『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

人間の垂直飛びの世界記録などはないでしょうか?

A 回答 (2件)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

このサイトが参考になります。
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この回答へのお礼

おお!ありがとうございます、他に色々のってますね

お礼日時:2007/11/10 11:33

どうも今晩は!




垂直跳びは正式競技ではないので、公式記録はないようですが、Wikipediaには129cmという記録が紹介されています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9E%82%E7%9B%B4% …
http://sports.dot.thebbs.jp/r.exe/1054968323.1-100


ご参考まで
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この回答へのお礼

こんな所に記録があったのですね、ありがとうございます

お礼日時:2007/11/10 11:34

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Qパワークリーン系と垂直とびの相関関係

 クリーンと垂直とびにには相関関係があると思います。
 私自身も通常の筋力トレーニングで培った筋力をベースにクイックリフトを突き詰めていくことで、垂直とびを大幅に増加させた経験があります。
 
 しかし、先日NHKの高跳び特集で五輪金のステファン・ホルムは垂直跳び60cmという結果に終わっていました。たゆまぬ努力によって強い筋力を獲得し、(映像で見たところ)かなりの重量でクリーンをしていたにもかかわらずです。
 ホルムはよっぽど垂直跳びの才能が無く、もともと30cmくらいだったのがトレーニングによってなんとかかんとか60cmにもってきた、ということでしょうか?
 それとも、高跳びには垂直跳び的動作が求められないということから、これからホルムが垂直とびの練習をしていけば神経系統の学習が完了し、劇的に垂直とびが向上するのでしょうか?

 あれほどの筋力を持っていながら、あれほどの低記録に終わったホルム。少し気になっちゃいました。
 何かご意見をお持ちの方いらっしゃいましたらお教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

40代。男性。ウエイトトレーニング歴7年。

●>大量のプライオメトリクスでホルムほど腱を硬くしてしまうと、
 >垂直とびの沈み込み程度では腱の弾性力を使えない、ということですかね。
 >あれだけの力強い助走で無いと、ということでしょうか。

■プライオメトリックトレーニングでもアキレス腱が、硬い方向へ発達(特異性の原則)はするとは思いますが、番組での説明では、ステファン・ホルム選手がディープスクワット(しゃがみ込みスクワット)で硬いアキレス腱と耐えうる関節、腓腹筋を作り上げていると言っていました。

トレーニング記録を見ると160と数字がありましたので、おそらく160kgのバーベルを担いで行っていました。
ポンド(lbs)だとすると、kgに換算すると72kgになります。
72kgくらいのディープスクワット(しゃがみ込みスクワット)なら、私も簡単に出来ます。
プレートの厚さと枚数を考えると、おそらく160kgと思います。
160kgとなると、怖くて出来ません。
関節、靱帯が壊れてしまいそうです。

※プライオメトリックトレーニング
プライオメトリックトレーニングは、速いエキセントリック収縮(伸張性収縮)の後に、コンセントリック収縮(短縮性収縮)を行うトレーニング方法です。
筋肉が伸びた時の、伸張反射を上手く用いると、筋肉の収縮速度が速くなり、動作が機敏になります。
また、腱の伸びを利用して運動エネルギーを溜める(タメを作る)と大きな力が取り出せます。

※特異性の原則
運動神経と、筋肉は、特定の動きを繰り返したときに, この動きに適応し発達する。

●>垂直とびの沈み込み程度では腱の弾性力を使えない、ということですかね。
 >あれだけの力強い助走で無いと、ということでしょうか。

■硬い腱を縮めストロークを得る(弾性力:力×距離)ためには、垂直跳びの踏み込み程度では、応力が足りないということです。

助走を早くして、運動エネルギーを大きくし、踏み込みで硬い腱に弾性力をため、次のアクション「起こし回転」で、助走の運動エネルギーを、バーを飛ぶ力に変えます。

●>これからトーマスが腱を高跳びという種目に適応するよう特化させて硬くすれば、
 >垂直とびは下がるのでしょうか?
 >だとすれば、垂直系ジャンプだけを考るのならばプライオメトリクスは考え物になってきませんか?

