マンガでよめる痔のこと・薬のこと

H7年式のアルトワークスHB21Sに乗っていますが先日高速道路を走行したところ時速80キロほどで純正の水温計が上がってしまいオーバーヒート症状が出ました。一般道走行では水温が上がることは無く高速を走っているとすぐに上昇します。軽はこんなものなのでしょうか?ちなみにサーモスタットは先日交換しましたが改善しませんでした。

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A 回答 (4件)

電動ファンは水温上昇とともにまわっていますか?


サーモスタットは純正品番ですか?(たまに温度設定が違う場合あり)
オイルは汚れなく量も規定量ありますか?
ダイナベルトはきっちりまわっていますか?
クーラントは規定量、エアがみなく入っていますか?
ラジエター付近をふさいでいませんか?
全部大丈夫ならウォーターポンプ以降の水周りで詰まっている可能性もあります。オイルラインのつまりも確認してください。
高速で水温上昇→オーバーヒートにはなりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。考えられるチェック箇所を教えていただいたので順番に調べてみようと思います。

お礼日時:2008/07/23 18:43

LLCは定期的に交換されてきましたか?



私の父親が、10年近く乗っていたマークIIで同じような現象になりました。
原因は6年以上交換した事の無いLLCの為、水路に錆びが発生し、それがラジエーターに詰まり放熱量が小さくなってしまったからです。

当然、ゆっくり走る街乗りでは問題ないのですが、ちょっとドライブと思い高速に乗るとオーバーヒート。
2回ほど洗浄したり、中古ラジエーターに交換したりしましたが、エンジンや補器類の錆びは完全には取れず、数ヶ月で同様の現象になってしまい、車を買い換えました。


その他に、ウォーターポンプの磨耗やラジエーター詰まりやホースの劣化などが考えられます。
錆びで剥がれた金属片や粉が出てこないのなら、不良部分の修理や交換で直ると思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。最悪の場合は覚悟しないといけませんね。どちらにしても一度水廻りを徹底的に調べてみます。参考になりました。

お礼日時:2008/08/07 23:23

13年走行しておりますので


ラジエタークーラント液の年齢劣化により、ウォーターポンプのインペラが錆びで縮小
もしくは、ウォーターポンプの軸が空回り気味になり
クーラント液がエンジン内へ十分な循環ができなくなり、発熱が上回り、水温上昇につながる場合があります
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この回答へのお礼

ありがとうございます。一度ウォーターポンプ関係を調べてみようと思います。

お礼日時:2008/07/23 18:38

先ずあなたの車が一般向けか又は寒冷地向けか?でサーモスタットの温度設定が違います。

寒冷地向けの場合サーモが低温では開きません。高温で開くように設定しています。次にサーモはエンジンのアッパーホース側のエンジン側についていますが、高温用のをつけることを奨めます。(あなたが高速を良く走られるなら)それから自分ではラジエターにいっぱい水を入れたつもりでもエンジンのシリンダーブロックの中に気泡として空気が残って居る事があります。ラジエターの水を交換した場合とかは必ず2~3日位走行したら必ず水量を確認してください。
又夏のエアコンの使用はトルクが必要ですので十分注意をしてください。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2008/07/23 18:35

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QアルトワークスHA21Sの冷却系ホースの交換ですが

宜しくお願い致します。
数ヶ月前からクーラントが微妙に減少する状況が見受けられ、
先日高速を走っている際に水温が通常より上がったためにPAで確認しましたところ
短期間にクーラントが失われていることを確認しました。
その際には夜間であったために水を補給して自宅まで何とか帰り、
本日確認しましたところ添付写真中央部のホースが劣化し水漏れを確認しました。
通常でしたら車に関してのほとんどのことを自分で行いますので、今回も・・・と思ってトライしてみたのですが、エンジンとバルクヘッドの間が非常に狭いために現状ではあきらめて、
こちらでプロの方や経験者の方がどのように交換されたのかをご教授いただけたらと思っております。
何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

タービンに冷却水を送っているホースかな~と思います。
私の車は、ブロックの前側のホースでしたので簡単に治りましたが、写真は後側なので
プロに任された方が無難と考えます。

尚、ご自信で修理されるときは前期型のワークスであれば、ホースだけではなく、
ホースクリップも注文しといた方がいいですよ。ホースの径が変わっていますので

Qラジエータ液について

 初めて質問します。
 CR22Sのアルトワークスに乗っているのですが、
 ラジエータのリザーバータンクの液量がいつのまにか
 減っているので、以前交換したときに余ったLLCを
 入れようと思うのですが、これは原液のまま入れても問
 題ないものなのでしょうか。
 また、入れる手順、量などに注意事項があれば教えてく
 ださい。お願いします。

