北国に住んでいる人(北欧など)とそうでない人とでは、
環境リズムが違いますよね。(気候や日照時間の違いなど。)
日照時間が短い地域では、生体リズムにどんな影響がでるのでしょうか?
普通の地域に住んでいる人と生体のリズム違いは何があるのか詳しく教えて欲しいのです!

A 回答 (2件)

日照時間の短い北欧の人に多く見られるものとして、周期性鬱病(冬季鬱病)があります。

光が神経伝達物質の合成に関連があるためにおこるものです。もちろんすべての人に現れるわけではありませんが、率が高くなるようです。
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この回答へのお礼

光とうつ病にそんな関係があるんですね。
よくわかりました。どうもありがとうございます!!
いいレポートがけそうです。

お礼日時:2001/01/21 11:34

回答になってませんが....



北国では冬季に鬱病が増える。日照時間との関連が分かっているそうです。

 逆に、夏至にフィンランドに行ったら、どうしても晩飯を食べ損なう。だって、どうみても昼間なのに、みんな店を閉めてるんですから。
できるだけ日が入るようにカーテンもなし。寝られません。

また夏至のデンマークじゃみんな素っ裸で日光浴してた。裸足で歩いてる。服を着ているのが恥ずかしくなります。
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この回答へのお礼

具体的な例をあげてもらったのでよく解かりました!
どうもありがとうございます。助かりました!

お礼日時:2001/01/21 11:37

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