【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

どんな整備をしてそれだけ延命させているのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

アンサープラス

教えて!gooでも、類似する相談が寄せられていますので参考となるかもしれませんね。


メンテナンス次第で30万キロ以上の走行が可能という回答もありますね。

・クルマの走行距離で30万キロ突破は難解ですか? - 車検・修理・メンテナンス 解決済 | 教えて!goo
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8469968.html

A 回答 (12件中1~10件)

こんばんは♪


No.3です。

そうなんですよ・・・エアコンのコンプレッサーは14万円かかりました。(約200,000Kmの時)

ショックは確か数万円???
ショック交換は約120,000Kmでの交換で、高速で飛ばされそうになってヤバッってなったのでした。
ところが以後293,000Kmまでそういう現象は起きませんでした。
品質上のバラツキなのか走行履歴条件なのかなんですが、高速走行は変わらず多いのでバラツキなのではないかと思っています。

おそらく今のツーリングワゴンは300,000Km以上乗ることになるか私の寿命が先になるかですね(^^)
    • good
    • 62
この回答へのお礼

結局問題が出たときの判断に任せるしかないですよね。

今日乗った職場の車も、13万kmでした。
エンジン音大きいなあというのが感想でした。
ディーラーでの点検車検でもあんなもんなんですね。

お礼日時:2008/09/11 18:30

敷地面積の広い工場で働いています。


工場内なので、20万キロ以上走って車検切れになった車20台を移動車として使っています。
企業が社用車として使っており、整備手帳を見ると6、12ヶ月点検、車検もディーラーで受けています。しかし、それほど特別な整備はしておりません。

それら車を、オイル補充をする位で、ノーメンテナンスで使ってます。
ほとんどの車は25万キロまでは余裕で走ります。
25万キロ以上走ると、雨漏りがしたり、バックギアが入らなくなったり、サスペンションが故障したりが原因で、廃車します。
エンジントラブルで廃車にした車は、うちの車にはありませんでした。

国産車で、定期検査、車検を受けお金を使えば、長持ちします。
    • good
    • 63

15年で32万キロ、乗りました。


そろそろ壊れる前にエンジンをオーバーホール・・・というところで
この先あと何年間この車に乗れるだろう、かかる費用は?と
考えて泣く泣く乗り換えました。
整備をし続ける覚悟を決められたらまだ乗っていたと思います。

長く乗られているみなさんも書かれていますが
オイル交換とフィルター交換はマメにしました。
3000~4000キロでオイル交換、2回に1回は
フィルターも。
2年くらい前まではあまり意識していなかったのですが
その頃はオイル交換のたびにフラッシングまでしてましたが
3000キロで交換するようになってからはフラッシングの
必要はなくなっていた?みたいです。
あの頃もっと意識して交換していたら、もっと長く乗れたのに、と
反省しています。

今乗っている新車も、3000キロ・2回に1回の交換ペースは
崩していません。整備士やってる友人にきくと、5000とか
もっと長くてもいいけど、前の車と同じように30万キロ乗るつもり
なら、今が大切。と言ってました。
あとはみなさんがおっしゃるようにマメに予備整備をすることと、
普段から車に優しい運転を心がけることです。
車に優しい運転とは、自分にも同乗者にも環境にも優しい運転です。

愛情をもって車と接していたら、走行距離は伸びると思いますよ。
    • good
    • 78

うちで18万キロ乗った車がありましたが、特別なことはやっていませんでした。

取説に乗っている通りの整備と部品交換、ブレーキパッドなどの消耗品の交換。後は壊れたところの修理だけです。
壊れたのは、オルタネータのブラシ、ドライブシャフトのブーツくらいです。
おそらく30万キロでもこの程度でいけるでしょう。
    • good
    • 46

