こんにちは。
先日楽をしようと、インスタントカレー(アルミの袋入)を雪平なべ(アルミ鍋)で温めていたら、お湯が蒸発し少なくなっていました。
すると、鍋の底が黒くなってしまったのです。
あらー化学反応でもおこしたのかしら・・ぐらいに思っていたら、
その鍋で煮た煮物にアルミのにおいが移ります。
もちろん、鍋は洗剤でごしごし洗いました。でも色は取れません。
もうこの鍋はつかえないのでしょうか?教えてください。

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A 回答 (1件)

これは個人的な意見なので、確実ではありませんが、使わない方がよいと思います。


アルミは痴呆の原因になると、しばらく前に話題になったことがありました。
その時は、使えるアルミ鍋をわざわざステンレス製の物に替える人も多かったようです。
わたしも、お気に入りの厚手のシチュー鍋がアルミ製だったのですが、煮込み料理の鍋だけに、さすがに気になって使うのを止めました。
この手の話題は、医学的に考察すると、まゆつばな情報が多いようですが、アルミが人体にとって有害なのは鉄分が人体に有効なのと同じレベルで正しい知識のようです。
鍋が変色して、しかも煮物に匂いが移るようでは、使わない方がいいのでは?
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この回答へのお礼

確かににおいは少なくなってきたものの、
もうその鍋で沸かすお湯はコーヒーなどにはつかえません。
安い鍋だけに、こういうことがあるのかあ。
と納得してしまいました。
もう使わないことにします。
ありがとうございました。m(__)m

お礼日時:2001/02/25 17:16

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ご提示された熱抵抗による計算がただしいか、コメントできません。というのは熱抵抗云々という概念が、小生の認識する限りでは、ある特定のアプリケーション分野(小生の知るのはは半導体の実装技術分野)の簡易的な手法で、3次元の熱伝導を計算するものと結果が異なるはずです。 たぶん熱抵抗云々は一次元の熱伝導しか考慮していないと思うのですが)。
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ハンバーグを鍋で焼くというのは、あまり聞いた事が有りません。(出来るとは思いますが、焦げ付きやすいと思います)

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ハンバーグは蓋をしないで焼くと周りだけが焦げて中の方が生焼けになり易いので、蓋をして中火で焼いて、片側に焦げ目が付いたらひっくり返して反対側にも軽く焦げ目が付くまで焼き、蓋をしたままで弱火にして中まで火を通して出来上がりです。

焼いた時に出てきた煮汁にケチャップ、塩、胡椒、赤ワイン、砂糖、デミグラスソース、バターなどを加えて溶き片栗粉を少々加えてとろみを付ければハンバーグソースの出来上がりです。


カレーの場合は深めの鍋でじっくりと煮込むのがお勧めです。
蓋をしたほうが熱効率が良く、お湯などは早く沸きますし、具材にも早く熱が通って柔らかくなりますので、省エネにもなります。
蓋をして煮込んだ方が、カレーやシチューなどの場合は具材の中に味が良くしみこみます。

カレーの場合はにんじんとたまねぎ(じっくりと炒めたアメ色玉ねぎだとベスト)と塩(少々)を先に入れて野菜に充分に火を通します。
味の素、マギーブイヨン、コンソメの素、ターメリック、ガラムマサラ、カルダモン、ジンジャー、にんにく、ナンプラー、クミン、ナツメグ、フルーツチャツネ、デミグラスソース、中濃ソースなどのスパイスや隠し味となる素材を好みの分量でいれた野菜スープを作ります。

野菜を茹でている間に肉に塩(少々)とコショウ(好みで適量)をふりかけてから赤ワインに浸して良く揉んで暫らく漬け込みます。
漬け込んだ肉をたっぷりのバターを使ってフライパンで焼いて肉の周りに満遍なく軽く焼き目を付けます。

先に用意した野菜のスープの中に肉を入れて月桂樹の葉を数枚と、ほんの少しのカレーのルーを投入して良く溶かしたらそのまま弱火でじっくりと3時間以上煮込みます。

肉がとろけるように柔らかくなったら味見をしながらカレーのルーを加えてゆきます。
少量の蜂蜜と適量のヨーグルトを加えて味の調整をしてゆきます。
一口大にカットしたジャガイモをレンジでチンして、カレー鍋の中に投入してジャガイモに充分に火を通します。
完成したら火を止めて蓋をしたままで一時間ほど寝かせてから、再度火を点けてカレーを温めますが、この時には蓋はしないでゆっくりと掻き混ぜながら焦がさないように注意して、全ての具材の中まで完全に火が通って温まったら出来上がりです。

もっと簡単なカレーでも同じなのですが、カレーのルーを先に入れると鍋の底に焦付きが出来てしまいます。
野菜や肉などの具材と塩、カレーのルーはほんの少しだけ(一欠けらかか二欠けら)をいれて、鍋の蓋をして煮込んで全ての具材に完全に火が通ってから仕上げの時にカレーのルーを入れて、ルーを入れてからは蓋を取ってゆっくりと焦げ付かない様にかき混ぜながらルーを溶かして完成させれば大丈夫です。

先にカレーのルーを全部入れてから煮込んだら必ず焦付きが発生します。(ルーは最後の仕上げ)

味が良くしみ込んでいるカレーにしたければ、最後にルーを入れて完成させたカレーを一晩寝かせて、翌日に温め直して食べれば良く味のしみ込んだカレーになります。
(味のしみ込んだカレーが好きなら、食べる予定の前日にカレーを作ると言う事です)

ハンバーグを鍋で焼くというのは、あまり聞いた事が有りません。(出来るとは思いますが、焦げ付きやすいと思います)

一般的にはテフロン加工やシルバーストーン加工などの焦げ付かない素材のフライパンで焼くのが普通だと思います。

ハンバーグは蓋をしないで焼くと周りだけが焦げて中の方が生焼けになり易いので、蓋をして中火で焼いて、片側に焦げ目が付いたらひっくり返して反対側にも軽く焦げ目が付くまで焼き、蓋をしたままで弱火にして中まで火を通して出来上がりです。

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