「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

15年共に生活してきた兄弟の愛犬(ポメラニアン♂15才)が10/31に

心不全の為、8時間程苦しんで苦しんで亡くなりました・・。

その日、昼頃突然苦しそうに咳をしだし、方向感覚を失ったのか
転げまわってました、必死に立とうとしては転げ、そんな状態を繰り返してました。見てられなくすぐ支えてあげました。

すぐに15年通っている動物病院に連れて行き診察してもらい、いつもの?薬を注射してもらいました。

車で乗せて帰ってる時からまた発作が始まり家に着いた頃にはかなりひどい発作。

酸素スプレーをしてあげたりしながら様子を見ていました。
あまりにもヒドイので、いつもの病院の院長宅に連絡し、どうしたらようのか指示を仰ぎました。

昼に注射したので、救急病院などでの注射はさらに負担が掛かるので、やめた方がいい。冷たいタオルで脇の下を冷やすといい。だの言われたが効果は無く、家族に見取られながら、舌を真っ白にしながら、バタバタと苦しみもがき死にました。

私達は何もしてやれなかった・・

苦しいのに私達は何もしてやれなかった・・

心不全(睾丸の癌も患ってた)は苦しいと言われている病で、最後は楽に死なせてあげようと話していたのに・・・先生には何も教えてもらえなかった・・。

今夜が峠だとか、もってあとOOの命ですね、とか普通はありませんか??一切無いんですよ?いつもどうりの診察でした。

初老の経験豊富な先生なのに、何も分からなかったんですかね?
黙っていた??


絶対許せません。


このやり場の無い気持ち・・どうしたら良いのでしょうか。

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A 回答 (8件)

つらいですね・・・お察しいたします。

うちも16歳の愛犬が亡くなったばかりです。前日の夜によく効くからというつよい鎮痛剤を処方してもらい、その薬が効き始めるとされる時間を過ぎて間もなく突然亡くなりました。長くはないと思っていましたが、お医者さんに診てもらったし、まさかそんな早くと思っていなかったので本当にショックでした。

獣医さんといえども予期できないことはあるんでしょうね。実際うちの子も効くからと言われた薬が効かず、痛みで亡くなるまで鳴いていましたから、むしろこの薬が悪かったんじゃ?!なんてことも考えてしまいましたよ。私たちは声をかけて体をさすってあげることしかできないし、そりゃ辛かったです。

でもですね。誰のせいにしようとも、この子はもういないという現実です。その現実を受け入れなければいけないんです。これは動物を飼っている人、すべてが経験することですよね。

私も信頼していた獣医さんを「あれ?」と思って病院変えたことあります。そこでもここはよさそうだと思っていたらまた「あれ?」で。かと思えば「ヤブ医者」と評判の先生に命を救われたこともありました。やっぱりいろんな獣医さんがいるでしょうし、経験が長いからいいとかでもない、その時その時のこちらとの相性っていうんでしょうか・・・そういうのもあるのかなって。

私も今回診てもらった先生の対応に疑問を持ちつつ、亡くなってからもお悔やみすらない(それが普通なのかもしれないですけど)事務的な対応に、ひとこと言ってやりたい気持ちがなかったとは言えません。でもそれをしたからと言って、愛犬は戻ってこない。だったらちゃんとこの子を見送ってあげることの方が大事なんだと思いました。

そして私は、もし次に犬を飼うことがあるとしたら、「かかりつけはあの病院にしよう」と考えてたりします。そういった飼い主の選択もわんちゃんの命にかかわってくるってことですもんね。

だから今回うちの子が早く逝ってしまったのは、その病院を選んだ私の責任と言えるでしょう。

ご冥福をお祈りいたします。
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心臓病の最期を告知すること、ましてや時期を予測することは不可能です。


いつ何時発作が起こるかわからないからです。突然死は実際とても多いです。
当たり前のことですが、獣医師であっても死期を正しく言い当てることなど誰にもできません。

15歳という高齢では、心臓病を持っていなくても老衰で突然死の可能性は十分にあり得ます。

>救急病院などでの注射はさらに負担が掛かるので、やめた方がいい。
冷たいタオルで脇の下を冷やすといい

とありますが、心臓発作や咳が続いている犬に脇動脈を冷やす処置はごく
一般的な救急処置です。
加えてもし、この時獣医師に「今すぐにでも救急病院へ行きなさい」と言われていたとして、搬送中に亡くなってしまったとしたら、今と同じように「どうしてこの状況で連れていけなどと言ったのか」と獣医師の言葉を責めてはいませんでしたか。

