こんにちは。現在、平面図を作成中です。
浴室は?リビングは?キッチンは?など悪戦苦闘。

 立面図は?というと、聞くと、担当の方に「正直そこまで
手が回っていない」と言われました。

 建築するのに平面図だけで注文者はあきらめるしかないの
でしょうか?それとも業者におかしい!というべきなのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (12件中11~12件)

現在拙宅でも建築士さんにお願いして図面を書いてもらってますが、


上から見た図、外壁4面の図をまず描いてもらい、次に各場所で四方を見た図など、かなり細かく描いてもらっています。
完全な注文建築なら、工務店への指示に不可欠なものだと思います。

タイミング的にこれからなのか、それともある程度のパターンがあって平面図だけで行けるのかは不明ですが・・・。

ご自分の家ですし、何千万も出しているので、「あきらめ」はどんなことでもすべきでないです。
全部の材料を出しつくした後の「調整」ならともかく。

この回答への補足

わかりました。元気がでました。高い買い物、一生の買い物なので、
聞いてみます。
 ありがとうございます。

補足日時:2007/07/15 17:30
    • good
    • 0

平面図は間取りの確認は出来ますが、立面図はデザインや詳細を知る事が出来ます。


また、建築確認申請でも必要になりますので、無いと言う事は考えられません。
手が回らないと言うような業者は契約すべきでは有りません。
図面代をよこせと言いかねないと思われます。

まともな業者を選択しましょう。
(一般的に大手の場合は基本図面を営業所内で作成できるので、契約しなくても図面代の請求はされません。設計士に書かせている場合には請求される事もありますので、先に確認しましょう)

一生の財産です。焦らず地道に積み重ねて行きましょう。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q図と絵の違いは何ですか?使い分け方は?

たとえば、洋裁の本ですが、
服の作り方をカラーでない黒色で書かれた図の解説でしてあるのと、カラーで書かれた図の解説でしてあるのとを、分かりやすい言葉で書き分ける際、
作り方を図の解説、作り方をカラー絵の解説、、、、と書いたら伝わりますか?
なんて表現したらスムーズで伝わりやすいですか?

Aベストアンサー

単色図、カラー図、などと分けるのをよく見かけますが。
いちいち分けずに「図2」などとカラー白黒関係無く通し番号を振っておいて、文章中で使えば問題無いように思います。

辞書、「字統」 によると圖(図)は農地を区切った地図、畫(画)は画文をほどこした楯の意味だとの事です。
元々の意味としては、図が説明的で俯瞰的、画のほうがより装飾的で呪術的なようです。
今でも図の方が実用的でわかりやすく説明するための物、画のほうが装飾的で精神的に楽しむための物、というような傾向があるのではないでしょうか。はっきり分けられない部分もありますが。

質問の場合どちらも図であって、違いはカラーか単色かなのですから図と画と言い分けるとかえって混乱すると思います。

Q建築 立面図の描き方

建築設計図で立面図を描く時ですが、建物と敷地がバチっている場合の敷地境界線をどこに描くかを質問します。もちろん立面図は建物に垂直な位置から見た姿を描きますが、建物より手前の敷地境界のポイントのラインが建物にかぶったりしますよね。どうもうまく表現できません。建物と敷地がかなり平行でない場合の、立面図における敷地境界の縦ラインはどこに描くべきなのでしょうか。みなさんどうしてますか?

Aベストアンサー

立面図で敷地境界を表現する場合は、斜線制限のかかる一番狭い部分(理解できますか?)を描きます。
斜線制限等まったくかかってこない部分をどうしても描きたい場合は、配置図にこの部分を切りますという表現(理解できます?)をしてその部分の敷地境界を描けばいいです。その場合も建物から垂直に一番狭い部分を描いておけば後々間違いが無くて良いでしょう。

Q野草の図鑑の絵と写真の違い

最近になって道端にさいている野草に興味をもって名前をしらべているのですが、写真でみるよりも絵でかいてあるほうが実際の花に近いように見えて解りやすいことにきがつきました。
写真の方が実物を撮影しているので本物に近くて見分けやすいように思っていたら、絵のほうが実物と照らし合わせやすいです、写真風に書いてある絵なので一部を誇張しているでもなく色も写真のようですが絵のほうが良いです、
 花の名前の図鑑は絵が多い理由がわかったような気がしました。(図(絵)だから図鑑なんですが)
 絵の達人の方は現物を見て書くときに特徴をだしているのでしょうか。写真はその固体そのものなので
違う個体になると違ってみえます。
同じ種類の花でも一つ一つの違いを平均して書いているのでしょうか
 写真は好きで良く撮るのですが、絵はまったく駄目なので良くわかりませんが、絵は作者の頭の中で見た物を整理して人にわかりやすく書く能力があるのでしょうか、何か不思議なきがします


