個人でオーディオを楽しんでいるビギナーです。
現在スピーカーケーブルによる音の違いが面白く、幾つか試してみようと思っています。
ただ手先が激しく不器用なのと、できれば楽をしたいため(今度キンバーケーブルを試したい)、
スピーカーケーブルの被服をはぐのに、ケーブルストリッパーの導入を考えています。
しかしホームセンターでケーブルストリッパー見ていると、特に表記のないものから、
単線用・撚線用などのものまであるのですが、これらの物はその用途に合わせて、
何をどう変えているのでしょうか?

また、おススメや、これだけは避けた方が良いと言うケーブルストリッパーが
ありましたら、お教え下さい。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

ケーブルストリッパーはweb上ではワイヤーストリッパーとして


探したほうが良いと思います。

まず、これには2種類あります。
ひとつはワイヤーを挟む部分と、被覆を切る部分があって、
にぎると被覆を剥くタイプのものです。
もうひとつは、ワイヤーを挟んで、自分で被覆を剥くように
動かして被覆をはがすもので、
大手の工具メーカーでは後者を簡易型と呼んでいます。

さて、お勧めするのは簡易型です。
被覆を挟むタイプはケーブルごとに用意しないとうまくいかないのと、
ある程度の長さがないとダメなためです。
電工さんのように、同じ電線を何度も切る方は簡易型でないほうが良いのですが
普通に使うなら簡易型でしょう。

また、簡易型の場合、線の太さでタイプが変わります。
まあ、一般的なものを一つ持っていれば普通は困らないと思いますので、
芯線0.8mm~3mmぐらいに対応したものを購入してください。

なお、注意点としては、安物は買わない事です。
とくにかみ合わせが悪かったり、真ん中の留めが甘かったりする物は
使い物になりません。
一般的に売られている物の中では
HOZANの物が最良だと思いますが、値段はちょっと張ります。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。
確かにワイヤーストリッパーの呼称の方が広く使われているようですね。
ホームセンターでもワイヤーストリッパーやカッターストリッパーと言う
名称で売られていました。

早速芯線が3ミリくらいにまで対応している物を探したのですが、
近所のホームセンターでこれに対応する物は、簡易型でないもの
(握ると自動的に被服を剥いでしまうもの)がほとんどでした。
簡易型だと、芯線2ミリまでにしか対応していない物か、
圧着・ネジ切断などもできる多機能型の割に安価(千円強)など、
信頼できるか少し不安の残るものしか見当たりませんでした。

ネットで検索すると条件に合う製品自体はあるようなので、
どこか他の店も探してみた方が良さそうです。

また、グリップを握ると、芯径を自動で判断して被服を剥いでくれるものもありました。
不安なので今の所買う気はありませんが、こう言った物を使うと
芯線を傷つける恐れはないのでしょうか?
もしご存知の方が居れば、参考までに教えて頂けるとありがたいです。

お礼日時:2003/02/14 18:25

電気製品の修理の専門家です(現役)


私共が使用しているのは「宝山」(HOZAN)という
ブランドの鋏のようなワイヤーストリッパーです
これは秋葉原でもありますし各電機メーカーの
サービスステーションでも取り扱っています
外国製のストリッパーも使用しましたが最近の
国産のもので十分だと思います
ワイヤー径を間違えなければ大丈夫です
むき代を一定にするのは少し経験が必要ですが
趣味で楽しむ分には大して影響は無いと思います
参考になればと思います
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
HOZAN製品は安心して使えそうですね。
大阪日本橋ならたまに出かけますので、
種類の豊富な店でみつくろおうと思います。

今回はありがとうございました。

お礼日時:2003/02/15 18:31

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Qギターのスケールを極める

ギターのスケールについて、

・指版にスケールが浮かび上がってくるように見える
・スケール上の音名やスケールにおける音程(9thなど)も把握している

の二つができてしまえば、スケールについて(つまり「技術」以外の面で?)は「極めた」といっていいのでしょうか??

また、プロのミュージシャンなどはどの程度スケールについて把握しているのでしょうか??

