ただいまCDプレーヤーをネットオークションにて入札中なのですが
動作確認の説明で「出力端子をアンプへ接続し出力音を確認済みです。
※CDトランスポーターです。」とあったのですが、別の商品では「出力端子をアンプへ接続し出力音を確認済みです。」となっています。そもそもCDトランスポーターとは、なんのことでしょうか

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A 回答 (1件)

CDプレーヤーのしくみですが大ざっぱにいって2つで構成されてます。


まずはディスクに記録された小さな穴を読み取る部分。
これはデジタル信号なのでそのままでは音になりません。

次にこれを音にする部分です。
D/Aコンバーターと呼ばれてます。
ここでアナログ信号に変換するから耳に聞こえる信号になるのです。
1万円以下の安いCDプレーヤーにも両方入ってます。

この後でアンプとスピーカーを通って耳に聞こえる音になります。

CDトランスポーターというのは最初の信号を読み取る部分だけの製品です。
つまりD/Aコンバーターが入ってないのです。

どうしてこのような機械があるかというと、こだわるマニアは一つの入れ物に両方の機能が入っているとノイズが出て干渉するから別にした方がいいと考えてます。
だからCDトランスポーターとD/Aコンバーターの単体製品を使うのです。
このような製品はマニア向けの高級機種が多いです。
普通の人はこんなの買いません。

アンプへ出力して音を確認したということはD/Aコンバーター内蔵のアンプにつないだのでしょう。
これなら高級品でなくとも映画を観る時に使うAVアンプには内蔵されてます。
もちろん高級なD/Aコンバーター内蔵のオーディオアンプもあります。

このような条件を隠して「確認済み」と書くのは「とにかく売ってしまいたい。その後は知ったこっちゃない」と考える悪質な出品者です。
D/AコンバーターかD/Aコンバーター内蔵のアンプがなかったら使えないので騙されて買わないように注意してください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。アンプの条件が満たないとおもわれましたので、入札の取り消しをお願いしたのにだめでした。今後は気おつけようとおもいます。

お礼日時:2007/07/15 19:10

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Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
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Qサブウーファーの接続について教えて下さい。

サブウーファーを購入しようと思ったのですがプリメインアンプにサブウーファー用の端子が無い為、あるメーカーにメールで質問したところ、TAPEのREC OUT端子のRもしくはLのどちらかに接続して下さい、と回答があったのですが、にわかに納得出来なかったので自分なりに考えて再度、質問しました。

疑問に思い、再度質問したのは、
「低音についてはRLともに同じ音がでる、ステレオ感がないからどちらか一方に接続するということでしょうか?」
と言うのに対して回答は「専用の接続端子がない場合の方法について説明しています。確かに、低音に定位がないことが多いですね。」
ということですが、この回答に対してもまだスッキリしないのですが、これ以上の質問はやめておきました。

低音については定位がないことが多いといっても常にそういう訳ではないだろうと思うからです。
例えば、エレキベースでのチョッパー奏法ではRLの両方からでる場合もあれば、どちらか片側から出る場合もある。ドラムの中低音なども同様です。
そうなると、サブウーファーはRLの両方に2台つながなければならないと思うのですが。

回答者はどうしてこのような説明になったのか?

1. そもそも、専用の端子が無いのだから接続には無理があるが、それでも接続したい場合の便宜的にいったのか? プリメインアンプを買い換えろよということか?

2. RLのどちらか一方に接続する以外にも接続方法があるのだけれども、その方法で接続すると
アンプ、もしくはサブウーファーに負担がかかってオススメ出来ないと言うことか?

3. ただ単に説明した人がよく知らなかったのか、他に接続方法があり何ら問題もなくプリメインアンプに接続することができるのか?

