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中古車でワゴンRのターボを購入しました。
ターボ車に乗る際の注意点はこの掲示板で調べられたのですが…もっと基本的なことが分かりません(汗)
停車した後にしばらくエンジンを休ませるというのは、だいたいどれくらいの時間でしょうか??
↑この休ませる時間はだいたい決まっているのですか??それとも何か目安があるんでしょうか??
また、ターボタイマーとはなんですか?!
こんなことも知らないでターボ車に乗るのかと思われるかも知れないですが…本当に基本的なことを教えていただきたいです!!!
みなさまのお知恵をいただければ幸いです~(涙)

A 回答 (12件中1~10件)

クルマの購入おめでとうございます、


で、ターボのアフターアイドリングについてですが、
結論から言ってしまうと、ほとんど不要です!
ほとんどというのは、高速やバイパスなどを長時間、しかも高回転(ターボを利かせ続けて)を多用して走行した直後のような場合を除き、
という事です。
まあ、上記以外の場合でも安心感を得たいというのであっても、せいぜい10秒程度で十分でしょう、
それと、ターボタイマーですが、
これはキーを抜いても自動的にアイドリングを続け、設定した時間後にエンジンが切れるようにするアイテムです、
(あてにはなりませんが、エンジン負荷などから?自動的にアイドル時間を設定する機能も併せ持っています)
また、結構アイドリングでのガソリン消費もバカにできません、
大切な愛車をいたわりたいのは理解できますが、
ただでさえ高いガソリン代や、環境への目が厳しくなっている昨今、
ほどほどが良いですよ。
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ご使用状況をうかがった限りではアフターアイドリングは不要かと思われます。



人間にたとえるなら全力疾走後いきなり直立不動の体勢をとれといわれれば無理ですよね?
呼吸や脈拍を整えるために整理運動とかするわけですから(笑)
エンジンの焼きつき云々は整理運動を手抜きすると翌日筋肉痛になるよーなモノです。

で、バイパスの走行などは車にとってはちょっと駆け足ぐらいの感触です。
駐車場で車庫入れなどでうろうろしていればすぐにクールダウンです。
ご心配なく

ちなみにオイル交換ですが3000キロ『弱』を推奨します。
ターボ車は総じてオイルが熱で劣化しやすいのと、スズキのエンジンはどちらかというとオイルが『煮詰まりやすい』傾向があるからです。
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この回答へのお礼

そうなんですか~
確かに学校に行くときも駐車場を探すのにうろうろします~

オイル交換はやっぱり大事なんですね!!!
みなさんの意見をまとめるとオイル交換は3000キロで!!!と
いうことですね~

お礼日時:2007/06/23 23:31

エンジンを休ませる→不要


オイル交換→マニュアル通りでOK(私のは5000kmごとです)

正直、上記の事を気にするよりタイヤの溝、電球切れ、異音などを注意する方がはるかに重要です。

ターボ車といっても、普通の車なのであまり神経質になる必要はありません。
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通学程度でしたら、”通学時には1分程度休ませてからエンジンオフ”というような必要、まずないですよ。

途中のバイパス程度でしたら、一般道路に出た後の走行で冷えますから、アイドリングはまず必要ありません。もし学校が急な山道を上った先にあるような場合であればエンジンには厳しいと思いますが、駐車場は平坦でしょうから、そこをでゆっくり走ることで十分です。
エンジン停止までにアイドリングが必要であれば、説明書に記載があります。私の車では、高速道路走行後は100km/hでは1分、みたいに書いてありました。そのような注意があればそれに従えば良いです。

あと、エンジンオイル交換も、説明書に記載で十分ですが、早めの方がエンジンには良いでしょうね。3000km、というのは、一般的な走行では、ターボ車でも過剰かと思います。
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ターボタイマーはエンジン停止後キーを抜いても指定時間アイドリングを続ける装置です。



世間一般で言われている、走行後のアイドリングですが…本質はクールダウンさせる目的なハズ

ラジエターに空気があたらない停止状態で行っても効果薄いし、下手をすると逆に壊しかねないのではないか?と思いターボ付きのスポーツクーペでガンガン走った後、クールダウンしつつ走行してエンジン停止していました。
(ただし、サーキットなどの場合はピットへ戻ってボンネット開放しアイドリング必須)

