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家にいる一匹のメダカが、一週間前ほどからとても太ってきました。

まるで、卵を産む直前のような膨らみ方だったので、最初は温かくなったから卵を産むんだな、と思いあまり気にかけていませんでした。

しかし、昨日メダカがオスだということが発覚しました。注意深く観察していましたが、だんだんパンパンになって、今日の夕方、そのメダカは死んでしまいました。

今まで2年間メダカを飼って、いくつかの病気を体験していましたが、こんなことは初めてです。もちろん飼育法を替えたつもりはありません。このメダカが、何が原因でこんなことになってしまったのか判りません。

今のところ、他のメダカには変わった様子が見られませんが、この病気が感染病なのでしょうか?また、どうすればこの病気を防ぐことができるのでしょうか?

一般の方でも専門家の方でも構いません。どなたか、この病気のことがわかったら教えてください!

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A 回答 (2件)

> この病気のことがわかったら教えてください!


・エロモナス感染症ですね。
エロモナス菌は、常在菌の一種。
今般は、腹水病でしたが、他にも様々な部位に問題を起します。
川や池、沼、湖、そして、全ての水槽に存在する菌。
基本的に魚に無毒の菌ですが、爆繁殖すると様々な病気が蔓延します。(今般は腹水病)

> 今のところ、他のメダカには変わった様子が見られませんが、この病気が感染病なのでしょうか?また、どうすればこの病気を防ぐことができるのでしょうか?
・主たる原因は、飼育環境の富栄養化。
一言で説明すると飼育水が汚れたためにエロモナス菌が大繁殖したために発症したということです。
そして、体力、免疫力の弱い魚が運悪く発症。

=水槽が富栄養化する原因=
1・餌の与えすぎ。
2・底砂の汚れ。
3・濾過器の汚れ。
4・濾過能力不足。

=抜本的対策=
・水槽飼育水の清水化。
エロモナス菌を駆除する病理薬もありますが、現在、他の魚に異変がないのならば、薬剤を使用する必要は無いと思います。

1・餌の量を減らす。
2・定期的な水換頻度を増やす。
例えば、1/3換水で月に2度の換水パターンならば、週に一度1/3に切り替えるなど。
3・底砂の清掃。
専用のクリーナーを使用すとラクチンです。
手動ならば、スイサク ニュープロホースなど。
http://www.suisaku.com/products/p08.html
電動ならば、GEXおそうじやさんなど。
http://store11.charm.jp/netlink/rent/chanet/shop …
4・濾過能力不足の場合、より濾過能力の高い濾過器への切り替え。

通常、過密飼育でなければ1・2・3の対策だけでOK。

一応、病理薬をご案内します。
もしも、他の魚に再発した場合や他のエロモナス疾患を発生した場合のために。
薬効成分:オキソリン酸
製品名:
・パラザンD
http://www.koibest.com/shopping-drug.html
・グリーンFゴールドリキッド
http://www.rakuten.co.jp/biotop-jp/102179/186856 …
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腹水病だと思います。


水質悪化によるエロモナス細菌の感染による発症と言われていますが、
発病の原因は不明のようです。
詳しくは参考URLをご覧下さい。

↓腹水病
http://www.yoshiwo.jp/sick/s02021.htm
↓エロモナス感染症(エロモナス、ハイドロフィラ)
http://www.yoshiwo.jp/sick/s02012.htm
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Qメダカが底に沈んで動かなくなります。

メダカが底に沈んで動かなくなります。

1週間くらい前まで元気に泳ぎまわっていたメダカが、
底に沈んで(というか、底に敷いた小石の上に横たわった状態で)動かなくなりました。
時々ぱっと泳ぎだすのですが、以前のように水面まで上がってくることもなく、
餌をやっても上まで上がってこないので餌を食べているのかもわかりません。

こういう状態になる直前に、立て続けに★になっためだかが続いたので、
水質が悪いのかと思い、水を替えました。
水道水を放置してカルキ抜きをした水と、カルキ抜き剤を入れた水の両方を使いました。
(↑以前からこの方法です)

