出産前後の痔にはご注意!

妊娠検査薬で反応あったので、産婦人科に行ったのですが(約4週)、早すぎたのか、まだ見えないと言われました。ただ、その時、卵巣の右側に水ぶくれがある、と言われたのですが、これは大丈夫なのでしょうか。その時には聞きそびれてしまったので。
ちゃんと子供ができているか心配です。誰か原因分かる方、教えてください。

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A 回答 (1件)

こんにちは。



おそらく嚢腫か嚢胞だろうと思いますが....
例えば「癌」のことを「おでき」などというのと同じようなもので、「水ぶくれ」とはまたあまりにも素人向けに言い過ぎたために実際は何なのかよく判りません(^_^;)
卵巣には色んな腫瘍や嚢胞がよくできるもので、病的なものから生理的なものまで様々あります。妊娠した時だけ初期に腫れるものもあります。その大きさによっても扱いが違います。
なので、これだけの情報ではどういう原因のものなのか、またそれについて「大丈夫ですよ」とはちょっと言えないですね。
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この回答へのお礼

今日病院に行ったら水ぶくれは無くなってたとの事でした。
嚢腫や嚢胞、初めて聞いたので調べてみたら、卵巣茎捻転とかいろいろ出てきて不安になってましたが、一安心です。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/13 23:28

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Q卵巣嚢腫?卵巣の裏側に7センチの水泡

緊急性はないのでしょうか?ということと
卵巣の裏側に水泡とは?ということを
質問したくて投稿させてもらいました。

先日、産婦人科で偶然エコー?検査のようなものを
した際、
卵巣が腫れているといったようなことを言われ
大きな病院へ行くように言われました。

そこで、またエコーで見てもらったところ、
卵巣の裏側に7センチ×4センチの水泡がある、
MRI検査を予約すると言われました。
(12/26にいって1/12に予約となりました)

医者に、「痛くないの?!生理痛は?」と聞かれましたが
言われて見れば・・・程度のもので自覚症状は皆無です。

ちょうど12月いっぱいで会社を辞め、
1月4日から新しい会社に転職するところです。
試用期間でさっそく、検査・手術となることも気がかりですが、
お腹に水泡を抱えたままで、急に痛くなったりしないか
心配です。

MRI検査で子宮とかすべても見ておくといわれました。
病名をはっきり診断されていないのも心配です。

一体どういう病気の可能性が高いのでしょうか?
どうぞ宜しくお願いします。

※ちなみに、偶然婦人科へいったのは、
緊急避妊の薬をもらいにいったためです。
そこで膣内洗浄を勧められて発見されました。

緊急性はないのでしょうか?ということと
卵巣の裏側に水泡とは?ということを
質問したくて投稿させてもらいました。

先日、産婦人科で偶然エコー?検査のようなものを
した際、
卵巣が腫れているといったようなことを言われ
大きな病院へ行くように言われました。

そこで、またエコーで見てもらったところ、
卵巣の裏側に7センチ×4センチの水泡がある、
MRI検査を予約すると言われました。
(12/26にいって1/12に予約となりました)

医者に、「痛くないの?!生理痛は?」と聞か...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

うーん、そうですね。緊急性があると言えばある...と言いますのは、そのくらいの大きさになってくると嚢腫の種類が何であれ茎捻転を起こしたり破裂したりするおそれがあるからですね。
こうなりますと激痛が起きて緊急手術ということになります。
「水胞」ということですが、おそらく嚢胞(袋状の腫れ物)の中身が液体であると言いたいのでしょうね。エコーで見ますと、固形物は白っぽく液体は黒っぽく写りますから。
袋の中の液体が血液なのか水なのかはエコーだけではわかりません。
ということで「卵巣嚢腫」なのは間違いないですが、卵巣嚢腫にも色々種類があるのでそれ以上のことは今後の検査結果・診断を待ってください。

参考URL:http://www.ladies-tsunezawa.com/kongetu6-2001.htm

Q卵巣の腫れ(4センチ)について教えてください。

内科で診察したところ卵巣が4センチ腫れていることが分かりました。
なので紹介状を書いてもらい、連休明けに産婦人科に行くことになりました。
正直卵巣摘出の手術とかは避けたいです…。

痛みはまったくなく、ときどき体を動かしたときに、チクリとした痛みを感じる程度です。
診察の際にお腹のいろんなところを押されても痛みを感じませんでした。

同じような症状になった方、このような病気に詳しい方、上記の症状で診察や治療法はどのようなものになりますでしょうか。
また、治療期間(手術、薬療法)なども大まかに教えていただけるとありがたいです。

産婦人科も初めてなので緊張します…。

Aベストアンサー

初めての婦人科通院は、どんな検査をするのかも分からず、不安ですよね。
特に年齢が若い内は「自分にはまだ縁が無い」場所、という感じがしていて、尚更居辛かったりしますね。

