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こんにちは。
いつも参考にさせて頂いております。
我が家には小さなサボテンがあるのですが、
最近サボテンの一部から白い牛乳みたいな汁が垂れているのを見つけました。
これまで8年位部屋に置いていましたが、初めてのことです。
何かの病気だったりするのでしょうか?
皆様のお知恵を拝借出来ますと幸いです。

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A 回答 (1件)

サボテンにキズ付けませんでしたか?


トゲを折ったり、葉っぱちぎったり...

人間で言えば「血」みたいなものです。

念のために殺菌剤を散布して下さい。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
特にキズはつけていないのですが。。
「血」みたいなものなのですね。

お礼日時:2008/05/29 09:20

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Q恐怖のサボテン??

田舎の母が、ウチワサボテンをもらってきました。根っこごともらって数があったので、友人2人と分けました。
ところがその作業後、母は手も脚もかゆくてたまらなくなったそうです。(小さな刺に刺されている感じ)サボテンには一切手を触れず(火鋏を使った)、ジーンズに靴下まではいていたのに…。
友人2人も、家でサボテンを鉢に植えた後、手や脚が1日中痛くかゆかったそうです。

そして母は、体が痛くなる前に、私にそのサボテンを宅急便で送る手配をしてしまいました!!(明日うちに到着します)

1,このサボテンの正体は?
2,刺の正体は?
3,私はどうやって鉢に植え変えればいいのでしょう?(ゴム手袋とか…)
4,このサボテンを鉢に植え、庭に置いておいても大丈夫でしょうか?

以上、分かる方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.団扇サボテンですね。 これは針のような刺が鋭く生えている種類と、見かけはフワフワとした毛疣が生えているものがあります。 このフワフワ系は象牙団扇、金烏帽子などの代表選手はいますが、種類は無数です。

2.危ないのはこのような見かけの毛疣がフワフワとしたほうで、これは非常に細い針の固まりで、素手で触ったり触れたりすると無数に刺さりますし、直接触れなくても抜けた針が飛んできて刺さって痒くなるんです。

3.これを植え替えとかで持つ必要がある時は、まず霧吹きでサボテン全体を濡らして、毛が飛ばないようにしてから、ゴム手袋や、揉んだ新聞とかで掴めば大丈夫ですよ。

またこのフワフワ刺が刺さった場合、病院へ行ってもちゃんと取れる先生はなかなかいません。 自宅でガムテープなどで取った方が、確実に取れるでしょう。

4.自分以外の知らない人が(特に子供等)が触る可能性のあるところには、置くのは辞めましょう。

また最低気温が10℃を下回るような時に、水を与えると、凍った果物が溶けたような感じに、腐ってしまいます。

この為、冬場には絶対に雨に打たれないようにしなければいけません。

<以下は経験だけの話です>
あなたのお母さんがその時に着ていたもの全てに、フワフワ刺が刺さっている可能性があります。 このような衣服はぬるま湯で一度洗ってから干せば、大抵は感じなくなりますし、体中痒いのも大抵は一度、シャワーで全身流せば治ると思います。

1.団扇サボテンですね。 これは針のような刺が鋭く生えている種類と、見かけはフワフワとした毛疣が生えているものがあります。 このフワフワ系は象牙団扇、金烏帽子などの代表選手はいますが、種類は無数です。

2.危ないのはこのような見かけの毛疣がフワフワとしたほうで、これは非常に細い針の固まりで、素手で触ったり触れたりすると無数に刺さりますし、直接触れなくても抜けた針が飛んできて刺さって痒くなるんです。

3.これを植え替えとかで持つ必要がある時は、まず霧吹きでサボテン全体を...続きを読む

Qサボテンの鉢植えの砂。なぜ固まっているんでしょう?