私は整備士ですが、


仕事で修理をして、自分の車まで修理するのはイヤです。
ですので、自分の車はほとんど整備はしません。
消耗した部品と壊れた所だけ修理します。

ただ・・・・
エンジンだけは壊すわけには行きませんので・・・
エンジンオイルとエレメントはきちんと定期的に交換しています。
クーラントは5~6年に一度、透明感がなくなったら交換します。
あとは・・・
この間10万kmを超えたので、タイミングベルトとギアオイルを交換しました。
その他は・・・
2本掛けのファンベルトの内、1本切れたので、クーラーベルトも一緒にすべて(3本)交換
オイル交換時にドライブシャストブーツの破れを発見して交換
ブレーキパッドは残り1mmぐらいになったので
ワイパーゴムは視界が見にくくなったら


エンジンオイルと冷却水だけ点検していれば何とかなります。
普段と違う事(音がするなど)があったらすぐに見てもらう
オイル交換の時に下から見て目視点検(ついでに見てもらうだけなのでただ)
    • good
    • 72

予防整備と、早めの故障整備でいけると思いますよ。


壊れないようにオイルやラバー部品は早めの定期交換
壊れたところは小さなうちに交換

ほとんどが交換できる部品の集まりですから。

30万キロも走れば車の値段と同じぐらいお金がかかります。

大事にしすぎるよりは、しっかりと走って、整備の時には愛情を持って手入れをする。
    • good
    • 36

 クルマってある意味「消耗品」の集合体です。

年1万kmくらいの走行ペースで、新車で買ってから車検2~3回目で乗り換えるという繰り返しをしているようなヒトには、聞いたことも・想像もつかないようなパーツを、寿命がきたら・あるいは来る前にしっかり交換しているというのがまず大きな理由です。たとえば切れたら場合によっては廃車にせざるを得ないタイミングベルト、ほかにはオルタネーター、フューエルポンプ・フィルターなど。普通はモータースポーツをするヒト・走りやさんが手をつける「足回り」の大がかりな部品交換も必要になります。
 もちろん、オイル・フルード類、LLC,タイヤ、バッテリーといった基本的な「消耗品」の交換も欠かせません。
 また年に2万とか3万kmも走ると2年あるいは毎年の車検・点検といったサイクルに関係なく、消耗品の交換をする必要にせまられる・そのタイミングを自分で判断せざるを得なくなります。たとえばブレーキパッド。エンジンオイルも1年ごと、なんて悠長なことはいっていられません。そのためにはいろいろ勉強したり、本などで情報を得たりする必要もでてきます。
 就職して最初に購入したクルマは、追突事故で廃車になるまで9年で20万km走りました。事故にあってなければもう5~6年は乗っていたと思います。直前にタイミングベルトは交換したばかりだったし、事故の1年前には純正のマフラーが錆びて、フジツボのに交換したてでした。今乗っているクルマにも最初のクルマの経験は生かしています。
 長くなりましたが、ご参考まで、では。
    • good
    • 47

ぐっすりと勘違いをしてるみたいですね。


28万kmほど走ってる1800ccが居ますけど、悪くなった所を交換し続けてますよ!
一度、ディーラーが保証でヘッドを外してますし・・・
「隣の芝は蒼い」ですかね?何も施さずに、調子良く走行が延びてるワケじゃないですよ、見えてないだけで・・・
コイツもかなりお金が掛かってます!昨今のドライブシャフトブーツはポリウレタン系かな?固くて丈夫なんですけど、
交換しましたし、タイベルだって2度交換だし(3度目はどうする?と聴いてる途中)FFだけどリヤハブB/gも
交換してますよ

他の方と違うのは、E/gオイルを5千kmでフィルターも2回に1度は換えてます。新車時から
「安すぎるオイル」は入れてませんね、量販店ならL/1000円クラスです。
車検や故障修理の度に、ラジエター表面は高圧洗浄器で汚れ落とし?
まあ、私の「思い入れ」で手間を掛けてあげてるんですけど・・・
まず、異常に走行距離が多い方です。タクシーみたく仕事柄、仕方なく移動が多いんです。

エンジンも温まって冷やしてを繰り返すより、寿命は延びますけどね。

オーナーも初めから「30万km」を見据えた運転とメンテをしてます。オヤジ、オバハンのような
「又この次に」「まあ、大丈夫だろう」と交換時期をサボったりしてないです。
「燃費の良い走らせ方」は全てにおいて「良い結果」を生みますから、運転方法(上手い下手も)重要です。

