出産前後の痔にはご注意!

こんにちは。カテゴリー違いでしたら申し訳ないです。

「一人の死は悲劇だが、100万人の死は単なる統計に過ぎない」

というのはスターリンの言葉ですよね。
これはどの様な状況で述べられた言葉なのでしょうか。
又、この言葉をどう解釈するべきでしょうか(どんな視点からでもかまいませんので)

よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

自分の知り合いが一人死ぬと悲しいけど、ニュースで『どっかの誰かが100万人が死にました』って言われても、それほど悲しくは感じないと思います。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

私も同じです。桁が大きすぎてよくわかりません。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/21 16:02

1人を殺せば殺人者だが、100万人殺せば英雄だ ともいいますね。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/21 16:01

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qエーリッヒ・マリア・レマルクの言葉(?)

「一人の死は悲劇だが、100万人の死は統計上の数字でしかない」という言葉。

ウイキペディア「ヨシフ・スターリン」によると「『1人の死は悲劇だが、100万人の死は統計上の数字でしかない』という言い回しはスターリンによる言葉とされてきたが、これはドイツの作家エーリッヒ・マリア・レマルクによるものであるという。」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%B3)とあります。では、このレマルクの言葉の出所はどこでしょうか?ご存知の方教えて下さい。

同じくウイキペディア「アドルフ・アイヒマン」によりますと、アイヒマンの裁判において「この公判時にアイヒマンは『一人の死は悲劇だが、集団の死は統計上の数字に過ぎない』という言葉を残した。ソ連の指導者で数十万から数百万人とも言われる政敵を粛清したことで知られるヨシフ・スターリンも同じような言葉を残しているが実際にはこの言はスターリンではなく、ドイツの反戦作家のエーリッヒ・マリア・レマルクの言葉だった事が近年証明された。」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%B3)
とあります。とすると、アイヒマンはレマルクの言葉を引用して、公判で述べたのでしょうか?

これも、分かりましたら教えて頂ければ幸いです。

「一人の死は悲劇だが、100万人の死は統計上の数字でしかない」という言葉。

ウイキペディア「ヨシフ・スターリン」によると「『1人の死は悲劇だが、100万人の死は統計上の数字でしかない』という言い回しはスターリンによる言葉とされてきたが、これはドイツの作家エーリッヒ・マリア・レマルクによるものであるという。」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%B3)とあります。では、このレマルクの言葉の出所はどこでしょうか?ご存知の方教えて下さい。

同じくウ...続きを読む

Aベストアンサー

Der Schwarze Oberisk, Geschichte einer Verspateten Jugendの邦訳。
『黒いオベリスク、ある遅い青春の物語』山西英一訳。河出書房新社。昭和33年(1958年)
但し、古書店(展)でも見掛けません。図書館などで捜された方が良いでしょう。

参考。レマルクの主な訳書。
http://homepage1.nifty.com/ta/sfr/remarq.htm
(柳田泉氏の訳書は英訳本からの重訳、他は独逸本からの訳)
御参考にならば幸甚です。


人気Q&Aランキング