辛いのはわかりますが、怒りを獣医師にぶつけるのはこの場合間違っていると思います。
怨んでも愛犬は戻ってきません。

心臓病で15歳も生き長らえた愛犬を、どうぞ誇りに思ってあげて下さい。
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うちにも13才になるシェットランドシープドッグがいてそろそろかと今から気が重いのでお気持ちは良く分かります。

 何度も犬を飼育した経験があるので、 必ず去勢・避妊手術はします。 また、 死は間違いないだろうけれど苦しむだけなら、 迷わず安楽死させるつもりです。 今の先生は簡単には安楽死させられないとおっしゃっていますが、 いざと言う時意見が食い違えば、 他をあたるのもやむおえません。 それくらいの覚悟をしています。 親が飼っていた犬は交通時故で下半身の骨が砕け、直らないし相当痛い筈だからと安楽死を勧められてそうしたそうです。 人間の場合は犯罪等に結びつくこともある危険がありますが、 犬の場合は早く死なれて一番辛いのは飼い主本人なので、 苦しんだ挙句の死は望まないというのが私の持論です。 獣医さんも相手は無保険の犬ですから、 難しい部分もあるのです。 どこまで世話をするべきかも難しい判断になるかもしれません。 獣医さんを責めても仕方無いので、 この経験を生かして、 また犬を飼う気になったら、 その時は、 ご自分の意思をはっきりさせて、 どういう世話をしていくのか、 お考えを獣医さんにも伝え、 事前に話し合っておくことをお勧めします。
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心臓発作が予期できないのは仕方ないでしょう。


がんと心不全を患った15歳の犬では毎日が峠のようなものだと思いますが。

毎日血圧を測り、診察のたびに血液検査をして心電図をとってと人間のような医療体制で臨んでいれば今夜が山だくらいは分かったかもしれませんが、獣医が毎回そんな検査をしていたら客はつきません。

その年齢でその身体状態なら寿命を全うしたと考えるべきでしょう。
たとえ今回の発作で強心剤などで延命出来たとしても1年も2年も寿命が延びるものではなかったと思います。

心の準備がほしかったのは分かりますが獣医が絶対に許せませんと言われるほど恨まれる事をしたとは思いません。医療過誤でもミスでも何でもありません(証明出来ないという意味です)ので怒ってもどうしようもないと思います。愛犬に携わった人を恨まず広い心で接しましょう。
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私も十数年前に飼った子犬が具合が悪くなり


引っ越したばかりでどこの獣医さんが良いか分からず、
近所の人に聞いた獣医に行ったら、
ろくに診察もしないで、注射をし様子を見てと言われ
家に帰って来ました。
回復する事を願っていましたが、1時間位したら様態が
急変し、あっけなく死んでしまったのです。
すぐに、獣医に電話したら、
「お宅の犬が死ぬって分かってたから注射したのに
何が悪い!」と逆切れ。意味が分かりませんでした。
本当に消す事の出来ない悔しい過去があります。
その獣医もおじいさんでした。

私が思うに、
犬を飼って1番重要な事は、何よりも良い獣医を見つける事じゃ
ないかと思います。
それ以来、ワクチンや虫下しなど、病気じゃない時に
新しい獣医さんに行っては、色々聞いてみたりして
その獣医さんの知識や技術がどの位なのかを調べました。
今では、犬の具合が悪い時に、
それぞれ見合った獣医に行っています。

人間と違い、世間的に責任問題にならない所が1番の問題ですよね。
犬だって家族の一員ですもの。
8時間も苦しむなんて・・・・本当に可哀想でしたね。
私の犬も(違う犬)一刻を争う状況で救急で運びましたが
対応出来ない獣医が2件あり(知識のない獣医も多いんですよ。)
3件目にようやく見てもらい病名も余命も教えて頂きました。
確かに移動は犬の状態によってはかなり危険ですが
家にいて私の出来る事は何もありません。
救急対応が出来、設備の整った病院に行けば、
もう少し説明があったり、納得いく処置が出来たのじゃないかとも
思います。

昼に注射したので、救急病院などでの注射はさらに負担が掛かるので、やめた方がいい。冷たいタオルで脇の下を冷やすといいとの事だったようですが、なぜそんな状態で連れて来い言いと言わなかったのか。
とても不思議です。
もうダメだと思ったのかな。いつもの注射とは何の注射だった
んでしょう。
確かに15歳と言うと年齢的にはだいぶリスクも大きいとは
思いますが、飼い主が納得いく診察じゃないと
後々まで引きずり、その悔しい思いが残ると思います。

やり場の無い気持ちは、とてもよく分かります。
ポメ君が、いつも何の注射をして、どういう処置をしてたのか
別の病院に行って聞いてみるのも良いかと思います。
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はじめまして。


この度はご愁傷様でした。
8時間も大好きな家族が側にいてくれてワンちゃんはとても心強かったことと思います。
苦しむのを見守るのは辛いですね。
私も何匹かを看取りましたが老衰でも最後の何日かは呼吸も荒く苦しそうでした。

安楽死のタイミングを決めるのは獣医さんでも難しいですし、あと○日と宣告されても天に召される日は誰にもわかりません。

病気を患いながら15年も生きたワンちゃんは家族の方のケアや獣医さんの治療が上手くいっていたのだと思われます。
それに愛犬のことを思って安楽死を選んだとしても愛犬と別れに直面するとこれで良かったのかと後悔はあると思います。

今は愛犬の供養をして迷わずに天国へいけるように祈ってあげてください。

虹の橋 ご存知ですか?まだなら読んでみてくださいね。
http://homepage2.nifty.com/AWS~dogs-cats/newpage …

参考URL:http://homepage2.nifty.com/AWS~dogs-cats/newpage …
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数年前に、母娘だった2頭のポメラニアンを心不全で看取りました。


心中お察しいたします。お辛いですね。

15歳ですか。人間に例えるなら100歳越えでしょうね。
うちの子達は、9歳と10歳で逝ってしまったので、とても長生きされたのですね。

質問文を拝見しましたが、心不全についてはどんな獣医も余命の告知は出来ないそうです。
いつなんどきに心臓の発作が起こるか判らないからです。
うちの子達も小さな発作が発症してから、1ヵ月後くらいの夜中に、転げまわるような発作が起きて、6時間後に家族みんなに看取られながら星になりました。
息も絶え絶えで、とても苦しがりまして、苦しそうに何度も悲鳴をあげながらの最後でした。
見るに耐えない光景でしたが、最後まで一生懸命に闘っている子を彫っておくわけには行かずに、体をさすったりしながら、病院に連絡が取れる時間まで待っていましたが、もちませんでした。

闘病生活の1ヶ月の間に、家族内では安楽死の話も出てはいましたが、掛かり付けの獣医さんは、「出来るだけ自然のままで家族みんなに看取られて逝かれる事が望ましい」との考えの方で、特別に安楽死用の薬や注射をしてくれる事はありませんでした。

苦しみながらの愛犬を見ている事は非常に辛い事でしたが、この子が安楽死を望んでいるのか、それとも最後まで闘おうとしているのかは、飼い主としても判断し切れませんでした。

逝ってしまって暫らくしてから考えてみたのですが、苦しみながらの最後ではありましたが、あの子は最後まで頑張った、そして飼い主の私達も最後まで逃げなかった。
そんな風に思えるようになりました。

質問者さんの掛かり付けの獣医さんの肩を持つ訳ではありませんが、愛犬の死に様を全てその獣医に押し付ける事は如何なものかと思います。
客観的に見れば、その掛かり付けの獣医さんが居たお陰で、平均寿命よりも遥かに長い15年の生活が出来たとも考えられます。
確定的な医療ミスとも考えられませんよね?

非常のお辛い立場である事は、重々お察しいたしますが、最後まで闘い抜いた愛犬の死を先ずは受け止めて、へたに揉めることも無く、喪に服された方がワンちゃんが喜ぶのではないでしょうか?
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獣医師だって様々です。

そのような先生もいるでしょう。
あなたはちょっとその先生を信じきっていたように思います。
そのような状況でしたらあなたから事情を説明して、普通じゃないのでどうしても見てほしいとか、安楽死させてほしいとか。
もしくは他の病院に見てもらうとかできたはずです。
あなたがその先生をそこまで信用していたのにはそれなりの理由があったからだと思います。
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