後は間違いなく良いと判れば、少し高くても「添加剤」も使ってますよ(ワコーズのパワーエアコン等)
私が経験者なのか専門家なのか?ですけど、参考になりますか?
    • good
    • 49

私も今の車の目標は30万kmです。



やはり古い車なので整備は怠らない。
消耗部品の交換も去ることながら、車検毎に各オイル(ATF・ブレーキ・パワステ)やクーラントの交換サイクルは忘れず行う。
まぁ、水とオイルをきちんと交換していれば車は動きますからね。
当たり前の事をきちんとやって可愛がっていれば、言う事を聞いてくれますよ。

今の車はずっと自分で世話しているので、愛着があるから無理もしないですしね。
たまに、近所で走っている昭和時代のパジェロが黒鉛も吐かずに走っているのを見ると嬉しくなります。
    • good
    • 50
この回答へのお礼

ATFの交換前回の車検は断られました。
1回目車検6万KMで交換
2回目車検10万KMでは、トラブルのもとになるからとか。

意味不明ですね。

お礼日時:2008/09/10 18:10

こんばんは♪



前車のツーリングワゴンは293,000Kmで買い替えました。
ショック1回交換・エアコンのコンプレッサー交換が主な大工事でした。
オイル交換はせいぜい2~30,000Km毎でしたね。
もっとも250,000Km越えたあたりからオイル交換はなくなり、補充だけになりました(>_<)燃えてたんですね(^^)

買い替えの時に引き取りに来た営業マンは「加速はいいしエンジンはまだまだ大丈夫ですね~~~!」って感心しきりでしたけど・・・

余談ですが、現在のツーリングワゴンは8,000~15,000Km毎にオイル交換しています。
現在走行距離148,000Kmです。。。
    • good
    • 29
この回答へのお礼

ショック1回だと、乗り心地はどうですか?

私もレガシーの時はエアコン壊れて高く付きましたね。

お礼日時:2008/09/10 18:08

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qクルマの走行距離で30万キロ突破は難解ですか?

クルマに関する質問が有ります。
ぜひ、お教え下さい。

Q1.クルマの走行距離が30万キロ突破するというのは難しいことですか?
   また、とてつもない記録に入りますか?

Q2. クルマの走行距離が30万キロを超えると、スバル社など自動車メーカーの広報誌に掲載される  のは事実か?

Aベストアンサー

>クルマの走行距離が30万キロ突破するというのは難しいことですか?

難しい事では、ありません。
私自身、新車から25年間乗り続けた(国産車)経験がありますからね。
また、旧車を趣味にしている方にとっては普通の事です。
質問者さまも、本屋で「Old Timer」という月刊誌を読んでみましよう。
新車で購入してから、数十年乗り続けているオーナーの記事(写真付き)が載っていますよ。
長く乗り続けているオーナーの多くは・・・。
「定期的なオイル交換+定期点検整備+異常を感じると修理」を行っているだけです。

>また、とてつもない記録に入りますか?

自家用車として利用していれば、記録になりますね。
国土交通省は「国産車は、世界最低水準の性能・品質だ。10年乗ったら廃車だ!」と、今でも運輸省時代の方針を堅持していますよね。
この命令に従わない者には、毎年車検という罰を科していました。
(アメリカ政府の命令で)毎年車検罰が廃止になりましたが、今では代わりに「自動車税UP」という罰を科しています。
国・自動車業界に反する行動をする訳ですから、記録になります。^^;

>スバル社など自動車メーカーの広報誌に掲載されるのは事実か?

事実です。
先に書いた通り、国内では10年落ちの車は「廃車が原則」です。
が、廃車になった車は「海外に輸出されて、現地で高性能車として高く売買」されます。
東南アジア各国等では、10万キロ・20万キロ・30万キロ走行は普通の事。
実際、マレーシア旅行の時にチャーターした車は「20万キロ超え」のツワモノでした。
えっ?何故、20万キロって分かるの?
この国産車は、オドメーターが6桁でした。^^;

>クルマの走行距離が30万キロ突破するというのは難しいことですか?

