引越しでおトクなインターネット回線は?>>

予定納税の申告が来ました。前期黒字申告だったのできたようです。
いくら以上だとくるとかなんて知らなくて、(経理初心者なので)
今期は前期ほど売り上げはない見込み。しかし今更中間決算なんてしている時間はないので、
あきらめて、納税するつもりです。(損することはないですよね?)
そこで納税後ですが、仕訳は何の科目にすればいいですか?

A 回答 (2件)

(仕訳例)今回の納付額が10万円、決算で法人税額15万円を計上したばあい、



(今回)
仮払法人税等 100,000   預金など 100,000

(決算時)
法人税等    150,000   仮払法人税等 100,000
                  未払法人税等 50,000


(決算日から2ヶ月以内)

未払法人税等   50,000  預金など   50,000


顧問会計士はいませんか。よく相談されてください。
決算時に調整されますので、今回の支払が損になることはありません。

この回答への補足

早速有難うございます。
小さな会社ですので、会計は社内でやっています。
「仮払法人税等」はどこにつくればいいですか?
仮払いだから「流動資産」?
よかったら回答お願いします。

補足日時:2008/02/07 14:44
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この回答へのお礼

御礼が遅くなりました。
助かりました。有難うございました。

お礼日時:2008/03/11 14:02

こんにちは。

どこにつくるといいますか、そういう仕訳をすると、
貸借対照表や損益計算書のその部門に計上されることになります。
(参考  +は発生・増加  -は減少・消滅を示します)

(今回)
仮払法人税等 100,000   預金など 100,000
[流動資産+]        [流動資産-]


(決算時)
法人税等    150,000   仮払法人税等 100,000
[費用+]            [流動資産-]
                 未払法人税等 50,000
                  [流動負債+]

(決算日から2ヶ月以内)

未払法人税等   50,000  預金など   50,000
[流動負債-]        [流動資産-]
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Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
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また、違う会社では、消費税については「仮払金」(資産)であげているのは同じなのですが、法人税については中間納付の時点で「法人税および住民税等」(費用)という科目で処理しており、同じく期末で税理士さんにお願いして最終処理しているようです。
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実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
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Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
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2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

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仮受消費税/未払消費税 ○○○○円

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Aベストアンサー

No.1の者です。

ご質問内容が
> 租税公課勘定と法人税・住民税及び事業税で処理するのでは、どちらが(決算においても)解りやすく、賢いやり方なのでしょうか。また、一般的には実務においてどちらのやり方がとられているのでしょうか?
とのことだったので、先のようにお答えした次第です。(minosenninさん、ctaka88さん、フォローありがとうございました。)

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それから、2005年の質問については、この時点で既に、現行と同様、所得割とそれ以外について分けて表示することとされていました。そのため、リンク先のご回答は、いずれも分けていない点で正確ではありません。

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Q予定納税した場合の確定申告の記載は?

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Aベストアンサー

ありますよ。

参考URL(確定申告書の雛形です)の一頁目の39番に「予定納税額」を記載する欄があります。

確定申告書の「A」には予定納税の記載欄がなかったと思います。この申告書は基本的に、申告する所得が給与所得や雑所得、配当所得、一時所得だけの方で、予定納税額のない方が使用しますので。

確定申告書の「B」には、所得の種類にかかわらず、だれでも使用できますが、予定納税額のある人はこちらの申告書を使用します。

確定申告時期の少し前に、確定申告書が郵送されていきますが、予定納税額のある人の確定申告書には、予定納税額が「予定納税額」欄に自動的に印字になって郵送されます。(管轄税務署によっては違いはあります)

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印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
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Aベストアンサー

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公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q保険金収入があったときの仕訳

おはようございます。
店舗内のガラスが割れてしまい保険会社より保険金が振込されました。

↓以下の処理をしようとしているのですが正しいでしょうか?
保険金収入は不課税処理

保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
******* 修繕費  / 当座預金 *******
******* 仮払消費税/
※まだ決まってないので***
----------------------------------------------------
社内の人に聞いたら、相殺で残りは利益にと言われました。
(仮受金でとっておき修理の請求が来た際に相殺、あまりを雑種とのこと)
総額主義の原則に基づくと相殺は間違った処理だと思うのですが、それでも宜しいのでしょうか?上記の仕訳意外に処理方法などあるのでしょうか?

過去の質問等を拝見しましたが不安で質問させて頂きました。
新任で色々と行き詰っておりアドバイス頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

社内の人の言われる相殺とはどのようなことを示すのでしょうか

例えば、保険会社から 90万円を現金で受け取り、その日のうちに修理代を現金で80万円支払った場合

 1)総額主義
   現金 900,000  雑収入 900,000
   修繕費 800,000  現金 800,000

 2)純額主義
   現金 100,000  雑収入 100,000

ということはあり得ます。

でも保険金が当座預金に振り込まれ、修繕費も預金から支払えば、
特に入金日と支払日が異なる場合はなおのこと、ご質問者が書かれたように

保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

ガラス修理
800,000 修繕費  / 当座預金 800,000

のように総額主義になりますが。

Q個人事業主 消費税の仕訳について

今回初めて消費税を納めた個人事業主です。
簡易課税の青色申告です。

先日所得税と一緒に送金してきましたが、ふと帳簿の付け方が分からない事に今になって気付きました。
事業資金から払ったのですが、所得税と同じく事業主貸勘定でいくものだと思っていました。
ネットで調べると租税公課としているのも何件か見ました。
ですが、去年の年末の決算に何らかの処理をしているように思います。(あまり詳しくありません)

既に去年の物は確定申告して出してしまっています。
税理士の監修の下、行ったので特に問題はないと思っていました。

今回支払った物だけを租税公課として、今年度分の必要経費とするので良いのでしょうか?

Aベストアンサー

平成23年分の消費税について決算上どのような処理がされているか分かりませんので2つのケースでお答えします。

1.決算で、未払金(又は未払消費税)に計上されている場合
借方 未払金 ××× / 貸方 現金 ×××
2.決算で、未払金に計上されていない場合
借方 租税公課 ××× / 貸方 現金 ×××

税込経理の場合、消費税は租税公課として必要経費に算入されます。その必要経費算入の時期は原則として納税申告書提出年です。つまり平成23年分の売上にかかる消費税は平成24年の必要経費となります。ただし、平成23年の決算で未払金に計上した場合は、平成23年の必要経費として認められます。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。


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