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現在アメリカに住んでいて、アメリカ産のお米を買って食べています。
以前に日本から送ってもらった日本産のお米を数日室温で保存しておいたところ、夏だったこともあるのかすぐに虫がわいてしまいましたが、アメリカ産のお米は、室温で保存しても未だかつて虫がわいたことがありません。
お米は研米によりヌカがおとされているようなのですが、、研米のおかげで虫がわかないということはあるのでしょうか?それとも米国内むけのお米にもポストハーベストが行われているのでしょうか?
もしポストハーベストが行われているとしたら、少しでも農薬を落とせる方法をご存じでしたらアドバイスいただけると有り難いです。

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A 回答 (8件)

住んだことがありますが、アメリカではお米に虫がわいたことがありませんでした。


日本では古くなってしまったお米に2度ほど虫がわきました。
でもそれは、アメリカ1年間、日本40年ほどの経験でのことです。
経験期間で割ってみれば、日本、アメリカどちらでも、清潔な条件に保存した新鮮なお米であれば、虫がわかないのが普通だと判断してよいと思います。
ご質問の件は、たまたま日本からのお米がやや古くて?たまたま虫の卵がついていたと判断するのが妥当だと思います。

こういうところでは、いろいろな事を言う人がいますが、必ずしも妥当な回答だとは限りません。
ヨトウガというのは菜っ葉などに付く芋虫で、お米に付くという話は聞いたことがありませんし、アメリカには健康な人がたくさん住んでいます。お米にポストハーベストをやっているという話は聞いたことがありませんし、虫が付かなくなるような遺伝子組み換えをしたお米が生産されているということも聞いたことがありません。
最近では、洗剤を使って野菜を洗うという、私にとっては非常識極まりないと思われるな話も聞きます。かえって危険だと思います。もっとも「野菜洗い用洗剤」なんてものが本当に市販されているようですから、そういう要望があるのでしょうね。
さすがにお米用洗剤は市販されていないようです。洗うときに水がお米に浸入しますので、妙なものはお使いにならないようにお気をつけ下さい。
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この回答へのお礼

親切なご意見ありがとうございます。虫がわいた日本米は、友人から開封済みのものをいただいたので、おっしゃるように、もともと古かったのかもしれません。さすがにお米を洗剤で洗う気にはなれないので、何回も流水で洗うようにしようと思います。

お礼日時:2007/07/25 06:41

ANo.5です。

間違いがあったので、追加します。
調べたところ、アメリカなど諸外国ではポストハーベストが行われているようです。
アメリカの米の基準はコムギと同じ8ppm、日本への輸入に際しての基準は、コムギについてはアメリカと同じ8ppmですが、米についてはなぜか特に低い0.1ppmになっているようです。
ANo.7では、アメリカが「国内消費用には低農薬のカルフォルニア米を流通し、日本向けには高濃度のマラソンが散布されたカルフォルニア米を輸出している」と書いていますが、むしろ逆のようです。
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日本に輸入されるアメリカ産の米は、ポストハーベストが行われていると思いますが、アメリカで消費されているのはされていないと思います。


それでも、残留農薬のおかげで虫が死んでくれているので、虫がわかないのだと思います。
日本でも、高い米以外では常温の普通の保管状態では虫がわくことはほとんどありまん。
天日干しもやらないし、やはり残留農薬の影響でしょう。

気持ちの問題かもしれませんが、流水でよく洗うことがいいと思います。
中国の残留農薬まみれの野菜などは、水の中にオゾンを入れて残留農薬を採っているそうですが、効果のほどは?です。

参考
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/yooln/shokuidogen.htm
抜粋
米を摂るといっても、摂るべきは日本の米です。日本の米と高濃度の農薬が散布されたカルフォルニア米では全然違います。マラソンという殺虫剤があります。日本では、0.1ppmがマラソンの規制濃度です。ところがこの濃度では、カルフォルニア米は輸送中に穀象虫の被害にあって全部腐ってしまいます。そこで米国は、輸出用の米のマラソンの規制濃度を、日本の規制濃度の80倍である8.0ppmに設定しました。米国では国内消費用には低農薬のカルフォルニア米を流通し、日本向けには高濃度のマラソンが散布されたカルフォルニア米を輸出しているのです。しかし、これを責めることはできません。買う日本が悪いのです。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。確かに思い起こしてみると、日本に住んでいた頃もお米に虫がわいたことはなかったかもと思いました。いろいろな種類のお米が手に入るような環境ではないので、とりあえず流水でなんども洗うことを心がけようと思います。