スケール練習の目標にしたいので、良かったら教えてください。

Aベストアンサー

まず、他の方も言っておりますが、質問者さんのおっしゃっている内容では、スケールを極めるとは言えず、むしろスケールの基礎がわかっている程度になるかと思います。

スケールは、決まったパターンがあって、それを覚えると考えている人が多いですが、実際は曲の雰囲気やコード進行から、自分で作るものです。初歩のスケールの本に書かれている典型的なスケールパターンは、いろんな曲に合いやすいスケールを集めたものに過ぎません。

スケールを極めたと言えるには、どんなコードやコード進行に対しても、ただちにスケールを作り出して反応できる様になることが必要だと思います。
例えば、ピアニストですが、山下洋輔氏は、左手の肘をピアノの鍵盤に適当にぶつけて鳴った想定外の不協和音に対しても、ただちにスケールを作り出してアドリブします。
それくらいできて、初めてスケールを極めたと言えるんじゃないんでしょうか。

ちなみに、おすすめの本は、スケールパターンをただ載せているだけでなく、スケールの作り方やコードと音の関係から解説してある本です。(私が使ってる本をおすすめしようと思いましたら、調べたら絶版でした)

まず、他の方も言っておりますが、質問者さんのおっしゃっている内容では、スケールを極めるとは言えず、むしろスケールの基礎がわかっている程度になるかと思います。

スケールは、決まったパターンがあって、それを覚えると考えている人が多いですが、実際は曲の雰囲気やコード進行から、自分で作るものです。初歩のスケールの本に書かれている典型的なスケールパターンは、いろんな曲に合いやすいスケールを集めたものに過ぎません。

スケールを極めたと言えるには、どんなコードやコード進行に対しても...続きを読む

Q銅単線のスピーカーケーブル自作を教えて下さい

音質が良く細くてスマートなスピーカーケーブルが欲しいのですが、予算が少なく市販品のケーブルが買えません。そこでシンプルな銅の単線を買いました。太さは約16ゲージ(約1.29mm)綿巻き紫超極太単線です。こちらのモノです。http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e86498388

これを使って方ch4mほどのスピーカーケーブルを2セット(4本)作りたく、必要な材料、作り方やその理由を知りたくてネットで探したのですが分かりません。
見た感じの希望では、このようなものにしたいと思います。
http://audio-cable.co.jp/SHOP/SP1-15M.html

こちらの画像では、方ch4本(赤2黒2本)ですが、私は方ch2本(赤1黒1)にするつもりです。画像からすると銅線があって被膜(チューブ)があって2本束ねたチューブがあって、分かれ目を丈夫にする為の?短いチューブがあって、赤黒2本を束ねるチューブがありますが、私の場合は、同線、被膜(綿巻きのままで良いのか?他にも被膜が必要か?)分かれ目を丈夫にする為の?短いチューブ、2本をまとめる被膜かと思います。
具体的は
・1本ごとに被膜がもう1重あった方が良いか?それは何が良いのか?どこで買えるのか?
・赤黒は多少撚った方が良いのか?理由もあったら嬉しいです。
・丈夫にする為のチューブは何が良いのか?どこで買えるのか?
・2本をまとめるチューブは何が良いのか?どこで買えるのか?
・裸線(接続部)はそのままで良いのか?酸化防止処理をした方が良いのか?
どなたか分かる方がおりましたら教えて下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。

音質が良く細くてスマートなスピーカーケーブルが欲しいのですが、予算が少なく市販品のケーブルが買えません。そこでシンプルな銅の単線を買いました。太さは約16ゲージ(約1.29mm)綿巻き紫超極太単線です。こちらのモノです。http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e86498388

これを使って方ch4mほどのスピーカーケーブルを2セット(4本)作りたく、必要な材料、作り方やその理由を知りたくてネットで探したのですが分かりません。
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Aベストアンサー

