出産前後の痔にはご注意!

最近私の父が肺がんで入院しております。
手術や放射線治療ではなく抗がん剤にて治療で行っておりますが、
何とかよくなって欲しいと思い、名医ですとか、良い情報があれば教えていただきたいのですが・・・
よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

神奈川県、東京都における肺癌名医の情報です。



神奈川
http://cancer-good-doctor.com/article/87986614.h …
東京
http://cancer-good-doctor.com/article/87986650.h …

参考URL:http://cancer-good-doctor.com/
    • good
    • 0

国内での癌研究の要です。


癌専門は此処しか無く、癌の権威と言われる先生方は、此処かアメリカの専門で勉強されている方たちのようです。

癌の部位によって専門スタッフが存在すると言うのは他で聞いた事が有りません。
肺癌も、研究が進み、回復率も上がってきています。
回復を信じて頑張りましょう。

神奈川県内では聖マリアンナ大も良いようです。

http://www.kaiteki-bb.com/index.html

参考URL:http://www.akiba.gr.jp/tcp/
    • good
    • 0

国立癌センターが有り、実績も有ります。



http://ganjoho.ncc.go.jp/public/index.html

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます、現在市民病院に入院しているのですが、回復の可能性はやはり国立がんセンターのほうが一般的に高いのでしょうか?

お礼日時:2007/06/21 00:18

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q肺がん(腺がん、ステージIV)です。セカンドオピニオンを受ける際の注意点を教えてください

こちらで何度かお世話になっているものです。今回もまた相談させてください。

父ですが、肺がん(腺がん、ステージIV)です。すでに骨の広範囲に転移しており、現在手元に資料がなくど忘れしてしまいましたが、他の臓器にも転移が見られるとのことです。現在は骨に放射線をあてています。10回あてるそうです。転移している骨全体的にかけられればいいのですが、転移が広範囲なので痛みの強い部分のみとなっています。放射線が終わり次第、抗がん剤の治療に入る予定です。その時点で食事が取れていたり、肝臓などの数値がよいなどの条件が揃ったときのみ抗がん剤治療をはじめられると説明を受けました。先日余命1ヶ月と言われましたが、歩いてトイレに行くし、食事も少ないながらも食べているので、なんだか信じられないところですが、できることはやってあげたいと考えております。

■セカンドオピニオンについて
そこで今回セカンドオピニオンを受けることになりました。癌研有明病院に予約をしてあります。予定ではそのときすでに抗がん剤の治療が始まっています。抗がん剤の先生のセカンドオピニオンを受けることになっています。すでに現在かかっている大学病院の先生には癌研でセカンドオピニオンをすることは伝えてあり、資料など用意してくれるといってくださいました。

はじめてセカンドオピニオンを受けるので、緊張しております。本人は入院治療中ですので、家族が行きます。何を聞けばいいのか、まったくわかりません。後悔のないセカンドオピニオンをしたいと考えているので、その日に向けての準備、また当日なにを聞けばいいのか、また後日大学病院への報告などで気をつけるべきことなどあれば教えてください。セカンドオピニオンを受ける前に、現在の大学病院での治療内容についても詳しく聞いておく必要がありますよね?現在は抗がん剤の名前などもまったく聞いておりません。今までやった検査もさらっと早口で説明されただけなので、私としてはやや説明不足な気がしていますが、素人への説明ってその程度でいいんだろうなとは感じています。早口で○○検査をして、その結果・・・と写真?を見ながら、説明をしてくださるので。そこをあえてつっこんで質問していいものか少し悩んでいたりもします。聞いたところで素人の私がインターネットで検索して少し調べる程度の話しですし、どうなるってわけでもないような気もしまして。あまり日がないので、こちらでヒントを教えていただき、それを元に勉強していきたいと考えております。よろしくお願いいたします。