街乗り使用するレベルならば何も考えずにエンジン停止しても大丈夫かと思いますが(大きな意味で)
オイル交換を怠ったり急加速する方が問題発生率高そうな気が(ry
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この回答へのお礼

no.2からno.9まで回答くださった8人の皆様ありがとうございますっ!!
恐縮ですが…こちらでまとめてお礼させていただきます。
本当に参考になりました!!
10代の女では車の知識が全くないため…助かります(涙)
私は通学に45分ほどかかり、そのうち10分~15分バイパスを走るんです…結構負担がかかってるんだなと改めて実感しました。
車の整備をするにも何しろ学生の身分なので…親に相談してみます。(なんでターボ車買ったんだといわれれば…そこまでですが…)
通学時には1分程度休ませてからエンジンオフするようにします。
オイルもやっぱり早め早めに変えたほうが良いんですね~
参考にさせていただいて、3000キロ越える頃に変えるようにします!!
学生のうちは今の車をずっと乗れるように整備頑張ります~

まだ補足点などございましたら、ご意見お願いします!!!

お礼日時:2007/06/23 01:36

ターボタイマーとは鍵をOFFにしたあと設定した時間エンジンをアイドリングさせる部品です。


ターボ車に付いているタービンという部品は走行中大変高温になります。
停車後エンジンを止めるとオイルが循環しないのでアイドリング状態でオイルを循環させてタービンの温度を下げるという役目です。
だいたい1分~3分程が一般的かと思います。
なかには自分の車がターボだと知らずに乗っている人もいるみたいです。
停車後すぐエンジンを止めたからと、そく故障とはならないと思います。
エンジンオイルの定期交換などのメンテナンスに気を付けていれば大丈夫だとおもいます。
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そもそも、ターボタイマーが必要な理由とは?



長時間 又は 酷使されたタービンが高温になってた状態でエンジンを
ストップすると、エンジンを停止する事によってオイルポンプが停止します。
オイルポンプとは、エンジンオイルをエンジンやタービンにエンジンオイルを潤滑させ、摩擦や温度の上昇を防ぐ役割を果たしております。

その高温になった状態でオイルポンプをとめてしまうと、
タービンの中に溜まったオイルが固着してしまう恐れがあるために
ある程度の時間、クールダウンをかねてエンジンをかけた状態にしておきます。

が、あくまでレースや峠、ラリー他、スピード競技を想定した場合です。
一般道でノーマルの車には必要ありません。
タービンが真っ赤になるまでエンジンをぶん回ししますか?

ライトチューンでどーのこーの…と能書きをたれる方もおられますが、
ほとんどの方の車には必要ありません。
ワゴンRなんかにも必要ありません。

地球に、財布に、厳しい方のみご使用ください。

おっと、もし必要な時間ですが、一概に言えません。
エンジンが通常の温度に戻るまでです。(笑)
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停車した時にエンジンを休ませないでもいいですよ。

その代わりにタービン(ターボ)をアイドリングで回すことのほうが大事ですよ。なぜなら、タービンというものは過給して回っています。人間でも走ったあとクールダウンするでしょう?タービンも同じで、エンジンを切って、急に止めるのは良くないです。ですから、前者に書いたことをしてくれるのがターボタイマーも役目になります。ターボタイマーとは、キースイッチを切っても、エンジンがかかっていて、自分が設定した時間でエンジンが止まる仕組みになっています。最近のターボータイマーでは、エンジン回転、走行時間によって、切れる時間が自動になっているものもありますよ。
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どうも今晩は!



以前、ヨメのワゴンRにタイマー付けてましたね。
設定は確か2分だったと思います。

ターボタイマーとは、キーを抜いた後でもタイマーの設定で任意の時間や走行状況から
自動的に算出した時間でアフターアイドリングを行なうためのものです。
指定の時間が過ぎれば、勝手にエンジンが切れるようになっています。

ご参考まで
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坂道を登った直後や高速道路を走った直後などには30秒程度アイドリングをしてからエンジンを切ります。


今のターボ車は,普段の使用では冷却をあまり気にしなくてもいいそうです。

それから,オイルの交換は定期的に行なうことをオススメします。なるべく3000kmで交換,長く乗っても5000kmで交換してください。

あと,水抜き剤は入れないでください。アルコールが入っているためターボ装置を傷めることがあります。(アルコールはオイルを拭き取る作用がある)
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