新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

「・・・・四・五~・~・~・・」 

 教えて下さい。

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A 回答 (9件)

よー、いつ、むー、なな、やー、ここのつ、とー



9だけがリズムに乗れてませんよね。
なんとかならんもんかなぁ。

ちなみに韓国語なら
はな、とぅる、せー、ねー、たそっ、よそっ、いるごぷ、よどる、あほぷ、よる
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この回答へのお礼

ちなみに韓国語なら
はな、とぅる、せー、ねー、たそっ、よそっ、いるごぷ、よどる、あほぷ、よる

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:07

本当に地域性があるのかもしれません。


既回答者さまがたは「五」を「イツ」と読んでいらっしゃいますが、私(41歳のオバサンです)が、子供の頃から慣れているのは
「一・二・三・四・五・六・七・八・九・十」を
「ヒ・フ・ミ・ヨ・イ・ム・ナ・ヤ・ココ・ト」で、
「九」以外は全部一音なんです。
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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:05

諸説がある、ということは、もしかして地域による差かも。


私が幼児期(70年以上前)に教わったのは、#7さんとまったく同じです。
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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:05

ひい、ふう、みい、よお、いつ、むう、なな、やあ、この、とう



9は「この」で教わりました。
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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:06

よー、いつ、むー、なー、やー、ここの(つ)、とう。

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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:08

「ヒ・フ・ミ・ヨ・イツ・ム・ナナ・ヤ・ココ・トー」


もちろんヒトツ、フタツ、ミツ、ヨツ、イツツ、ムツ、ナナツ、ヤツ、ココノツ、トウの略です。
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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:08

ヨ・イツ・ム。

ナナ?・ヤ・ココノツ。トウ

だと思いますが?(多分(^。^;)
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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:09
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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:11

地方によって違うと思いますが・・・当方では「ヨー・イツ・ムー・ナナ・ヤー・ココノツ・トオ」です。

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この回答へのお礼

教えて頂き有難う御座います。

お礼日時:2007/05/21 19:10

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Q「ひとつ、ふたつ」の数え方の「11」以降は何ですか

以前に、「ひとつ、ふたつ・・・」の数え方と「いち、に・・・」の数え方の違いについて、このサイトにてお尋ねしたことがります。
その際に以下のご回答をいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「「一」「二」「三」を「ひとつ」「ふたつ」「みっつ」と読むときは字訓であり、「いち」「に」「さん」と読むときは字音である。前者は固有の国語で、後者は漢語である。」(佐藤喜代治「日本の漢語」)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして私は「なるほど」と納得したのですが、ではこの字訓の読み方をする場合の11以降は、どのように解釈すればいいのでしょうか。

どなたかご存じでしたら、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

はい.

参考URL:http://www.sf.airnet.ne.jp/~ts/language/number/ancient_japanesej.html

Q数字の数え方

大変基本的な事ですが、どなたか教えてください。

数字の数え方には、、
いち、に、さん、し、ご、ろく、しち、・・・
とかぞえるのと、

ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、むっつ、ななつ ・・・
という数え方があります。

これを前提に百までの数を数えてみると、

じゅう、にじゅう、さんじゅう、よんじゅう、ごじゅう、ろくじゅう・・・

と、40の所が、「しじゅう」ではなく、「よんじゅう」と読むのが普通のように思えます。

どうして、40のときは、「よんじゅう」と読むのでしょうか? それとも、この読み方は間違いで、正しくは「しゅじゅう」と読むべきなのでしょうか? 

