失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

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A 回答 (8件)

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが


 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm
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高年齢求職者給付金(一時金)が、65歳以前に雇用されている被保険者が65歳に達した日以降も引き続き雇用され65歳以降に離職した場合に支給されます。

また、特別支給の老齢厚生年金と雇用保険の失業給付は同時には受けられません。 ただし、厚生年金は70歳まで加入が出来ます。、70歳時に年金受取額の再計算が行われ、 65歳以降も厚生年金に加入している場合は、65歳~70歳までの間の厚生年金加入期間が加算されて、その分年金受取額が増えることになります。健康寿命が世界一の日本ですので、働き続けられる間は頑張りましょう。
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木村正人

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65歳以上の場合は失業保険ではなく、高年齢求職者給付という一時金(30日分か50日分)となります。

また、厚生年金と同時に受給ができます。、
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専門家プロファイル_菅田芳恵

職業:社会保険労務士

特定社会保険労務士、産業カウンセラー、キャリアコンサルタント、ファイナンシャルプランナー、ハラスメント防止コンサルタント等13の資格を持ち、様々な知識を活かしてコンサルティング、研修やセミナーの講師、カウンセリング等幅広く行っています。最近では企業のハラスメントやメンタルヘルスの研修、ワークライフバランスの推進、女性の活躍送信事業等で活躍しています。

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(1)65歳以上は雇用保険入れない。


(2)65歳到達前に雇用保険に加入していれば雇用保険は継続して
 入れる。かつ、雇用保険は引かれない。
(3)退職時、ハローワークに求職登録をして、働く意思と能力があれば
 高年齢求職者給付金が一時金が支給される。30日分又は50日分
(4)高年齢求職者給付金と年金は併給可能。
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ナンバー4さん同様に65歳以降は両方もらえます。


ただ、65歳未満のように何回ももらえず、一回のみ。

半年前から保険が引かれていない?

現在の仕事に65歳以降で採用の場合は
雇用保険加入できませんが。
途中から引かれていないのは??です。

会社が雇用保険料を払いたくないので
資格喪失させたか?

しかし厚生年金にくらべ、雇用保険の会社負担は全然安いのに。
変な会社ですね。

ハローワークで全てわかります。確認です。
給料明細は証拠の為、保管しときましょう。
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(雇用保険)高年齢求職者給付金という一時金がもらえるかも知れません。

お近くのハローワークでご確認下さい。
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失業保険と年金は同時にもらえません。


ちょっと考えればわかることでしょ?

年金をもらう・・・働く意思がないからもらう
失業保険をもらう・・・働く意思があるからもらう

この両方を成立させる理屈がありません。
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失業保険と厚生年金は同時には給付されません。


失業保険を掛けてないなら厚生年金だけです。
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よろしくお願いします。

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母(64歳)
 ・地域の体育施設に通ってエアロビクスと器械体操  の指導を週一回受けている
 ・独学でパソコンの操作を学習
  ワード・エクセルはモチロンの事
  キーパンチもブラインドタッチが出来るまでマスター 
 ・読書
 ・日帰りバスツアー
 ・季節の花めぐりの旅行
 ・シニア料金での映画鑑賞
 ・ベランダ菜園の手入れ、世話
 ・旅日記の編集(PCで)
 ・デジカメ撮影、アルバム作り
 
父(62歳)
 ・競馬
 ・ガーデニング
 ・銭湯めぐり
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 ・パソコンでゲーム 
 ・日帰り旅行

二人で一緒にしている事も多いんです。
この頃とっても仲良しです。 

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65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。
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Aベストアンサー

雇用された方が一般社員と変わりない勤務実態である場合か、一般社員の4分の3以上の勤務時間と勤務日数の場合として考えると、70歳未満の場合は厚生年金に加入しなければなりません。
「20歳以上60歳未満の人はすべて国民年金に加入する」という文は、あくまでも国民年金に関するものであり、厚生年金は70歳まで加入することとなっています。
もちろんのことながら、健康保険も社会保険または組合保険の保険証を取得することとなります。

雇用された方が一般社員の4分の3未満の勤務実態である場合は、社会保険に加入する資格に届いていませんので、国民年金と国民健康保険となりますが、前記のとおり60歳以上の方は国民年金には加入しなくてよいこととなっています。


