしないことです。

 ところで、今回は、「車がばれてしまい」ということで登録ナンバー所有者名で特定出来たとすれば、公然猥褻罪の被疑者がすでに判明していたということになるでしょう。但し、所有者がただちに運転していた者=今回の行為を行った者、と直結しないはずなので、確定的に本罪の被疑者が警察に確知されていたとは言い難いものがあります。

 そこで、私が担当の検事なら、初犯前科なしの上、自首(ここは上で述べたとおり確定的ではありません)ないしそれに準ずる事情があったとして、起訴猶予処分を選択します。
 あなたが検察に呼び出されたら、身柄引き受け人として誰かを同道したほうがいいです。その方の身柄引受書を作って持参することです。身内で良いですよ。

この回答への補足

一つ気になる事があります。実は「車を移動させた」というのはコンビニ店員の制止を振り切って車で逃げたんです。その時にナンバー控えられたと思います。こんな事情があっても初犯で自首していれば、起訴猶予の可能性が高いのでしょうか??

補足日時:2007/05/08 22:39
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。検察庁からの呼び出しには僕一人で行くより身元引受人と一緒に同行した方が良いということですね。分かりました。そうしたいと思います。そこでまた何点か質問させてください。

(1)身元引受書とは?どこかでもらうんでしょうか?それともこちらで適当に作成する物なのでしょうか?

略式罰金で前科がついてしまった場合・・・
(2)前科は戸籍にのるとききました。自分や兄弟の縁談等の際、やっぱり戸籍を調べられたら前科はばれてしまうんでしょうか?罪名まではわからないということですが、さすがに交通違反者とは区別されてるんじゃないでしょうか?

(3)自分の事なのですが、もし前科がついてしまった場合は、もう結婚などしない方がよいのでしょうか?海外旅行に行った場合、性犯罪者は相手国の入国検査でひっかかり税関で強制送還させられることが多いようなので、新婚旅行に行った場合バレますよね?あと子供を作っても前科者の子供ということでイジメられたり非行にはしったりする可能性もありますし・・・

申し訳ないです。また質問ばかりで恐れいりますが、ご意見をお聞かせ下さい。

お礼日時:2007/05/06 15:50

ANo.1です。


示談や慰謝料というのは相手がいる場合にすることです。
ANo.2の方が書かれていることをよく読んで下さい。

流れからいけば、検察官から聴取があると思いますので、その時に自分がしたことについてどう思っているか、今後の人生についてどう考えているかを真摯に訴えれば若干の考慮はしてくれると思います。

この回答への補足

何度も何度も同じことばかりの質問をして申し訳ありません。kentkunさんの予想する有罪(罰金刑)と不起訴(起訴猶予)の確立ってだいたいどのくらいなのでしょうか?担当していただく検察官さんによって処遇は多少異なるのでしょうが・・・。「こいつは自分の処遇ばかり気にしてるから・・・」とか「心配ばかりしてるし哀れだから・・・」とかそういうのは抜きにして率直な考えで起訴猶予がどの程度の確立があるのかお答えいただきたいです。どちらにしても自分の起こした罪は一生肝に銘じて生きていきます。ここにきて弟の結婚の話が加速きてましてますます不安が大きくなる一方です。お手数ですが、ご回答を宜しくお願いします。

補足日時:2007/05/06 10:24
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この回答へのお礼

回答ありがとうござます。
そうですね。反省している姿を検察官に見てもらうしかないですね。
ただ気がかりななのは、自分から出頭したとはいえ、一度はびっくりして逃げてしまったことです。怖くて出頭したのも6時間程経過してからのことですし・・・。自分の処分に対して有利なことばかり考えているようで申し訳ないのですが、警察を通じて相手の女性の方への謝罪、嘆願書のお願いなどはしておいた方がよいのでしょうか?検察までまだしばらく時間がかかるようですし、反省、今後の自分の見つめ直しの他に何か出来ることがあれば何でもしていきたのですが・・・。

お礼日時:2007/05/03 16:35

 被害届が出ていないというのも、公然猥褻罪がいわゆる「被害者なき犯罪」だからです。

質問者の自慰行為を見せられた女性らは民事上での被害者とはなりますが、刑法上は公然猥褻罪の守ろうとしている保護法益(善良な性風俗という「社会」的法益)の主体ではないのです。

 自慰行為を他人に見せることで性的な欲求を充足するという性癖は矯正が困難とも思えるのですが、ゆえに反面刑罰で対応することに合理性もありません。

 具体的な刑法上の被害者がない。刑罰で対応することの不合理性、初犯であり前科がないこと、これらの諸事情を総合判断すれば、
今回のあなたの処分は検事・副検事のもとで起訴猶予処分というところです。あるいは、同罪名の余罪でもあれば、略式罰金でしょうが、それは警察が認知していなければ、質問者が自白しない限り明らかとはならないものです。

※初犯なら、弁護士に相談するとか、検事が公判に云々などということはありえません。心配しなくてよいが、今後のあなたの性癖を矯正する方法を自発的に心療内科のカウンセリングを受診しながら、真剣に考えるべきでしょう。ここわかりますかね?

この回答への補足

ちなみにどうしても気になるので昨日取調べをしていただいた刑事を訪ねて相談してみたらさん「罰金刑になって前科はつくと思うけど、そんなに心配する程でもないよ。前科はついても公表されたりはしないから・・・」のようなことを言われました。これってやっぱり罰金刑の可能性の方が高いと思った方がよいのでしょうか?

補足日時:2007/05/03 11:40
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます。
そうですね。もう二度と同じ過ちは繰り返さないという硬い決意はありますが、矯正する方法や、カウンセリングがあるならば、それらを受けたいと思います。回答の内容から見ると、今回の僕のケースでは起訴猶予になる可能性が高いとのことですが、何もせず検察官からの連絡を待っていて、罰金刑などの有罪を宣告されてしまったら後悔がのこるかなと・・・。検察官に有罪と言われた時点でもうどうすることもできないんでしょうから・・・。
決して罰金が惜しいというのではありません。示談とか慰謝料で解決できるのであれば100万でも200万でも何年かかっても支払っていきたいです。家族や会社に世間に後ろめたい生活をさせるのが本当につらいのです。はぁ・・・ほんと情けないですね。できることなら戸籍をなくして一生反省しながらひっそり暮らしていきたい気分です。

お礼日時:2007/05/03 11:28

あなたを起訴するかどうかは検察官が決めます。


しかし検察に送られた事件の約半数は不起訴処分となることが多くて、その大部分は起訴猶予になるそうです。
起訴猶予とは、「起訴する条件は満たしているが諸事情を考慮して起訴しない」ことです。

多分検察官からの呼び出しがあるかもしれませんが、弁護士さんに依頼するのは起訴されて公判になれば必要でしょうけど、現在はあまり必要ないかなと思います。

もし私が検察官なら、今の段階で弁護士から連絡があって、あなたの処分をどうのこうのということになるなら、意地でも公判に持ち込んで罪の是非を裁判官に問います。
あなたがしたことは立派な犯罪です。
罪を逃れることばかり考えて、「本当に今回のことは反省してます」と反省を装っていますが、結局は自分の保身しか考えていません。

公然わいせつ罪は性犯罪だと思います。

性犯罪者は再犯率が非常に高いことが社会問題化しています。

個人的にはあなたのような人は、氏名・年齢・住所・顔写真等を明らかにして社会全体で見張ることが必要だと考えています。

ここはジタバタせず、おとなしく自分がしたことの意味を本当の意味で反省して欲しいと思います。
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この回答へのお礼

詳しく尚且つ厳しい率直な意見ありがとうござます。
確かにボクがしたことは卑劣で許される行為ではないと自覚しております。今一番心配なのは自分の事ではなく、家族の事、会社の事です。弟は来年結婚する予定です。前科の有無は戸籍で分かると聞きました。前科がついてしまって兄弟の縁談に支障をきたす事、父親が営んでいる会社の経営の事の2つが頭から離れずどうていいのか分からない状況なのです。僕自身まだ独身なのですが、これを機に親からは見合い等をするように薦められています。家族は前科がつくかも知れないということは知らないと思います。警察でそのような説明はされてないと思うので・・・。自分の結婚に影響するのは仕方ないとしても、家族に一生の迷惑がかかるのだけは避けたいのです。へたに弁護士さんに動いてもらうと逆に不利になるというのもよくわかりました。ただ検察官へかけあってもらうとかではなく、示談とか嘆願書のようなもので基礎猶予になる材料があれば聞きたいと思って相談しようと思っていたのです。悔やんでも悔やんでも悔やみきれませんが、検察官に任せるしかにのでしょうか?やっぱりもうどうすることもできないのでしょうか?