これらの疑問があってサブウーファーを購入するのを控えています。
何卒、よろしくお願いします。

サブウーファーを購入しようと思ったのですがプリメインアンプにサブウーファー用の端子が無い為、あるメーカーにメールで質問したところ、TAPEのREC OUT端子のRもしくはLのどちらかに接続して下さい、と回答があったのですが、にわかに納得出来なかったので自分なりに考えて再度、質問しました。

疑問に思い、再度質問したのは、
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と言うのに対して回答は「専用の接続端子がない場合の方法につい...続きを読む

Aベストアンサー

サブウーハーはホームシアター向けに作られた製品が大半を占めます。
これらはAVアンプに装備されている「サブウーハー用RCA出力端子」に繋ぐことが前提となっています。
そもそもがピュアオーディオ用プリメインアンプに繋ぐ前提ではありません。
ピュアオーディオ用サブウーハーもあるにはありますが機種が限られ高価格になります。

低音の左右差についてはご存知のようなので詳細は省きます。
ただしそこまで厳密に右と左で音の差が云々と御託を並べる「音楽ファン」は居ないのです。
左右で違うだろ!と重箱の隅を突っつきたいのはオーディオマニアです。
気になるマニアの中にはサブウーハーを左右一台づつ設置して対応している人もいます。

それらを踏まえて解答します。

1.便宜上の接続方法です。
  前述のごとくプリメインアンプにはサブウーハー用出力は装備されていないからです。
  アンプの買い替えを推奨するものとは違います。

2.L/RステレオRCA→モノラルRCA変換コードを使えば可能です。(左右MIX)
  ただし以下の不安要素を排除しきれないので安易に推奨できない面があります。
  プリメインアンプの中にはREC OUT出力にバッファアンプを搭載しているものが     あります。
  このような回路で左右MIXしてはバファアンプの負担となり故障の原因となります。    古い機種も多いことからすべてメーカーのすべてのアンプの回路構成を検証する能力が   「お客様相談窓口」にはありません。
  他社製品となると尚更チンプンカンプンです。
  万が一のトラブルを回避する意図もあって無難な方法を推奨されただけでしょう。
  冒険を侵す方法はメーカーとして提案も推奨もできないのです。

3.(1)、(2)の回答と重複するので端折ります。


ところで購入するサブウーハーは一台のみですか?
左右差が気になるなら二台購入するはずでメーカーへの問い合わせも必要もなかったのでは?

~サブウーファーはRLの両方に2台つながなければならない~
これがすべてであり正しい見解と思います。
ぜひ二台購入してください。

サブウーハーはホームシアター向けに作られた製品が大半を占めます。
これらはAVアンプに装備されている「サブウーハー用RCA出力端子」に繋ぐことが前提となっています。
そもそもがピュアオーディオ用プリメインアンプに繋ぐ前提ではありません。
ピュアオーディオ用サブウーハーもあるにはありますが機種が限られ高価格になります。

低音の左右差についてはご存知のようなので詳細は省きます。
ただしそこまで厳密に右と左で音の差が云々と御託を並べる「音楽ファン」は居ないのです。
左右で違うだろ!と重箱...続きを読む

Q光角型プラグをデジタル同軸に変換することはできませんか?

CDの出力が光角型プラグなのですが、
アンプの入力がデジタル同軸しか空いていません。

光角型プラグをデジタル同軸に変換したいのですが、そのような製品知りませんか?
googleで探しましたが、光ミニプラグと光角型プラグの変換ケーブルは見つかりましたが、光角型プラグとデジタル同軸の変換ケーブルは見つかりませんでした。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同軸は電気を流していますし、光は文字通り「光」を流していますから、ケーブルごときでの変換が出来る筈ありません。

#1さんがご紹介しているコンバーターを用いるか、光デジタルのセレクターを使いましょう。

光デジタルのセレクター
http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-sl37opt.html

参考URL:http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-sl37opt.html

QCDプレイヤーからデジタルアウト出力でアンプに接続

昨今評判のよろしいデジタルアンプですが、
デジタル入力端子を装備しているデジタルアンプに
CDプレイヤーを繋ぐ場合

CDのデジタル出力からアンプのデジタル入力にするか
CDのアナログ出力からアンプのアナログ入力にするか
大きく分けてふた通りあります。
どちらが良いでしょうか?