難しい事では、ありません。
私自身、新車から25年間乗り続けた(国産車)経験がありますからね。
また、旧車を趣味にしている方にとっては普通の事です。
質問者さまも、本屋で「Old Timer」という月刊誌を読んでみましよう。
新車で購入してから、数十年乗り続けているオーナーの記事(写真付き)が載っていますよ。
長く乗り続けているオーナーの多くは・・・。
「定期的なオイル交換+定期点検整備+異常を感じると修理」を行...続きを読む

Q自動車は何km、または何年走れるか

一月に1回は洗車とワックスがけをして、オイル類やタイヤなど(エンジンなどの交換したらめちゃ高く付く部品はのぞく)をちゃんと定期的に交換している場合、車は何km、または何年くらい走れるものなんですか?
一般的には10万kmくらいが寿命みたいですが、中古車市場では15万kmも走ったベンツなどが売られていますよね。 国産車は10万kmが限度で、ベンツなどの高級外車は15万km走ってもへっちゃらなんでしょうか。
お願いしますー。

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に交換しているという前提で)
タイミングベルトなど交換する時期でもありますが
それらをちゃんと交換していれば10万キロ以上でも
走行は可能です

運転手さんの乗り方にもよりますが
短期間で走行距離が嵩むよう乗り方なら
必要な油脂類や部品の交換をしていれば
20万キロでも問題無いでしょう
実際に私は5年間で16万キロ程度走行した車両が
3台程ありますし特に大きな故障はありません
(新車から乗っていると仮定して)

中古車で低年式の走行距離が嵩んでいる車両は
流石に購入する気にはなりませんが
新車購入で長く乗るなら特に定期的な整備点検をして
長期間乗る事は問題無いでしょう

ただ何年まで大丈夫とか
何キロまで平気だとかは
各々の個体の問題なので結果論ですから
言い切る事は出来ませんが
メーカーから部品が供給されている間は
苦労も無く乗り続ける事は出来るでしょう

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に...続きを読む

Q車は何万キロまで乗れますか?

よろしくお願いします。

現在、平成19年(2007年)式のトヨタ・アイシスに乗っています。
職場が遠いので年間25,000kmくらい走っています。年内に走行距離200,000kmに達しそうです。

今の車の燃費が11km/lくらいですが、最近はもっと燃費の良い車も出てるので、そろそろ買い換えようか悩んでいます。具体的には今年出たVOXYのハイブリッドを候補としています。


そもそも、今の車は何万キロ走る事ができるのでしょうか?
乗り方や使い方にもよると思いますが…。

その距離ならさっさと買い換えた方がいい、または、まだまだ乗れる!などご意見をよろしくお願いいたします。

ディーラーからは消耗品は交換すれば乗り続けられるが、200,000km前後で電気系統の部品の劣化が目立ってくると言われました。
(買い換えさせるための口実?)


以下、現在の状況です
・次回の車検は平成28年(2016年)1月
・現在の走行距離は約190,000km
・エンジンオイルやATFなどの消耗品はこまめに交換しています
・現在履いている夏タイヤは今シーズンで履き潰し。スタッドレスもこの冬に新しいものを買わないといけない状況。
(もしこのまま乗り続けるとスタッドレスと夏タイヤで15万円くらいかかる)

よろしくお願いします。

現在、平成19年(2007年)式のトヨタ・アイシスに乗っています。
職場が遠いので年間25,000kmくらい走っています。年内に走行距離200,000kmに達しそうです。

今の車の燃費が11km/lくらいですが、最近はもっと燃費の良い車も出てるので、そろそろ買い換えようか悩んでいます。具体的には今年出たVOXYのハイブリッドを候補としています。