 

Aベストアンサー

写真は同じ方向から平面的(片目で見たような状況)に写し出します。
そして対象物すべてにピントを合わせません。
これによって対象物を忠実に写し出しているように見えて、すべての特徴をとらえることが困難になります。
さらに対象物以外の余計な情報(個体差や汚れ・破損・変形・光・影など)を同時に提供してしまうことがあります。
逆にこれらの条件をうまく使うことで同じ被写体でも、つまらない画像になったり感動する画像になったりします。
写真で一つのものを詳細に説明する場合は、角度やピント合わせなどを工夫して複数の画像を用いる必要が出てきます。

図鑑で対象物を絵で描写するときは、作画する人の手によってすべての部分、または必要とする部分だけにピントを合わせた作画が可能です。
また特徴に注目して、余計な情報を排除することができます。
場合によっては見えない部分も特徴を捉えて同じ構図内で見せることも可能です。
1回では見えないが角度を変えて見れば見えることを1枚の絵で書けてしまうこともあります。
伝えたいことを書いているが、実際には見えない(写真には写らない)絵を描くこともできるのです。

人が初めて見る物を観察するときは、正面からの画像だけでなく、両目で立体的に見て、さらに角度を変えて見ます。
さらに光と影などを無意識に補正します。
それが脳内で処理されて観察結果になるのです。
正面から平面的にとらえた写真と比べるよりも、同じように観察した結果を描いた図鑑の絵と比べた方が「似ている」と思うのはそのためだと思います。

写真は同じ方向から平面的(片目で見たような状況)に写し出します。
そして対象物すべてにピントを合わせません。
これによって対象物を忠実に写し出しているように見えて、すべての特徴をとらえることが困難になります。
さらに対象物以外の余計な情報(個体差や汚れ・破損・変形・光・影など)を同時に提供してしまうことがあります。
逆にこれらの条件をうまく使うことで同じ被写体でも、つまらない画像になったり感動する画像になったりします。
写真で一つのものを詳細に説明する場合は、角度やピント合わせ...続きを読む

Q平面図から鳥眼図を作りたい

以前、間取りの平面図から鳥眼図を作成するフリーソフトがあると聞いたことがあります。ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

間取りは自分で作成しなければなりませんが
『せっけい倶楽部』だと鳥瞰図(3D)が簡単に作成できますよ。

参考URL:http://www.houtec.co.jp/club/index.htm

Q点と線ではなく「絵」がメインの星座図

星座図というと、星を表す点が線で結ばれたものがほとんどで、場合によってはその背景に星座を表す絵(さそり座であればさそりの絵)がうっすらと描かれているものがあると思います。

しかし、そういうものではなく、星座を表す絵がメインになっている星座図を探しています。(理想的には、カラーでほぼ全天がカバーされているものがいいですが、そうでなくてもいいです)

(1)こういったものは何と呼べばよいでしょう?名前がわかりません(何語でもいいので情報を頂ければ幸いです)。
(2)こういったものはどのような店で手に入るでしょうか?もしウェブ上にそのような図があったらそれでも構いません(探しましたが見つかりませんでした)。

よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

現代の星図でなくても良いのでしたら、、、。
「天球図」「古星図」「Celestial Atlas」などで画像検索してください。
大体、この手のものは古いものが多いので(17C~18C)、現在の星図とは多少違っています(現在の88星座になったのは、19C前半)。その分、美しい図版がありますが。
東京にお住まいですか?
10年ほど前、府中市郷土の森美術館のプラネタリウムで、こういった天球図の企画展がありました。その時の図録(平成7年度特別展『星座の文化史』→カラーが多くて良い)が、たぶんまだ販売されていると思います。(HPから問い合わせができるので、聞いてみた方がいいでしょう)
また、その時の監修にあたっていた原恵さんという方の著作にあたれば、あるいは見つかるかも知れません。
なお、現物は、千葉市郷土資料館が充実していましたが、千葉市科学館が新設されるため(10/20オープン)、移設されるようです。(ちなみに千葉市郷土資料館の図録はモノクロが多いので、あまりお薦めしません)