 でも、もれてる様子も無いのに減ることってあるんです
 かね。
 以前(1年程前)も減っていたので、某カー用品店で交換
 して、適量を入れてもらったのですが、もれてる所は無
 かったそうです。

 面倒な質問で申し訳ないですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ヘッドガスケットが抜けている場合は、割と簡単にわかる場合が多いので、その見分け方を書いておきます。まずエンジンが冷えている状態でラジエーターホースを手でつまんで、ホースの硬さを確かめてください。その後エンジンを始動し2・3どアクセルを踏み込み、その後にもう一度ラジエーターホースの硬さを確認し、すぐにエンジンを止めます。このとき明らかにラジエーターホースが硬くなっている(パンパンに膨らんだような感じ)ようであれば、ヘッドガスケットが抜けている可能性が大きいでしょう。次にこの状態でラジエーターキャップを開けます(クーラントが吹き出るの場合があるので注意、ただし冷えているので火傷の心配はありません)このときクーラントが吹き出るようであれば、まず間違いないでしょう。

これは、ガスケットが抜けたことにより高温高圧の燃焼ガスが冷却水通路にもれ出てくることによって、冷却水通路に異常な圧力がかかることを利用して見つけようと言うもので、簡単な割には結構高い確率で発見できます。

もし、ガスケットが抜けた状態のまま運転を続けると、燃焼室内に冷却水が混入する(あまり多くは無いですが)ことによる異常燃焼や最悪の場合クーラントの成分がシリンダー内に固着し焼きつきを起こす可能性があります。通常ガスケット抜けでこのように大量のクーラントが燃焼室内に入り込むことは少なく(そうなれば排気管から大量の水蒸気が出るのですぐわかります)より圧力の高い燃焼ガスが冷却水通路にもれ出てきて、冷却水通路に気体のたまった部分ができ、これがウォーターポンプなどで起こると冷却水の循環ができなくなりオーバーヒートする場合ほとんどです。

ヘッドガスケットが抜けている場合は、割と簡単にわかる場合が多いので、その見分け方を書いておきます。まずエンジンが冷えている状態でラジエーターホースを手でつまんで、ホースの硬さを確かめてください。その後エンジンを始動し2・3どアクセルを踏み込み、その後にもう一度ラジエーターホースの硬さを確認し、すぐにエンジンを止めます。このとき明らかにラジエーターホースが硬くなっている(パンパンに膨らんだような感じ)ようであれば、ヘッドガスケットが抜けている可能性が大きいでしょう。次にこの...続きを読む

Qアルトワークスの足回りから異音

平成8年式のワークスieに乗っています。走行中に車輪付近から「ゴルゴル……」(音を言葉で表現するとこんな感じです)というような音がします。停車すると音は消え、走り出すとまた音がします。

直進よりも左右にハンドルを切ったときの方が音が大きいようです。

窓を閉めてオーディオの音を消してしまうと聞こえるくらいの少しの音ですが、毎日のことなので気になります。

どなたかアドバイスをいただけたらありがたいです。

Aベストアンサー

考えられそうなのは、ドライブシャフトのジョイントか左右のハブのベアリングがイカレているかもしれませんね。

ハブのベアリングであれば、フロントタイヤに手を当てて、ボディーを左右に振ってみると分かりますよ。
ベアリングにガタが生じていれば、カクカクした感じが手に伝わって来るはずです。

ドライブシャフトのジョイントは、車自体をリフトアップして見ないと分かりません。
スタンド等でリフトアップしてもらうと分かると思いますが。

どちらにせよ、早めに整備工場に持って行った方が宜しいかと思います。
ドライブシャフトにせよ、ハブのベアリングにせよ、走行に関係する物ですから、走行中に破損したら大変危険ですよ。

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
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何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
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Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Qアルトワークスの4WDシステム

http://www14.plala.or.jp/ko-kaira/Column002Altoworks-02.htm
このような情報を発見しました。
このサイトによるとアルトワークスはフロントタイヤが滑ったら4WDになるらしいです。
確かアルト4WDもそのような感じのシステムだった気がします。
もし同じならワークスよりアルトバンの4WD買ったほうが維持費的に得なような気がしますが・・・。ターボは付いてない分燃費もいいかと。
燃費気にするならFFにすれば済む話ですが、もし4WDしか選択肢が無かったらという前提で質問です。
アルト4WDとアルトワークス4WDはどこがどう違うのでしょうか?
メカについてあまり詳しくないので分かりやすくお願いします。