そもそも、今の車は何万キロ走る事ができるのでしょうか?
乗り方や使い方にもよると思いますが…。

その距離ならさっさと買い換えた方...続きを読む

Aベストアンサー

以下は実際の数字を当てはめて計算しなおしてください。

2007年に新車で買ったと仮定して、その時の初期費用合計が仮に200万円だったとします。

7年経過しているとして、200万円÷7年=約29万円
年間29万円掛けてきたことになります。
ここで、同クラスの新車に買い替えるのと比較すると
この先維持するのに修理費用が年間29万円ずつかかったとしても、損はしない計算になりますが、これには、後述の修正が入ります

上記を踏まえたうえで、新車に乗り換えた時の実走行燃費が仮に16km/lに改善されると仮定します。

現在11km/lですから、年間25000km÷11-25000km÷16=年間約710リットルの節約になります。
この先のガソリンの値段がわかりませんが、170円/lとして170×710=約12万円の改善です。

年間にかけて良い修理代は29万円-12万円=17万円
つまりあと5年乗り続けるのに17万×5年=85万円は修理代として払っても良い計算です。
年間17万円以上(あくまでも例です)の修理費用が実際にかかるかどうか考えつつ、数字をはじき出したうえで新車価格とにらめっこしてみてください。

以下は実際の数字を当てはめて計算しなおしてください。

2007年に新車で買ったと仮定して、その時の初期費用合計が仮に200万円だったとします。

7年経過しているとして、200万円÷7年=約29万円
年間29万円掛けてきたことになります。
ここで、同クラスの新車に買い替えるのと比較すると
この先維持するのに修理費用が年間29万円ずつかかったとしても、損はしない計算になりますが、これには、後述の修正が入ります

上記を踏まえたうえで、新車に乗り換えた時の実走行燃費が仮に16km/lに改善されると仮定します。...続きを読む

Q走行距離が10万KMになるような車のメンテナンスについて

こんにちは。

私が今乗っている車(R32typeMのMT)がそろそろ10万キロになります。
そこで質問です。
そろそろ、消耗品として交換しないといけないような部品が
たくさんあるかと思われますが、
具体的にはどのあたりを注意して
メンテナンスしていけばよいのでしょうか?
ここは交換しておいたほうが良いでしょうというものが
あればぜひ教えください。
かなり抽象的な質問になってしまいますが、
なにか少しでも、アドバイスお願いします。

ディーラーで調べてもらえばというのも
手だと思われましたが、
ディーラーだと余計なところまで治しましょう
といわれそうなので、
皆さんの意見を聞いてから直していきたいと
思っています。

Aベストアンサー

そんなこと気になり出したら、みなさんの回答のように
いっぱい交換しなきゃならないので大変ですよん。
新車買った方が早いってことになったりして(笑)
私の前の車(15万キロ走行)の経験から参考にどうぞ・・・。

まずタイミングベルトは交換しました。
ベルトが切れて、ピストンとバルブが干渉した日にゃ
エンジンぱあで目も当てられませんから、交換しておきましょう。

あとオルタネーター(ブラシ)のオーバーホール。
突然発電不能になって走行できなくなりますので注意。
(旅行先で壊れて半泣きになった)

その他は突発症状があまり無いので、調子が悪くなったり
壊れたらその時に直せばいいでしょう。
以下は順次壊れたもののリストです。
 ウオーターポンプ水漏れ。ポンプ交換
 ラジエターホース破れ。ホース交換
 燃料ポンプ故障。ポンプ・フィルター交換
 点火系統漏電。デスビ・プラグコード交換
 ブレーキキャリパー不調(左前輪固着)。オーバーホール
 パワステオイル漏れ。ホース交換。
 ヘッドカバーオイル漏れ。シール交換
 AT制御コンピュータ故障。で、とうとうご臨終でした。
直らんこともなかったけど修理代20万円に挫折しました。
やはり「こすりもの」と「ゴム類」が劣化しますね。
高齢車はまめな点検と早めの対応に尽きます。人間と一緒。
愛情持って、気長に面倒見てやって下さい。

そんなこと気になり出したら、みなさんの回答のように
いっぱい交換しなきゃならないので大変ですよん。
新車買った方が早いってことになったりして(笑)
私の前の車(15万キロ走行)の経験から参考にどうぞ・・・。