Q寄棟屋根の「高さ」を「立面図」から算出する方法

寄棟屋根の「高さ」を「立面図」から算出する簡単な方法を教えてください。
「立面図」は、勾配の分、「高さ」が短くなっていますよね。
切妻屋根なら、隣合わさった立面図の「流れ」を測れば、わかるのですが・・
知りたい目的は、屋根に何枚ソーラーパネルが載るのか
自分で調べたいからです。

Aベストアンサー

No4です
立面図東の斜Aの長さと、平面図のAを屋根に登って測った長さは同じ長さになる。
立面図南の斜Bの長さと、平面図のBを屋根に登って測った長さは同じ長さになる。

Q地図記号と地形図記号の違い

地図記号と地形図記号の違いはあるんですか?
違いがありましたらどういうものが地形図記号かを教えてください

Aベストアンサー

地図に書かれた地名は地形図記号ではないようです、
地形図記号は下記などを参考にしてください
http://www.gsi.go.jp/MAPSAKUSEI/25000SAKUSEI/zushiki-zushiki.html

Q間取り図(平面図)の輪郭が長方形で無い理由

住宅の新聞チラシを見るたび不思議で仕方ないのですが日本の住宅間取り図(平面図)の輪郭が長方形で無い理由は何故でしょう?
輪郭線がガタガタなわけです。ベランダがせり出す程度だったらわかるのですが、
・玄関が奥まっている
・洋室より和室が外側にせりだしている
・風呂場がトイレより奥まっている
・リビングとキッチンの外壁が面一でない
などです。

初めは日本の狭い敷地にレイアウトしなければならない事情から長方形になりにくと思いきや、郊外の200m2の広い敷地の家もガタガタであるということがわかりました。

欧米の住宅のように単純な箱型に私は憧れがあります。
間取り図の輪郭が長方形だと少なくとも壁面の施工工数は削減され、安く住宅が購入できるのではないかと考えるのですがいかがでしょうか?
また表面積の削減により大気との熱交換もしにくくなり断熱効果も大きいのではないでしょうか?
それとも強度的にあえてそうしているのでしょうか?
単なる流行なのでしょうか?

平面だけでなく、側面もそうですガタガタです。
ついでに屋根も大小様々な面が何層にも配置されています。お城じゃないんですから。

もっとわかりやすく言うと日本の住宅に4面の壁、2面の屋根で構成されている家が少ない理由はなぜでしょう?

住宅の新聞チラシを見るたび不思議で仕方ないのですが日本の住宅間取り図(平面図)の輪郭が長方形で無い理由は何故でしょう?
輪郭線がガタガタなわけです。ベランダがせり出す程度だったらわかるのですが、
・玄関が奥まっている
・洋室より和室が外側にせりだしている
・風呂場がトイレより奥まっている
・リビングとキッチンの外壁が面一でない
などです。

初めは日本の狭い敷地にレイアウトしなければならない事情から長方形になりにくと思いきや、郊外の200m2の広い敷地の家もガタガタであるという...続きを読む

Aベストアンサー

理由のひとつは、建築にはモジュールというものがあります。日本では91センチが良く使われます。販売されている建材や住宅設備はこのモジュールに適した寸法で規格化されており、91センチを1単位として設計することが一般的です。
 そして、部屋も和室8畳(4×4)、和室6畳(4×3)、リビング10畳(4×5)、ダイニング6畳(3×4)、キッチン5畳(2.5×4)、トイレ(2×1)、浴室(2×2)、洗面所(2×2)、玄関(1.5×2)といったふうに一般的な大きさと形があります。
 たとえば、上の小さな正方形や長方形を使いやすく、日当たりを考えながら大きな長方形の枠の中にはめ込むとどうしても隙間ができてしまいますよね。この隙間を少なくしようとすれば凸凹ができやすくなります。建売などの場合は小さい面積の中により効率よく部屋をはめこもうとしますので自然と凸凹ができてしまいます。
 もうひとつの大きな理由は日本人は明るく、風通しの良い家を好むからです。たとえば、100単位の面積の家を設計する場合、10×10の正方形の家と全体がコの字になるように100単位を並べた家では後者の方が外に面した部分が多くなります。これは窓が取れる面が多いこと示しています。全体の単位の数が多ければ多いほどこの差は大きくなります。大きな家でも凸凹があるのはこの理由が大きいのです。
 上の理由から凸凹した平面に屋根を掛けるとどうしても屋根が大小様々な面が何層にも配置されることになります。
 日本より寒い欧米の住宅に単純な箱型の家が多いのは窓の面積や数より外に面した部分を少なくし、外からの影響を極力少なくすることを重視した結果です。
 家はその土地の気候にあった形をしているものです。しかし、冷暖房の発達した現代ではこの意味も薄れてきていますね。