ちなみにセカンドオピニオンを受ける理由についてですが、現在の大学病院での治療についてなにか疑問などがあるわけではありません。ですが、もともと母が専門病院に転院させたいという希望があったことから、セカンドオピニオンを受ける話がでてきました。父の頭に専門病院のことがあるので、そこで少しでも後悔させたくない、前向きにがん治療に取り組んで欲しいという気持ちから医師と相談して受けることになりました。とはいえ、私自身他の治療法はないのか、本当に余命1ヶ月なのか、専門の病院に転院はできないものかなど考えていないといったらうそになります。専門病院でなければできない治療があるとは思っていないのですが、素人判断でなんとなく専門の病院に心が動いてしまいます。ですが、現在の大学病院での治療も決して悪いものだとは感じておりませんし、先生方もとてもよくしてくださっていると感じています。


■先生との付き合い方
家族全員で医師からがん告知を含めた検査結果と今後の治療について説明を受けました。父曰く、今までの先生と雰囲気が全然違っていたとのことです。今までは割りとおとなしそうなイメージを持っていたらしいのですが、家族全員で説明を受けたときは、とても力強かったとのこと。これはどういうことでしょうか?人間なので日々調子は違うでしょうし、たまたまそうだっただけのことでしょうか。それともがん告知は力が入るものなのか、それとも家族全員で行って真剣に話しを聞く姿勢が影響したのか。正解なんてどなたにもわからないと思いますが、感じることがあれば教えていただきたいです。ちなみにですが、今回の父を含めて家族全員で癌告知の話を聞く前に父を除く家族全員が集まり先生の話を聞いております。そのときも今回同様のイメージで力強い先生でした。今後の先生との付き合い方のヒントになればと思っております。

以前の質問はこちらです。
『肺がんのようです。すでに骨に転移している可能性あり。今、何をすればいいですか?』
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4599873.html

『肺がんのようです。病院で医師から家族のみが説明を受けますが、何を聞けばいいですか?』
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4613823.html

こちらで何度かお世話になっているものです。今回もまた相談させてください。

父ですが、肺がん(腺がん、ステージIV)です。すでに骨の広範囲に転移しており、現在手元に資料がなくど忘れしてしまいましたが、他の臓器にも転移が見られるとのことです。現在は骨に放射線をあてています。10回あてるそうです。転移している骨全体的にかけられればいいのですが、転移が広範囲なので痛みの強い部分のみとなっています。放射線が終わり次第、抗がん剤の治療に入る予定です。その時点で食事が取れていたり、肝臓な...続きを読む

Aベストアンサー

No.1のusktです。

治療方針の件についてご質問いただいたことについて、参考までに意見を書かせていただきます。

まず、現在の状況自体の把握が、お父様は十分ではなく、また治ることを強くご希望なのでしたら、治療方針をまずはお父様とご相談になっておくのがいいでしょう。
主治医の先生の説明にしろ、セカンドオピニオンにしろ、やはり情報をきちんと把握して、選択できる状態でなければ、あまり意味がありませんので。

お父様とのご相談では、治る方法としてどうしたいと思うか、という方向性でお話し合いになってはどうでしょう?その場合にたとえば、なるべく入院しないで家で過ごしたいのか、体調が良い状態で保てるなら入院生活でもいいのか、あるいは苦しくてもどんどんいろんな治療をやっていきたいのか、というように、身体状態としてどの状態を選択したいのかを聞くような感じで、ご相談になるといいと思います。
その上で、簡単でもかまわないので、お父様のほうから「治療方針は家族と相談してほしい」という委任状を作成してもらい、お父様の希望をお伝えしながら、医師と方針を相談なさるのがいいのではないでしょうか(委任状については、たぶん病院で書式を持っていると思います)。
お父様のほうでも、覚えていないことも多かったようですので、自分より家族に聞いてきてもらったほうが確実だとお考えになっているかもしれませんので、そのあたりは納得していただいて、委任状に署名をいただくのがいいでしょう。