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Aベストアンサー

いくつか64歳と65歳の違いがあります。

(1)継続給付の対象は
「65歳に到達するまで」であり、
「到達する月の末日まで被保険者であること」
が条件となります。

(2)雇用保険の場合、誕生日の前日が年齢到達日と考えますので、
例えば3月5日誕生日なら、3月4日退職だと65歳到達後退職と判断します。
なので65歳到達前の退職であるなら誕生日の前々日を退職日にしないといけません。

(3)64退職までであれば、離職理由によって、会社都合や自己都合により給付制限の問題があったり、
特定受給資格者という給付日数が増えることがあったりします。

(4)65以降退職だと、給付制限はいかなる理由でもかかりません。
ただし給付日数は50日分(被保険者期間1年以上)と30日分(被保険者期間1年未満)のどちらかになります。

(5)失業給付受給期間中、64歳までの「一定期間の失業給付の受給」を受ける間は年金が制限されますが、65以降退職だと一時金扱いなので、年金の制限はありません。

受給手当日額の計算方法は、
現在64歳の方であるなら、
旧制度対象者(継続給付は85%未満に下がったとき25%支給の人であり、H15年5月1日までに60歳に到達している方)だと思います。その場合、60歳到達時時の賃金と今現在の賃金とを比較して失業給付基本手当て日額が決定します。
ちなみに、新制度対象者(75%未満に下がって15%支給の人であり、H15年5月2日以降に60歳到達している方)
はあくまで退職時前6ヶ月分賃金を対象にします。


以上を踏まえると、
1)誕生日の前々日で辞めるやり方。
64歳時点での退職になり、
失業給付受給の期間が長くなります。
一般受給資格者なら(90日~150日)理由によっては給付制限期間3ヶ月も発生します。
退職理由によって、特定受給資格者(90日~240日)もありえます。
失業給付の受給中は年金受給が制限されます。(給付制限中は受給可能です)
3月の途中で退職になることが想定されるので、継続給付は2月までが対象になります。
その場合本来の申請月と異なることがあるので継続給付の申請漏れにご注意下さい。


2)誕生日後の3月末で辞めるやり方。
65歳時点での退職であり、かつ月の末日までいるので、
継続給付が3月分も受給可能です。
失業給付は一時金扱いになります。
年金の制限は発生しません。(一時金=1日でもらいきっちゃうため年金制限が掛かりようがないから)

3)誕生日後の3月途中後で辞めるやり方
65歳到達後の退職ですが、月の途中なので
継続給付は2月分までの対象です。
失業給付は一時金扱いです。
年金の制限は上記2)同様発生しません。

年金受給の額と失業給付の受給額と継続給付の受給額との兼ね合いかと
思います。
3)は損ばっかりするような気がしますよね。
年金の受給制限については下記URLをご参考ください。

http://www.shakaihoken.org/sumikin/qa/qa_nenkin.html#q5

いくつか64歳と65歳の違いがあります。

(1)継続給付の対象は
「65歳に到達するまで」であり、
「到達する月の末日まで被保険者であること」
が条件となります。

(2)雇用保険の場合、誕生日の前日が年齢到達日と考えますので、
例えば3月5日誕生日なら、3月4日退職だと65歳到達後退職と判断します。
なので65歳到達前の退職であるなら誕生日の前々日を退職日にしないといけません。

(3)64退職までであれば、離職理由によって、会社都合や自己都合により給付制限の問題があったり、
特定受給資格者...続きを読む

Q国内どこでも60歳以上が資産6割保有していますか?

国内の金融資産の約6割を、
60歳以上の方が所有していると
聞いたことがあります。

近所(都内)では、団地などで細々と暮らしているご年輩の方が多いです。
ということは、ご年輩の方々の中でも相当な格差があるということでしょうか?

確かに東京の港区(平均所得が23区平均の2約倍)に住んでいる高齢者と、
足立区に住んでいる高齢者では結構な格差があるとは思います。

ただ、足立区に住んでいる高齢者でも、基本的には6割の金融資産を、
60歳以上の方が所有しているという日本の統計に近くなる訳ですよね?

ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

間違って理解されているようですね。

計算が面倒なので、この国の人口を100人、60歳以上の方を20人
国民の総資産を1億円とします。この状態でもし仮に、Aさんが
総資産6000万円で、Aさんの年齢が60歳以上だとすると

「国内の金融資産の約6割を60歳以上の方が所有している」

こういうことになりますが、当然のことながら、残りの60歳以上である
19人の資産が仮にゼロでも、「」内の結論は変わりません。

60歳以上の方の資産が多いんじゃないんです。
資産の多い人は60歳以上である可能性が高い、ってだけです。

Q失業保険給付対象は65歳以下に設定されているのか?

年齢68歳。
65歳までは給与から天引きで雇用保険が引かれていましたが、65歳以降は雇用保険がひかれなくなりました。

なんでも法律が変わって、雇用保険の給付対象は65歳以下であって、65歳以上の人は払っていてももらえないと聞きました。

本当でしょうか。


もし仮に65歳以上でも給付される場合、今からでも再加入できるのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

職場で事務担当していますが、
雇用保険料は4月1日時点で64歳以上は保険料が免除されますが、保険自体は継続加入になっているはずです。

65歳以上で転職し、新たに加入する場合には原則加入できません。(契約期間が一定期間を超える季節労働者などは例外)

Q60歳以上の人が入れる保険

60歳以上の健康な人が入れる死亡、(入院)保険はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

60代の方なら、健康状態に問題がなければ、ほとんどの保険商品に加入可能です。

ただし、保険料の設定は年齢・性別により行われますので、(保険期間をいつまで設定するかによりますが)それ相応の保険料負担が発生することだけは覚悟しなければなりません。

Q65歳で公共職業訓練を受講したいのですが・・・。会社の規定では65歳の

65歳で公共職業訓練を受講したいのですが・・・。会社の規定では65歳の誕生日の前々日が退職日となっています。退職後、公共職業訓練を受講したいと思っています。65歳を過ぎて受講は可能でしょうか?ビル管理を勉強したいのですが、受講にあたって若い希望者の方と差別はあるのでしょうか?ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

職業訓練委託校で講師をしております。

年齢については、コース自体に若年者コースなど、年齢制限のあるものもあります。
それ以外の年齢制限なしのコースなら不可能ではないです。

しかし、受講する前にSPIテストのような試験を受けねばならず、その点数がどうしても若い人より劣ってしまうのが現実です。
(それプラス面接があるコースもあります。)
それでも定員より応募者が少なければ受講することもできると思います。

受講できることが決まりさえすれば、若い人との区別は基本的にありません。
一般の学生と同じように、日直や掃除当番があるところもあります。

ただ、現在は生活支援給付金などの制度により受講希望者が増えておりますので、厳しい状況ではあると思います。
でも挑戦してみる価値はあると思います。

Q60歳以上のアルバイト

60歳以上でアルバイト探しています。神奈川県相模原市ですどこが探しやすいですか

Aベストアンサー

65歳までならアルバイト・パート探しは容易だと思います。
スーパーや外食産業なら大体人手不足で困っているようです。
コンビニもそうですが、オーナーの気持ちひとつで、年齢制限はないものの
若い人を採ろうとする傾向が強いです。(老人は扱いにくいと思われているかもしれません)
と言いましたが、そこで同年齢の方が働いているなら問題ないと思いますが。

Qハローワークの職業紹介を拒否したら失業保険は減る?

安定所の職業紹介を拒否したら失業保険は減らされるのでしょうか?
給付される失業保険は100%欲しいのですが、
どのように対応すればよいでしょうか?

Aベストアンサー

拒否することは可能です。
また、拒否する場合は、職業安定所に直接「拒否する」という意思を伝えるようにと書かれていると思いますが、電話でも窓口でもそれを伝えた時には確実にその理由を聞かれると思います。
そこで、ご自身の拒否する理由を正直に話してください。
「給料がもう少しないと、支払いが苦しい」
「車を持っていないので、通勤距離は○キロ以内がいい」
など。
『就職の意思はあるが、紹介されたところでは条件が折り合わない』というのを説明すると良いと思います。
重要なのは『就職する意思がある』ことなので、『個人的理由』で拒否すると、『就職する意思がない』と受け取られ、失業保険は減らされるどころか全て支払われなくなります。

就職難と言われる時代ですから、「残業があるのは困る」などの理由では、「考えが甘いんじゃないか?」と逆にお説教されるのがオチです。


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