まずタイミングベルトは交換しました。
ベルトが切れて、ピストンとバルブが干渉した日にゃ
エンジンぱあで目も当てられませんから、交換しておきましょう。

あとオルタネーター(ブラシ)のオーバーホール。
突然発電不能になって走行できなくなりますので注意。
(旅行先で壊れて...続きを読む

Q現代車の走行寿命距離について

こんにちは。
現在、走行距離125,000kmのマークIIの乗っています。
毎日乗っていたり高速走行を多用していたせいか、
かなり元気です。が、そろそろ限界近いでしょうか。
巷では100,000kmを超えると・・なんて噂もありますが、実情はどうなのでしょう。昔、パトカーで200,000km走行車なども見た事があります。

ちょっと気になったので質問させて頂きました。

Aベストアンサー

特別不調が出ていないのなら、まだまだ乗る事は出来ますよ。

限界と言うのは使用者が決める事なのです。
なので、故障が多発して来たから寿命と判断する方も居りますし、事故で再生が不可能だから寿命と言う場合もあります、また、車歴が10年過ぎて税金が高くなったから寿命と判断する方も居ます。

いくらお金が掛かって良いから、部品がある内は修理して乗るのでしたら寿命とは言いません。

今の車でしたらきちんとメンテさえしていれば、20~30万キロでも走ります。

Qブッシュ交換について

以前、車の雑誌で「ブッシュを交換すると走りが改善される」とあり、費用も小額だったと
記憶しているので交換しようと思うのですが、具体的にはブッシュとはどの部分の部品なのでしょうか?
某車用品店の店員さんのお話では、「バネとアッパーマウントの間のゴム」との事だったのですが
ほかにもありますでしょうか?
費用にもよりますが、できることならまとめて交換したいので。

Aベストアンサー

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

ゴムですので、一般的に、硬化し弾性のなくなった劣化具合を、目視で客観的に認識しやすい反面、ある程度痛んでいても、アーム類が外れでもしない限り(そんなことまず起こりませんが(^^; )、そこそこ走れてしまい、正直、一般のドライバーであればあまり気にならないことが多いです。
ですが、それ故、それらを交換すると、ゴム本来の弾力が戻り、しっかりさや、しなやかさの改善を実感できることが多いといわれます。
スポーツタイプの車種では特に顕著にそれが感じられ、足回りのチューニングでは、サスペンション調整とほぼ同時位にやるべき重要メニューとされているのが一般的です。

種類としては、メーカー純正品、強化タイプ、ウレタン、そして、ゴムではなくなって、金属ジョイントのピロボールとよばれるものがあります。
純正品以外は、使用目的やドライバーの腕に依存することが多く、逆に振動が大きくなったり、動きがピーキーなったり、寿命が短かったりすることがあり、基本的に一般ドライバーは純正品の新品で十分でしょう。

また、交換の費用内訳ですが、上記種類により、一応価格差は存在するものの、ブッシュそれ自体はそれほどでもありません。それよりも、labrakunさんがどの程度を高額と考えられているかはわかりませんが、このチューンは一般的に工賃が高い(もしくは、高いと感じられてしまう)ので有名ですw

油圧式の機材などを使用して、固いブッシュを、ひとつひとつアームより、抜いては入れ、抜いては入れを繰り返す為、どうしてもそうなってしまうようです。
車種や、交換箇所数、ショップにもよりますが、いわゆるブッシュ全交換メニューは、工賃のみで、安くても3万はまず下らないことが多いと思います。
また、これも車種で異なる可能性がありますが、一部のアームはブッシュを抜く際、アーム自体が痛んでしまうために、再利用できないものもあります。

そう言ったわけで、これらの費用を入れての総額は、結構な値になってしまう割に、なにかパーツをつけたぞ、というような目に見える分かりやすい変化がないため、ショップの方も、なかなかお客さんに勧めにくいそうです(^^;)

とはいえ、効果ははっきりいってお墨付きですし、スポーツ走行を前提としている方は、まず殆ど行っている、いわば、本質を考えた玄人的なチューンメニューです。
予算の都合がつきそうでしたら、ぜひ試してみてください。足回りのシャキッと感は結構嬉しいものですよ。(*^-^)

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

ゴムですので、一般的に、硬化し弾性のなくなった劣化具合を、目視で客観的に認識しやすい反面、ある程度痛んでいても、アーム類が外れでもしない限り(そんなことまず起こり...続きを読む

Q20万キロ以上乗りたい

お世話になります


普通の方は自動車を何万キロまで乗っていますか?

