オイルの5W-30と10W-30の違いは粘度の他に違いはなにかあるのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

オイルの種類 5W-30と10W-30等が有りますが、これはSAE粘度表示で、米国自動車技術者工業会が決めた粘度分類です



●●W は、低温時の粘度を表し、W はWinter の略でこの価が低ければ低い程、寒い環境で始動性がいいこととなります。アストロの推奨オイルの表示に5W-30って書かれていますが、10 W 夏なら10 W 、冬なら5 W と車載マニュアルには記載されています。
しかし5 W で-25度の温度なんですが、北海道などに住む人は、おおよその感じを掴めるかも知れませんが、さすがに-25度は北海道でもそうたびたび経験するものではありません。しかし気温が-15度程度にはよくなりますので、10Wか、それ以下のグレードがよさそうです。

参考URL:http://www.bu-denken.co.jp/gan/hp_astro_html/as_ …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/05 17:51

違いは低温の温度特性ですから、結局粘度の違いとほぼ同義です。



narimo_cx
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/05 17:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qグレード 消臭センサー&スプレーの女優さん

ジョンソン 「グレード 消臭センサー&スプレー」にお母さん役で出演している女優さんはどなたでしょうか?子役さんも可愛いですが、このお母さんもたまらなく可愛く綺麗で、理想の奥さんに思えます。

Aベストアンサー

http://www.johnson.co.jp/cm/glade_sense-and-spray.html

五明祐子さんではないでしょうか?
http://ameblo.jp/gomyo-yuko/

子役の女の子は、松本春姫ちゃんだそうです。
http://ameblo.jp/gomyo-yuko/entry-10405637284.html

Qエンジンオイル5W-40と10W-40

同じメーカーの同じ品種(ブランド?)のオイルで5W-40と10W-40が同じ値段であるのですが、これなら5W-40を買おうと考えていますが、10W-40の方が良い何かメリットってありますか?

走行は普通の町乗り中心です。
なので違いは無い(わからない)とは思いますが、、、敢えて言うレベルで結構なので何かありますか?

冬場のスタートを考えればむしろ5Wにした方が良さそうなのですが、、、どうでしょうか?
排気量3500ccです。

Aベストアンサー

燃費にには5w
エンジン保護には10w

Q消臭剤の消臭メカニズム

置くだけファブリーズや無香空間などの、
ゼリー状タイプの消臭剤の消臭メカニズムは
どうなってるのでしょうか?

ゼリー状物質から、消臭成分が蒸発していって、
消臭しているのでしょうか?
そうならば、消臭された悪臭成分はどこへいってるのでしょうか?

ゼリー状物質に、悪臭成分が取り込まれて、
消臭しているのでしょうか?
もしそうならば、悪臭成分は
乾燥したかたまりの中に残ってるのでしょうか?

Aベストアンサー

ある消臭剤では環状の糖を利用しているようですね。
その環状の糖は中心部が疎水性で、悪臭を放つものを含めた香料も疎水性のものが多いです。
ですから、環状の糖の中に臭い分子を閉じ込めることができるのです。
そしてその臭い分子を吸着した糖は床に舞い落ちるなり、風に飛ばされたりするそうです。
もちろんベタベタの砂糖水ではないので、ベタつくこともありません。

他にも臭い分子を分解したりする消臭剤もあるようですね。
ですから、環状の糖を使うのはあくまで一例です。

Q10W-30 などモーターオイルの表示がありますが

どういった意味があるのですか?

Aベストアンサー

粘度を表しています。
10Wは低温時の粘度、30は高温時の粘度ですが詳しくは以下のページをご覧ください。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/macchann/hiroshi/SAE.html

Qお部屋の消臭でお勧めは?

お部屋って一人暮らし、家族暮らしを問わず独特のニオイがしますよね。それを無くしたいので消臭をしたいのですが、消臭元、消臭ジェル(粒状)、コンセントに差し込んで使う消臭器など様々ありますが、どれが一番お勧めでしょうか?100均の消臭剤を使った事がある方、また一日の電気代が3円を歌い文句にしたコンセントに差し込む消臭器など実際に使った事ある方、アドバイス願います。

Aベストアンサー

お香をたくという方法もあります。
リラックスできる効果もあります。
ただ、香りは好き好きですので、
ご参考まで。

Qmobil1 0w-20 5w-30 の混合使用

タイトルのとおりなのですが、今手元にmobil1 5w-30が1L程度残っており、新しく0w-20に入れ替えようと思うのですが、
残っている5w-30がもったいないので、0w-20と混ぜて使おうと考えています。

0w-20についてかなり低粘度なため、基油から異なる場合あるという情報をききかじったのですが、mobil1の場合どうなのでしょうか。
添加剤が少し違う程度でしょうか。

交換時はいつも3.5L程度使用しています。

ちなみにmobilではなくmobil1のほうになります。

Aベストアンサー

そのオイルを使用する車は、
0W-20でも5W-30でもどちらでも良いと言うエンジンでしょうか?
どちらも対応しているなら混ぜても問題ないです。

基油が違っても特に問題ないです。
添加剤が違っても特に問題ないです。

その車が10W-30を基本として、5W-30までしか対応していないなら・・・
0W-20は使わないほうが良いです。
油膜切れを起こす可能性があります。

Qリモネンによる消臭の化学式・・・?