 質問者が入手した導体は本来コイルを製造するためのもので、エナメル線に保護用の綿糸が巻かれています。端末の接続にはこのエナメルをサンドペーパー等で取り去ることが必要です。
 元来、信号を伝えるケーブルはどこを切っても金太郎飴、即ち、長手方向で同じ断面を持っている事が大切です。この様なことを手加工で行うのは、おまけに単線ですし、なかなか難しい事になります。
 私のお薦めは、今回の導体を4分割し、両端を上記のように被覆を剥いで、導通するようにして、そのままアンプとスピーカー間に配線します。色々な着物を着せるより、折り曲げなどを行うより、良い音がするはずです。その結果、不満があるなら色々試行錯誤すればよいですが、多分、何もしない素直さを、色々いじって出すのは難しいと思います。注意事項は、この銅線が他の金属部分と接触する場合は絶縁物で隔離する必要があります。エナメルはそれなりの強度を持った絶縁物ですが、鋭利なもので引っかくと剥げてしまいますので、注意が必要です。
 ケーブルに関しての技術情報は「AVケーブルの教科書」と称されるURLがあるので参考にされると良いでしょう。

 質問者が入手した導体は本来コイルを製造するためのもので、エナメル線に保護用の綿糸が巻かれています。端末の接続にはこのエナメルをサンドペーパー等で取り去ることが必要です。
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Qオルタード・スケールの疑問

Key=CのドミナントであるG7にはGオルタード・スケールが使える。
Key=CmのドミナントのG7にもGオルタード・スケールが使える。

Gオルタード・スケール
G,A♭A#,B,D♭,E♭,F
テンションは、♭9th,#9th,#11th,♭13thが使える。

と、理論書には書いてありますが、どうしてA♭メロディック・マイナー・スケールの7番目から始まるオルタード・ドミナント・セブンス・スケールをKey=CやKey=Cmのドミナントで使えるのでしょうか?
どういう経緯で、どんな理由でこんなスケールが決まったんでしょうか。
コンビネーション・オブ・ディミニッシュ・スケールやホールトーン・スケールも使える、と書いてあっても理由も何も説明がないです。

Key=CのG7にはGミクソリディアン・スケール。
Key=CmのG7にはハーモニック・マイナー・スケール・パーフェクト・フィフス・ベロウを使う事なら、まだ分かるんですが。

Aベストアンサー

大前提として、スケールがあってフレーズがあるんじゃないんですね。まずフレーズがあって、それを他人が分析したのがスケールなんです。順番が違います。http://jpsearch.mobilegirls.net/so.php?key=%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%96%91%E5%95%8F

もちろん意図的に雰囲気を変えようと思ってスケールを切り替える事はあります。
スケールと言うのはコードと同じようにそれぞれが雰囲気を持っているのはわかると思います。
例えばマイナーペンタやドリアンを使うとロックやブルーズっぽかったり、ハーモニックマイナーを使うとクラシカルになったり、オルタードでジャズっぽくしたり…という具合です。そのようにして、それぞれのスケールの持つ雰囲気を使い分けるわけです。
単純でわかりやすいのは、一つのキー、一つのソロ内なのに、メジャーペンタのフレーズとマイナーペンタのフレーズを数小節ごととか1小節ごととかで切り替えて弾いたりですね。B.B.Kingやクラプトンがよくやります。

逆に、バッキングのコードがキーから外れて、それに合わせてスケールを変える、もしくは変えない、という事もあります。
その場合はリードは同じスケールを弾いていても、キーに対してのモードが変わっていると解釈する事もあります。

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1351974298

大前提として、スケールがあってフレーズがあるんじゃないんですね。まずフレーズがあって、それを他人が分析したのがスケールなんです。順番が違います。http://jpsearch.mobilegirls.net/so.php?key=%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%96%91%E5%95%8F

もちろん意図的に雰囲気を変えようと思ってスケールを切り替える事はあります。
スケールと言うのはコードと同じようにそれぞれが雰囲気を持っているのはわかると思います。
例えばマ...続きを読む

Qスピーカー ケーブルについて幾つか質問です。

オーディオ初心者という事で、ご了承下さい。。m(_ _)m

(1)ネットでスピーカーケーブルを参照すると、18ゲージ 2.5mm×2 16ゲージ 3.0mm×2 14ゲージ 3.5mm×2 ・・etc とゲージ値が低くなるにつれて、太さが増すという事みたいですが、太さ以外の他に何か違いが有るのでしょうか?