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、まあ、私の気持ちが済むのなら、と鉢から出そうとするのですが、固まっているのでそうそう鉢から出ません。かと言って、サボテンを引っ張ると、切れてしまいそうです。
結局、金槌で鉢を壊して、砂もそれで砕いて、なんとか、サボテン本体を救出(?)しました。
で、とりあえず、園芸用の土に植えておくと・・・
時間とともに、大きくなりました。
(結局は、私のうっかりで霜で枯れましたが・・・)

じゃあ、あの固めた砂は「成長させないため」ですか?
どうなんでしょう?
ご存じの方、教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、...続きを読む

Aベストアンサー

小さい鉢が多いですから、輸送時の振動などで砂がこぼれるのを防いでいます。
また実際に買って置いてから、転倒してもこぼれない事やサボテン自身がぐらつかないメリットがあります。

Qサボテンの根が全滅していました。

昨年から牡丹玉、金盛丸、縮玉、翠晃冠を育てています。
少し前から翠晃冠の根元に小さなシワがより
日に日に萎んでいくように背が低くなり
心配になったので植え替えしようと鉢から抜いてみました。
すると、画像のように根っこがパサパサ。土を掃うだけで
どんどん千切れてしまい、裏側がまっ黄色に変色していました。

嫌な予感がして他の3つも抜いてみたところ
育てているサボテン4つ全てが同じ状態で
縮玉や金盛丸に至っては殆ど根っこが残っていない有様です…
大切に育てていたので、本当にショックでした…


幸い、ダメージを受けているのは根の部分のみで
緑色の部分はまだ腐っているような気配はありません
(翠晃冠を除く)
何とか、根を復活させる方法を教えて頂けないでしょうか。
このまま枯れてしまうのはとても辛いです。
_________________________________

4つとも同じ症状なので、私の育て方に問題があると思います。
これまでの育て方は
●水は1週~2週半に1度。鉢の重さを量って中の水分が乾いたらたっぷりと。
 重さも記録しています。
●土は市販のサボテン専用の物を使用しています。
●先月まで暑かったので、風通しの良い部屋に置き直射日光にはあてていません。
 夜や涼しい日は外に出していました。
●鉢は黒いプラスチック製の物を使用。

水のやり方に問題があったのでしょうか…
どうか知恵を貸して頂きたいと思います。
宜しくお願い致します。

昨年から牡丹玉、金盛丸、縮玉、翠晃冠を育てています。
少し前から翠晃冠の根元に小さなシワがより
日に日に萎んでいくように背が低くなり
心配になったので植え替えしようと鉢から抜いてみました。
すると、画像のように根っこがパサパサ。土を掃うだけで
どんどん千切れてしまい、裏側がまっ黄色に変色していました。

嫌な予感がして他の3つも抜いてみたところ
育てているサボテン4つ全てが同じ状態で
縮玉や金盛丸に至っては殆ど根っこが残っていない有様です…
大切に育てていたので、本当にショ...続きを読む

Aベストアンサー

サボテンは簡単そうで侮れません。多分、生育期に水不足で根が枯死したのではないかと思います。

ここから復活させるには、気温低下までに発根できるかどうかです。枯れた根はきれいなはさみで摘み取ります。新たな、使われた用土で植えます。鉢は手で持っているのが直径5cm前後でしょうから、6〜10cm、2号〜3号のサイズで十分です。

10月中旬ぐらいまで乾ききったら、たっぷり水やりをして、繰り返します。期間ではなく、乾き具合でやります。水はけがよく、日当たりのよいところで、かつ風通しもよければ腐れることはないと思います。そうでなければ、腐れる可能性もあります。

今期発根しなかったら冬季は休眠させ、休眠しない品種はやや控えめに、乾き気味に水やりをします。10℃以上の温度が確保できなければ、水やりは3週間に1回ぐらいで辛抱させます。霧吹きだけでもいいでしょう。

年を越して3月下旬ぐらいから、本格的に生育期に入りますから、乾ききったら水やりで発根を促します。根が出てくると成長できますから、頂上から肥大、伸長するでしょう。

日陰育ちのサボテンはありませんので、暖かい時期、炎天下で日に当てています。ただし、降雨があると水滴がレンズになって火傷させることもあります。置き場所はサボテンの身になって選んでください。

メリハリのある水加減と日当たりだけで育ち、乾期を作ってやると開花もしやすいです。水を与えすぎると花は咲いてくれません。

サボテンは簡単そうで侮れません。多分、生育期に水不足で根が枯死したのではないかと思います。

ここから復活させるには、気温低下までに発根できるかどうかです。枯れた根はきれいなはさみで摘み取ります。新たな、使われた用土で植えます。鉢は手で持っているのが直径5cm前後でしょうから、6〜10cm、2号〜3号のサイズで十分です。

10月中旬ぐらいまで乾ききったら、たっぷり水やりをして、繰り返します。期間ではなく、乾き具合でやります。水はけがよく、日当たりのよいところで、かつ風通しもよければ腐れ...続きを読む


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