Dリモネン(C10H16)による消臭能力を測定しているのですが、
もし消臭対象物質が中和されて消臭能力があると仮定すると、
化学反応式で表すとどのようなメカニズムで中和・消臭されるのでしょうか??

消臭対象物質はアンモニア(CH3)とメチルメルカプタン(CH3SH)、トリメチルアミン(C3H9N)で、気体中(デシケータ内)での測定です。

Aベストアンサー

> 消臭対象物質が中和されて消臭能力があると仮定する

その仮定の下で機構を考えるのであれば、リモネンには不飽和結合(二重結合)が
2箇所ありますので、強いて挙げるならそこへのアンモニア等の付加でしょうか:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%8D%E3%83%B3

二重結合への付加は、

\    /
  C=C
/    \

   ↓ + NH3

   | |
H-C-C-NH2
   | |

といった感じです。

*「中和」の定義については、wikiで「相殺」と同義とされているものを前提としました:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%92%8C


ただ、リモネンによる実際の消臭効果は、化学反応というよりは「より強い香気による
マスキング(=弱い臭気をわかりにくくさせる)」によるものだと思います。
従って、ガス検知管などでの定量では必ずしも効果が確認できないため、官能試験
(=実際に鼻で臭気を確認する)が必要なように感じます(汗)
(例えば、無作為抽出で選んだ複数人に、濃度の違うサンプル数種を嗅いでもらい、
 アンモニア臭がわからなくなったときの、リモネンや比較物質の濃度で優劣を
 判定する、など)

> 消臭対象物質が中和されて消臭能力があると仮定する

その仮定の下で機構を考えるのであれば、リモネンには不飽和結合(二重結合)が
2箇所ありますので、強いて挙げるならそこへのアンモニア等の付加でしょうか:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%8D%E3%83%B3

二重結合への付加は、

\    /
  C=C
/    \

   ↓ + NH3

   | |
H-C-C-NH2
   | |

といった感じです。

*「中和」の定義については、wikiで「相殺」と同義とさ...続きを読む

Q低粘度と硬い?粘度のATFの違い

ワコーズのATFで ハイパーS(H-S)とセーフティ-S(S-S)があるのですが。

高性能車 スポーツ走行にH-S           2200円/L
低粘度、  燃費向上に S-S  D-3適合   1800円/L

と謳っているのですが、一応は両方とも同じ車種(シリーズ)で実績はある(ネット検索)のですが、この2つだとどのような運転(シフトアップとダウン)の違いがでるのでしょうか?
また、万一ATに障害がでる場合、低粘度が出やすい?硬い粘度が出やすいのでしょうか?

何度もATF全交換しています。(今回で3回目)

もちろんこの2つを比べての回答ではなく(もちろんそれがわかればベストですが)、「硬いものと柔らかいものでは、たぶんこう違うだろう」という程度でよいのでお願いします。

スポーツ走行はしません。

よろしくお願いします

Aベストアンサー

えっ・・・・ATフルード、一度に全部入れ替えているんですか?

電子制御の車だと普通一気に入れ替えることしないですよね・・・
あれはとてもデリケートなものなので、注意が必要なんですよね。

ATフルードはエンジン側のタービンからタイヤ側のタービンへ動力を伝達するオイルなので、高回転の走りをするには粘度の高いほうがいすよね。

それだけ摩擦熱が高くなるので粘度が固いほうがその高熱で丁度柔らかくなるということ。

粘度が柔らかいと燃費は確かによくなりますよね。

正直公道での走行じゃさほど差は感じないと思います。よ~~ぽど敏感な人じゃないとわからないと思いますよ。数字では差が出るでしょうけど。

それにシフトチェンジはトルクコンバーターでするのでなく、プラネタリギアでするので、シフトチェンジでの差はさほど感じないのではないでしょうか?