デジタル接続の場合には、CDプレイヤー内部のD/Aコンバーターの
性能は全く関係なくなるでしょうか?
よく宣伝には○○○社製D/Aコンバーター搭載・・・等々謳っていますが
無視して、というか意味無いですか?

アンプはESOTERIC AI-10を想定
CDプレイヤーは20万円以下くらいの機種を想定

Aベストアンサー

最終的な判断は、お聴きになった結果でしか無いのですが・・・  理屈だけではなかなか語ることが出来ないのがAudioです。

AI-10クラスであれば、同価格帯位まではデジタル接続に分があると思われます。  それ以上の価格になってきますと、デジタル接続に部が有るとは言えなくなって来ます。   DACに関しても「決定打」が出て来ないまま25年が経過してしみました。 (^_-)-☆  CD誕生の時には「CDは再生機による音の差は出てこない!(デジタルだから・・)コレでオーディオ評論家は廃業に追い込まれると・・・」 今思えばデジタル誕生の創世記時代の戯言なのですが。

CDを再生する(聴く)為には、プレーヤーが必要で、デジタル記録である盤からは、いくら耳を近づけても何も聴こえない!(レコード盤と違う。レコード盤は針が擦れる音で聴こえるよね。) コンピュータの様にデジタル信号が解読できる機能(能力)が人に有れば簡単なことなのだが・・ 人は空気を揺らす「波」のアナログ波でしか音を判断できないのです。 そこで、DAC(デジタル/アナログ・コンバータ)が必要になります。   DACの性能が日々進化している事実もあります。 

 ただし、プレーヤーとしてはDACだけが良ければよいのか?言う問題があります。  超高速で回転させ、東京ドームのグランドから石ころを拾い出す程の、気の遠くなる様な作業(ピックアップ)がCD盤には必要なのです。  ココを安定させる事が「高音質化」へのもう一つの手段です。  TEACの「VRDSメカ」等は有名な所ですよね。  DACが同じであれ、トランスポート部(回転・信号読み取り・筐体・電源)の性能が、「音の違い」に現れてきます。 

ご予算の許す限り、良いプレーヤーをご購入して下さい。  DAC(今回はアンプ)がいくら高性能であっても、送り出し機(プレーヤー)が貧租では、何もなりません!  勿論、それがデジタルアウトであってもです。 ヽ(^o^)丿   どちらの接続(何処のDACを使うか?)になさるかは、試聴の上お決め下さい。  

** 他に、ケーブル・電源・セッテイング・部屋・そして「貴方の好み」・・・ この全てが絡み合ってくるのがAudioです。 試行錯誤しながら、楽しんでいきましょう。 (^_-)-☆   私も、ズ-----------っと、そうですから。

最終的な判断は、お聴きになった結果でしか無いのですが・・・  理屈だけではなかなか語ることが出来ないのがAudioです。

AI-10クラスであれば、同価格帯位まではデジタル接続に分があると思われます。  それ以上の価格になってきますと、デジタル接続に部が有るとは言えなくなって来ます。   DACに関しても「決定打」が出て来ないまま25年が経過してしみました。 (^_-)-☆  CD誕生の時には「CDは再生機による音の差は出てこない!(デジタルだから・・)コレでオーディオ評論家は...続きを読む

Q中古高級CDプレイヤーとハイレゾプレイヤー

こんばんは。
今現在、
CDプレイヤーを使用していますが
音楽再生機を変えようと考えて
おります。

今は、国産メーカーで10年以上前に
定価で50万程度で
販売されていたCDプレイヤーです。

ハイレゾと言うことで音質と先進性に
興味がありSONYのZ1ESを購入しようと
オーディオショップに行き試聴しました。
16万でこんな感じかと納得しましたが、
(Z1ESに接続されていたアンプやスピーカーは買いやすい価格帯の機材でした)

その後、店員さんにたまたまCDプレイヤーも聴かせて頂きました。
ちょうどラックスマンのD-05、D-06u、
D-08uを順番に聴かせ頂きました。
D-05は可もなく不可もなく
D-06uは、あれチョット違う。イイネ
D-08uは、何これ!欲しい!となりました。
家に帰っていろいろ調べてみると
D-08uは100円を超えるので買えませんが
D-08は中古で販売されており
下取りを出すと35万ほどで
購入できそうです。

そこで皆様のご意見をお聞かせください。
音、重視で考えた場合
Z1ESと中古のD-08は
どちらが買いでしょうか?