Aベストアンサー

元Sディーラー勤務、現役整備士です。

 ただのアルトとワークスの4WDはシステム的には同じですが、使用しているミッションは別物です。ワークス向けはハイパワーミッションで、ターボのパワーに耐えられる様耐久性が高い仕様(ギヤの厚みとか使用ベアリングとか)になっています。

 同じ4WDとしてアルトバンとワークスを比べた場合、燃費のみが絶対的な正義と考えれば確かにアルトバンが有利でしょうが、2WDと4WDで70kg位違うので、元々低グレードエンジンのアルトバンでは坂道や高速、積載時はきついです。結局バカッ踏みしなければ走らないので燃費は悪くなります。バカッ踏みしなければワークスでも極端に燃費が悪くはならない(そこまで踏まなくてもパワーがあるのでそこそこ走る)ので、乗ってストレスが溜まらないのはワークスの方でしょうね。

 因みにアルトとワークスではエンジン以外にも足回りや内装、ブレーキやタイヤサイズ、燃料供給方式(インジェクションかキャブか)から年式によってはガラスの色まで、あらゆる所が違います。特に中古では内容ほど価格差が有りませんので、私ならワークスを買います(っていうか2台持ってる)。あと、アルトバンでは任意保険で年齢割引が効きませんので割高になりますし、リヤシートが狭いので大人4人は辛いです。それでいて軽自動車税は3200円しか安くないです。

元Sディーラー勤務、現役整備士です。

 ただのアルトとワークスの4WDはシステム的には同じですが、使用しているミッションは別物です。ワークス向けはハイパワーミッションで、ターボのパワーに耐えられる様耐久性が高い仕様(ギヤの厚みとか使用ベアリングとか)になっています。

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Q新型アルトワークスの加速不良、アクセル無反応について HA36S

FF 5MT、走行数1200kmの新車購入ワークスで以下の症状が出て困っています。
何か典型的な故障箇所などがあればご指摘をお願いします。

症状1:
 直線加速時に1速5000~6000rpmのレッドゾーン手前で、アクセルを踏んでいるのに
 もかかわらず急に燃料供給が停止されたかのように加速が止まる。

症状2:
 4速で50km/hとか60km/hをアクセル開度をほぼ一定に保持して巡航中に、アクセル
 が反応しなくなる。

症状3:
 2速や3速へのシフトアップを2000~3000rpmで行うと、シフトチェンジ後に
 アクセルが反応しない。

このような症状が出たときにESPランプは点灯していません。症状発生時に静かにそのまま
アクセルを床まで踏んでみましたが全く加速をしません。
細かくアクセル開度を動かすと反応を取り戻します。
ディーラーのコンピューターチェックにかけてもエラーに残っておらず、メカニックに
試乗してもらっても「ノッキング防止のためにECUが介入しているのでは」くらいの
アドバイスしかもらえていません。
コンピュータ診断で異常なしなのため修理の話に進めません。

電子制御スロットルの癖といわれても納得いかないのですが、こういうものなので
しょうか。気のせいかアクセル全閉位置学習をすると一時的に発生頻度が低くなる傾向が
あるのですが、一日で元に戻ります。

FF 5MT、走行数1200kmの新車購入ワークスで以下の症状が出て困っています。
何か典型的な故障箇所などがあればご指摘をお願いします。

症状1:
 直線加速時に1速5000~6000rpmのレッドゾーン手前で、アクセルを踏んでいるのに
 もかかわらず急に燃料供給が停止されたかのように加速が止まる。

症状2:
 4速で50km/hとか60km/hをアクセル開度をほぼ一定に保持して巡航中に、アクセル
 が反応しなくなる。

症状3:
 2速や3速へのシフトアップを2000~3000rpmで行うと、シフトチェンジ後に
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Aベストアンサー

1)1・2速などの低いギアでは、最近の車は乗りやすさを重視するためブーストリミッターや、場合によってはエンジン保護のため回転リミッターが低い回転から入る場合があります。

1以外の症状については、何か変ですね。
最近の車はスロットルの踏み込み速度なども制御を決定する要素の一つになっていますが、自分も試乗車に乗ったことはありますが、そんな挙動は無かったので。

実際に症状を確認してもらうことを前提に、セカンドオピニオンを受けてみるのが良いでしょう。


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