(2)ゲージの径が、太いのと細いのとでは音質に違いが出るものなのでしょうか?

(3)部屋に、3組のSPを前(2組)と後(1組)にセットして音楽を聴きたいと思っているのですが、後ろはアンプからスピーカーまでのケーブル長が10m位になります。ケーブルの長さが長くなればなるほど、音質に影響(音が篭る,ケーブルが短いときに比べ音量が減るのような・・)が出てくるのでしょうか?

(4)スピーカーケーブルでお薦めのメーカーはありますか?
 ※1m辺りの値段とのかみ合いもありますが、B・Cランク位のメーカーを薦めて頂けたら幸いです。

詳しい方、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

日本ではメートル法で呼ばれますので、AWGはあまり馴染みがありません。
ゲージとはAmerican wire gaugeの事です。
Wiki参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%82%B8%E8%A6%8F%E6%A0%BC
番号が1減るごとに直径が約1.123倍づつ太くなる等比級数になっていたと思いますが、このあたりの詳しいことは完全に忘れました。ある重量の銅を何フィート引き伸ばすと太さが何インチになるという長さを表しているのでゲージが大きくなるほど細くなります。単芯線の規格だった筈です。拠り線でも同じ断面積でケージ表示するのかな?
使って取り回しが厄介な以外全く支障はありませんが、スピーカーケーブルに単芯線は理屈の判った超マニア以外は殆ど使いませんし。

上のWikiで注目すべきは、(Ω/km)でしょう。何番ゲージの電線で1Km引っ張ったら何Ωになるか判りますね。
日本で一般にテーブルタップや色分け平行ケーブル(スピーカーケーブル)として売られているのは、こちら↓のサイトに掲載されているVFF ○○というケーブルで、○○のところに一本あたりの断面積が入ります。
高額ケーブル信奉者から袋叩きに有っているのは、このVFF電線です。
http://www.densen-store.com/category/other_detail.asp?id=614
こちらも(Ω/km)に注目です。
ケーブルの抵抗値が(往復なので2倍の数値になりますね)スピーカーのインピーダンスの一割以上になると、影響が現れると言います。この影響とは主に(もう一つは後記します)ダンピングファクター、アンプのスピーカー制動力の事です。元々制動力の弱い(ダンピングファクターの少ない)アンプ(管球式に多い)にスピーカーを接続している場合はあまり関係ないでしょう。制動力の弱いほうがスピーカーがより個性的におおらかに鳴るので喜ぶ人も少なからずいます。
VFF 0.75SQ(芯線数から『30芯』と呼ばれたりします)だったら、328mで8Ωなので、8Ωのスピーカーに接続する場合16mまでが使用の目安となります。
また、許容電流は7Aなので、8Ωのスピーカーに接続した場合7A×7A×8Ω=392Wなので、それ以下の平均出力のパワーアンプに使えます。許容電流は音質より安全の為に守るべきものです。
15mの場合、前記したダンピングファクター以外にパワーアンプ出力の約1割がケーブルでロスする、という計算になります。
太くて短いほうがケーブルロスが小さいのもお分かりになるでしょう。でも、1割ロスくらいだったら聴感上判り辛い音量差にしかなりません。これより大幅に長くなるようだと違いが判るようになるでしょう。

スピーカーケーブルはオーディオの中でも電源コードについで電流の流れるパーツです。電流が流れれば磁力線が発生します。磁力線のあるところを導電体が動けば発電します。
現在では、量子物理で強い力の一つ、磁力について研究が進行中ですが、まだ我々に還元されていない部分も多いです。ま、原子の表面(周囲)を回る電子の軌道による事は判っているのですが。電流も原子の表面を移動する電子に拠ります。例として医学分野では人の体内の水素(陽子1個電子1個の原子)の電子軌道方向を揃えるMRIが大変役立っています。電子だけ勝手に無軌道に飛び出すことはありません、それはβ線という放射線のする事です。同種・異種金属境界面や錆等によって電子の流れがどのように変化するのか解明されれば、ケーブルや半田による音質への影響も解明されることでしょう。