ただし、ご本人がどうしても理解したいということであれば、それは多少つらい宣告をすることになっても、ご本人に直接説明を聞いていただき、選択をしてもらうべきだとも思います。
これは倫理的な問題だけでなく、ご本人の選択のほうが、治療に協力をいただきやすく、効果も上がる場合が多いからでもあります。

ステージIVということで、やはり治療の効果が上がっても、それほど長くは難しいだろうと(誠に失礼ながら)推測します。
しかし、その状態でうまく化学療法などで進行をとめることができて、体調の悪化もゆるやかな状態で、老衰のようにお亡くなりになることも、少なくはありません。
希望の光とまではいかないかもしれませんが、医師ももしできることならそこを狙いたいという心積もりは、常にあるので、そういうことも加味して、身体状態を保ちながら治療できる方法、方針について、ご家族で相談しながら、うまく選択できるといいのにと思います。

お父様も大変ですが、質問者様はじめご家族も大変だろうと思います。
最終的には、落ち着くべき方向へ落ち着くものなので、お父様とご家族がまず気持ちを緩やかに持って、ストレスの少ない状態でお過ごしになることをお勧めします。

補足等必要であれば、お手数ですがまたご質問いただければと思います。

No.1のusktです。

治療方針の件についてご質問いただいたことについて、参考までに意見を書かせていただきます。

まず、現在の状況自体の把握が、お父様は十分ではなく、また治ることを強くご希望なのでしたら、治療方針をまずはお父様とご相談になっておくのがいいでしょう。
主治医の先生の説明にしろ、セカンドオピニオンにしろ、やはり情報をきちんと把握して、選択できる状態でなければ、あまり意味がありませんので。

お父様とのご相談では、治る方法としてどうしたいと思うか、という方向性でお...続きを読む

Q肺がんステージ3 B経験者または関係者の方教えて

肺ガンステージ3 Bで手術出来ないと言われました。抗がん剤・放射線治療になるようですが経験者で完治または回復に向かっている方 医療関係者等 参考意見をお待ち致しております。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

肺がんステージ3 B経験者または関係者の方教えて

参考までに!私の経緯を?

2009年9月に会社の定期健診で肺の異常陰影を指摘されました。
「毎年会社の定期検診を受けていたのですが2007年2008年と、
嘱託判定医の見落としがあったのではと思っています?」

国立がんセンターで精密検査をしステージ4の診断!。
(右肺 非小細胞 腺がん)
(左鎖骨リンパ節及び胸中央部リンパ節に転移)

原発巣3cmと、遠隔転移のため手術不可、放射線治療不可でした。

抗がん剤投与で効く確率は20%位、治癒はしません、
病気と仲良くお付き合いしながら治療しましょう。
と医師に言われ2年生存率50%、5年生存率20%です。

これが簡単な経緯ですが、抗がん剤投与は4クールに分けて行います。
「2週間ほど入院抗がん剤投与、2週間ほどお休み」この繰り返しです。

第二クール終了後CT検査をし原発巣及び転移部分の縮小を確認、
第四クール終了後、病巣が縮小したので放射線治療が可能になり
右肺から左鎖骨リンパ節にかけて30回放射線治療を行った結果、
右肺原発巣はレントゲンで素人の私では確認出来ないくらい縮小し、
転移部分も殆んど分からなくなりました。
経過観察の通院は最初の一年は毎月、2年目は2ヶ月毎、
現在は4ヶ月に一回になりました。

肺がん発見から丸3年になりますが、再発、他臓器への転移は見られません。
3年前の10月1日にガンの宣告を受けたのですが、その日を肺がん記念日として
毎年家内と食事会をする事になっています、今年で3回目ですが、あと何回出来ますやら。

ご病気の方は質問者さんでしょうか?ご家族の方でしょうか?
ご心配ですねお察しします、希望は捨てずに頑張りましょう!
お大事に。

肺がんステージ3 B経験者または関係者の方教えて

参考までに!私の経緯を?