また、70も、「しちじゅう」ではなく、「ななじゅう」と読むのが普通うに思われます。 これも同様に不思議です。

Aベストアンサー

 公用文は漢字漢文だった武家社会も、江戸中期にいたり商業の発達とともに、漢語と固有の国語との混ぜ読みや、口で読み上げ耳で聞く言葉が、いわゆる「商人読み」の形で盛んになってきたといわれている。当時のものの本には既に、音呼のゆれが記されている。
「数目に七ト四ト音呼近似にて誤り易きを以て、七をナナと呼也。七百、七十、七をナナ百、ナナ拾、ナナというなり」(「俚言集覧」)
 また軍隊読みでも、フランス式から始まった陸軍では零(ゼロ)や糎(センチ/サンチ)単位の呼称であり、英国式の海軍では零(れい)や吋(インチ)呼称由来なので、音呼もやや異なってしまっている。
 算数での九九(九帰法)や算盤の数読み上げなどの経験の程度によっても音呼は違ってきている。
 今日びは、漱石など総ルビでなければ読めないとは、よく言われることだが、そこに書かれた漢数字ですら、果たして漱石の時代の人々がどう音呼していたのかと考えると、音呼のゆらぎには計り知れない時代の流れが感じられます。
 以下に、音呼の基本的な姿を求めてみました。
====================================================================================
漢数字・・大字・・・・音読み・・唱え上げ→助数詞・・→訓読み(順序)→変化形例
一・・・・・・壹/弌・・・いち・・・・ひ→ひい→ひいとつ→ひとつ・・・・・・→ひ(と)
二(双)・・・弐/貳・・・に(い)・・・ふ→ふう→ふうたつ→ふたつ・・・・・→ふ(た)
三・・・・・・参・・・・・・さん・・・・み→みい→みいつ・→みつ/みっつ・→み(い)
四・・・・・・肆・・・・・・し(い)・・・よ→よお→よおつ・・→よつ/よっつ・→よ(う)
五・・・・・・伍・・・・・・ご(お)・・・い→いい→いいつ・・→いつ/いつつ→いつ
六・・・・・・陸・・・・・・ろく・・・・・む→むう→むうつ・・→むつ/むっつ・→むう
七・・・・・・漆・・・・・・しち・・・・・な→なあ→なあつ・→ななつ・・・・・・→なな
八・・・・・・捌・・・・・・はち・・・・や→やあ→やあつ・→やつ/やっつ・→やあ
九・・・・・・玖・・・・・・きう・・・・・こ→こお→こお(の)つ→ここのつ・・→この/こぬ
十・・・・・・拾・・・・・・じふ・・・・と→とお→とおち・・・→とお(ち)・・・・・→とお

漢数字・・大字・・・・音読み・・・・・・・・・・・・・歳齢・・・・・・・・・・・・・・・・・・日にち
二十・・・・弐拾・・・・にいじふ→にじゅう・・・ふたそとし→はたち・・ふたそか/はつか
三十・・・・参拾・・・・さんじふ→さんじゅう・・みそとし・・→みそぢ・・・・みそか 
四十・・・・肆拾・・・・しいじふ→し(い)じゅう・よそとし・・→よそぢ・・・・よそか
五十・・・・伍拾・・・・ごおじふ→ごじゅう・・・・いそとし・・→いそぢ・・・・いそか
六十・・・・陸拾・・・・ろくじふ→ろくじゅう・・・むそとし・・→むそぢ・・・・むそか
七十・・・・漆拾・・・・しちじふ→しちじゅう・・ななそとし→ななそぢ・・・ななそか
八十・・・・捌拾・・・・はちじふ→はちじゅう・やそとし・・→やそぢ・・・・やそか
九十・・・・玖拾・・・・きうじふ→きゅうじゅう・ここのそとし→ここのそぢここそか
百・・・・・・壱百・・・・いちひゃく→ひゃく・・・・ももとし・・・→ももとせ・・・ももか

 公用文は漢字漢文だった武家社会も、江戸中期にいたり商業の発達とともに、漢語と固有の国語との混ぜ読みや、口で読み上げ耳で聞く言葉が、いわゆる「商人読み」の形で盛んになってきたといわれている。当時のものの本には既に、音呼のゆれが記されている。
「数目に七ト四ト音呼近似にて誤り易きを以て、七をナナと呼也。七百、七十、七をナナ百、ナナ拾、ナナというなり」(「俚言集覧」)
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