あと最近の車はフルシフトロックアップでしょうから、ギアチャンジしたとき、チェンジ後のギア比を感じ取るのにそんなタイムラグは無いと思います。

極端に硬いATフルード(トルコンオイル)と極端にやわらかいATフルードでの差といえば、回りやすさです。

池でボートを漕ぐとき、のことを想像してみてください。

水の上でボートを漕ぐのと、田んぼのような泥水の上でボートを漕ぐのではオールにかかる重たさが違いますよね。

それと同じことになりますね。

水の中でスクリューを回すのか、田んぼの泥の中でスクリューを回すのかと同じ感覚になります。

トルクコンバーターはまさに扇風機を向かい合わせに並べたようなもの。片方を回せば空気が流動してもう片方も回る。

これを空気でなくATフルードで動かすのトルクコンバーターです。

えっ・・・・ATフルード、一度に全部入れ替えているんですか?

電子制御の車だと普通一気に入れ替えることしないですよね・・・
あれはとてもデリケートなものなので、注意が必要なんですよね。

ATフルードはエンジン側のタービンからタイヤ側のタービンへ動力を伝達するオイルなので、高回転の走りをするには粘度の高いほうがいすよね。

それだけ摩擦熱が高くなるので粘度が固いほうがその高熱で丁度柔らかくなるということ。

粘度が柔らかいと燃費は確かによくなりますよね。

正直公道での走行じゃさほど差...続きを読む

Q車内の消臭

車内の消臭

お世話になります。

カー用品店には色々なタイプの消臭剤、芳香剤がありますが
私は「車内のにおいとり」や「エアコン消臭」などの
バルサン?タイプの10分程度ファンを回して室内を消臭するのがいいと思っています。

ただこれでは消臭効果は数日しか持たず持続的には得られません。
持続的には芳香剤などもいいとは思いますがきついにおいによわいので
できれば無香タイプのもので上記のバルサンタイプの効果が得られるものがないものかなと思っています。

詳しい方、経験された方教えていただければ幸いです。
普通の炭などの消臭では今一つきかないと感じています。

Aベストアンサー

「臭い匂いは元から絶たなきゃ駄目」です
車室内を綺麗に掃除してから、ファブリーズをたっぷり吹き付けましょう
それから、バルサンタイプの消臭剤を使ってみてください

エアコンフィルターは定期的に交換してますか?
臭くなったフィルターは交換しないと無理ですよ
してないなら事前に交換してから消臭ですね
少なくともここまではやってください

ここまでやっても駄目ならエアコンユニットのカビの臭いでしょうから、クリーニングには費用がかかります
できることをやってから無香タイプの消臭剤ですね

Q オイル粘度の比較

 オイル粘度の比較

 お世話になります。
 メーカーによって微妙な違いは有ると思うと思いますが、条件を 100%シンセのみ とした場合
 一般的に、 10W-30 と、 0W-40 では、単純に どちらが硬いのでしょうか?

 あと、各々の利点、欠点もあれば教えて下さい。

  宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

ご質問の「条件」に「温度」というカテゴリーを入れないと、結論は出せません。
硬さを比較しても特に意味は無いと思いますが、何故甲乙つけたいのでしょうか?
マルチグレードオイルは0W-とか10W-とか前側の数値のベースオイルに添加剤を使って-30や-40の後半の粘度を作りだします。なので、当然グレード幅の広いオイル程価格が高くなります。必要性もないのにグレード幅の広いオイルを使うのは「無駄」なだけです。10W-より0W-の方がエンジン始動時の流動抵抗が少なく始動性が良くなります。ただ、今の様な猛暑の夏では差はないでしょう。下限のメリットは冬期間の寒い時期に差がでます。エンジンは始動して温まってしまえばオイルは80~100°位と言われますので、今度は後半の数値の粘度が生きてきます。レース的に酷使するなら-40の様に粘度指数の高いオイルの方がエンジンに優しい事になります。私なら0W-40なんてオイルあったとしても見向きもしないでしょう。普通にのるなら10W-30の安いオイルで十分です。
0W-のオイルは近年出回ってきましたが、これらはエンジン精度が向上した御蔭ですが、私はエンジンを労わる意味からまず使いませんね。0W等のオイルを使うとエンジンノイズ増大等に繋がります。
確かに燃費向上は若干望めるでしょうが、そんなうたい文句には踊らされたくないですね。

ご質問の「条件」に「温度」というカテゴリーを入れないと、結論は出せません。
硬さを比較しても特に意味は無いと思いますが、何故甲乙つけたいのでしょうか?
マルチグレードオイルは0W-とか10W-とか前側の数値のベースオイルに添加剤を使って-30や-40の後半の粘度を作りだします。なので、当然グレード幅の広いオイル程価格が高くなります。必要性もないのにグレード幅の広いオイルを使うのは「無駄」なだけです。10W-より0W-の方がエンジン始動時の流動抵抗が少なく始動性が良くなります。た...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報