1970年代の子供向けの本や雑誌、図鑑などの恐竜の本で、よく恐竜の想像図のイラストがでてきましたが、

とてもよく描けていた記憶があるのですが、名のある方のイラストなのでしょうか?

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A 回答 (2件)

70年代によく紹介されていた、ブリアンという方でしょうか?


http://blogs.yahoo.co.jp/cubox_99/238776.html
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

お礼日時:2009/03/22 16:40

 恐竜画で有名というと「ヒサクニヒコ」さんでしょうか。



http://www.amazon.co.jp/dp/4591077950

この回答への補足

どうもありがとうございます。
残念ながら違う人のようです。

補足日時:2009/03/18 23:29
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NO.2です。

↓これです。
http://store.yahoo.co.jp/net-shibuya/cn-4710015.html

ちなみに私はホームセンターで見かけたので、店舗で取り扱っているところもあると思います。

Qおすすめの恐竜図鑑・昆虫図鑑を教えて下さい。

恐竜図鑑・昆虫図鑑を買おうと考えています。
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Aベストアンサー

姪へのプレゼントとして図鑑をいろいろと調べました。
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金額は2,100円です。

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Aベストアンサー

私はぬりえ好きでしたね。
主に姉の漫画の本に色塗ってましたけど(笑)

専門ではないのですが、確か、子供の創造性を失わせる
主な原因は、最も近くにいる大人の無責任な発言だったと思いますよ。
(例えば、肌の色はこうだ!とかいう常識の押しつけや、
批判ですね。下手だとか云々)

あと、自分の経験からですが、一枚のぬり絵でも、子供によって
かなりのストーリーがあるようですよ。(個人差はありますが)
服の色がなぜ緑色なのかとか、髪の毛の色がどうしてこうなのだとか、
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参考ですがいかがでしょうか?

Q1970年代のある絵本のタイトルを探しています

1970年代前半の頃に見た絵本のタイトルを思い出せずにいるので、お分かりになる方ご教示ください。

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というようなストーリーでした。子供向けの絵本にしては少し悲しいお話ですが、寂しさ、切なさ、スリルの要素が非常に印象に残っております。ぜひもう一度手にとり、自分の子供に読み聞かせて見たいと思います。
タイトルや出版社、もし可能であれば入手できるのか否か、手がかりをご存知の方にご教示願いたいと思います。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

記憶だよりの回答ですが、それは『ブルドーザーのガンバ』ではないでしょうか?
アマゾンなど何件かサーチしてみましたが、現在は廃盤となっており、新品では入手できないようです。
著者や出版社は、下記URLをご参照ください。

古本やさんや図書館なら、比較的見つかりやすいと思います。
見つかるといいですね。

参考URL:http://www.fukkan.com/vote.php3?no=29449

Qコナンぬりえの情報求む

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あちこち探しまわってみたのですが見つかりません。

ということで取り寄せを考えたのですが、
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Aベストアンサー

こんにちは。
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子供のためにぬりえを印刷できるサイトを探しています。ドラえもん、アンパンマン、ポケモンなど何でもいいのですが・・・ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは^^
うちの娘もぬりえ大好きです。

我が家でよく利用するおすすめのページをいくつかご紹介しますネ。

http://coloringbookfun.com/
季節ものや、絵画的なもの、キャラクターまでよりどりみどりで迷ってしまうかも!?
【キャラクターズ】の中には、ディズニー、デジモン、ポケモン、キティ、エルモなどなど。
すべてぬりえのページなので、いろいろと気に入ったのを探すだけで時間が過ぎてしまいそうです。
翻訳ソフトがあると便利ですが、翻訳しなくても何とかなる感じです^^;

http://www9.wind.ne.jp/ayam/tukuro/tukuro-1.html
ぬりえがあるページのリンク集です。

http://bazar.biglobe.ne.jp/stationery/paint/
バザールでごザーるのぬりえです。

ご参考になれば幸いです。

Q70年代ごろ、子供向け工作本、つげ義春風の画。

子供のころ(70年代後半)どこかから、もらってきて、家にあった本。
子供向けの工作の本です。
書名忘れました。
内容は、竹の筒で水鉄砲を作ったりする工作の王道から、今で言うフェーザープレーンのような上級物まで。
工作が簡単なものも載っていましたが、どう考えても子供の力では実現不能な夢のような工作(大人でも不可能と思える)が紹介されていました。
(木を削り出してけん玉を作るような類)