■垂直跳びの記録は下がると思います。

●>だとすれば、垂直系ジャンプだけを考るのならばプライオメトリクスは考え物になってきませんか?

■ステファン・ホルム選手は、160kgのディープスクワット(しゃがみ込みスクワット)によって硬いアキレス腱を作ったと番組で言っています。

プライオメトリックトレーニングで作ったとは言っていません。

筋肉に与える力積は、力×時間になります。

プライオメトリックでは、大きな力(体重の何倍とか)はかかりますが、msecオーダーの時間になります。
対して、ディープスクワット(しゃがみ込みスクワット)では、少ない力にはなりますが、秒単位のオーダーになります。

番組では、踏み込みで650kg足首に衝撃がかかっているといっていましたので、この数字をもらい踏切時間を100msecとすると、

650[kg]×100[msec]=65[kgs]

160kgのディープスクワットで、上がり下がりの動作を2秒とすると、

160[kg]×2[sec]=320[kgs]

となり、160kgのディープスクワットの方が、力積が大きいことがわかります。

この辺の負荷と時間の差が、特異性の原則によって発達しますので、プライオメトリックトレーニングをやってアキレス腱が硬くなり、益々プライオメトリックトレーニング、若しくは垂直跳びが飛べなくなるということではないようです。

●>垂直跳びが飛べるような練習(クイックリフト、クリーン)をしても、アキレス腱の硬さが益々硬くなる練習となってしまいます。
 >・クリーンでそこまで硬くなりますか?ウエイトリフターはすごく跳ねますし、
 >私もクリーンで大きく向上させることができました。

■垂直跳びが飛べるような練習(クイックリフト、クリーン)では、アキレス腱に負荷をかけるような練習ではありません。

ディープスクワット(しゃがみ込みスクワット)の様に、究極にアキレス腱を伸ばすような様式ではないからです。

垂直跳びが飛べるような練習(クイックリフト、クリーン)は、瞬発動作を発揮するトレーニングになります、
タメを作るため、アキレス腱を伸ばした弾性力も使いますが、ディープスクワットほど、伸びは要求されません。

ウエイトリフターが跳ねるのは、バーベルに上昇させる慣性力を与えるためです。
手を持ち変える際には、バーベルに力を与えることが出来ません。

この期間を、慣性力によるバーベルの上昇で補います。
ファーストプルで、脚の筋肉を使って、爆発的に加速します。

クイックリフトでは、腰のシャクリも動員します。

●>結局、あれだけ高重量でクリーンするボルグが60cm程度ということで、
 >垂直跳びにおいてはアキレス腱の弾性パワーの使い方、
 >使い方が私の想像以上にとてもとても大きなウエイトをしめてくるのだという認識にして良いのでしょうか?

■そうだと思います。

垂直跳びは、助走が出来ません。

直立した状態から、ジャンプするためには、体を曲げ、膝を曲げ、「腱を伸ばしタメを作り」「伸張反射を利用し」「腕の反動を使い」「脚の筋肉の収縮」「体幹部の筋肉の収縮」「筋肉の収縮速度」使って飛びます。

「」でくくった、これらの要素の総合が垂直跳びの高さになります。

アキレス腱の伸びによる弾性(タメ)がクローズアップされましたが、他にもいろいろ要素が絡みます。

これら要素の中で、突出した物があれば、垂直跳びが高く飛べます。

TVの番組で、腕を鍛えている人(ボディビルダー)が、腕を使っての反動が良く、垂直跳びが高く飛べるとの番組がありました。

同じ、脚力なら、腕の反動を使える人が有利になります。

40代。男性。ウエイトトレーニング歴7年。

●>大量のプライオメトリクスでホルムほど腱を硬くしてしまうと、
 >垂直とびの沈み込み程度では腱の弾性力を使えない、ということですかね。
 >あれだけの力強い助走で無いと、ということでしょうか。

■プライオメトリックトレーニングでもアキレス腱が、硬い方向へ発達(特異性の原則)はするとは思いますが、番組での説明では、ステファン・ホルム選手がディープスクワット(しゃがみ込みスクワット)で硬いアキレス腱と耐えうる関節、腓腹筋を作り上...続きを読む

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