私自身は、No.1でも紹介されているカナレを使っています。主に4S8ですが。
業務用で長い付き合いだし、売れまくっているので安いし、扱いやすいしトラブル無いし、信頼してますので。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=219%5E4S8%5E%5E
でも、ここは安すぎかも。

日本ではメートル法で呼ばれますので、AWGはあまり馴染みがありません。
ゲージとはAmerican wire gaugeの事です。
Wiki参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%82%B8%E8%A6%8F%E6%A0%BC
番号が1減るごとに直径が約1.123倍づつ太くなる等比級数になっていたと思いますが、このあたりの詳しいことは完全に忘れました。ある重量の銅を何フィート引き伸ばすと太さが何インチになるという長さを表しているのでゲージが大きくなるほど細くなります。...続きを読む

Q大至急!三角スケールの計り方についてです。

大至急!三角スケールの計り方についてです。

初めて三角スケールを使うのですが、使い方がよくわかりません。
1/70スケールの図面を1/100スケールで計りたいのですが、どのように計算すればいいのでしょうか?

お詳しい方教えてください!

Aベストアンサー

100で読み取った値を0.7倍する

Qスピーカーケーブルとピンケーブル

オーディオにスピーカーケーブルを使用しているスピーカーを接続したいのですが、オーディオの出力端子にはピンケーブル用の端子しかありません...。どうしてもそのスピーカーを繋げたいのですが何か良い方法はありませんか?

Aベストアンサー

手軽に接続できるスピーカーコードが発売されています。

参考URL
RK-S30
http://www.ecat.sony.co.jp/avacc/cord/acc/index.cfm?PD=1768&KM=RK-S30

参考URL:http://www.ecat.sony.co.jp/avacc/cord/acc/index.cfm?PD=1768&KM=RK-S30

Qギター初心者です。スケールについて質問があります。

今スケールの勉強をしているのですが、メジャースケールやマイナースケールはフレットを移動すれば、そのまま別の音をルートとしたメジャースケール、マイナースケールとなるのに対し、なぜペンタトニック・スケールは、例えばGメジャーペンタトニックスケールとGマイナーペンタトニックスケールの様に、形が同じなのにメジャーとマイナーが入れ替わったりするのでしょうか?
http://thepocketguitar.com/archives/2596それとこのページに載っているGメジャーペンタトニックスケールのルートの位置は間違いなのでしょうか?
ルートの位置がGになっていないので悩んでいます。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Gマイナーペンタ、Gメジャーペンタのルートは、いずれもGです。
Gマイナーペンタの形で、全部の弦を4フレッド分低くすると、ルートがGで始まらない、Gメジャーペンタの構成音になります。
GメジャーペンタとEマイナーペンタの構成音は同じで、ルートとなる音が違うだけです。

リンクのページですが、フレットポジションの説明不足で感違いや疑問に思ってしまいますが、完全に間違いではありません。

GルートでGメジャーペンタトニックスケールを始めると、Gマイナーペンタの第二展開の指運の形になるため、初心者が覚えやすくするために、同じ形の指運で説明していると思われます。

最終的にはペンタトニックスケール内のいずれ音からでも弾けるように、1~5展開の5種類の指運の形を覚える必要が出てきます。

まずはマイナーペンタのルート音から始めるパターンを覚えるのが王道で、4フレット低い位置で同じ形で弾くとメジャーペンタの構成音になることも覚えておくと、後の練習で役に立ちます。

ペンタをマスターすると、楽譜無しでスラスラソロが弾けるようになるので、練習、頑張ってください。

Gマイナーペンタ、Gメジャーペンタのルートは、いずれもGです。
Gマイナーペンタの形で、全部の弦を4フレッド分低くすると、ルートがGで始まらない、Gメジャーペンタの構成音になります。
GメジャーペンタとEマイナーペンタの構成音は同じで、ルートとなる音が違うだけです。

リンクのページですが、フレットポジションの説明不足で感違いや疑問に思ってしまいますが、完全に間違いではありません。

GルートでGメジャーペンタトニックスケールを始めると、Gマイナーペンタの第二展開の指運の形になるため、初心...続きを読む

Qスピーカーケーブルとスピーカーの接続について

スピーカーケーブルとスピーカーの接続について
質問させて頂きます。

現在、スピーカーケーブルの先端をYラグで
スピーカーと接続しているのですが
Yラグの内径がスピーカー端子に比べ多少大きいためか
見た目にイマイチしっくりきません。

スピーカー端子をきつめに締めましたので
なんとかYラグを固定できていますが
端子とYラグの接触面積があまり大きくない気がします。
音は問題なく出ているような気がしますが・・・^^;

そこで質問なのですがスピーカー端子とYラグは
内径等を考慮に入れしっかりと接続しないといけないのでしょうか?
それとも、それほどこだわる必要はなく接続ができれば良いのであって
端子とYラグの接触面積による音質の変化はないのでしょうか?

問題がなければ飽くまで見た目だけの問題と
割り切れますのでお詳しい方がいましたら
ご返答の程どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

オ-ダ-でもしない限り、ぴったりなYラグなんてありませんから
気にしないことですね。

音は厳密には変化してるはずですが、人間には判別不能です。

触るとすぐに外れるようでは拙いですが、そうでなければ大丈夫です

Qギターのメジャースケール

この前質問させていただいた者です。
今回の質問なんですけどCメジャースケールを覚えれば他のメジャースケールは「ずらす」だけと色々なサイトに書いてあったのですが、それが分かりません・・・
私の考えてるCメジャースケールの開放弦を含む12Fまでのポジションを全部そのまんま移動するってことなのでしょうか?
だとしたらBメジャースケールはかなり高い位置から始まってしまうのでは?と考えてしまいます。

恐らく私のメジャースケールの覚え方が悪いと分かっているのですが、今一度メジャースケールについて教えていただきたいです。

Aベストアンサー

そのあたりは、ギターの構造的なところを整理して捉えておくとわかりやすくなると思います。

1)
ギターの指板上の音程は、同一弦上の1フレット分の差が1半音分の音程差を持つことになります。つまり、1フレット分ハイポジションにずれれば音程も元の音程から半音分高くなり、逆に1フレット分ローポジションにずれれば音程も元の音程から半音分低くなります。3フレット分のズレになれば、音程差も半音3つ分、1音半の差になります。同一弦上での12fの差は、ちょうど1オクターブの差になります(これは、指板上のポジションマークの関連と絡めるとわかりやすいでしょう。3fと15fのポジションマークは1オクターブ差の関係に、同様に5fと17f、7fと19f、9fと21fも、それぞれが同一弦上において1オクターブ差の同じ音程が出るポジションを示唆しています)。

2)
また、ギターには6本の弦が張ってあり、ある特定の音程が複数の弦上で得られるケースもあります。たとえば、チューニングの時に各弦の音程差であわせる時に利用される、6弦5fと5弦開放の二つのポジションはどちらもA、5弦5fと4弦開放はどちらもD、4弦5fと3弦開放はどちらもG、3弦4fと2弦開放はどちらもB、2弦5fと1弦開放はどちらもEという関係が成り立ちます。
この音程差と上記のフレットごとの音程差を組み合わせて考えれば、例えば1弦開放のEと同じ高さの音程は、2弦5f、3弦9f、4弦14f、5弦19f、6弦24fの各ポジションで、2弦1fのCと同じの音程は3弦5f、4弦10f、5弦15f、6弦20fの各ポジションで、それぞれ得られるということになります。