友人は 普通車を15万キロ乗っていますが 燃費は依然と変わらないそうです(エンジンが劣化してない?)

私は乗用車ですが 20万キロ以上乗りたいと考えています

金銭的な面もありますが 「乗り切った」という実感がほしいのです

昔自動車屋に勤めていた人が言うには  トヨタと日産が長く乗れると 言っていましたが
実際どうなんでしょうか?   

何台か乗り換えてた方で 一番長く乗れた(丈夫だった) メーカーなどあればお教えください

車にこだわりがないので 次に購入する場合 経済的な(長持ちする)車に乗り換えたいと思います


漠然とした質問で申し訳ありませんが 経験などありましたらお教えください

Aベストアンサー

最近の車は定期点検をサボらなかったら20万kmは楽勝でしょう。
私の場合、一番長く乗ったのはホンダ・シティを17年27万km乗りました。
この間、クラッチ交換とT/Mのオーバーホールが各一回です。
ジムカーナやサーキット走行をしょっちゅうやってて、ここまで使えるのですから
酷使しないんだったら、もっと行けるはず。
 ただ、整備のことを考えたらトヨタかホンダがお薦めです。
日産は(スズキも)スイッチやブーツの類が単品で出てこなくて
部品代が高くつきますよ。

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Q走行距離が10万キロをこえたら‥

よく、走行距離が10万キロをこえたらかえ時、とききますが、実のところはどうなんでしょうか?
わたしは、いま、フェスティバミニワゴンの1500ccにのっています。室内も広いし、こまわりもきくし、とくに不便は感じていません。ですが、通勤で一日40キロほど走っています。休日もほとんど自分の車で出かけます。燃費はリッター/11~12キロといったところです。
このままのペースでいくと、次の車検のまえに10万キロに届きそうなのです。買い替えの時期なのでしょうか?
また、燃費のよい、おすすめ車種がありましたら教えてください。
希望は4ドア以上であること、こまわりがきくこと、天井が高いこと、荷物がたくさん積めること、ある程度スピードがだせること、ぐらいかな。メーカーは問いません。
この先、子供がうまれたら、チャイルドシートつけなきゃいけなくなるし、悩みどころです。
でも、ミニワゴンもバッテリー交換したばっかりなんです。タイヤも全部新しくしたし、もうしばらくは乗るつもりですが‥
アドバイス、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 10万キロを超えると、たとえばエンジンのタイミングベルトやオルタネータ(発電器)のブラシなどをはじめとして、交換しておくべき部品が増えてくるのは事実です。
 しかしこれらの定期交換部品類はそんなに高価なモノではありませんし、走行距離比例で性能低下する可能性のある足回りのショックアブソーバなどの値段の張る部品は特に交換しないからと言って問題になるようなことはありませんから、10万キロを超えたから替えどきというのは一概には言えないと思います。
 一般的なユーザだと年間1万キロ程度しか走らない人が多いので、10万キロ走行次点で10年を超えることが多く、経年劣化する部分も含めると維持費の上昇(とくにディーラまかせだったりすると)があり得るという意味で、そのように言われるのでしょう。

 ご質問のように毎日通勤などで使い、日々の走行距離が大きいために普通より早く10万キロを迎えたようなケースのクルマはさほど傷んでおらず、実際に傷んだなという感じはお持ちではないでしょう。
 私も1台の車を新車で買ったら10年は乗る(通勤にも使う)ことを原則にしていますので、今までのクルマすべて15万キロから20万キロくらいまで使ってきました。
 その間、走行距離に応じて交換する部品・油脂類をきちんとメンテナンスするだけですが、毎日使っていると異常があっても発見しやすく、走行距離が大きいということはかえって良い方向に働いたとさえ言えます。

 今お乗りのフェスティバが調子よく、お気に入りであるなら、そのまま10年・15万キロ以上を目指されても良いのではないですか?

