痔になりやすい生活習慣とは?

次の問題が分かりません。どなたか教えてください。
問題 80℃のお湯1kgと20℃のお湯1kgを混合したときのエクセルギー損   失を求めよ。

お願いします。

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用語 環境」に関するQ&A: 環境用語の英訳

A 回答 (2件)

教科書は何を使っていますか。


補足を見ると、有効エネルギーで良さそうですね。

(1)80℃のお湯1kgと20℃のお湯1kgのそれぞれのエクセルギーを求める。(カルノーサイクルの熱効率で考えれば良いですね。)
(2)その2つのエクセルギーの和を求める。
(3)80℃のお湯1kgと20℃のお湯1kgを混合すれば何℃のお湯が何kgできるか。(これは中学生程度)
(4)(3)のお湯のエクセルギーを求める。
(5)(2)の結果から(3)の結果を引くとそれが、エクセルギー損失になります。
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この回答へのお礼

回答ほんとありがとうございます。教科書は、日本機械学会のJSMEテキストシリーズ「熱力学」です。回答者様のヒントのおかげで解けました。お世話になりました。

お礼日時:2008/11/19 18:00

定義が物理学と工学で多少異なります。

また、有効エネルギーをエクセルギーという場合など、いくつか異なった定義があります。さらに言えば、熱放射をエクセルギーに含めるかどうかなど、エクセルギーを厳密に定義しようとすると結構複雑です(環境用語としてまだ新しいので、学術用語として定着するのにはもう少し時間がかかるようです)。質問者さんはどのような定義を採用しているのですか。
熱力学的な閉鎖系として考えるのであれば簡単ですね。
ご質問の場合では、環境温度が分からないと、エクセルギーやエクセルギー損失を求めることはできません。
計算自体は簡単です。講義のノートを読み返して、ご自分で計算して下さい。

この回答への補足

返答ありがとうございます。この問題は熱力学の閉鎖系です。なお、周囲の基準温度はT=298.15KIです。教授の授業が基本板書しない方なのでノートがないんです・・・。教科書を読んでみて考えたのですがいまいちで。

補足日時:2008/11/18 00:25
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Qエクセルギーが分かりません

 今エクセルギーを勉強しているのですが いまいち理解が出来ません。エクセルギーとは「ある系が周囲温度と平衡に達するまでに、他の系に与える最大仕事のこと」だとは分かりました。
 このエクセルギーの計算ですが、調べたHPで系の温度と周囲温度の値による熱エクセルギー比の変化というものがありました。
 この式は熱エクセルギーξが
ξ=E/Q=m(h-h0){1-T0/(T-T0)lnT/T0}...(1)
  で求めていました。この式は
熱効率ηmax=1-T0/T
 と指すものが同じだと思うのですが値を代入してみると(1)とは違った値が出てきます。これは何故でしょうか?何故エクセルギはW=η×Qと明確に区別するのでしょうか?どなたか分かりやすく教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

<<3補足
はい。そのとおりです。

なお、♯3の訂正です。

カルノーサイクルでは、熱源の温度は十分大きいとしていて×→熱源の大きさは十分大きいとしていて

Qエクセルギーの問題

1m^3の容器内の空気が0.1kPaの真空に保たれていて、その温度は周囲温度25℃に等しいとする。この系のエクセルギーを求めよ。ただし空気中のガス定数は287J/kg・Kとする

という問題が分かりません。
答えは100kJだそうです。


エクセルギーとは反応前の数値、反応後の結果がないと出せないのではないでしょうか?

あと「1m^3の容器内の空気が0.1kPaの真空に保たれていて」という表現が理解できません・・・。

Aベストアンサー

まず標準状態の定義を示します。標準状態…25[℃]=298.15[K]かつ101325[Pa]の状態のことである。

標準状態における空気の密度は1.2928[kg/m^3]

この問題では0.1[kPa]=100[Pa]なので、簡単に比をとり密度を計算すると100:101325=x:1.2928 

ゆえにx=0.001276[kg/m^3]

1[m^3]の容器で考えているので密度はそのままx=0.001276[kg/m^3]

全エネルギーEを計算します。

ガス定数287[J/kg K]より、E=287×(25+273.15)×0.001276=109.1861[J]

エクセルギーとは有効エネルギーのことで、全エネルギーから無効エネルギーを差し引いたもの。つまり取り出し可能なエネルギーのことです。この系では周囲と温度が等しい(エントロピー変化量が0)ので無効エネルギーは考える必要はない。よって全エネルギーがそのままエクセルギーになります。

「1m^3の容器内の空気が0.1kPaの真空に保たれていて」という表現は「標準状態における圧力(101325[Pa])よりも十分に低い圧力に保たれている」ということですね。

指定されている答えの100[kJ]と全然違いますが…この回答に不審な点があるかたどなたかお願いします。

まず標準状態の定義を示します。標準状態…25[℃]=298.15[K]かつ101325[Pa]の状態のことである。

標準状態における空気の密度は1.2928[kg/m^3]

この問題では0.1[kPa]=100[Pa]なので、簡単に比をとり密度を計算すると100:101325=x:1.2928 

ゆえにx=0.001276[kg/m^3]

1[m^3]の容器で考えているので密度はそのままx=0.001276[kg/m^3]

全エネルギーEを計算します。

ガス定数287[J/kg K]より、E=287×(25+273.15)×0.001276=109.1861[J]

エクセルギーとは有効エネルギーのことで、全エネルギーから無効エネルギー...続きを読む

Q有効エネルギー(エクセルギー)と熱力学コンパスについて

有効エネルギー(エクセルギー)と熱力学コンパスについて

いま、熱力学で、熱力学コンパスを用いた、ある化学物質の、複数の製造・合成プロセスのエクセルギー損失の評価をまなんでいます。各合成プロセスのエクセルギー損失を比較して、一番最小になるものが(理論的に)効率的な製造プロセスということを聞きました。

ですが、それの理由というか概念が理解しづらく困っています。そもそも、合成反応で取り出し得るエネルギー(エクセルギー)って何のことかよく理解できていません。ガスの燃焼反応とかでしたら、熱として取り出し得るんだと頭の中では概ねですがわかるんですが…
どなたか簡単でもよいので、教えてください。

Aベストアンサー

エクセルギーというのは科学(理学)の用語ではなく、生活・技術(工学)用語です。
合成反応で取り出し得るエネルギーについて知るには、熱力学の基礎を学ばなければなりません。カルノーサイクルの効率とギブスの自由エネルギー(または、ヘルムホルツの自由エネルギー)について復習して下さい。等温等圧ではΔG=ΔH-TΔSが、取り出し得る最大の仕事(有効エネルギー)になります。

エクセルギーは、環境を基準の状態としたときの、自由エネルギーの変化です。(エネルギーにはいろいろな形態がありますので、厳密にエクセルギーを定義することは困難です。)取り出し可能な最大仕事をWとすると、W=ΔH-TΔSとります。このWがエクセルギーです。ただし、G-G0、ΔH=H-H0、ΔS=S-S0 であり、H0、S0は環境の状態(常温常圧など)におけるエンタルピー、エントロピーです。

しかし、エクセルギーは工学の概念ですから、厳密ではありません。したがって、その理解もアバウトで良いのではないでしょうか?あまり、神経質になる必要もないような気がします。

Q開いた系についての概念について

今解いている開いた系の問題の解答を見ると
PV線図を作図する際、等温変化の曲線が直線になってます。間違いだと思うのですが違いますか?
 理想気体ならば等温の式PV=一定よりP=定数/Vとなり曲線になるはずですよね? 
 
 あとエンタルピについて質問です。エンタルピを考える時って開いた系の時だけですか?
  ΔQ=ΔH-VΔP
という変形は開いた系の時しか使えないのでしょうか?僕の考えでは、仕事を求める際圧力が変化し、PΔVで仕事が求まらない時にに上の式を使って変形して求まった仕事が工業仕事だと思うのですが違ってますか?教えてください!

Aベストアンサー

開いた系の P-V線図が反比例曲線の一部になるってことですよね?
おそらく levinoさんのお考えで正しいと思います。
そもそも、状態方程式は、閉じた系、開いた系によらず使えますから。。。

あと、エンタルピーですが、開いた系のときだけ登場しますね。
エンタルピーの定義は、簡単に言えば「系を出入りする全エネルギー」なんですけどね。
いや、かなり誤解を招く表現だと思いますんで、もうちょっと詳しく説明してみます。

閉じた系で考えるのであれば、系を出入りするエネルギーは熱しかありません。
つまり、仕事や内部エネルギーが熱以外の形で系を出入りすることはないんです。

ところが、開いた系では文字通り「開いている」わけですから、ある意味で何でもありです。
物質が系を出入りすることも自由です。
物質の出入りがあれば、当然そこにエネルギーの出入りも発生します。
たとえば、膨張した気体が漏れ出した場合には、仕事としてのエネルギー損失がありますし、そもそも気体の出入りがある時点で内部エネルギーの増減もあります。
このように物質の出入りによるエネルギーの増減は、「熱」とは呼べませんよね。

そこで導入されたものが「エンタルピー」ってやつです。
要するに、熱だけでなく他の物質の出入りによる仕事や内部エネルギーも含めて「出入りするエネルギー全体のことだよ」ということを、エンタルピーと呼ぶことにしたんです。

ご参考までに、エンタルピーに関するうまい説明をしているページをみつけましたので、参考URL に張っておきます。

また、閉じた系では絶対仕事 PdV、開いた系では工業仕事 VdP を使用しますね。

開いた系で PdV が求まらないのはある意味当然の話で、そのために工業仕事 VdP という量が導入されたんです。

こんな感じでいかがでしょうか。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/eman/thermo/enthalpy.html

開いた系の P-V線図が反比例曲線の一部になるってことですよね?
おそらく levinoさんのお考えで正しいと思います。
そもそも、状態方程式は、閉じた系、開いた系によらず使えますから。。。

あと、エンタルピーですが、開いた系のときだけ登場しますね。
エンタルピーの定義は、簡単に言えば「系を出入りする全エネルギー」なんですけどね。
いや、かなり誤解を招く表現だと思いますんで、もうちょっと詳しく説明してみます。

閉じた系で考えるのであれば、系を出入りするエネルギーは熱しかありません...続きを読む

Q断熱圧縮は等エントロピー変化で、等エンタルピー変化とならないのはなぜ?

モリエル線図(p-h線図)で冷凍サイクルの勉強をしています。

圧縮機における圧縮はごく短時間で行われ、外部との熱のやり取りがほとんど行われず断熱圧縮とみなせるため、エントロピーの定義式
S=∫dQ/T
においてdQ≒0とし、エントロピー一定の変化を起こすということは分かりました。
http://www.jsrae.or.jp/E-learning/saikuru2/saikuru2.html

ここで疑問なのは、
熱のやり取りがないのに、なぜ、エンタルピーは増加するのでしょうか?
圧縮時に外界から受ける仕事がエンタルピーの増加につながっているとも考えたのですが、熱の授受がないと仮定しているので、仕事のエネルギーがどこに保存されているのか説明がつきません。
圧縮による仕事はどこへ行ってしまったのでしょうか?

また、膨張弁では、仕事もせず熱も出入りしないため、等エンタルピー変化を起こすようですが、これも断熱変化、および、等エントロピー変化と考えられるのでしょうか?

熱力学初心者なので、用語の理解が間違っているかもしれませんのでご指摘お願いします。

モリエル線図(p-h線図)で冷凍サイクルの勉強をしています。

圧縮機における圧縮はごく短時間で行われ、外部との熱のやり取りがほとんど行われず断熱圧縮とみなせるため、エントロピーの定義式
S=∫dQ/T
においてdQ≒0とし、エントロピー一定の変化を起こすということは分かりました。
http://www.jsrae.or.jp/E-learning/saikuru2/saikuru2.html

ここで疑問なのは、
熱のやり取りがないのに、なぜ、エンタルピーは増加するのでしょうか?
圧縮時に外界から受ける仕事がエンタルピーの増加につながって...続きを読む

Aベストアンサー

モリエル線図なんて初めて聞きましたが・・・。

>熱のやり取りがないのに、なぜ、エンタルピーは増加するのでしょうか?
熱のやり取りがなければエンタルピーは変化しない(or減少する)と思っていないとこういう疑問は出てこないと思いますが、何故そう思ったのでしょうか?
とりあえず、可逆過程ならば、dH=TdS+Vdpとなります。エントロピーが一定なら(dS=0)、dH=Vdpより、圧力の増加とともにエンタルピーも増加しますね。

>圧縮による仕事はどこへ行ってしまったのでしょうか?
内部エネルギーです。実際、温度が上昇してるんですよね。

>また、膨張弁では、仕事もせず熱も出入りしないため、等エンタルピー変化を起こすようですが、これも断熱変化、および、等エントロピー変化と考えられるのでしょうか?
膨張弁の構造を知らないのですが、(圧力を保った)低圧の空間に一定の圧力で気体を"押し出す"ような過程であれば、断熱変化ですが、エントロピーは上昇します。(不可逆過程なので)

Q偏微分の記号∂の読み方について教えてください。

偏微分の記号∂(partial derivative symbol)にはいろいろな読み方があるようです。
(英語)
curly d, rounded d, curved d, partial, der
正統には∂u/∂x で「partial derivative of u with respect to x」なのかもしれません。
(日本語)
ラウンドディー、ラウンドデルタ、ラウンド、デル、パーシャル、ルンド
MS-IMEはデルで変換します。JIS文字コードでの名前は「デル、ラウンドディー」です。

そこで、次のようなことを教えてください。
(1)分野ごと(数学、物理学、経済学、工学など)の読み方の違い
(2)上記のうち、こんな読み方をするとバカにされる、あるいはキザと思われる読み方
(3)初心者に教えるときのお勧めの読み方
(4)他の読み方、あるいはニックネーム

Aベストアンサー

こんちには。電気・電子工学系です。

(1)
工学系の私は,式の中では「デル」,単独では「ラウンドデルタ」と呼んでいます。あとは地道に「偏微分記号」ですか(^^;
その他「ラウンドディー」「パーシャル」までは聞いたことがあります。この辺りは物理・数学系っぽいですね。
申し訳ありませんが,あとは寡聞にして知りません。

(3)
初心者へのお勧めとは,なかなかに難問ですが,ひと通り教えておいて,式の中では「デル」を読むのが無難かと思います。

(4)
私はちょっと知りません。ごめんなさい。ニックネームは,あったら私も教えて欲しいです。

(2)
専門家に向かって「デル」はちょっと危険な香りがします。
キザになってしまうかどうかは,質問者さんのパーソナリティにかかっているでしょう(^^

*すいません。質問の順番入れ替えました。オチなんで。

では(∂∂)/

Q熱交換の基礎式を教えてください。

熱交換器における基礎式を教えてください。
蒸気と水での熱交換を行う際に、入口温度と出口温度の関係、
それに流速等も計算のデータとして必要なんだと思うんですが、
どういう計算で熱量、流速を決めればいいのか熱力学の知識がないので
分かりません。
いろんな書籍を買って勉強していますが、難しくて分かりません。
それに独学ですので、聞ける人がいなくて困っています。
どなたか、簡単に熱交換の基礎式などを教えてください。

Aベストアンサー

 伝熱の計算は非常に難しいのですが、「難しい」と言っているだけでは先に進みませんので、そのさわりを。
 基本式は、Q=UAΔtです。
 Q:交換される熱量
 A:伝熱面積
Δt:伝熱面内外の温度差
  (冷却水入出の差ではない)

 ここで曲者は、U(総括伝熱係数とか熱貫流係数とか呼ばれるもの)です。
 Uの内部構造は、1/U=1/h1+1/hs1+L/kav.+1/hs2+1/h2と表現され、hを見積もる事が大変難しいのです。
 h:伝熱面の境膜伝熱係数、内外2種類有る。
 hs:伝熱面の汚れ係数、内外2種類有る。
 L:伝熱面厚み
 kav:伝熱面の熱伝導率の異種温度の平均、熱伝面内外で温度が異なり、温度によって変化する熱伝導率を平均して用いる。
 hは、流体の種類や流れる速さ(主な指標はレイノルズ数)によって変化します。
 hsは、どの程度見積もるか、、、設備が新品ならZeroとしても良いのですが、使い込むとだんだん増加します。
 更には、Aも円管で厚みが有る場合は、内外を平均したり、Δtも入り口と出口の各温度差を対数平均するとか、色々工夫すべきところがあります。

>冷却管はステンレス製(SUS304)です。
 →熱伝導度の値が必要です。
>冷却管の中の水の温度は入口が32℃で出口が37℃です。>流量は200t/Hr程度流れております。
 →冷却水が受け取る熱量は、200t/Hr×水の比熱×(37-32)になります。この熱量が被冷却流体から奪われる熱量です。=Q
>冷却管の外径はφ34で長さが4mのものが60本
>冷却管の外径での総面積は25.6m2あります。
 →冷却管の壁厚みの数値が計算に必要です。
 伝熱面積も外側と内側を平均するか、小さい値の内側の面積を用いるべきです。

 まあしかし、現場的な検討としては#1の方もおっしゃっているように、各種条件で運転した時のU値を算出しておけば、能力を推し測る事が出来ると思います。
 更には、熱交換機を設備改造せずに能力余裕を持たせるには、冷却水の温度を下げるか、流量を増やすか、くらいしか無いのではないでしょうか。

 伝熱の計算は非常に難しいのですが、「難しい」と言っているだけでは先に進みませんので、そのさわりを。
 基本式は、Q=UAΔtです。
 Q:交換される熱量
 A:伝熱面積
Δt:伝熱面内外の温度差
  (冷却水入出の差ではない)

 ここで曲者は、U(総括伝熱係数とか熱貫流係数とか呼ばれるもの)です。
 Uの内部構造は、1/U=1/h1+1/hs1+L/kav.+1/hs2+1/h2と表現され、hを見積もる事が大変難しいのです。
 h:伝熱面の境膜伝熱係数、内外2種類有る。
 hs:伝熱面の汚れ係数、内外2...続きを読む

QTOEFL ITPのスコアについて教えてください。

こんにちは。
大学でTOEFLのテストを受けました。
結果は443?点でした。
ですがこのスコアはどの程度のものなのでしょうか?
というのも、こんな成績で恥ずかしながら運良く入試がよく解けて大学の特待生として入学したので、傑出していなければ落とされてしまうのではと不安でたまりません。
偏差値60前後の大学なのですが、その新入生としてはやはり悪い数字でしょうか?
実際に、500点が留学の基準と言われていますよね?
それには少なくても満たないし…。
入試が終わってから一ヶ月サボったつけが回ってきたと後悔しています。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ITPの場合は、満点が677点。でCBTやibtとの換算表においては、PBTとまったく同じ点数となります。
http://www.ncc-g.com/page33.html
443点ということは、cbtで127、ibt43と同じということですが、ibt43が高校卒業と同じぐらいのレベルですから、大学1年生としては妥当なスコアだと思います。これから努力すればスコアは上げられますよ。
http://eq-g.com/article/exam/exam-hikaku/

Qモードとはなんですか?

 解析ソフトを使って固体の固有値解析(固有振動数解析)を行うとモードという言葉が出てきます。モードとはなんですか?モード形状によって固有振動数が変化するのはどうしてでしょうか?
「モード形状1で200Hzの固有振動数が検出された」という結果であったら、どのような条件下で200Hzの振動が得られたということなのでしょうか?
 モード形状1ならば固有振動数は手計算の結果(片面支持で材料の長さ、密度、ポアソン比、ヤング率を公式に代入)と近似するのですがモード形状が上がるに従って固有振動数が上がっていきます。

Aベストアンサー

物理、特に振動解析の世界で「モード」と言ったら、通常は振動の態様のことを指します。

両端を固定した弦の振動で考えてみます。

[両端を固定した弦」

○──────○

ご承知かと思いますが、もっとも低い次数の振動(基本波)は以下のような振動形態を示します。

[基本波]
   __
  /  \ 
○/    \○

より高い次数の振動の振動の態様は以下のようになります。

[第二次高調波](2倍振動)
  _ 
○/ \   ○
    \ /
      ̄

[第三次高調波](3倍振動)
  
○/\  /\○
   \/

このような振動態様のことを「モード」といい、「振動モードが異なる」などと言います。

さらに剛体棒であれば弦と異なり、横振動、ねじり振動、縦振動などの異なる種類の振動が現れます。それぞれどんな変形をするかは参考ページ[1]を見てください。これらの変形の違いのことも「モード」と呼び、例えば「横振動モードの1次の固有振動数は○○Hz」などと言います。

isaccさんがどのようなソフトを使っておいでなのかどのような計算をなさっているか分からないので「モード1」がどんなものであるかは断言できないのですが、「横振動、ねじり振動、縦振動」などの違いを指している可能性も考えられます。横振動、ねじり振動、縦振動ではそれぞれ解くべき方程式が異なる(本質的には2次の微分方程式に帰着するのですが、代入する物理量が異なる)ので、固有振動数も当然ながら異なったものになります。
また「モード形状が上がるにつれて」が、振動の次数が上がる意味であれば当然ながら固有振動数も上がります。

[1] http://exile.itc.pref.tokushima.jp/report/femop/mode-post2/default.htm

参考URL:http://exile.itc.pref.tokushima.jp/report/femop/mode-post2/default.htm

物理、特に振動解析の世界で「モード」と言ったら、通常は振動の態様のことを指します。

両端を固定した弦の振動で考えてみます。

[両端を固定した弦」

○──────○

ご承知かと思いますが、もっとも低い次数の振動(基本波)は以下のような振動形態を示します。

[基本波]
   __
  /  \ 
○/    \○

より高い次数の振動の振動の態様は以下のようになります。

[第二次高調波](2倍振動)
  _ 
○/ \   ○
    \ /
      ̄

[第三次高調波](3倍振動)
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Qショ糖の燃焼について

ショ糖(C12 H22 O11)が燃焼して二酸化炭素(CO2)と水(H2O)になる時の化学変化式
C12+H22+O11→CO2+H2O の係数ってどうなりますか?

Aベストアンサー

Cの数とHの数から、生成するCO2とH2Oの係数は決まり、

C12H22O11+xO2→12CO2+11H2O

Oの数を合わせると

C12H22O11+11O2→12CO2+11H2O

…となります。


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