理由のひとつは、建築にはモジュールというものがあります。日本では91センチが良く使われます。販売されている建材や住宅設備はこのモジュールに適した寸法で規格化されており、91センチを1単位として設計することが一般的です。
 そして、部屋も和室8畳(4×4)、和室6畳(4×3)、リビング10畳(4×5)、ダイニング6畳(3×4)、キッチン5畳(2.5×4)、トイレ(2×1)、浴室(2×2)、洗面所(2×2)、玄関(1.5×2)といったふうに一般的な大きさと形があります。
 たとえば、上の...続きを読む

QWordのオブジェットと図の違いについて

お世話になります。

Word文書に.jpgなどの写真を挿入する時、挿入/図/ファイルから と
挿入/オブジェクト/ファイルからでは、「図」と「オブジェクト」なんですが、画像は同じように入るのですが、違いがよくわかりません。このふたつの違いを教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私なりに解釈していることとして、Word内に埋め込む
方法が違うのではと思います。
どちらも[浮動配置]では違いが解り難いですが、[行内]
に埋め込む[行内配置]では違いがハッキリします。
(フィールドコードを表示している場合の違い)

・図として埋め込んだ場合

1) [図]そのものを埋め込んでいるので、そのサイズ分
ぐらいのファイルサイズが増えるのみ。

2) 図を加工するのにWord内の機能でしか出来ない。
図をダブルクリックしても[図の書式設定]しかでない。

3) オブジェクトはでないので、[フィールドコード]で
表示されない

・オブジェクトとして埋め込んだ場合

1) 図の大きさがファイル元サイズで埋め込まれ、関連
するアプリケーションのオブジェクト情報も埋め込まれる
ことからファイルサイズが極端に増える。

2) 図を編集するのに、図の拡張子がWindowsで関連させた
アプリケーション(埋め込みに使用したオブジェクト)で
作業が出来る。図をダブルクリックでオブジェクトが開く。

3)オブジェクトなので、フィールドコードを表示させると
関連するオブジェクト名が表示される。
{ EMBET MSPhotoED.3 } 等の表示になる。この場合は
PhotoEditorが関連するオブジェクトになる。 

他にも違いがあるでしょうが、私が認識している範囲では
この違いがあるので、出来るだけ図として埋め込む(挿入)
するようにしています。

図の加工は挿入する前に必ず行い、別名で保存した図を
挿入するようにしています。

私なりに解釈していることとして、Word内に埋め込む
方法が違うのではと思います。
どちらも[浮動配置]では違いが解り難いですが、[行内]
に埋め込む[行内配置]では違いがハッキリします。
(フィールドコードを表示している場合の違い)

・図として埋め込んだ場合

1) [図]そのものを埋め込んでいるので、そのサイズ分
ぐらいのファイルサイズが増えるのみ。

2) 図を加工するのにWord内の機能でしか出来ない。
図をダブルクリックしても[図の書式設定]しかでない。

3) オブジェクトはでないの...続きを読む

Q建築請負契約を結び、建築条件付の土地で注文住宅を建てました。 打ち合わせ時に、明るいリビングが作りた

建築請負契約を結び、建築条件付の土地で注文住宅を建てました。
打ち合わせ時に、明るいリビングが作りたいということは伝えており、動線的に納得のいく間取りが出来上がった最終段階で「明るさは大丈夫ですか」と質問すると「大丈夫です」「西側の窓から採光をとり、南側の和室の続き間からも採光をとれるので」と担当営業から回答いただいたので、契約を結びました。
しかし、出来上がった家は日中電気をつけなければ生活できない暗いリビングの家でした。
担当営業もその発言をしたのに、現状がそのような状態なので自分の非を認めています。
何か補償をしてくれると思っていたら、担当営業の上司が「一切補償しない」「補償するレベルではない」と私たちの主張を覆してきました。
上司にも現状をみてもらったところ、「電気が必要なのは分かったが想像より暗くはなかった」と言っていました。
暗い部屋に我慢して住み続けるのは嫌なので買取で全額返金を要求しましたが、無理だと言われました。
無理なら明るさの改善をということで、こちらから採光システムの費用負担や間取り変更等も提案しましたが一切応じてくれません。
また、この件が発覚して色々調べてみると、契約時には洋室で契約していた2階の2部屋が引渡し時に渡された図面では「納戸」になっていたのです。
確認申請前の施主への確認はおろか、その後の説明も一切ありませんでした。驚いたのは担当営業も知らなかったことです。
勝手に契約内容を変更してよいのでしょうか。
納戸申請の件もハウスメーカーには話しましたが、「用途は変わらない」「必ず知らせるものではない」などと言い張り、どうして変更ささたのかさえきちんとした説明もありませんでした。
これから子どもを育てていくためによい環境をと思って建てた家なのに、暗いリビングでは本末転倒です。
楽しみにしていた分、ガッカリして今では住みたくないほど嫌になってしまいました。
売買も考えて不動産屋に相談にも行きましたが、ただでさえ売却損が出るのに、納戸申請のせいで建物の表記は4LDKから2LDK+2Sとなり、大幅に集客が減るとのことでした。
このまま泣き寝入りするしかないのでしょうか。
本当にハウスメーカーに責任の義務はないのでしょうか。

建築請負契約を結び、建築条件付の土地で注文住宅を建てました。
打ち合わせ時に、明るいリビングが作りたいということは伝えており、動線的に納得のいく間取りが出来上がった最終段階で「明るさは大丈夫ですか」と質問すると「大丈夫です」「西側の窓から採光をとり、南側の和室の続き間からも採光をとれるので」と担当営業から回答いただいたので、契約を結びました。
しかし、出来上がった家は日中電気をつけなければ生活できない暗いリビングの家でした。
担当営業もその発言をしたのに、現状がそのような状態...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、住宅アドバイザーのしかまです。
すまいるダイアルの回答は、納戸としては法適合しているということです。法適合しているから検査済証が出ているのです。しかし問題は、ご質問者様は暗い納戸を希望されていたのではないのですよね?あくまでも居室としての明るい洋室を希望されていたのであり、納戸申請を勝手にした業者の責任が問われます。納戸は寝室や勉強部屋などの居室としては使えません。いくら換気設備や部屋の仕上げが洋室であったとしても、採光が取れない以上納戸であり居室(洋室)ではありません。
また、納戸でなくては申請が通らない物件を偽って売りつけたのであれば詐欺行為にも当たります。
いまさら確認申請はやり直せないので、再販するにも賃貸に出すにも物件は2LDK+2Sのままです。
当然、4LDKより買い手も借り主も減ります。
販売業者にお話ししても誠意ある対応していただけないのであれば、第三者や法的代理人(弁護士など)に間に立ってもらうのも方法だと思います。今後も住み続けるのであれば、民事訴訟などではなく示談などで落としどころを見つけてもらいましょう。
今後の話し合いを続けるのであれば、法律の専門家に任せましょう、ストレスが軽減します。
当事者でもないわたしがアドバイスできるのは、申し訳ありませんがここまでです。
高額な住宅購入に関して、質問者様の不満に思っている点は、
全くその通りのもので変な事を言っているわけではないですよ。
法テラス 0570-078374 専門家を紹介してもらえます。

問題が解決されることを願っております。

こんにちは、住宅アドバイザーのしかまです。
すまいるダイアルの回答は、納戸としては法適合しているということです。法適合しているから検査済証が出ているのです。しかし問題は、ご質問者様は暗い納戸を希望されていたのではないのですよね?あくまでも居室としての明るい洋室を希望されていたのであり、納戸申請を勝手にした業者の責任が問われます。納戸は寝室や勉強部屋などの居室としては使えません。いくら換気設備や部屋の仕上げが洋室であったとしても、採光が取れない以上納戸であり居室(洋室)ではあり...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報