 どうしても買い換えたいということでしたら
1.ホンダ フィット
2.マツダ デミオ
あたりをクルマとしての出来も含めておすすめしておきます。
  

 10万キロを超えると、たとえばエンジンのタイミングベルトやオルタネータ(発電器)のブラシなどをはじめとして、交換しておくべき部品が増えてくるのは事実です。
 しかしこれらの定期交換部品類はそんなに高価なモノではありませんし、走行距離比例で性能低下する可能性のある足回りのショックアブソーバなどの値段の張る部品は特に交換しないからと言って問題になるようなことはありませんから、10万キロを超えたから替えどきというのは一概には言えないと思います。
 一般的なユーザだと年間1万キ...続きを読む

Q同一車種を長く大事に乗ってらっしゃる方、コツを教えてください。

私は今乗っている車を末永く(20年以上)乗りたいと考えています。

そこで、古い車を今でも大事に乗っておられる方に、ぜひ、お聞きしたいんですが、長持ちさせるコツを教えてください。

どんな具体例(例えば錆予防法や洗車の仕方など・・・)でもかまいません。
皆さんに教えていただいたことをぜひ参考にしたいと思います。

なお、恐縮なのですが、乗っておられる車の年式等も教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 再びkimgwaです。

 な~んだ10年式なんて、私に言わせればピッカピッカの新車じゃないですか!(笑)

 私の車はサビのためエンジンルームにバレーボール大の大穴が開いてしまい、去年の夏に前半分だけレストアしました。ホントは丸ごとレストアするのがいいのですが、何せおカネがなくて…(涙)。

 その時、仕上がりと同時に、スウェーデン(だったかな?)の「ノックスドール」という、確かボルボも使っている防錆剤を何種類も、ありとあらゆる「穴」やボルト部、下回りなどにてってー的に吹いてもらいました。

 頼んだのはこの処置が専門にできる車屋さんで、当時は全国で3箇所ぐらいしかなかったように聞いています。

 たまたま私の自宅から30kmぐらいの長野県上田市にそのうちの1軒があったので、「最高コース」でお願いしました。
 金額は7万円ぐらいだったと記憶しています。

 今後も長く乗る決意でしたので、これぐらいの出費は何でもありませんでした。
 ただ、理想は今後も車検毎に処置することだそうで、それはさすがに懐に響くため、どうしようかと考えているところです。

 最近の車はサビ対策がよく施されているとはいえ、長く乗るためにはきちんとした処置をしておいた方がいいと思います。
 確かによっぽどのサビでもない限り、車の性能「そのもの」には影響しませんが、やはり気分がいいものではありません。

 reisonさんの車は、年式からしてこれから解体屋にたくさん出始める時期ですね。早めに手を打っておけば、状態のいい部品がたくさんGETできますよ。

 私も、以前の彼女が新車で買った車と同型車で、1000kmぐらいの走行で事故廃車になったのが解体屋にあったのを見つけたときは、部品を剥がしまくりました。

 時が経ちすぎると私の車のように解体屋にもない状態になって、部品の確保が大変になってしまいます。

 どうぞ、末永く今の車を可愛がってやってください。くれぐれも事故で潰してしまうことのないようお祈りしています。

 ご参考までにどうぞ。

 再びkimgwaです。

 な~んだ10年式なんて、私に言わせればピッカピッカの新車じゃないですか!(笑)

 私の車はサビのためエンジンルームにバレーボール大の大穴が開いてしまい、去年の夏に前半分だけレストアしました。ホントは丸ごとレストアするのがいいのですが、何せおカネがなくて…(涙)。

 その時、仕上がりと同時に、スウェーデン(だったかな?)の「ノックスドール」という、確かボルボも使っている防錆剤を何種類も、ありとあらゆる「穴」やボルト部、下回りなどにてってー的に吹いても...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング