「いちゃもん」の語源を教えてください。
友人と論争の結果、「もん」は「者」の変化、もしくは「文句」のモンと
言うことになりましたが、「いちゃ」については何も思いつきませんでした。
本当の意味・語源をご存知の方よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

イチャモン、ちゅうのはイチャツク者、からきてま


イチャツクいうんは「もめる、言い争う」ちゅう意味の大阪言葉で
最近全国的に使われるようになったらしいねん

せやけど「イチャツク」いうんも、こっちでも最近きかんなぁ・・・
しみじみ(笑)
    • good
    • 0

いわれのない、いいがかりをいう俗語。


いちゃもんつけやがって!とかって使います。
ちなみに関西人です(笑)
    • good
    • 0

「いちいちもんくを・・・」が縮まって「いちゃもん」になったという説があります。

そうなると「いちゃもん・文句等」なんて言い回しも何かヘン。
    • good
    • 0

私も何となく気になったので調べてみました。



語源はちょっと不明ですが国語辞典によると「いちゃもん」とは言いがかり・難くせの俗語的表現だそうです。
でもネット上を探してみるとどうも関西弁が元のようです。そうなると関西の方に回答していただくのがベターなようです。
お役にたたず申し訳ありません。
では。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「編」「章」「節」「款」「目」の書き方を

「編」「章」「節」「款」「目」の書き方を教えてください。

第一編
第一節
第一章 タイトル
1・・・・・・・・
(1)・・・・・・・・・・
1-1・・・

アイ ウ
(ア)(イ)(ウ)

A B C
(A)(B)(C)

a b c
(a)(b) (c)


第一項の項はどの間にくるのですか?

各、編や節、章の中にそれぞれ
「第一編→1(1)1-1アイウ」「第一節→1(1)1-1アイウ」などのように段落わけが入るのですか?
それとも、「第一編→(中の番号飛ばしてすぐに)第一節・第一章」となり章の次から細かく分けるのですか?

様々な本の小説やその他の目次を見ますとそれぞれ分け方が違い。
中には、章から始まったり、節から始まったり
とありますが、正しくはどの様な手順で書くのですか。
小説や、論文を書くのでご存知の方教えてください。

一応ネットでwikiや法令の形式などを確認しましたが
上記はそれでも理解できなかった部分です。
宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

>法令の形式などを確認しましたが

>第一項の項はどの間にくるのですか?

法令だと編、章、節、条、項、号、の順番が多いですね。

例)

地方自治法
(昭和二十二年四月十七日法律第六十七号)

第二編 普通地方公共団体
 第五章 直接請求
  第一節 条例の制定及び監査の請求
   第七十四条  普通地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権を有する者(中略)請求をすることができる。
             ↑これが「第1項」になる。
    ○2  前項の請求があつたときは、当該普通地方公共団体の長は(以下略
         ↑これが「第2項」になる。
(中略)
    ○6  選挙権を有する者のうち次に掲げるものは、第一項の代表者(以下略
     一  公職選挙法第二十七条第一項 の規定により(以下略
     二  前項の選挙人名簿の登録が行われた日以後に(以下略
     三  第一項の請求に係る普通地方公共団体(以下略
         ↑これらが「一号、二号、三号」になる。

で、小説などになると「著者の好き勝手」になっちゃうので「これと言った決まりがない」です。

著者によって、章の中に節があったり、節の中に章があったりします。

同じ著者なのに本によって章と節が逆になってる事もあります。

>法令の形式などを確認しましたが

>第一項の項はどの間にくるのですか?

法令だと編、章、節、条、項、号、の順番が多いですね。

例)

地方自治法
(昭和二十二年四月十七日法律第六十七号)

第二編 普通地方公共団体
 第五章 直接請求
  第一節 条例の制定及び監査の請求
   第七十四条  普通地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権を有する者(中略)請求をすることができる。
             ↑これが「第1項」になる。
    ○2  前項の請求があつたときは、当該普通地方...続きを読む

Q「校勘」「校正」「校訂」「校定」の違いは?

(カテゴリに悩みました。)

質問内容はタイトルの通りですが、
特に、ある文献に対して、それぞれ異なる各種の解釈を、
「見比べる」、またそれぞれ見比べ「自分なりに解釈する」時に、
上記4つ共に使われるとおもうのですが、
この4つには、それぞれ「意味合いの違い(ニュアンス)」「使用の際の使い分け」等があるのでしょうか?

ある資料(大学教授の文献)に「校勘」「校正」「校定」と、一つの文章に記載されており、私には、同じような意味で使われていると思われたため、
しかし著者は、使い分けに「意図」をもっているかもしれないとも思われた為に質問した次第です。

Aベストアンサー

こんにちは。それぞれの意味は、

校勘→古典の文献(写本など)などを突き合わせをして、文の同じ部分や違う部分を調査することです。
校正→原稿や元の資料などと突き合わせをして文字や図版の間違いを直すこと。本にする前にさんざんやることです。
校訂→古い本などを読者にとってわかりやすくすることです。
校定→なにかしら問題になっている古典の本文を、なるべく原文に近い形で復元することです。

ということで、全部違います。

Q「どんとはらい」の語源

東北の民話など、例えば遠野の民話などは「むかしむかし」で始ま
り「どんとはらい」で終わるという話ですが、その「どんとはらい」
の意味・語源の定説が分かれば教えて頂きたいと思います。

Aベストアンサー

このような説明がありますが...

「昔々あるところにじいとばあが…」という、時代も場所も人物も不特定な、ほぼ決まった言い回し(発端句といいます)始まり

最後に「どっとはらい」「とっぴんぱらりのぷう」という意味のない言葉(結末句)で終わるというものです。

昔話とは・・・ http://mukashix2.net/toha.htm


この説明では意味のない言葉とありますが、私は[どんとばらい]とは「ご破算」のように一度、話を元に返す意味と理解しています。

参考URL:http://mukashix2.net/toha.htm

Q「放題」の語源を教えてください

「食べ放題」「つなぎ放題」などの「放題」の語源を教えてください。
「放」は『ほしいまま』という意味があるようですが、いつの時代にどういう風につかわれるようになったのかしりたいです。

Aベストアンサー

「国語大辞典」には「語源は明らかではない。」と記されています。「勝手にふるまうさま」は「和歌などの用語『傍題』から『本題からはずれること』『的はずれ』の意を経て『放埒』の意に転じたものか」とあり、「人の意志のまま」は「『法第』と書かれた用例からみて『やり方次第』のような意からある状態のままの意が出たのではないか」とあります。日葡辞書には前者が「ハウダイ」、後者が「ホウダイ」と、別の語としてあげられているそうです。

Q「花」を語源とする文学形式

「花」を語源とする文学の表現形式(ソネット、エピグラム、短歌、俳句、頌歌など)はありませんか?

Aベストアンサー

詞華集のことですか?


人気Q&Aランキング

おすすめ情報