3)
特に特定のポジションで出る音のオクターブ差の音程のある位置については、こちらも先の同一弦上でのフレットと音程差の関係を応用して、同一弦上であれば基準のフレットの+12fの位置、高音側にひとつ隣の弦上であれば基準のフレットの+7f(3弦上が基準の場合は+8f)、高音側に二つ隣の弦上であれば基準のフレットの+2f(3・4弦上が基準の場合は+3f)が、高音弦側に三つ隣の弦上であれば基準のフレットの-3f(4・5弦上が基準であれば-2f)が、それぞれ基準の音程の1オクターブ上の音程が出るポジションになります。
具体的に例を挙げれば、6弦5fのA音を基準とすれば、1オクターブ上のA音は、5弦12f(5+7f)、4弦7f(5+2f)、3弦2f(5-3f)の各ポジションで得られることになります(ちなみに、前述の通り6弦5fのAは5弦開放のAと同じ音程になります)。同様に5弦3fのC音を基準とすると、1オクターブ上のC音は4弦10f(3+7f)、3弦5f(3+2f)、2弦1f(3-2f)の各ポジションで得られます(こちらもちなみに、5弦3fのCは6弦8fでも同じ高さの音程が得られます)。

これらのような相対的な関係があることを、まず頭に入れておくと良いでしょう。


その上での話になりますが、ある特定のスケールの音程の配置を、ギターの指板上に展開した場合、そのポジションの図を弦の張られている方向に沿って平行移動すると、そのスケールは基準音の異なる同じスケールになります。もっと判りやすくいうと、Cメジャースケールの構成音のポジションを、そのまま弦の張られている方向に沿って平行移動させると、別の音程を基準とする別のメジャースケールに変わるということになります。
例えば、Cメジャースケールの形を崩さずに1フレット高い方にずらすと、そのポジション図はC#/Dbメジャースケールの図に変化します。同様に元から4f分高い方にずらせば、そのポジション図はEメジャースケールの図に変化します。
また、Bメジャースケールのポジションについてですが、こうしたスケールのポジションを考慮する場合、オクターブ差の音程も含めてスケールを構成する音程として捉えるのが普通です。ですので、Cメジャースケールを平行移動してBメジャースケールを想定するのであれば、上の方にずらすことばかりを考えるのではなく、1f分低い方にそのポジション図を平行移動させてやることでも、Bメジャースケールのポジション図を導くことが可能です。
ギターは鍵盤などとは違って白鍵・黒鍵の区別がないので、こうした移調に関しては、ポジションの平行移動という形で、より単純に捉えることが可能です。この関係は、カポタストを使うことで簡単に移調ができることなどの根拠になっています。

より実践的に捉えるなら、その与えられたスケールの構成音のポジションについて、それと同じ音程が得られる別のポジションを使ったスケールの配置などについても検討してみるのが良いでしょう。Cメジャースケールで5弦3fから始まるポジションの図を考えるなら、開放弦を使っているところを隣の低音弦で同じ音程が出るポジションに置き換えてみたり、あるいは5弦3fと同じ高さの音程が出る6弦8fを基準として同じようにCメジャースケールの構成音が出る音程を拾って、それぞれ別のポジション図を割り出してみるなども有益な試みだと思いますよ。

なお、スケールを構成する音程の配置を捉える場合は、基準とした音程から上の音程だけを相手にするのは、片手落ちといえるかもしれません。基準としている音程がどこにあるのかをきちんと見据えて忘れないことは大切なことですが、基準とした音程よりも低い方にもそのスケールを構成する音程が配置されている可能性についても十分に注意を向けるべきでしょう。
例えば、5弦3fのCを起点としたCメジャースケールを考える場合でも、6弦開放のE、6弦1fのF、6弦3fのG、6弦5fないし5弦開放のA、6弦7fないし5弦2fのBも、Cメジャースケールを構成する音程として忘れずに捉えておくのが良いと思います。
スケールを考える上では、どこを押さえればその構成音が出せるのかに注目することも大切ですが、スケールが具体的にどのような音程から構成されているのか、その構成音のそれぞれの音名や、基準音からの相対的な音程差の関係を整理して捉えておくことも大切なことになります。特に、基準音に対する各構成音の相対的な音程差を整理して捉えることは、基準音が異なる同じスケールを総括して把握する上では欠かせないアプローチになりますし、効率的にスケールを見通すのに役立つはずです。この点については、各音程の表現方法として、基準音に対する音程差を数字で表現する"度数表現"を把握しておくとより良いと思います。いずれにしても、そうした面からのアプローチについても、忘れずに意識してみることをお勧めします。
また、レギュラーチューニングの際の、各ポジションで得られる音程の配置について、きちんと整理して音名を把握しておくことも大切でしょう。こちらについては、図を描いて覚えてしまうのも手です。
スケールに含まれる音名と、指板上のどのポジションでどの音程が得られるかの両方が判っていれば、スケールの配置図の丸暗記をしなくても自力でポジション図を想像できるようになるはずですし、それができるようになっておく方がいろいろと応用が利くようにもなるでしょう。またこうしたアプローチ法は、スケールのポジション図を考える時だけではなく、コードフォームを導き出す時などにも有益な手法になるはずです。