2009年9月に会社の定期健診で肺の異常陰影を指摘されました。
「毎年会社の定期検診を受けていたのですが2007年2008年と、
嘱託判定医の見落としがあったのではと思っています?」

国立がんセンターで精密検査をしステージ4の診断!。
(右肺 非小細胞 腺がん)
(左鎖骨リンパ節及び胸中央部リンパ節に転移)

原発巣3cmと、遠隔転移のため手術不可、放射線治療不可でした。

抗がん剤投与で効く確率は20%位、治癒はしません、
病気...続きを読む

Q足の指の感覚が無い

左足の親指の外側の部分なのですが、皮膚表面の感覚が麻痺していて、ちょうど足がしびれたとき、触っても感覚が無いような感じです。
小さな範囲ですし、生活上困ることでは無いのですが、原因も分からず少し心配です。
このままほっておいても良いのでしょうか?
約一ヶ月前からの症状です。

Aベストアンサー

こんにちは。
定期的に健康診断はしてますか?
糖尿病や高血圧だと医師から言われていませんか?

糖尿病などが原因で起こる合併症で、「神経障害」という合併症があります。
特に足のつま先に起こりやすく、神経が麻痺して感覚を失うものです。
感覚を失うと、足の裏に何かが刺さったり、ケガをしても気が付きません。
その結果、壊疽を起こし(要するに腐ってしまう)、切断することになってしまいます。


糖尿病や高血圧は軽い場合はこれと言った自覚症状がないため、放っておく人が多いようです(これが一番恐ろしいことなのです)。
足の裏に壊疽が起こっている事に気づいたときには手遅れ・・ということになりかねません。
万が一、糖尿病だとしたら、足だけならまだしも(ということもないけれど・・)
、もっと恐ろしい合併症(網膜症、腎障害など。一度起こると完治できません)もありますので、生活習慣で心当たりがあるのなら内科に診てもらってください。

くれぐれも、足を怪我したりしないように、家でも靴下をはいたり、足の裏をこまめにチェックするようにしてください。

こんにちは。
定期的に健康診断はしてますか?
糖尿病や高血圧だと医師から言われていませんか?

糖尿病などが原因で起こる合併症で、「神経障害」という合併症があります。
特に足のつま先に起こりやすく、神経が麻痺して感覚を失うものです。
感覚を失うと、足の裏に何かが刺さったり、ケガをしても気が付きません。
その結果、壊疽を起こし(要するに腐ってしまう)、切断することになってしまいます。


糖尿病や高血圧は軽い場合はこれと言った自覚症状がないため、放っておく人が多いようです(...続きを読む

Q痛みがない末期の肺がん

ご存知の方教えてください。

身内で肺がん末期の患者がいます。場所は分かりませんが他の臓器にも転移してるようです。
今回3度目の再発で、今までは切除手術、放射線、抗がん剤を使用しましたが、
今回は医師からは手の施しようがないとのことで無治療です。

昨年の秋に担当医から余命3か月と診断され、いよいよ今月くらいかなという感じで
身内中はピリピリした緊張感が漂っています。
肺がんは元気そうに見えても急変する可能性が高いともいわれていますし、
私は携帯電話が鳴るたびドキドキしてしまいます。

現在は先月から酸素吸入器が必要になりましたが自力で歩行が出来ていますし、
会話もしっかり出来、果物や水をほんの少量ですが経口摂取できています。
この冬に入ってからは寝ている時間が長いようです。
ただこの状態から急変することが想像もつきません。

末期がんはかなりの痛みがあると思っていましたが、痛み止めの飲み薬を
随分早い時期から処方されていたようで、現在も本人は殆ど痛みを
感じていないようです。モルヒネは全然使ってないようです。
痛みがないぶん体力を奪われないから元気に見えるのでしょうか?