普段から1ヶ月に2~3度くらいは水を替えていますが、
上記のように立て続けに★になったのと、
底に横たわるようになったメダカをみるのは初めてです。

ポンプでエアーを送っていますが、酸素不足でしょうか。
エアーはろ過ドームを使っています。ろ過剤は水交換のたびに新しいものと交換していますが、ドーム本体は最初に買ったものを使っています。

毎朝、★になっていないか、ドキドキして水槽をチェックしています。
どうすればまた元気に泳ぎ回るでしょうか。
よろしくお願いします。

メダカが底に沈んで動かなくなります。

1週間くらい前まで元気に泳ぎまわっていたメダカが、
底に沈んで(というか、底に敷いた小石の上に横たわった状態で)動かなくなりました。
時々ぱっと泳ぎだすのですが、以前のように水面まで上がってくることもなく、
餌をやっても上まで上がってこないので餌を食べているのかもわかりません。

こういう状態になる直前に、立て続けに★になっためだかが続いたので、
水質が悪いのかと思い、水を替えました。
水道水を放置してカルキ抜きをした水と、カルキ抜き剤を入れた...続きを読む

Aベストアンサー

どうも、先ほどの回答者です。
14リットルくらい入る水槽だと思います。ろ過ドームS単体はまずいでしょう。
そして全交換するろ過材なので損ばかりしますよ。
水はいつまで経ってもただの水で、生物に適さない水のままです。
かなりの数が同時期に亡くなったのは、やはり水が原因でしょう。
これは、縁日の金魚が水槽の無い家に貰われると早死にするのと同じ理由です。



ろ過材というのは、微生物の巣でなくてはなりません。
その巣を一ヶ月に3回も取り除いたら、まるで意味が無いのです。
通常、微生物がろ過材に定着するまで、約一ヶ月かかります。
この一ヶ月の間に、金魚や他の観賞魚は死ぬことがあるのです。
ただし、微生物が定着すれば、亜硝酸が硝酸へ変換できる環境になるので、
水が原因で死ぬことはめったになくなります。

質問者様のように、一ヶ月に3回程度の水換え頻度だと、
低濃度でも亜硝酸がいつまでも残り続け、やがて中毒になります。
頻度をもっと増やせばいいのですが、面倒なのでおろそかになるものです。
もちろんろ過ドームだけで育てている人も居ますが、
水換えは月に5、6回以上になるでしょう。それだけ亜硝酸が怖いからです。

ろ過ドームだけで1ヶ月1回水換えは逆に全滅コースです。
ろ過能力が足りないからです。なので、別のろ過装置が必要になります。

別のろ過装置の場合、最初の一ヶ月を乗り切りさえすれば、
微生物のおかげで亜硝酸はほぼゼロになるんですよ。
たとえ一ヶ月の間にサカナが全滅しても、病気ではなく亜硝酸のせい。
一ヶ月経ってからべつのサカナを入れてあげれば、まず死にません。
まぁ、めだかは乗り切れるでしょうね。うちは大丈夫でした。

その後、ろ過材は捨てずに、軽く表面を洗うだけで数年は同じものを使うのです。
底砂もそうです。3ヶ月か半年に一回軽く洗うだけ。

そして、洗うときに注意するのが、飼育していた水槽の水だけで洗う事。
水道水をつかうと、塩素で微生物が死ぬからです。
バケツやボウルに飼育水を少し移して、そこで優しくもみ洗うだけで大丈夫。

なので、メインのろ過を別の装置で行い、
エアレーションのついでにろ過ドームを入れる、
ろ過ドームはメインじゃないから定期的に中身を替えても問題なし、
というやりかたが普通のやりかたです。あくまで補助ですね。

亜硝酸はこれでなくなりますが、かわりに発生する低毒の硝酸を捨てるために、
一ヶ月に一回程度水替えをします。それでもサカナには最高の環境です。




外掛けフィルター
http://item.rakuten.co.jp/chanet/12305/

ろ過

ボール状ろ過材
http://item.rakuten.co.jp/chanet/20780/
リング状ろ過材
http://item.rakuten.co.jp/chanet/10184/
ウールマット
http://item.rakuten.co.jp/chanet/42720/



外掛けフィルターの中にはろ過ドームのような使い捨てフィルターが入っています。
これを使ってしまえばろ過ドームの惨劇再びですので、
中身を使わずに、別のろ過材を入れるのが一般的です。
ボール状やリング状のろ過材を90%入れ、
ウールマットでウンコを濃し取る。そんな環境にします。
もちろんウールマットは適性なサイズがないんで、はさみで適当に切ります。



ただし、お金に余裕があるのなら、外部フィルターをおススメします。

外部フィルター
http://item.rakuten.co.jp/chanet/10080/

外掛けよりもはるかに多くのろ過材が入ります。
水流が強いので水の吐き出し方向の調節が必要ですが、
これに勝るフィルターは無いといっても過言ではありません。
もちろん、中身は先ほどのろ過材を使います。

ただし、外部フィルターの場合は酸素不足になりがちです。
なので、エアレーションを別に用いるか、ろ過ドームを併用しましょう。



ちなみに酸素の供給についてですが、泡がいくら発生しても意味ないですよ。
水面から供給される酸素が大半ですので、水面がかるく波立つ状態が理想です。
とはいっても、めだかなんかは水流に弱いので、本当に軽いエアーで十分。
水流が強すぎると、泳ぎつかれて死ぬ可能性もあります。



さらに、メダカの数ですが、少々飼い過ぎです。
水1リットルに対し、1cmの観賞魚とお考え下さい。
なので、14リットル入るとすれば、14cm分です。
つまり、2cm程度のめだかであれば、7匹が限界です。
3cmから4cmまで成長しますから、5匹以内が望ましいですね。
タマゴもガンガン産んで増えますし…。

楽しい観賞魚ライフを!

どうも、先ほどの回答者です。
14リットルくらい入る水槽だと思います。ろ過ドームS単体はまずいでしょう。
そして全交換するろ過材なので損ばかりしますよ。
水はいつまで経ってもただの水で、生物に適さない水のままです。
かなりの数が同時期に亡くなったのは、やはり水が原因でしょう。
これは、縁日の金魚が水槽の無い家に貰われると早死にするのと同じ理由です。



ろ過材というのは、微生物の巣でなくてはなりません。
その巣を一ヶ月に3回も取り除いたら、まるで意味が無いのです。
通常、微生物がろ過材...続きを読む

Qめだかのお腹が異常に大きい(長文)

飼っているめだかのお腹が1ヶ月前から膨らみ始め、
今ではパンパンに、風船のように大きいのです。

そのめだかは、今年の5月に生まれて、
最近やっと成熟してきたかな?という感じでした。
はじめは卵でも産むのかな?と見守っていましたが
どうも様子がおかしいので質問させていただきました。