こうした情報などに関しては、音楽理論に触れて解説している本などを参考にして把握するのが良いでしょう。最近ではギタリスト向けに書かれた音楽理論の解説書、教則本なども多く出版されています。そうした本を当たってみることもお勧めしておきます。リットーミュージックの「宮脇俊郎のらくらく理論ゼミナール」などは、ギタリストにとってはとっつきやすいかと思います。

長くなりましたが、参考になれば。乱文失礼しました。

そのあたりは、ギターの構造的なところを整理して捉えておくとわかりやすくなると思います。

1)
ギターの指板上の音程は、同一弦上の1フレット分の差が1半音分の音程差を持つことになります。つまり、1フレット分ハイポジションにずれれば音程も元の音程から半音分高くなり、逆に1フレット分ローポジションにずれれば音程も元の音程から半音分低くなります。3フレット分のズレになれば、音程差も半音3つ分、1音半の差になります。同一弦上での12fの差は、ちょうど1オクターブの差になります(これは、指板上の...続きを読む

Qスピーカーケーブルでギター用のケーブルを作りたい

自作でギター用のケーブルを作ろうとしています。
そこで質問なのですがシールドがないスピーカーケーブルをギターで使うモノラルフォンケーブルに使用することはできるのでしょうか?

私が考えるにその場合ノイズの混入を防ぐためにアルミホイルをゴムの上にまけばいいのではないかと思っているのですが。

Aベストアンサー

電気的に繋がれば音は出せます。

ただし、
スピーカーのインピーダンスは1桁の数オーム
ギターピックアップコイルのインピーダンスは5桁の数十キロオーム
ですので、スピーカーケーブルをギターケーブルに使って同じ傾向の音は期待できません。
また、耳に聞こえるノイズは20kHz以下の低周波です。アルミシールドは電波のような高周波をシールドするには期待できますが、可聴域の低周波は電波ではなく磁力線ですので、鉄線網シールドが最も効果があります。
シールドに寄らなくてもノイズを軽減する方法はいくつか有り、素人工作ではうまくできませんが実際に配線材製品に使われています。

理論はさておき、ギターの音響界は理論を引っ込めて無茶苦茶をやる世界です。自己責任で無茶をやって結果が良ければOKなのです。
そうやってオーバードライブとかファズ、フィードバック奏法といったものを開発し定着してきたのです。
他人に相談してみたところで、理に叶った回答しか得られません。
やったら死ぬとか火事になるとかという危険なものではありませんので、やって結果を判断すればよろしいと思います。運良く思わぬ効果が得られて商品化できるかもしれません。

電気的に繋がれば音は出せます。

ただし、
スピーカーのインピーダンスは1桁の数オーム
ギターピックアップコイルのインピーダンスは5桁の数十キロオーム
ですので、スピーカーケーブルをギターケーブルに使って同じ傾向の音は期待できません。
また、耳に聞こえるノイズは20kHz以下の低周波です。アルミシールドは電波のような高周波をシールドするには期待できますが、可聴域の低周波は電波ではなく磁力線ですので、鉄線網シールドが最も効果があります。
シールドに寄らなくてもノイズを軽減する方法はいく...続きを読む


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