『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今年が最後のジョーダン、ウィザーズはプレイオフにいけるのでしょうか?

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A 回答 (5件)

はじめまして



今、オールスターウィークでレギュラーシーズンは、お休み中ですが、現在のウィザーズのイースタン・カンファレンスでの順位は、ご存知かとは思いますが、24勝25敗で
8位の一応、プレイオフ圏内に居ますが、9位には、24-26の
オーランドが、居ますし、この所、スプリーウェルが、戻ってきて調子の上がってきたニックスも21-27で居ます。もしかしたら、後半にマクダイスも戻ってくるかも知れません。ホークスもグレン・ロビンソンが、入って戦力をアップしてますし、今後の、プレイオフに向けての各チームのトレードなどにより、ますます、ウィザーズのプレイオフ
出場は、厳しく成ります。

今シーズン当初、トレードにより戦力アップしたウィザーズに大きな期待はしていたのですが、チームとしてのまとまりが、1年目では、まだまだの様です。ラリー・ヒューズも得点は、出来ますが、彼は、本来ポイントガードでは無いので、戸惑いが、見られます。バックアップのルーにしてもサイズが、小さい為、ディフェンスに潰されて、なかなか、仕事をさせて貰えません。ルーキーのメリーランド出身のホワン・ディクソンもケガが、多くプレイタイムを
貰えません。
ブライアン・ラッセルは、ディフェンスでは、活躍しますが、ジャズに居た頃の様に、ここぞと言う時に、得点出来なく成りました。レイトナーは、良く頑張って居ると思います。スタッハウスは、オールスター明けにはケガも癒えて、出て来るでしょうが、ピストンズ時代に比べて、得点力が、落ちているのは、ノースカロライナの先輩のマイケルに遠慮している為なのか、ボールを持ってもシュートしません。彼には、もっと頑張って欲しいです。
トーマスには、毎試合、ダブルフィギュアを期待します。
問題は、2年目の高校生でドラフトNo1ピックのクワミ・ブラウンの成長が、イマイチなのが、気がかりです。
今年、チャールズ・オークリーを取って彼の教育係にしましたが、結果が、出ていません。
この年、まだ、マイケルが、社長でドラフトロッタリーで
No1ピックを引き当てたので、ヤオ・ミンを指名するつもりだったが、当時、上海シャークスとの契約もあり中国当局が、OKを出さなかったらしい。もし、ヤオが、今ウィザーズに入っていたら状況は、変わっていたかも知れない。
センターのブレンダン・ヘイウッドもノースカロライナ出身でMJの後輩である。得点力に乏しく、今後、得点を上げていけば、まずまず、である。ボビー・シモンズもプレイタイムが、貰えない。

イーストの上位では、ネッツは去年の雪辱に燃えてプレイオフは、まず間違えないだろう。ペイサーズもこの所、ケガ人が出たり、ロン・アーチストの乱心ぶり、HCのトーマスのサスペンドなど、問題続出だが、ここも、プレイオフは、問題なし。セルティクス、ピストンズもまず、出れるだろう。残り、4つの席を争って、ホーネッツ、76ers,バックス、ウィザーズ、マジック、ニックス、ホークスが後半戦を戦います。可能性が、高いチームは、ホーネッツ、76ers,バックス、マジックでウイザーズ、ニックス、ホークスは、それを追います。

ウィザーズのプレイオフ出場は、可能性としては、無くは無いが、薄い。トレード・デッド・ラインが、近ずくなか、もし、大きなトレードが、出来れば、状況を打開できるかも知れない。
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この回答へのお礼

詳しい解説誠に有難うございます。
>無くは無いが、薄い

薄いところをひく事を期待したいと思います。

それにしてもお詳しいですね、一般人とありますが、専門家ですね、またお願いします。

お礼日時:2003/02/10 18:22

↓訂正:× 3度のスリーピート → ○ 2度のスリーピート



ごめんなさい^^;
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どうでしょう^^? ウィザーズは自力ではプレイオフに行けないと思います;



フィラデルフィア、オーランド、ニューオリンズ、
この何れかのチームが調子を落としてくれるのを期待するしかないのではないでしょうか?
なぜかといいますと、ウィザーズの今後の対戦相手は、強いチームばかりなんですね~
しかも、アウェーが異常に多い。
なので、ウィザーズが最終的に勝ち越すのは非常に厳しいんじゃないでしょうか。
ですので、上の3チームが今後どれくらい負けてくれるかに掛かってくると思います。
フィラデルフィアは、戦力は安定してますが、今後の対戦相手が結構強い。
ニューオリンズは、主力のバーロン・デービスを欠いてますが、対戦相手が弱い。
オーランドはケンプが抜けインサイドがますます弱くなりましたが、こちらも対戦相手が弱いんですね~
この先ニューオリンズとオーランドは3度の対戦を予定していますが、
この3回をどちらかがスイープしてくれると、ウィザーズにとっては非常に助かります。
後、今後ウィザーズは上の3チームとそれぞれ1回ずつ対戦しますが、
その3回を勝てるかどうかもとても重要なことになってきます。

