UAの正規割引航空券で旅行をするつもりでしたが、急遽いけそうになくなりました。
すでに発券してしまっているのですが、この場合払い戻しは可能ですか?
格安航空券は発券後は払い戻し不可なのは分かっているのですが・・
詳しい方、教えて下さい。よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

払い戻しについてはpanchoさんもおっしゃっているように、航空券の規約および発売時の説明が一番確かです。



てなわけで、UAのページを見てみたら・・・ありました。(参考URL/米国本土行きということでよろしいですよね)
"GO USA 7", "GO USA GO"ならどうやら15000円の手数料で払い戻しできるようです。

正規割引は、いわゆる格安より多少自由度が高いのがありがたいのですが、払い戻しができない場合もあるようですので注意が要りそうです。(例えばJAL悟空の中東行きなど/同社の2000.9パンフで確認)

参考URL:http://www.ual.co.jp/site/travel/gu/go_usa.htm
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すみません、一部間違えておりました。


訂正/補足します。

JAL悟空の中東向けで払い戻しできないのは出発後でした。出発前なら払い戻し可能です。

お騒がせしました。
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この回答へのお礼

的確なお答えありがとうございました。
ホントですね。払い戻し出来るようでホッとしました。
15000円はちとキツイですが、それでも全額帰ってこないことを思うとずっといいですもんね。
本当にありがとうございました。
補足もご丁寧にありがとうございました。

お礼日時:2001/03/06 18:15

普通ならば、航空券を購入されたときに旅行代理店または航空会社のカウンターの人が購入条件を説明された筈です。

(説明義務があります。) が、はっきり記憶がない場合は、航空券に「No Refundable」と書いて有れば、払い戻し不可。書いてなければ、手数料は取られるにしても払い戻し可になると考えてください。

でも、いずれにしても早めに購入されたところに連絡しましょう。早ければ早いほどキャンセル料が安くなりますし、別の方が購入されるチャンスが生まれます。払い戻しの条件も交渉次第でどうにかなるかも知れませんよ。

ちなみにJALのPEXチケット(JAL悟空)では、アジアの場合で手数料1万円です。

以上。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
購入した際、説明を受けた覚えがありませんでした。
キャンセルするつもりなどなかったので、聞き流してしまったのかもしれません。
何とか払い戻し可能なようなので、なるべく早くキャンセルしようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/06 18:09

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Q国際線の航空券のキャンセル料が、4万円でした

国際線の航空券のキャンセル料についてです。

プーケットに行く予定で、キャセイパシフィックのサイトから2枚予約をして、
昨日、クレジットカードでの支払いを済ませましたが、急遽、主人に仕事が入ってしまい、
泣く泣く航空券のキャンセルしました。 昨日、わかっていればと、悔やまれます。

キャンセル料は、一人につき2万円で、二人で4万円です。(;一_一)
(ちなみに、チケット料は、二人で129,900円)

でも、ある程度のキャンセル料が発生するのは仕方がないと思うのですが、どうして、
一人2万円もするのか、どうも納得いきません。 手作業での事務処理ならいざしらず、
今や、ネット処理の時代ですよね。 どうして、そこまでキャンセル料がかかるのか、
どうも腑に落ちません。もやもやしています。

国際線のチケットキャンセルで、同じような思いをした方いらっしゃいますか?

また、どうしてキャンセル料がこんなに高いのか、納得のいく理由があれば教えて
頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

キャンセル料について誤解している人が多いので、しっかりした情報を得ることが必要です。

キャンセル料は基本的に次の金額とされています。

(消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
第九条  次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
一  当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解除に伴い当該事業者に生ずべき平均的な損害の額を超えるもの 当該超える部分

簡単にいうと
・キャンセルされたことによる生ずる損害の損失補填を超える場合は無効
・キャンセルする際に発生する事務手数料以上の金額は違法

ということです。罰金・ペナルティというのはあってはならないのです。

キャンセルによる損害、というのは「キャンセルされなければ得られた利益」ということです。たとえば当日のキャンセルであれば、なかなか代わりに乗ってくれる人を見つけるのは難しいですから、100%のキャンセル料がかかっても合理的な金額ということになります。

しかし、これが何ヶ月も前であれば、質問者様がキャンセルしても別の人が席を購入する可能性も高くなりますから、もし乗る予定だった飛行機が満席になれば、キャンセルによる損害は発生していない(キャンセル料を取ったら2重取り)ということになります。

ですから、2万円という金額(航空券の1/3ぐらいの金額)が妥当かどうかは、手数料を含めて時期的な問題を勘案する必要があります。

一応、航空会社側の都合を書いておきますと「乗る予定だった飛行機が満席だからと言って損失が出ていないとはいえない」という部分はあります。
航空会社は公共交通機関という使命もありますので、満席になるのが難しい路線や満席になるのが難しい時間帯もいろいろな飛行機を飛ばしています。
そのため、キャンセルも「全体の利益を勘案しての損失」となれば、一旦予約したものについてキャンセル料が発声するのは妥当である、ともいえるのです。