音楽に対する考え方が、個人個人違うと思いますが、皆様の忌憚ないご意見を聞かせ頂ければ幸いです。

こんばんは。
今現在、
CDプレイヤーを使用していますが
音楽再生機を変えようと考えて
おります。

今は、国産メーカーで10年以上前に
定価で50万程度で
販売されていたCDプレイヤーです。

ハイレゾと言うことで音質と先進性に
興味がありSONYのZ1ESを購入しようと
オーディオショップに行き試聴しました。
16万でこんな感じかと納得しましたが、
(Z1ESに接続されていたアンプやスピーカーは買いやすい価格帯の機材でした)

その後、店員さんにたまたまCDプレイヤーも聴かせて頂きました。
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Aベストアンサー

そりゃ~~ 迷う事なく Z1ESでしょ!!


 と、少し期待してませんか? (笑)  数値だけ追っかけてる「イマドキの人」には魅力的ですし そう言う人は 古いモノなんて!! って言いますから説明すら無駄な事です (^^)/


私は断然 D-08をお勧めします。 まぁ-同じluxmanでも 05や06とは「クラス」が違いますから(笑)

例えばZ1ESを買われて どう使うの?  10年以上もオーディオを楽しまれていてCDと言う資産は沢山お持ちなんでしょ。 良いCDプレーヤーを買われて その資産を更に楽しむ! チープな表現ですが(笑)今まで聴こえてなかった音が聴こえて来る!! 折角だからSACDにお気に入りのアーティストがあれば 本物のハイレゾを楽しまれたら。


ウチのプレーヤーは12年目です。 買った時は「清水ダイブ」でしたが(笑)2回ほどのドック入りだけで今も現役です。 2度3度浮気はしましたが それ等は今はアリマセン。 本妻には敵いませんでした・・(笑)  壊れない限り次は考えていません。


ハイレゾ配信に興味が有って一度は体験してミタイと言われるなら 否定はしませんし 各ブランドもがこの業種に参入し ハイエンドクラスも存在しています。 質には十分なクオリティーがあるのでしょうが 壊れて仕舞えばオシマイな「データ」は 私には信頼できません。


 楽しんで下さい・・・

そりゃ~~ 迷う事なく Z1ESでしょ!!


 と、少し期待してませんか? (笑)  数値だけ追っかけてる「イマドキの人」には魅力的ですし そう言う人は 古いモノなんて!! って言いますから説明すら無駄な事です (^^)/


私は断然 D-08をお勧めします。 まぁ-同じluxmanでも 05や06とは「クラス」が違いますから(笑)

例えばZ1ESを買われて どう使うの?  10年以上もオーディオを楽しまれていてCDと言う資産は沢山お持ちなんでしょ。 良いCDプレーヤーを...続きを読む

QA級アンプの人気の理由

人によってはアンプと言えばA級。
メーカーもA級に力を入れているようです。

スイッチング歪が無い、という理由でアドバンテージがありますが、昔ノンスイッチングアンプというのがありました。でも最近のB級アンプでスイッチング歪が問題になっているものなんかあるでしょうか。

何故かA級アンプの音の評価は厚みのある音、温かい音、という評価です。
こういう評価が出るのは単にスイッチング歪が無いからでしょうか?

うがった考えだと、メーカーは意図的にA級アンプの音作りでシャープさを削っている感じがするのですが、どうなんでしょうか?

やはりA級アンプが好きですか?