他のめだかと変わった様子もなく、
餌も食べるしゆうゆうと泳いでます。
フンも排出しているようです。

何かの病気でしょうか?
卵が詰まってしまって膨らんでいるのでしょうか?
成熟(?)したばかりで卵を産むことがあるのでしょうか・・・

見ていると、お腹が窮屈そうでとても可哀想です。
原因・対処法などをご存知の方は教えてください。

Aベストアンサー

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
これで初期症状の場合は殆ど完治します。
アクアショップで新規に買ってきた魚は色々病気を持っていたり怪我をしていたりしますので1週間程は塩水欲かメチレンブルー浴のトリートメントをしてから本水槽に入れていました。
病気を持った魚をいきなり入れると水槽に蔓延してしまう恐れが大ですから。
市販の魚病薬の成分表をみるとその大部分にNaClが入っています。
つまり塩化ナトリゥム「塩」です。
塩には薬としての効能があり水の中の生物は魚も含めてその体表は常に水と接していますが体表の内側と外側で塩分濃度が違うと水分は塩分の濃い方へ移動します。
白菜の漬け物を作るときには塩をいっぱい振りかけますが数日すると漬け物桶の中に水が出てきます。
これは白菜の中の水分が塩によって外に引き出されたことによるものです。
真水の中の病原菌や寄生虫を塩水の中に入れると水分が体の外に出てしまい体がしぼんでしまうそうです。
つまり塩水で殺すことができるのです。
逆に海水(塩分濃度は3.5%)のような塩水に棲む病原菌や寄生虫を真水で殺すことも可能です。
メダカはもともと塩分濃度の変化に強い魚ですので飼育水の中に塩を入れると薬のような殺菌効果を得ることができます。
これを塩水浴といい通常は0.2%位の塩分で行います。
水1リットルに対して塩2gを溶かしたもので60cm水槽なら約50リットルの水量がありますので約100gの塩を溶かします。
既に魚が入っている水槽ならこれを大きめのコップなどで溶かしてから30分で1/3ずつ1~2時間位かけて少しずつ水槽にいれていきます。
塩は副作用がありませんので濃度を間違えなければ安心して使える安い薬ですのでお試し下さい。
なお使用する塩は天然塩に限ります。
塩水浴水槽を立ち上げた時はフィルターの中の濾材にまだバクテリアが繁殖していませんのでそのまま水槽に塩を入れて塩水浴させてもかまいませんが既に立ち上げてから数か月経過した水槽ではフィルターの濾材や底砂の中にバクテリアが繁殖していますのでこの水槽に塩を入れるとせっかくのバクテリアが減ってしまいますので必ず別水槽にしましょう。
アクアショップには色々な治療薬がありますが大変強いものが多いのでもし塩水浴で直らなかった場合の治療薬はメチレンブルーからスタートしましょう。
なお塩水浴中は絶食します。
元気になりますように。

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
これで初期症状の場合は殆ど完治します。
アクアショップで新規に買ってきた魚は色々病気を...続きを読む

Qメダカの卵が孵化しない!

メダカが卵をぶら下げていたので、卵を別の容器に入れて、孵化を待っていたのですが、カビみたいなものが、生えて死にました、なんで死んだのかわかりません、太陽の下に卵をおいていたからなんでしょうか?
早く孵化さしたいんで、一日中、蛍光灯に当てるのもだめなんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

1.親メダカをネットですくい上げて、卵を指でつまんで取る。
2.厚紙の上に卵を置き、指先でコロコロと卵を転がして、毛をからめとる。
3.卵を小さな容器に入れ、水を入れ、メチレンブルーを入れる。
4.温度は25度から27度くらい。
5.真っ暗でも明るくても関係ない。
6.水が白く濁ったり、汚れてきたら交換。

だいたい1週間ちょっとで孵化します。
メダカの卵には付着糸という長い毛が生えていて、これが絡まりあってカタマリになったり、藻にくっついたりします。卵そのものに粘着性はありません。

卵の殻は非常にカタイので、水から出してカレンダーなどの厚紙の上で指先でコロコロ転がしながら糸を切ることができます。50個くらいの卵をコロコロ転がすと、かなり大きな糸玉ができますよ。

糸で絡まりあったままの状態で卵を飼っていると、水の通りが悪くなって雑菌が繁殖しやすい状態になります。また、カタマリの真ん中の卵が酸欠状態になります。だから、大きな水槽の中の藻についた卵のように水通りの良い場所なら問題ないのですが、小さな容器に入れて孵化させるときは、付着糸を切って卵をばらばらにした状態で飼います。
メチレンブルーは雑菌の繁殖を抑えてくれます。水がほんの少し青っぽくなるくらいの量で十分です。生きている卵はメチレンブルーに入れても透明なままですが、死んだ卵は真っ青に染まりますので、見た目で生死がすぐに判別できるようになります。

太陽の下におくと、今の時期なら水温が上がりすぎますので、卵が死にます。
直射日光の当たらない部屋の中に置いておけば大丈夫。光を当てても当てなくても、あまり関係ありません。
温度が安定していれば、真っ暗でも早く孵化します。

1.親メダカをネットですくい上げて、卵を指でつまんで取る。
2.厚紙の上に卵を置き、指先でコロコロと卵を転がして、毛をからめとる。
3.卵を小さな容器に入れ、水を入れ、メチレンブルーを入れる。
4.温度は25度から27度くらい。
5.真っ暗でも明るくても関係ない。
6.水が白く濁ったり、汚れてきたら交換。

だいたい1週間ちょっとで孵化します。
メダカの卵には付着糸という長い毛が生えていて、これが絡まりあってカタマリになったり、藻にくっついたりします。卵そのものに粘着性はありま...続きを読む

Qメダカは水草を食べますか。

メダカを初めて飼い始めて4日目です。

餌は全く与えていませんが、痩せていくわけでもなく、糞もしています。
かなり元気そうに見えます。

水槽は立ち上げたばかりで、微生物もあまりいないと思います。
マツモとアナカリスだけはたくさん入っていますが…。

メダカってマツモやアナカリスのような大きい水草も食べるんですか?
もし水草も食べるなら餌はどれくらい与えたら良いですか?

Aベストアンサー

 お礼に書かれている点について補足を兼ねて回答をします。

 川魚の大半は餌を食べ損なわない様に一気食いをしていますので数日餌を与えていなくても生き延びますし、同居するミナミの飼育が長いのならばバクテリアや動物性プランクトンがいますのでそれを餌にしています。また、モス、アルジーには購入時から植物性プランクトンは住み付いていますからそれを食べていますし、ミナミの稚エビ等も食べますのでメダカ等の川魚はタフです。

 これからは室内でなければ餌を与えなくても越冬しますし、温度が高ければ其れなりに餌を与え、様子を見てから餌を与えると水は腐敗して硫酸塩を生じる事はありません。私の場合はメダカ、アカヒレがメインですからこの方法で与えていますし、エビ等には夜遅くに多く餌を与えて対応させています。

 

Q子めだかが成長しません。

去年の夏ごろから秋(8月~11月)にかけて、飼っているめだかが卵を生みました。卵つきの水草ごと別の水槽に移して育て、現在孵化した子めだかが約20匹ほどいます。
めだかの飼育についてのHPをいくつか見てみた所、子めだかは孵化から3ヶ月後には親めだかと変わらない大きさまで成長するとありました。ところがうちの子めだかは、一番若いものでも生まれてからほぼ3ヶ月は経っているはずなのに、成魚の大きさまで成長しているものが一匹もいません(最も大きいもので1.5cmほど、小さいもので5mmほどです)。
餌は朝に一日一回、水槽はエアポンプなしです。水草についていたサカマキガイがこの水槽内で大繁殖しつつあるのですが、全て取り除いてしまうとあっという間に水が汚れてしまうので今の所放置しています。

何かご存知の方はご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

卵&稚魚を入れている水槽はどのくらいの大きさですか?
あまり小さいものだと、それに比例した大きさぐらいにしか成長しないと思います。
うちでもメダカを飼育していますが、先に孵化して1リットルぐらいのプラケースで育てている白メダカたちは
数ヶ月後に孵化して30センチ水槽で育てている楊貴妃光の半分強ぐらいの大きさしかありません。

また、エアポンプ(フィルター?)は
できれば設置した方がいいのではないでしょうか。
水槽内で良い環境がすでに出来上がっているのなら問題ないと思いますが…
小さなスポンジフィルターを一つ付けるだけでも
だいぶ違うと思いますよ。

Q1匹だけ強いめだかが…

2週間前から屋外の睡蓮鉢で睡蓮や水草を育て始め、1週間前からその中にめだか(ヒメダカ)を6匹入れました。
めだかの飼育は初めてで緊張しましたが、今のところみんな元気に過ごしてくれています。
そのうち産卵などしてくれたらな…、と思っていますが、6匹のうち1匹がものすごく縄張り意識?が強く、ひとりで鉢の中心でがんばっている感じで、他のめだかが近付くと追いかけ回しています。(よく見ていると、しつこく追いかける時とそうでもない時があるのですが)
何しろ初心者で他の飼育環境をじっくり見たこともなく比較ができないのですが、この威張ってる子はこのまま一緒に飼育しても問題ないものでしょうか?
怪我をさせたりすることまではなくても、こう鉢の中が騒々しいのでは、なかなか落ち着いて産卵する気分にもなれないのではないかと思ったりしています。
それとも、めだかの世界というのはこんなものなのでしょうか?

Aベストアンサー

 完全なテリトリー争いです。メダカは自然界では視野に入らないエリアに達するまで繰り返しをしますし、オス同士の場合では最悪ですと殺し合いになり、メス同士の場合は卵や稚魚を食い殺す場合があります。

 貴方の場合ですが、睡蓮鉢の大きさや匹数によりますが、隔離以外では隠れ場所を作ると問題はありません。隔離の場合では水槽等の引っ越し等はテリトリーを主張するメダカを隔離せずに、他のメダカを隔離し、後からテリトリーを主張するメダカを入れると大人しくなります。

 現在の段階では繁殖を念頭に於いて飼育を考えているならば、繁殖は残念ですが無理です。稚魚の段階では自然淘汰されますので、問題はありません。

Qメダカの水槽のライトと部屋の明かりについて教えてください。

メダカの水槽のライトと部屋の明かりについて教えてください。

今日、メダカを飼い始めたんですが
水槽に蛍光灯のライトがついています。

メダカも明るいと寝れないと聞いたので夜は消そうと思うんですが、何時ごろ消せばいいですか?


水槽がある場所は
昼は日光が自然に入るのでライトをつけるのは大体暗くなってからです。



それと
水槽のライトを消していても
部屋の明かりがついてると、メダカは寝れませんか?

水槽がある部屋は
夜中まで明かりをつけていることがよくあるんですが…メダカに影響ありますか?


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

我が家は実に適当なのですが、照明は自分のためと、水草の為です。
外泊するとき消し忘れたら帰って来るまで、点灯したままの時のも有れば、朝点け忘れて暗いままのときも有り、小口モーリーの水槽なんか、稚魚の隠れ家として繁殖しているアメリカンスプライトに、遮られて殆ど明かりの無い状態が、2ヶ月ほど続くことも有りますが、元気です。
明かりには、神経質に成らなくても、大丈夫だと思います。

それより、温度管理と、水質管理が大事です。
他の方と同じですが、窓辺は、温度管理が難しいので、対策が必要かなと思います。

Qめだかのおなかが膨らんでます。

こんにちは。質問があります。
2匹のめだかのおなかがぱんぱんに膨らんでます。
元気は、今は、あるみたいなのですが何か病気でしょうか。
膨らみすぎていて心配です。ご存じ知の範囲でアドバイス下さい。
写真添付します。シロメダカです。

Aベストアンサー

メダカを1000匹単位で孵化をさせていますので回答をします。

 これは抱卵(卵を抱えている)ではなく、卵巣の疾患からくる不全症状で卵詰りと言います。飼育をしているメスが多く、オスが少ない場合になります。

 オスを増やし、メスとのバランスが好くなるとこの症状は改善されますし、卵は無精卵ですから孵化はしません。

Qめだかの転覆病?

朝どうもなかっためだかが、夜、帰宅して見ると
体を横にしてきりもみしていました。

その1匹だけ、別の入れ物(料理用のメジャーカップ)に移し、
手元にあったグリーンFを少し垂らして様子を見ているのですが
一向に状態が元に戻りません。
ネットで検索してみたのですが「転覆病」というのでしょうか、
体を水平に保てず、横になった状態です。
お腹がぷっくり膨れて、横になっているからか
他のめだかに比べて目が飛び出ているようにも見えます。
その状態でくるくる動き回り(かなり激しく)、
しばらくするとくたっと体を横にして浮いています。
そしてまたしばらくするときりもみするようにくるくる動き回ります。

水温を上げる、絶食させるなど回答例がありましたが、
どの程度どれほどすれば良いのでしょうか。
決定的な治療法?というのがないようなのですが、
えらを激しく動かせてきりきりしている状態を見ているのは
可愛そうで何とかしてやりたいのですが。。。

「ココア浴」というのもありましたが、これは実用性はどうでしょうか。

よろしくお願いします。

朝どうもなかっためだかが、夜、帰宅して見ると
体を横にしてきりもみしていました。

その1匹だけ、別の入れ物(料理用のメジャーカップ)に移し、
手元にあったグリーンFを少し垂らして様子を見ているのですが
一向に状態が元に戻りません。
ネットで検索してみたのですが「転覆病」というのでしょうか、
体を水平に保てず、横になった状態です。
お腹がぷっくり膨れて、横になっているからか
他のめだかに比べて目が飛び出ているようにも見えます。
その状態でくるくる動き回り(かなり激しく)、
...続きを読む

Aベストアンサー

心配すると色々な所がおかしく
見えてきますよね。
まずは落ち着いて、症状をよく確認します。
目が出ていて、横たわる・・・となれば
転覆病とポップアイの併発になるので、
両方ここではふれておきますね。



■症状・・・
転覆の可能性もあり、目が出ているなら
ポップアイの可能性もあります。
メジャーカップでは水量が少ないので
バケツぐらいの器に隔離させましょう。

■ポップアイの様なら・・・
グリーンFでもOKですが、もう1段階
強い薬が「パラザンD」です。
メダカということで薬は箱に書いてある
規定の量より、ちょい少なめに入れて下さい。
同時に塩を0.5%~ぐらいになるように
水に溶け込ませると効果的です。

■転覆病であれば・・・
絶食させてみてください。
症状がまだ軽ければ1~2日でおさまる時もあります。
ただ、転覆病の場合は治るのが難しく、
再発性の高い病気です。
「治っても再び転覆したら絶食で戻す・・・」
というように、うまく付き合っていくものだと
思っておいたほうが無難でしょう。
こちらも一応、塩を0.5%~ぐらいになるように
水に溶け込ませておきましょう。

■水温・・・
市販の魚病薬に含まれている薬効成分は
25℃前後の水温のときに最も高いことがわかっています。
20℃以下や30℃以上になると効率が落ちますので、
薬浴をするときには水温のコントロールをすることで
効果を高めることができます。

■ちなみに・・・
メダカがぐるぐると狂ったように泳ぐのは
「カルキ抜きが十分でない」時に起こります。
温度や水質の中和具合を一度、確認しましょう。


もっと症状が性格に判断できれば
的を絞った回答ができたのですが、
書き込み内容で色々な判断・可能性が
ありましたので、各面でふれときました。

最後に・・・ココアは実証性がないので却下の方向でww

心配すると色々な所がおかしく
見えてきますよね。
まずは落ち着いて、症状をよく確認します。
目が出ていて、横たわる・・・となれば
転覆病とポップアイの併発になるので、
両方ここではふれておきますね。



■症状・・・
転覆の可能性もあり、目が出ているなら
ポップアイの可能性もあります。
メジャーカップでは水量が少ないので
バケツぐらいの器に隔離させましょう。

■ポップアイの様なら・・・
グリーンFでもOKですが、もう1段階
強い薬が「パラザンD」です。
メダカということで...続きを読む

Qメダカは元気だけど水草がすぐダメになる

水草初心者のため、経緯を書きましたら長文になりました。すいません。

6年ほど、大きめの鉢(花器)でメダカを飼っています。
これまで、水質調整?カルキ抜き?等々したことなく、酸素も砂も草も入れたことがありませんでした。(小さなインテリアサンゴを2つだけ入れてます)
水道水で清潔に保ってるだけですが、とても元気に3~4年生きます。

100均でエサを買うくらいで、アクアコーナーなど見たこともなかったんですが、
少し前、ホームセンターではじめて「水草」というのがあるのを知り、かわいいので買いました。
(後からネットで見たら、バコパという種類かな?と思います)
店員さんに「買ったポットのまま(土ごと)鉢に沈め、根っこがつかるくらいの水かさを保てばOK」と言われそのようにしていた所、3週間くらいでポツポツ花も咲きました。
が、1ヵ月くらいしたら粉状の(最初は花粉かと思った)大量の虫がびっしり発生し、捨ててしまいました。

その後、別のホームセンターでアマゾンソードというのを購入。
店員に「このまま鉢に全体が沈むように入れる」と言われ行いましたが、1週間足らずで茶色くなってダメでした。

現在は、小さな木に刺さったかわいい水中草(種類不明)を入れてますが、
最近、上のほうの葉が白くなり、下のほうの葉はポロポロ崩れて原型がなくなって来ました。
買った時は赤茶っぽい葉っぱでした。

質問ですが。
メダカが長生きする環境とは思われますが、水草ももう少し長持ちさせたいです。
ただ、肝心のメダカは元気ですし、うちの鉢がインテリア性の高い、かわいい楕円の花器なので、器具をつけたくないんです。
日当たりは抜群の場所に置いてます。

スペースもないので水草を沢山増やしたいほどではないですが、何が不足ですぐダメになってしまうんでしょう?
酸素の出る石?コケ抑制の石?みたいなものを入れればいいんでしょうか?
(コケは出る前に丸洗いしてるのでいらない気もしますが)
何か具体的な品名で教えていただけると助かります。

水草初心者のため、経緯を書きましたら長文になりました。すいません。

6年ほど、大きめの鉢(花器)でメダカを飼っています。
これまで、水質調整?カルキ抜き?等々したことなく、酸素も砂も草も入れたことがありませんでした。(小さなインテリアサンゴを2つだけ入れてます)
水道水で清潔に保ってるだけですが、とても元気に3~4年生きます。

100均でエサを買うくらいで、アクアコーナーなど見たこともなかったんですが、
少し前、ホームセンターではじめて「水草」というのがあるのを知り、かわいいので買...続きを読む

Aベストアンサー

水草にもそれぞれ生育しやすい環境というものがあるので、ただ水中にあれば良いという訳ではありません。草花を育てた事があれば、種類に合わせた適切な世話が必要な事はわかると思います。

例えば、水温。
大抵の水草は水温が高すぎると死んでいきます。30℃を越えるようなら、多くの水草は弱ります。
例えば、水が酸性気味かアルカリ気味か。
多くの水草は弱酸性程度の水を好み、アルカリ性の水では溶けてしまいます。石灰分を多く含むサンゴ砂は水をアルカリ性に傾けるので、多くの水草には向きません。
例えば、日当たり。
部屋の奥側くらいの暗さだと光が足りず弱ってゆきます。多くの水草には日当たりは良い方が向いていますが、直射日光はコケが生えたり水温が上がりすぎたりと水槽としてマイナス面も強いので避けた方が無難です。強い光を嫌う水草もあるので、鉢の置き場所は直射光が入らない窓際などの明るい場所がベターです。
例えば、肥料分。
水草も植物なので肥料分は必要です。光合成では必要な栄養素が摂れません。少量なら魚の糞などが分解されて肥料になりますが、大量にまたは大きく育てたい場合は、魚に害のない水草用の肥料も使います。
例えば、二酸化炭素
植物は、明るい時に二酸化炭素を吸収して光合成をしますので、ある程度の二酸化炭素が必要です。水草が少量なら、飼っている魚の出す二酸化炭素である程度賄えますが、水草が多い場合は昼間だけ人工的に二酸化炭素を添加することも必要です。ちなみに、夜は水草も酸素を吸って呼吸していますが、魚が生きているのなら足りています。

>酸素の出る石?コケ抑制の石?みたいなものを入れればいいんでしょうか?

この手の物は不要です。効果はほぼありません。
それよりも、鉢の置き場所を水草に合わせる事と、鉢の環境にあった水草を選ぶ事が大切です。条件が合わない水草では枯れるのは目に見えています。まずは、マツモや金魚藻(カボンバやアナカリス)など丈夫な水草を入れてみてはいかがでしょうか。
カボンバはアルカリ性や高温に弱いなどちょっと条件にうるさいところがありますが、うまく合えばメダカの産卵場所にもなりぴったりです。アナカリスは兎に角丈夫で、よほどのことがなければ枯れません。30℃を越えるような高温では弱りますが、それ以外は丈夫で増えすぎるて困るくらいです。

水草にもそれぞれ生育しやすい環境というものがあるので、ただ水中にあれば良いという訳ではありません。草花を育てた事があれば、種類に合わせた適切な世話が必要な事はわかると思います。

例えば、水温。
大抵の水草は水温が高すぎると死んでいきます。30℃を越えるようなら、多くの水草は弱ります。
例えば、水が酸性気味かアルカリ気味か。
多くの水草は弱酸性程度の水を好み、アルカリ性の水では溶けてしまいます。石灰分を多く含むサンゴ砂は水をアルカリ性に傾けるので、多くの水草には向きません。
例えば...続きを読む


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