ウィザーズ内部の問題ですが、
スタックハウスは、去年より平均得点は高いですし、年齢を考えますとこれ以上の爆発は期待できません。
そのほかの選手は極端に若い選手ばかりで、今年これから急に延びるということは無いと思います。
ダグ・コリンズ監督もいい監督ですが、若い選手を1年や2年でチームとして纏め上げるのは大変なことですし、
今のレベルまでが精一杯ではないでしょうか。
だけど1人だけ希望を残している選手がいます。それは他ならぬ、ジョーダン本人です!
私も去年今年とウィザーズの試合をすべて見てきましたが、
ジョーダンは去年に比べ今年はまだ余力を残しているように思います。
去年は、以前のブルズ時代のように自分がリーダーシップをとり試合を進めていきました。
でも、今年はスタックハウスをポイントゲッターにして、自分はそれをサポートする形で試合を進めています。
シュート本数や平均得点、プレイ時間がそれを物語っています。
しかし、スタックハウスの度重なる怪我や、前半スターターで活躍を期待されたクワミの不調により、
その作戦は、思っていた成果を上げられず、5割を切るという今の成績に繋がっています。
去年ジョーダンは途中で膝を痛め、シーズン終盤を欠場しました。
年齢を考えると、今までの自分がリーダーシップをとるというやり方では、
体が持たないと考え、今年やり方を変えたのでしょう。
ただ、ジョーダンの1番の誤算は、私たちだけでなくウィザーズの選手達にとっても、
マイケル・ジョーダンは今でもヒーローだということを分かっていなかったということです!
なんとウィザーズは今年、100点以上とった試合では1度も負けていないんです!
これは、ジョーダンの好不調に深く関係しています。
ジョーダンが得点し、チームを引っ張っていった試合では、ほとんど負けていないということなんです!
強豪インディアナをオーバータイムの末破った試合で、ジョーダンはチームを牽引し、今季最高の41得点をたたき出しました。
このことからも分かるように、チームはジョーダンのリーダーシップを求めています。
彼の年齢やそれを踏まえた戦略を、頭の中では理解しているつもりでも、
選手達の心の中では、ジョーダンはいつまでもスーパーヒーローのままなのです。
ジョーダンもこのことには少なからず気づいていると思いたいです。
最後の最後は老体に鞭打ってチームを引っ張り、「マイケル・ジョーダン」をもう1度見せてくれることを望んでやみません。

ジョーダンは2度目の復帰をするときに、こんなことを言いました。
「私はコートに少しばかりの痒みを残してきた。その痒みを掻くために私は戻ってきた。」
1998年、シカゴブルズがユタジャズをくだし、3度目のスリーピートを達成したとき、チームはもう分解寸前でした。
スコティー・ピペンは今季限りでチームを去ることが決まっていましたし、
フィル・ジャクソン監督も慢性的な契約金問題を抱えチームを離れようとしていました。
共に歩んできた2人がチームを去ることで、ジョーダンもまた引退を決意したのです。
キャリア最後となる今年のオールスターで、ジョーダンはまたこんな演説もしました。
「私は、Dr.Jやマジックやバード、多くの素晴らしい先人から多くのものを吸収し、それを引き継いできました。
そして、今日ここにいる若い素晴らしい選手達がまた、私の成し遂げたことを引き継いでいってくれるでしょう。
やっと私も家に帰るときが来たようです。」

ジョーダンがコートに残してきた「痒み」とは、なんでしょう?
ジョーダンは何をしに再びコートに戻ってきたのでしょう?

ジョーダンは負けるためにコートに戻ってきたのです。
ジョーダンが持ったままの優勝リングを、最強という称号を、新しいNBAの未来のために返しに着たのです。
私はそう思っています。
もちろん、どのような試合でも、負けると思ってプレイする試合は1試合も無いでしょうし、
例えどんなにコテンパに負けようとも、ジョーダンが過去になし遂げた数々の栄光は消えることはありません。
しかし、ジョーダンは優勝できるという勝算があってコートに戻ってきたのでは、決してないと私は考えています。
どんなに繁栄を極めた王国も、いつかは滅び行くのです。
滅びなければ新らしい時代はやってこないのです。
1つの栄光に満ちた大きな大きな時代が今、終わろうとしています。
その最後の瞬間に立ち会えることを、私は幸せに感じています。
ジョーダンは最後に、私達に何を見せてくれるのでしょうか^^
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この回答へのお礼

遅くなってすいません。

>ジョーダンは負けるためにコートに戻ってきたのです。
私もそう思いました。寂しい気持ちと同時に清々しい気持ちもあり、一つの時代が終ったのだなと改めて思いました。

最後の試合はとても感動的なものでした。

有難うございました。

お礼日時:2003/06/15 10:03

ジョーダンならなんとかしそうな気がするのは僕だけでしょうか?


だって今までいろんな奇跡を起こしてきた人だから、現役最後の今シーズンにも奇跡を起こしてくれると信じています!
もちろんプレイオフ進出のためには、もっとスタックハウスががんばらないといけないとは思うけど、ジョーダンにとって最後の年だから、ジョーダンにはもっと欲張りになって点をとってほしいです^^;
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この回答へのお礼

遅くなってすいません。

>ジョーダンならなんとかしそうな気がするのは僕だけでしょうか?

残念でした。でもジョーダンは、いつまでもジョーダンです。

有難うございました。

お礼日時:2003/06/15 09:56

あれだけ強いブルズ時代のジョーダンを知っているだけに、


プレイオフに出ても1回戦なんかで負けてしまうような
ウィザーズなら出て欲しくないかも・・・
というのが自分の正直なところです。
(ちなみにジョーダンは大好きです。引退してもブルズのヘッドコーチを
 やってもらいたいくらいです・・・)

この回答への補足

そうですよね、やっぱジョーダンっすよ!
NBA歴代ナンバーワン選手に選ばれていますね。(^^)/~~~

1回戦で負けても、1試合でも多く、長くジョーダンの現役を見ていたいと思います。

補足日時:2003/02/09 02:51
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