Aベストアンサー

私は自作が趣味でA級アンプも昔作りました。
その後これをやめて普通のB級アンプに戻りました。
理論的にはA級アンプはスイッチングの歪がないということで優れているのでしょうがあまりにも電力消費が大きく電熱器を使っているようなもので、それだけの意味があるとも思えなかったからです。
私の耳がそれを識別できる能力が不足していたのかもしれませんが。

ただ私の自作経験では、理屈でよいということとそれが現実に聞いて意味がある程度にちがいがでるかは別ではないかと思います。
B級アンプでも同じように高級部品を使い丁寧に作ったものが本当にA級アンプよりも劣っているのかということです。
オーディオは感覚的なものですから違うと思う人には違うのでしょうが、私はそれほどの違いはないという立場なので、いくらなんでもA級はやりすぎでそれだけの価値は感じません。

QJBL 4343って音悪くないですか?

良く遊びにいくお店に、JBL 4343が置いてあったので、
買うお金がないですが、聴かせてもらいました。
4343は今まで何回もお目にかかっていますが、
聴いたことがありませんでした。

古いアキュフェーズのモノラルパワーアンプとプリアンプと
DENONのCDプレーヤーで現代の録音のジャズを聴かせてくれました。

聴いた感想は「ひどい音」だと思いました。
これが昔、ものすごく売れたとは信じられないです。
お客さんの中には褒めている人もいましたが・・・。

正直、4343って音悪くないですか?
それとも私がきいたものがたまたま音が悪かったのでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして♪

4343自体を聞いた経験が在りませんが、、、

私が昔(小中学生の頃)に聞いたのは、4343Bでした。
このスピーカを購入された近所の歯科医宅には、なんどもご招待を頂き、いろいろと聞かせてもらった経験があります。

4343Bに入れ替えるまでは、4333Bが置かれていて、私個人としては4333Bの時に聞いた音の方が好きでした。

実際に4343Bを購入されたご本人も、セッティングやパワーアンプの交換等、確か2年チョイまで、とにかくあれこれ変更させながらなんとか鳴らそうと頑張ったようです。

潜在能力は高く、その鱗片は時々出て来るのですが、どうしても納得出来る総合バランス、こういう鳴らし込みはとても難しいらしく、当時のオーディオ紙の中でも、キチンと鳴らし込まれている4343系はほんのわずかしか無いだろう、という意見が一般的でした。

全体的にはデカイスピーカーですが、ミッドバスのバックチャンバー(エンクロージャー)が存在するため、実質的にはウーファーもミッドバスもギリギリの小容量で使われている、というのが実情です。
そして、中学時代に4343Bの調整に立ち会い(いや、動かすのが大変だから、手伝わされた? 笑)、やはりミッドバス帯域の室内音響との関わり、このあたりの処理がほんとに難しいのではないか?と感じたのを思い出します。

完璧に鳴らし込めないまでも、せめてそれなりのバランスが得られる状況なら、大抵の人は満足できる音が得られるのでしょうけれど、わずかに失敗していると、各ユニットがそれぞれ主張し合い、バラバラに音が出ていて音楽的に楽しめる状況じゃない、なんて事もあるでしょう。

それから、製品自体がかなり古い時代の物ですので、はたして販売当時の性能が出せているか?という基本的な疑問はあり得ますね。

JBLは定期的な振動板交換を推薦しています、このためあえて耐久性が低い「発泡ウレタンエッジ」を採用しているのです。(振動板を見ても劣化したのが判りにくい、エッジが朽ちれば交換するしか無いのですね。)

コンシューマー用製品ならエッジの張り替え、でも良いのですが、モニターシリーズやPA/SRなどに使うプロフェッショナルシリーズのユニットは、長く使うにはそれなりのメンテナンス費用を。

なお、4343シリーズ、4350シリーズなどの大型モニター系は、基本的に日本では大ヒット商品でしたが、欧米では「まともな音」を得るのが難しく、扱いにくいスピーカーとして敬遠されたようです。
(と、言うか、一般的にはコンシューマー向けモデルの方が好評だったようです。)

