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JALカードよりご利用代金明細書が来て利用内容に「JAL国際線サインレス又は特典航空券の税等」で4万円位の請求がありました。特典航空券とは何でしょうか?
また、特典航空券の税等とは何かを教えて下さい。

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A 回答 (2件)

特典航空券は運賃部分はマイルで支払いができますが空港税などは別途支払いです。

これらを『税』と表示します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/18 10:39

JALカードの請求でそのように出ている場合は、



・最近、国際線のチケットを購入した。(JALのwebなどで)
・最近、マイルと無料航空券を交換した。
(マイルと交換してもらった無料の航空券のことを特典航空券といいます)

のいずれかの利用があったのではないかと思います。

金額はチケットの代金に加えて、空港利用料や空港税(日本と現地)、燃油価格高騰による乗客の一部追加負担分(これを燃油サーチャージといいます)が合算されて請求されます。マイルで無料航空券をもらった場合は、空港利用料と燃油サーチャージが金額欄に出ます。

no.1の方のおっしゃるとおり、こうした運賃以外のものを税と称しているようで、ちょっと紛らわしいかも、ですね。
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この回答へのお礼

助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/18 10:39

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また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

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2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
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Aベストアンサー

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借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

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信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む

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Aベストアンサー

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保険料の支払が期中なら、
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期をまたいでいるのなら
預金 **** / 雑収入 ****
で処理します。
 


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