私は、19歳で卵巣腫瘍を経験しました。
20年も経った今では流石に慣れましたが、最初の頃は入院後の定期検診でさえ、産婦人科の待合室は場違いに感じて嫌でしたから、お気持ちはお察しします。


さて、そもそも卵巣は、卵子の元になる細胞が詰まっている臓器で、言ってみれば人間の体を作るためのあらゆる細胞の元があることになります。
そして、毎月生理周期にあわせて変化を見せる臓器です。
なので、実は卵巣の病気というのは、種類も症状も多岐に亘ります。
卵巣腫瘍だけでも(良性、境界性、悪性含め)30種以上も有るとか……
他にも驚く程、様々な病気が有ります。

よって、まだ現時点では、今後の事は何とも、分かりません。

なお、卵巣というのは、子宮のすぐそばに左右1個ずつあって、正常な大きさが2~3cmなので多少腫れてもスペースに影響を与えにくく、しかも、子宮の両側にハンモックにつるされるような形でルーズに存在しているので、痛みも圧迫症状もあまり出ません。
故に「沈黙の臓器」とも言われています。
それが、超音波で見てみると3~4センチくらいに腫れて見えたり、水がたまった様に見えたり、もっと大きな塊になっていたり……どれも「卵巣が腫れている」という事になります。
「卵巣が腫れていますね」
と言われてびっくりされる方は多いと思うんですが、実はそれほど珍しい事ではありません。

卵巣が腫れる原因は色々ありますが、3~4センチ程度の腫れの原因で一番多いのが生理の周期に伴う正常な腫れです。
卵巣の中では毎月「卵胞」という卵子の元が成長していって、2センチくらいになったところでパチンとはじけて卵が飛び出ます。
これが排卵です。
この排卵のときに卵巣の壁を突き破って卵が飛び出るので、卵巣からちょこっと出血する事があります。
この出血や、排卵後に卵巣に残される「黄体」というものが、卵巣の腫れとして見えることがあります。
これらの腫れは、次の生理が来ると自然にしぼんでいくものなので、1~2ヶ月後の生理直後の時期に再度超音波検査をしてみて、腫れがなくなっていたらもう心配ない、ということになります。

なので、卵巣の腫れが見つかったとしても、多くが「しばらく様子を見ましょう」と言われます。
お薬も殆どの場合、出ません。
これはこれで、逆に物凄く不安になるものなんですが、慌てなくても大丈夫です。

どのくらい様子を見るのかっていうのは、ケースバイケースですが、だいたい3ヵ月後に再検査しましょう、となることが多いと思います。
これは、3ヵ月後に大きさがどの程度変化しているかを比べる事で、そのまま定期的に大きさをチェックするだけで良いのか、より詳しい検査をしていった方が良いのかを判断できるからなんです。
正常な腫れの場合も、3ヵ月後に調べたら大抵は腫れがなくなっています。


排卵が出来にくくなる多膿疱性卵巣症候群では、度々痛みを感じたり卵巣の腫れが継続しますが、軽度の場合や妊娠を希望していない場合には、やはり「経過観察のみ」となる事が殆どです。



明らかに悪いもの、つまり卵巣癌を疑う見え方をしている時や極端に大きいものの場合には、MRI検査や腫瘍マーカー(血液検査)検査を追加したりします。

前述の通り、卵巣にできる腫瘍というのはバラエティーに富んでいます。
最終的にその腫れが何なのかを確実に診断するためには、開腹手術または腹腔鏡というカメラでお腹の中を覗いて組織を取ってこなければいけません。
でも、卵巣がちょっと腫れてるくらいでいきなり腹腔鏡検査はできませんから、超音波やMRIでの見え方で、単純にお水がたまっているのか内膜症による腫れなのか卵巣癌の疑いがあるのかなどを診ていきます。

すぐに手術を考えた方がいいのは、悪性の疑いが否定できない場合、大きさがどんどん大きくなってきている場合、度々酷い腹痛を起こしている場合、内膜症性の腫れで妊娠を望んでいる場合、等。
これ以外のケースでは、「とりあえず様子を見ましょう」となります。

よって、そうそう手術ということにはなりませんので、その点は安心して良いですよ。

どうぞ、お大事になさって下さい。

初めての婦人科通院は、どんな検査をするのかも分からず、不安ですよね。
特に年齢が若い内は「自分にはまだ縁が無い」場所、という感じがしていて、尚更居辛かったりしますね。

私は、19歳で卵巣腫瘍を経験しました。
20年も経った今では流石に慣れましたが、最初の頃は入院後の定期検診でさえ、産婦人科の待合室は場違いに感じて嫌でしたから、お気持ちはお察しします。


さて、そもそも卵巣は、卵子の元になる細胞が詰まっている臓器で、言ってみれば人間の体を作るためのあらゆる細胞の元があることになりま...続きを読む


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