お礼日時:2007/05/03 11:12

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ご意見をお聞かせいただきたくお願いいたします。素人の私は、彼の経歴に起訴猶予とはいえ、強盗傷害という過去を作ってほしくはなく、その意味では傷害で罰金刑で済ませ、後は、教育委員会の判断を待つしかないのかと思います。いかがでしょうか。
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友人の高校教師が飲酒のあげく泥酔し、帰宅途中で自転車に乗っている人と接触し口論。その際に相手を殴り怪我をさせてしまいました。また、相手の自転車のカゴにあったバッグをとり逃げたということです。新聞には強盗傷害で報道されました。警察の事情聴取の結果、本人はまったく記憶になく、また、バッグも相手を警察に突き出すつもりで持っていったとのことでした。相手とは示談が成立しております。そこで質問したいのですが、公務員である高校教師が職場復帰をする場合、傷害で罰金刑で済ませるほうがいいの...続きを読む

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まったく記憶に無いのに警察に行こうとバックを取ったというのは矛盾してないですか?本人以外から証言が出てるなら強盗の話自体出ないですから。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1の補足です。
労役場で働くというのは、懲役には当たらないと思います。
あくまで、「罰金を払えなかった場合に、罰金の代わりとして働く」ということだと私は解釈しています。

#2に関しても、私なりに補足をしておくと、
罰金を納めたら、もちろん罪を償ったことになります。

我が日本国憲法には「二重処罰の禁止」という規定があります。
つまり、同じ犯罪については重ねて処罰してはならないということです。
だから、1回罰金を払ってしまえば、それで「罰金を科せられる元となった罪」を償ったことになるのです。
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先日、友人の刑事事件で地裁で初公判がありました。当初警察では、(恐らく略式起訴の罰金になるだろう)と聞いていたらしいのですが、実際は正式に提訴があり今回検察による論告求刑は懲役1年との事でした。友人の弁護士によると、前科前歴もなし、相手方にもすぐに謝罪損害賠償等の申し入れあり、贖罪寄付あり、素直に認めて反省しているという事から99%今回は執行猶予となるでしょうと言っていたと友人から聞いて少し安心しました。さて、ここで前科や罰金を検索してみると、簡単に書類ですむ略式起訴でも罰金を支払うと前科、しかし正式に刑事裁判を受けて執行猶予がついた場合はその期間を無事に過ぎれば刑は執行された事にならない(前歴のみ?)と言う事を知りましたが、それだと前科のつく略式起訴の方が罪としては重いのでしょうか?懲役1年では執行猶予の期間ってどれくらいのものなのですか?素人でおかしな質問かもしれませんが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

執行猶予がついた懲役刑も、執行が猶予されているだけで懲役刑に処せられた事実に変わりはありませんので、執行猶予期間中は前科として取り扱われます。

そして、罰金刑の前科が法律上不利益な効果を生むことはほとんどありませんが、禁錮刑以上の前科(懲役も含む)は公務員や教員、弁護士や公認会計士等の欠格事由にあたりますし、刑に処せられた当時これらの職にあれば失職することになります。

たしかに、罰金刑の前科は罰金以上の刑に処せられることなく5年を経過しなければ消滅しない(刑法34条の2第1項後段)のに対し、執行猶予つきの懲役刑の前科は執行猶予を取り消されることなく猶予期間(通常は3年~5年)を経過すれば消滅する(刑法27条)ので、期間的には罰金刑の方が長いのですが、前述した通り前科から受ける不利益の大きさが明らかに違うので、期間だけを見て略式命令による罰金の方が重いとは言えないでしょう。

> 懲役1年では執行猶予の期間ってどれくらいのものなのですか?

通常は3年です。再犯のおそれが大きいとか、犯情が重いとかいう場合には4年や5年になったり、保護観察がついたりします。2年以下になることはまずありません(抑止力にならないので)。

執行猶予がついた懲役刑も、執行が猶予されているだけで懲役刑に処せられた事実に変わりはありませんので、執行猶予期間中は前科として取り扱われます。

そして、罰金刑の前科が法律上不利益な効果を生むことはほとんどありませんが、禁錮刑以上の前科(懲役も含む)は公務員や教員、弁護士や公認会計士等の欠格事由にあたりますし、刑に処せられた当時これらの職にあれば失職することになります。

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Aベストアンサー

はい刑事事件の傷害罪ですね
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刑事裁判の判決で執行猶予付き判決+罰金刑を課せられた場合、無事に執行猶予が満了となった場合、納付した罰金は国庫から返金して頂けるのでしょうか?理屈としては、執行猶予が満了になれば『刑の言い渡しが無かったことになる』と解釈されているからです。

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