今年に入ってからホスピスへ入所する手続きも済ませ、今月いよいよ入所ということで
担当医からホスピスの医師にバトンタッチされる時、ホスピスの医師からは
余命3か月くらいと言われました。
そのためホスピス入所はまだ保留にし、在宅ケアをする準備を進めています。

医師によってそんなに余命の出し方は違うのでしょうか。
それから、末期の肺がんでも痛みを感じずに天国へ行けるものでしょうか。
この身内の状態で、本当にまだ余裕があるのか知りたいです。

よろしくお願いします。

ご存知の方教えてください。

身内で肺がん末期の患者がいます。場所は分かりませんが他の臓器にも転移してるようです。
今回3度目の再発で、今までは切除手術、放射線、抗がん剤を使用しましたが、
今回は医師からは手の施しようがないとのことで無治療です。

昨年の秋に担当医から余命3か月と診断され、いよいよ今月くらいかなという感じで
身内中はピリピリした緊張感が漂っています。
肺がんは元気そうに見えても急変する可能性が高いともいわれていますし、
私は携帯電話が鳴るたびドキドキしてしまいます。...続きを読む

Aベストアンサー

私の母が末期の肺癌でなくなりました。
母は酸素吸入して、自宅で母と食事をしました。会話も普通にしていました。
翌日が入院予定日のため、翌日になったら予定通り入院しましたが、病院の人に「よくここまでガマンしましたね」と言われました。自宅では、錠剤の痛み止めは飲んでいました。
入院したら、あれよと言う間に具合が悪くなり、食事もできず、起き上がることもできず、意識もあったりなかったりになりました。
母は、苦しいのだけは嫌だと言っていたので、モルヒネを投与するようになり、母が苦しむたびにモルヒネが増えました。
寿命なのかモルヒネの量なのか分かりませんが、母は数日で息を引き取りました。
私はクリスチャンなので、亡くなる前日に牧師先生が病院にいらして、お祈りしてくれました。その時母はたまたま意識があって、牧師先生のお祈りにうなずいていました。
人間は聴覚だけは最後に残るそうです。
私の身内には、看護師と救急救命士がいたので、医師と看護師が離れていても、身内に聞いて母の状態を見守ることができました。
医師と看護師は、意識のない数日には亡くなる患者には、ケアをしに来ないです。
霊安室も、都心の大病院にしては、あれれという感じでした。
亡くなった後遺体を綺麗にしてくれた看護師さんたちは誠意があって、とても感謝しています。
人間は生きてこそです。伝えたいこと、その他やるべきことがあったら、早めになさってください。
亡くなった後も、今様々なお別れの方法がありますが、きちんとお別れすることって大切です。うちは父がめちゃくちゃなことしてきちんとしたお別れも悲しむこともできず、母の兄弟姉妹が激怒しています。
うちのような例は珍しいと思いますが、母の心を思うと辛くなります。
母は、自分の死をどの様に捉えていたのか、死ぬ前に、自分が写った写真を全て処分していました。
まるで父が2ヶ月後に愛人を作って自宅に連れ込むことを予期していたかのようです。
父は母の高価な遺品を愛人にプレゼントするとまで言っています。
質問者様のご家族は、愛情や思いやりにあふれ、肺癌を患っている方にできる限りのことをされると思います。
とにかくお祈り申し上げます。
ちなみに私の母も余命よりかなり長く生きました。

私の母が末期の肺癌でなくなりました。
母は酸素吸入して、自宅で母と食事をしました。会話も普通にしていました。
翌日が入院予定日のため、翌日になったら予定通り入院しましたが、病院の人に「よくここまでガマンしましたね」と言われました。自宅では、錠剤の痛み止めは飲んでいました。
入院したら、あれよと言う間に具合が悪くなり、食事もできず、起き上がることもできず、意識もあったりなかったりになりました。
母は、苦しいのだけは嫌だと言っていたので、モルヒネを投与するようになり、母が苦し...続きを読む


人気Q&Aランキング