お礼日時:2007/07/25 07:02

ANo.5にさんに1票。



基準の差はあるかもしれませんが、アメリカだって相応の安全基準の下で農薬等を使用しているはずです。田んぼにまくにしろ、ポストハーベストにしろ。

野菜だって虫食ってるから農薬使用が少ないって訳じゃありませんよ。管理が悪いだけ、の方が多いと思います。
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米につくヨトウガの初期幼虫は米粒の外側「ヌカ」に相当する部分を食べるのです。


これを完全に取り除くと親は卵を産まないのでヨトウムシはつきません。
産んでも幼虫が育たないからです。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。ちょっと調べてみましたが、おっしゃっているのは「ヨウトガ」ではなくて、「ノシメマダラメイガ」のことかな?と。ノシメマダラメイガの幼虫は、ヌカを食べて成長するそうなので、ご指摘の通り、研米によってヌカが落とされた米では幼虫が育ちにくいのかもしれませんね。

お礼日時:2007/07/25 06:57

私も昔アメリカに住んでいたことがありますが、アメリカなんて国に住む時点で、健康的、安全的な食生活を送ろうというものが「無理」というものです。

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色々考えられます。


ポストハーベストではなく、根本的に米国栽培の米は農薬が多い(強い)。
遺伝子組み換え。
日本の米が日本から害虫を持ってきた。(アメリカでは増えただけ)
研米により虫が死んだ。(特にアメリカで研米すると技術が未熟ですから、熱を持ってそのおかげで虫が死んだとか。)
日本の米のほうが精米されてから時間がたっている。
上記理由に関連して不正表示がある。

ただ日本米でコクゾウムシがでた米櫃に、そのまま米国米いれても虫が増えないなら、米国米に原因があるかもしれません。

農薬を落とす方法ですが、洗剤で米を洗いたくは無いですよね?(多分かえって有害)香港では農薬を落とす洗剤が売ってるらしいですが、その洗剤が安心という保証は無いですし。気休めですが米を研ぐ前にざるに入れて大量の流水ですすいでみてはいかがですか?
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。おっしゃる通り、日本米にわいた虫をアメリカ米に入れて試してみたらよかったと思ったのですが、あまりに気持ち悪かったのですぐに捨ててしまいました。。気休めかなとは思いつつも、しっかり洗ってから炊くのがよいかなと。

お礼日時:2007/07/25 06:35

お米のことはよくわからないのですが、大豆のように遺伝子組み換えされてないでしょうか。



アメリカの大豆は、日本の商社が求める分(日本が購入する分)は組み替えをしていませんが、それ以外はたった1回の農薬散布で住むため、その9割以上が遺伝子組み換えでした。
日本はこれを飼料用でも買わないが、他の世界は買うそうです。
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この回答へのお礼

すばやいご回答ありがとうございます。遺伝子組換えですか。それは思いつきませんでしたが、考えられますね。

お礼日時:2007/07/25 06:30

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3年ほどアメリカのフロリダ州に勤めるつもりです。妻と2人で行く予定なのですが、携帯電話のプランが上手く選べずに困っています。最優先する条件としては、
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プリペイド契約は読んで字のごとく前もって通話料金を支払いうもの。支払った通話料金に相当する時間(分数)が終われば通話はできなくなりますが、通話料金を追加することによってまた使うことが出来るようになります。が、最近は◯◯ドル(定額)で通話無制限ーーというプランが増えてきています。この場合には料金をクレジットカードやデビットカードからの自動引落を設定しておけば通話できなくなる期間は発生しなくなります。日本とは違ってアメリカの携帯電話のプリペイド契約には身分証明書などは一切不要、店で購入して手続き(アクティベーションと言う、契約を有効にする手続き)さえ行えばその場でその時から使うことが出来るようになります。
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携帯電話のプランはとにかく多いです。例えば携帯電話店の定員でも自社のプランをすべて理解できていないかもしれないくらいのプラン数、そのうえ新しいプランがどんどんと発表されます。
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>それを利用するのに適当な機種、また現地へついてからの手続きをアドバイスいただけると幸いです。
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とりあえず、アメリカの携帯電話事情に関しては下記参考URLのブログが詳しいです。詳しすぎてまた混乱してしまうくらいですが、契約時の手続き方法なども画像付きで説明されていますので、必要と思われる箇所だけでも目を通されtることをお勧めします。



長文、失礼しました。

参考URL:http://blogfromamerica.com/

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