さらに、43**シリーズ、モニタースピーカーとされていますが、現実的なレコーディングスタジオ等で実際にモニター用に採用されたケースは非常に少ない。トークバックなどの返しモニター等には天釣りを考慮した4311/4312系はかなり多用されたようです。

たまたま聞いた音を「ひどい音」だと感じたのは、おそらく音の本質を感じ取っていると思われます。
(まぁ、儀礼上で、その音を好む人の前では、言えませんけれどね。)

経年劣化の結果なのか、セッティング(チューニング)の未熟さなのかは文章だけでは判断出来ませんが、おそらく両方とも影響しているんじゃないか?って想像します。

とても苦労して、存分に鳴らし込めた人には、他のスピーカーでは得られない、至福のサウンドが体験出来るそうです。そういう4343系の音、一度は体験してみたいですね♪

はじめまして♪

4343自体を聞いた経験が在りませんが、、、

私が昔(小中学生の頃)に聞いたのは、4343Bでした。
このスピーカを購入された近所の歯科医宅には、なんどもご招待を頂き、いろいろと聞かせてもらった経験があります。

4343Bに入れ替えるまでは、4333Bが置かれていて、私個人としては4333Bの時に聞いた音の方が好きでした。

実際に4343Bを購入されたご本人も、セッティングやパワーアンプの交換等、確か2年チョイまで、とにかくあれこれ変更させながらなんとか鳴らそうと...続きを読む

QCDプレーヤーとアンプの間にDAC

1989年発売のフィリップスのCDプレーヤーLHH-500Rをいまだに使っています。これまでCDプレーヤーとプリアンプをRCAケーブルでダイレクトに繋いで聞いていたのですが、もしCDプレーヤーとアンプの間にDAコンバーターを入れるとして、最近パソコン用に売っているような3万円程度のUSB DACを入れたとしたら、音質の違いを楽しむことは出来るでしょうか?楽しむというよりは音質が劣化するだけでしょうか?音質の違いを楽しむにはもっと高価なDACを使わないと無理でしょうか?デジタル機器に疎いので教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

STYLE AUDIO 社の CARAT-TOPAZ Signature という DAC を愛用しています。

1990 年代の私は MARANTZ CD80 に始まって CD95、そして PHILIPS CDV600B と DFA1000 に買い換えて愛用していました。

PHILIPS CDV600B は CD の再生もできる LD Player ですが、光出力を Audio Alchemy DTI という製品で同軸出力に変換し、MARANTZ PM95 の Black 仕様である PHILIPS DFA1000 の同軸入力に繋ぎ、MARANTZ CD95 と同等の DAC を内蔵する Pre-Main Amplifier である PHILIPS DFA1000 で BOSE 社の M901CSIV という Speaker を鳴らしていました。

http://audio-heritage.jp/MARANTZ/amp/pm-95.html

PHILIPS DFA1000 (MARANTZ PM95) は PHILIPS LHH500 が発売された 1989 年の前年、1988 年に登場した製品で、私は気に入っていた CD80 から DFA1000 に至る PHILIPS TDA1541AS1 DAC の音と当時持て囃されていた PHILIPS 社の Bit Stream 型 DAC の音とを新しい製品が出る度に聴き較べていましたので LHH500 の音も記憶しているつもりです。

私の好みは TDA1541AS1 という Multi Bit DAC の音でしたので、Single Bit の Bit Stream DAC が出す音が好きになれず、Analog Amp' 部の構成は異なるでしょうが LHH300/500 と同じ SAA7321 DAC 2 基使いの CDV600B LD Player の Analog 出力音は用いずにわざわざ光出力を同軸出力に変換した上に Zitter を抑えて Data を打ち直す Audio Alchemy DTI を用いて DFA1000 の TDA1541AS1 DAC に導いていました。

http://audio-heritage.jp/AUDIOALCHEMY/etc/dti.html

そんな私が TDA1541AS1 DAC が手に入らなくなった 2000 年代に愛用したのが TIBB 社の Multi Bit DAC である PCM1702 を 4 基用いる DENON 社の DVD500N という DVD Player で、2010 年代の現在は同じく TIBB 社の PCM1792 を用いる STYLE AUDIO 社の CARAT-TOPAZ Signature です。

http://audio-heritage.jp/DENON/player/dvd-5000.html
http://styleaudio.jp/2011/topazs.html