質問者様の内容には利用時期が書いてないので、このあたりの事情がまったく分からないのですが、一度、航空会社側に、キャンセル料の内訳を聞いてみるのもいいと思います。

今年の8月に消費者問題に精通している弁護士が航空券キャンセル料が高すぎるとして訴訟を起こしています。
http://www.bengo4.com/topics/1896/

消費者保護法が改正になってから、航空券キャンセルに関する判例は無いようですので、この裁判が結審して判例が出れば、もしかすると質問者様のキャンセル料も変わるかもしれません。

納得ができないなら、具体的な積算方法を航空会社に聞いてみること、消費者相談センターに聞いてみること、などをお勧めします。

キャンセル料について誤解している人が多いので、しっかりした情報を得ることが必要です。

キャンセル料は基本的に次の金額とされています。

(消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
第九条  次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
一  当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解...続きを読む

Q正規割引航空券(PEX)での復路キャンセル

正規割引航空券での復路破棄について質問させてください。
格安航空券の復路のキャンセルについては、いろいろ回答をみることができ、勉強になりました。
正規割引の場合も格安と同じ扱いなのでしょうか?
正規割引の復路キャンセルは、格安と違って可能であるというようなことを、どこかのHPで目にしたことがあるのですが、、、。そのときはあまり関心がなかったので、よく覚えていません。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正規の金額、正規のルートで購入したPEX運賃は出発後の払い戻しは可能です。

というのは、券面上PEXとなっていても、格安航空券で販売していることが多いからです。
その場合は券面にNON-REF(払い戻し不可)の表記がありますのでご確認できると思います。

正規のPEXとしてなら払い戻し可能ですが、区間によっては払い戻し差額がないケースもあります。
搭乗済区間を正規運賃で計算し、規定の手数料を差し引いての返金ですので。

当該航空会社や販売店に確認された方がよろしいでしょう。
販売店によってはさらに手数料がかかるところも多いですよ。

Q格安航空券と正規割引航空券の違い

格安航空券と正規割引航空券は具体的に何がどの程度違うのでしょうか。ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正確な回答は皆さんが既にされていますが、質問者さんが旅行初心者である場合を仮定して、購入者側用の説明を。

正規割引航空券(PEX):
航空会社が正式に値段を決めた割引航空券。
(国内線で言えば、超割や特割のようなもの)
どの旅行会社で買っても同じ値段です。
航空会社でも旅行会社でも買えます。
各航空会社のホームページに料金表が載っていますので、値段が簡単に調べられます。
エコ割21のように、21日以上前に購入すると安い切符もあります。
基本的にはどこで買っても同料金ですが、航空会社のホームページから直接購入するとWEB割で1000円くらい安くなる事があります。

格安航空券:
旅行会社が航空会社から席を仕入れて、勝手に値段をつけて売っているものです。
旅行会社によって仕入れ値も売値も違いますので、どこが安いかは各旅行会社をそれぞれ調べなければわかりません。


正規割引航空券(PEX)のメリットデメリット:
航空会社の正式な割引なので、夏休みや年末年始などの繁忙期でも席が予約しやすい。
(格安航空券がとれなくても、PEXなら空席があるなど)
夏休みや年末年始などの繁忙期は、格安航空券より早割PEXの方が安い事が多い。
(混む時期には、旅行会社に安く席を売らないので、格安航空券は高くなる)
デメリットとしては、予約したら2~3日ですぐ発券しなければならないので、たとえ3ヶ月前でも取消料がかかる。(=キャンセル待ちが取れたら、そちらに無料で変更したいという事はできない。)
しかしメリットもあり、取消料はいつキャンセルしても一律(1万~3万くらい)なので、旅行直前のキャンセル料は格安航空券よりも安い。

格安航空券のメリットデメリット:
時期によりPEXより安いことがあるが、繁忙期は航空会社から安い席をなかなかもらえないので、安売りチケットを沢山用意できない。
(予約するとキャンセル待ちという事は多い)
旅行が数ヶ月先なら、発券期限を待ってもらえるので、キャンセルや変更が楽にできる。
キャンセル待ちの場合、発券期限まで代案を押さえて待つ事ができる。
キャンセル料は旅行に近づくにつれて高くなる。

…私はいつも、ネットでPEXの料金を調べてから、旅行会社に行くようにしています。
10万円の早割PEXがあるのに、「一番安いのは20万円です」と20万円の格安航空券を売りつけられそうになる事が多いのでご注意下さい。

余談ですが、格安航空券のキャンセル待ちにも色々あります。
航空会社に言えばすぐに席を追加できる場合は、2~3日ですぐにOKになります。
完全にキャンセル待ちの場合は、予約できるかどうかは本当にわかりません…予約待ちの人数や、飛行機の混み具合で、可能性が高いか低いかは多少わかりますが。

正確な回答は皆さんが既にされていますが、質問者さんが旅行初心者である場合を仮定して、購入者側用の説明を。

正規割引航空券(PEX):
航空会社が正式に値段を決めた割引航空券。
(国内線で言えば、超割や特割のようなもの)
どの旅行会社で買っても同じ値段です。
航空会社でも旅行会社でも買えます。
各航空会社のホームページに料金表が載っていますので、値段が簡単に調べられます。
エコ割21のように、21日以上前に購入すると安い切符もあります。
基本的にはどこで買っても同料金です...続きを読む


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