こんにちわ。

計器用変流器(CT)を図面に書く際に
測定対象の電線の両端に「k」と「l」の省略文字が書かれてあります。
これは、何を表した省略文字なのでしょうか?

特に意味はなくアルファベットを割り付けているだけでしょうか?

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A 回答 (1件)

特に意味は無く、


「連番のアルファベットを割り振って、それが慣例として使われている」
という程度のものかと思います。
(三相のrst,uvw,xyz,直流回路のdeなどがその類だと聞いたことがあります。)
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Q計器用変流器(CT)について

なぜ計器用変流器(CT)の二次側は開放してはならないのでしょうか?
もし電圧のある状態で開放した場合どうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

計器用変流器は回路的には定電流電源であると考えられます。
つまり負荷が変動しても一定の電流を流そうとします。
たとえば、計器用変流器が1Aを流そうとしていた場合、負荷が1オームなら発生電圧は1Vですが、負荷が10オームなら発生電圧は10Vとなります。

二次側を解放すると、負荷は∞オームとなるわけですから、そこに電流をながすためには、過大な電圧を発生します。この過電圧によって危険が発生するために二次側は解放してはいけません。
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Q電流計、電圧計の切り替えレンジについて

なぜ電流計、電圧計の切り替えレンジは1,3系列になっているのでしょうか。
たとえば10[mA]の下は、半分の5[mA]ではなく中途半端な3[mA]になっているのでしょうか。

Aベストアンサー

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コストと使い勝手を勘案して決めたのだと思います

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Qばねの両端に違う質量をつるした単振動

質量m ,M の物体を ばね定数kのばねの両端にそれぞれつけた。
この時の運動方程式を表せMの位置をX、mの位置をxとする
とかいてありました。

解答がいきなり それぞれの運動方程式から

mM(X・・ - x・・) = -k(m+M)(X-x-l)
となっていました。

これを自分で求めたくて考えました。

mは

mx・・ = k(X-x-l)  ・・は二回微分

Mは

MX・・= -k(X-x-l)

と運動方程式を立ててみましたがあってますか。 lはみずらいですが1じゃなくて自然長のエルです。

もしもこの方程式があってるなら答えをこの式からどうやってつなげばいいのか教えてくれませんか。

Aベストアンサー

mx・・ = k(X-x-l) → mMx・・ = kM(X-x-l)・・・(1)
MX・・= -k(X-x-l) → mMX・・= -km(X-x-l)・・・(2)

(2)-(1)より
mM(X・・ - x・・) = -k(m+M)(X-x-l)

Qコンデンサの両端電圧

コンデンサを複数直列に接続して電圧をかけた時、1個のコンデンサの両端電圧がV=Q/Cになるのは分かるのですが、実験してみた所、電源電圧を入れると、1個のコンデンサの両端電圧はすぐに上昇し、最大値を示した後段々下がりました。
これはコンデンサの充放電と何か関係があるのでしょうか?

Aベストアンサー

no2です。
>コンデンサの容量はすべて違います。
ということから、前回のa.が正解です。
また、コンデンサの個数ですがまずは、2個のコンデンサで実験して、
その後、数を増やして考えるのが、簡単です。

少しだけ補足しておきます。

 理想電源(内部抵抗零)と理想コンデンサの組み合わせにおいては
質問者さんの言われているようなことは起こりません。
(無限大の電流が流れて全てのコンデンサが瞬間的に充電されます。)

 現実の世界ではそのようなことはあり得ず、どのような電源にも
内部抵抗があり、これによりコンデンサへの瞬間的な充電は不可能です。
コンデンサの充電時間は、電源及び回路の内部抵抗Rと容量Cにより
t=C・R(これを時定数といい単位は秒)で定まります。

 この式から、1μFのコンデンサへの充電時間が1msの電源回路で
1000μFのコンデンサを充電する場合は、1秒かかることになります。
正確には、コンデンサの過渡現象と微分方程式のラプラス変換を勉強
しないと解らない事なのですが、簡易的にはこのようになります。

例えば上記の1μF、1000μFを直列に接続して放電状態にした後、
同じ電源に接続すると、
 1ms後:1μFは充電が完了して両端には、999/1000の電圧がかかる
      1000μFは1/1000の充電しかできておらず1/1000の電圧に
      なっている。

 1秒後 :1000μFは充電が完了し999/1000の電圧がかかり
      1μFは1/1000の電圧になる。(分圧であり放電ではない)

という状態になります。
この現象は容量差が大きいほど顕著に表れ、複数のコンデンサの場合は
両端電圧はその容量の小さい順に最初にが高く、時間につれて下がります。

no2です。
>コンデンサの容量はすべて違います。
ということから、前回のa.が正解です。
また、コンデンサの個数ですがまずは、2個のコンデンサで実験して、
その後、数を増やして考えるのが、簡単です。

少しだけ補足しておきます。

 理想電源(内部抵抗零)と理想コンデンサの組み合わせにおいては
質問者さんの言われているようなことは起こりません。
(無限大の電流が流れて全てのコンデンサが瞬間的に充電されます。)

 現実の世界ではそのようなことはあり得ず、どのような電源に...続きを読む

Qストローの両端の圧力差

長さ15cmのストローで水を吸う場合、ストローの両端に少なくともどれだけの圧力差が必要か?
と言う問題なのですが物理初心者の自分には全くわかりません。どなたか教えてもらえませんか?

Aベストアンサー

「圧力」と言うものは、「力」を「面積」で割ったものだと言うのは、分りますよね。
この場合の「力」と言うのは、吸い上げた部分の「水の重さ」と考えて良いのでしょう。

例えば、ストローの断面積が1平方センチで、15センチの高さに吸い上げたとすれば、
その体積は15立方センチで、すなわち15cc、吸い上げたと言うことになります。

そこで、水の比重を1としますと、15ccの水の重さは15gと言うことになりまから、
圧力は、15gfを1平方センチで割れば、「15gf/cm^2」と答えが求まります。

しかし良く考えてみれば、「水の重さ」と言うのも、断面積に比例して増えるものですし、
圧力を求めるために、その面積でまた割るわけですから、結局、吸い上げた高さのみで、
決まってしまうわけです。

「 ■■ 単位の換算 圧力(応力)の換算 ■■ 」
http://homepage2.nifty.com/NG/unit/press.htm

ちなみに、上の換算表から、「水柱10m」は、「1kgf/cm^2」と分りますよね。
このように液体を吸い上げる場合、高さだけで圧力が決まるのが、良く分かると思います。
この考え方で、合っていれば良いのですが。。(確固たる自信なし、w)

「圧力」と言うものは、「力」を「面積」で割ったものだと言うのは、分りますよね。
この場合の「力」と言うのは、吸い上げた部分の「水の重さ」と考えて良いのでしょう。

例えば、ストローの断面積が1平方センチで、15センチの高さに吸い上げたとすれば、
その体積は15立方センチで、すなわち15cc、吸い上げたと言うことになります。

そこで、水の比重を1としますと、15ccの水の重さは15gと言うことになりまから、
圧力は、15gfを1平方センチで割れば、「15gf/cm^2」と...続きを読む


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