STYLE AUDIO CARAT TOPAZ Signature は USB 入力と光入力とで音色が異なります。

DA 変換精度は Player 内部での「電気信号→光信号」変換と DAC 器での「光信号→電気信号」と変換という 2 回の『誤変換を伴う無駄な変換』が行われる光伝達の方が劣るでしょうし、LHH500 を愛用されていらしゃる御質問者さんの好みにも合わない音であろうと思います。……粗があるけれども迫力もあるので私は曲によっては光入力も愛用していますが(^_^;)。

同じ TIBB 社製 PCM1792 DAC を用いる STYLE AUDIO 社の CARAT Sapphire が手に入るようでしたら同軸入力持つ CARAT Sapphire の方が LHH500 の同軸出力と繋ぐことができますので、DA 変換精度という点では上だろうと思います。

http://styleaudio.jp/2011/sapphire.html

……で、PCM1792 DAC の音ですが、長年 Bit Stream DAC の音を嫌って Multi Bit DAC 一辺倒を貫いてきた私が気に入っているのですから(笑) 間違いなく LHH500 とは異なる音色であると感じる筈です。

>音質の違いを楽しむことは出来るでしょうか?

STYLE AUDIO 社の CARAT Sapphire ならば楽しめるだろうと思います。

>楽しむというよりは音質が劣化するだけでしょうか?

STYLE AUDIO 社の CARAT Sapphire ならば少なくとも音質が劣化するとは思えません。

使用されている Parts は IC Chip に詳しい Audio Mania ならばいずれも著名な Chip ばかりで、手抜きは感じられません。

>音質の違いを楽しむにはもっと高価なDACを使わないと無理でしょうか?

上を見たらきりがなく、TIBB PCM1792 が開発される以前までは Multi Bit DAC の至高の座に君臨していた TIBB PCM1704 (DVD500N の PCM1702 と基本的には同じもの) を用い、Analog 部は IC を用いずに Discrete 構成としたこんな DAC もあります。……これって実は仏 Jundac 社の製品です。

http://www.audiodesign.co.jp/DAC.htm

でも、高額であれば良い音がするかと言えばそうでもなく、良い音とは結局、聴く人の感性に合う音でしかありません。

私は CARAT TOPAZ Signature の光入力と USB 入力の音色の違いを DA 変換性能の善し悪しとは関係なく、音色の異なる DAC として楽しんでいますし、僅か 2 千円でしかなかった Audio Interface (DAC と ADC の両機能をもっています) の音色も気に入っていて時折その DAC に繋ぎ換えて楽しんでいます。

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/19329/

値段の高低は気にせず、気に入る音を求めて何度でも買い換える……良い音に出会うにはそれしか道がありません。

……それを Audio の底なし沼にはまるとも言われるのですが(汗)……まぁ好きな道 (趣味) ですのでそれもまた良しでしょう(^_^;)。

素敵な Audio Life を(^_^)/

STYLE AUDIO 社の CARAT-TOPAZ Signature という DAC を愛用しています。

1990 年代の私は MARANTZ CD80 に始まって CD95、そして PHILIPS CDV600B と DFA1000 に買い換えて愛用していました。

PHILIPS CDV600B は CD の再生もできる LD Player ですが、光出力を Audio Alchemy DTI という製品で同軸出力に変換し、MARANTZ PM95 の Black 仕様である PHILIPS DFA1000 の同軸入力に繋ぎ、MARANTZ CD95 と同等の DAC を内蔵する Pre-Main Amplifier である PHILIPS DFA1000 で BOSE 社の M901CSIV という Speaker ...続きを読む


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