最大の特徴は、その絵で、よくある工作本の明快な説明図ではなく、極めて味があり、素朴さや、うらぶれた感じまで表現している、素晴らしい絵だったのです。
その絵に登場して、工作に挑む人も、これまた味のあるおじさんの絵で、名前をつければ「くま五郎」とでもなりそうな、ずぼらな感じなのです。
あえて言えば、漫画家のつげ義春が描く様な絵。
とにかく絵が素晴らしくて、工作するよりも本に見入ってました。
それがまた見たくなりました。

この本ご存知の方いませんか。

Aベストアンサー

以下で間違いないと思います。

私は20代の若造ですが、
小さい時から家にあって、大好きな本の一つでした。
実家にまだあったようで、以下の通りです。

おもちゃの作り方
石川球太著/主婦と生活社/昭和48年/21世紀ブックス

_nire_さんのおかげで、私も久しぶりに読みたくなりました◎

※間違っていたら申し訳ないです。

Q大人のぬりえ。

大人向けのぬりえってないでしょうか?
もうほんとに塗るだけになっているもので、色鉛筆用。
完成するとそれなりに見栄えがする(いや、それほど芸術性の高いものは求めていません(^_^;))もので、子供っぽくないもの、できれば風景なんかがいいんですけれど。

ずっと前に輸入物でいいものを見たのですが、それを見たお店が潰れてしまった上に、たしか水彩絵の具用だったような気がします。やはりぬりえの基本は色鉛筆でしょう!
他をちょっと検索したところ、下絵の作り方のアイディアはいろいろあるのですが、そのものずばりの商品というのは見当たりませんでした。下絵を作るのは楽しそうだが、とりあえず今は塗りたい!という欲求を満足させたいのです。

もし何かご存知でしたら教えて下さい。
よろしくお願いしますm(__)m。

Aベストアンサー

ご存知かもしれませんがamazon(インターネット上の本屋さん)でとりあつかっています。
よければどうですか?


http://www.harapan.co.jp/amazon_jp/jp_e/art_coloring_j.htm#花

東急ハンズなどでもとりあつかっていることがおおいとおもいます。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=ebharapan&path=tg/browse/-/5162

Q幼い頃の記憶で本を探しています。

小さい頃に母に読んでもらった本を探しています。10数年も前のことなのでほとんど覚えておらず、覚えているものは「紙ナプキン1枚!」と「ノコギリクワガタのサラバさん!」という台詞二言。むちゃくちゃだとは思いますが心当たりのある方いらっしゃいましたら本のタイトルを教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえず、いま提示されている情報だけでお探ししてみました。

私自身読んだことがあるわけではないので確証はないのですが……大海 赫(おおうみ あかし)さんという方の「ドコカの国へようこそ!」ではないでしょうか?

サラバさんという登場人物がいて、紙ナプキンが出てくるシーンがあるようです。

1975年に童心社から発刊されて、一度、絶版になり、2004年に復刊ドットコムで再刊された児童書です。


童心社版 ISBN 978-4494013081

復刊ドットコム(ブッキング)版 978-4835440910

復刊ドットコムのほうは書影が確認できます。表紙を見ていただいたらお探しのモノかどうかわかるかも?


またカーリルというサイトでタイトルで検索、「エリアを選ぶ」でお気に入り図書館(市町村)を設定すると近隣の図書館の所蔵を調べることができます。お近くの図書館に現物が所蔵されていれば内容が確認できるかと思うので、一度ご覧になってはいかがでしょうか。

https://calil.jp/search?q=%E3%83%89%E3%82%B3%E3%82%AB%E3%81%AE%E5%9B%BD%E3%81%B8%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D%EF%BC%81


お母様に読んでいただいたとのこと、ご自身はまだ字数の多い本にチャレンジするのはむずかしいお年頃だったのでしょうか? たとえば、ご自身が4~8歳の間(199X~20XX)とか、時期を絞り込むことができればお探しの本を特定するのに役立つかと。

また本の入手先(近隣の図書館、書店、借りた人物など)がわかれば、手がかりになるのではないでしょうか?
当時のお母様の行動半径をあたってみるとよいかもしれません。

とりあえず、いま提示されている情報だけでお探ししてみました。

私自身読んだことがあるわけではないので確証はないのですが……大海 赫(おおうみ あかし)さんという方の「ドコカの国へようこそ!」ではないでしょうか?

サラバさんという登場人物がいて、紙ナプキンが出てくるシーンがあるようです。

1975年に童心社から発刊されて、一度、絶版になり、2004年に復刊ドットコムで再刊された児童書です。


童心社版 ISBN 978-4494013081

復刊ドットコム(ブッキング)版 978-4835440910

復刊ドットコム...続きを読む


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