現在、グッピーを飼育していてメイン水槽(60cm)にはグッピー8匹にホームセンターに売ってる熱帯魚用?(五色石)を入れています。

グッピーもそれなりに繁殖(子供を産んだら別の水槽に移しています)するようになってきたので、メイン水槽に水草を入れて見栄えをよくしようと思います。

グッピーと水草を共存させるのに良い底砂や水草を教えてください。

水槽・・・60cm水槽 上部濾過装置 20w蛍光灯1灯

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A 回答 (1件)

教科書通りに言うならば、グッピーは弱アルカリ性の水を好むと言われていますから、水


を弱アルカリに傾ける大磯砂が好適となります。

しかし、前から飼育をされているのなら、現在の本水槽の水は酸性になっているのではな
いでしょうか?グッピーは弱酸性でも適応してくれますから。
(通常、サンゴ砂などを入れてpH調整しないと飼育水は必ず酸性になります)

ですから、一度飼育水のpHを確認されて、pH6程度になっているようでしたら水草の
育成に有利なソイルを使用されても構いません。(反対に大磯砂は止めた方が良いですね。)

個人的には濃色(黒)で通気性もあって水質に影響を与えにくい溶岩石粒をお奨めさせて
いただきます。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid …
(水草植栽するなら、底砂利は4、5cmの厚さで敷いて下さい。)

次に、水草ですがグッピーと言えば定番とされるのが「アメリカンスプライト」か「ベト
ナムスプライト」です。育成も容易で葉もドンドン伸びて、稚魚の隠れ家としても最適。

ですが、蛍光灯20W1本では、少し光量不足かもしれません。
あまり成長が見られないようでしたら「アナカリス」や「マツモ」「スクリューバリスネリ
ア」当たりの低光量でも育つものに変える必要がありますね。

今後、(上に紹介した「アナカリス」なども含めて)水草の育成をお考えなら、できれば2
0W2灯以上は欲しいところです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/04/28 03:37

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Aベストアンサー

観賞魚、水草用の蛍光管は一般的に5000時間程度が定格寿命です。
一例:東芝フィッシュルクス20形の定格は7500時間。
http://www.akaricenter.com/chokkan_tokusyu/toshiba/fishluks.htm

4ヶ月では、蛍光管はマダマダ現役、寿命ではありません。
4ヶ月間、点灯しっぱなしでも3000時間未満です。
24時間×124日(4ヶ月)=2976時間

もしも、4ヶ月で購入時よりも眼に見えて暗くなったのならば、その蛍光管は不良品なので、メーカーへ相談することをお勧めします。

水草育成用の蛍光管と一般家庭用蛍光管の違いは、水草育成用は赤色域と青色域の放射量の違い。
植物の光合成には赤色域と青色域が必要で、緑色域の光は必要ありません。
人間の網膜細胞は緑色の光に感受性が高く、緑色成分の多い照明は明るく感じます。
このため、一般家庭用蛍光管は水草の成長には不要の緑色成分が多い照明です。
水草育成用は赤色域と青色域の放射量が多めに作られています。
同じエネルギー(消費電力)で、赤色域と青色域の放射量が多くなるため、相対的に緑成分が減少するため、一般蛍光管と比べて人間の眼には暗く感じます。

現在、育成されている水草は、ラッキーなことに、あまり光源に神経質な水草ではありません。
この、水草ならば、色温度5000~5500ケルビンあたりの蛍光管ならば、充分に育成可能です。
ロングライフ蛍光管ならば、12000~15000時間も長持ちします。
一例:東芝メロウZロングライフ
http://www.akaricenter.com/chokkan/toshiba/20w-toshiba-mellow-longlife.htm

一本が水草用、一本が家庭用ならば、充分に育成可能です。

観賞魚、水草用の蛍光管は一般的に5000時間程度が定格寿命です。
一例:東芝フィッシュルクス20形の定格は7500時間。
http://www.akaricenter.com/chokkan_tokusyu/toshiba/fishluks.htm

4ヶ月では、蛍光管はマダマダ現役、寿命ではありません。
4ヶ月間、点灯しっぱなしでも3000時間未満です。
24時間×124日(4ヶ月)=2976時間

もしも、4ヶ月で購入時よりも眼に見えて暗くなったのならば、その蛍光管は不良品なので、メーカーへ相談することをお勧めします。

水草育成用の蛍光管...続きを読む

Q現在60cm規格のニッソー水槽に15cm程の更紗オランダ獅子頭一匹が3日前にオランダ琉金6cm程を入

現在60cm規格のニッソー水槽に15cm程の更紗オランダ獅子頭一匹が3日前にオランダ琉金6cm程を入れて様子を見ていると最初の丸一日は大きい更紗オランダ獅子頭が小さいオランダ琉金を追いかけ回してました。もちろん水草は熱帯魚を飼育していたためその時のままナナが生い茂っている状態で買い物に半日程出ていて帰ったら形勢逆転してました。小さいオランダ琉金が大きい更紗オランダ獅子頭のヒレをかじる素振りをし更紗オランダ獅子頭が物凄く嫌がっていました。買い物に出る前の朝までオランダ琉金を追いかけ回していてオランダ琉金が可哀想になるくらいでしたが半日程で完全に逆転してました。こんな事あるのでしょうか?
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Aベストアンサー

No.1の2回目です。
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お互いが見えるように入れてみたらどうでしょうか?
もしかしたら慣れるかも。
ネットにぶつけて傷が付くようでしたらダメですが。
今は飼育してないのですが、一つのトロ舟60L~120Lに1匹飼育飼いしたこともあります。
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Q60cm水槽が2段置ける水槽台選び

あるショップで、GEXの2段置けるスチールの水槽台が安く売っているらしいのですが、信頼できる商品か知りたく質問しました。

買うなら、明日、水曜に取り置きをお願いしたいので、早めに回答いただけると助かります。

楽天で、60cmのスチールラックを検索したところ、存在するのは
ニッソーのNCS-030
http://www.nisso-int.co.jp/aquarium/Cabinet/SteelCabinet.htm

GEXの
60cm水槽用組立2段台
http://www.gex-fp.co.jp/fish/catalog/aquarium/stand_steel.html

だと思うのですが、どちらが信頼できるでしょうか?
店頭にあるのは、上記の商品で間違いないでしょうか?過去にこれ以外の商品もあったのでしょうか?
形状的には足がパイプ状になっているGEXの方が安心感があるのですが、NISSOのも筋交いがあっていいのかなと思っています。

楽天のレビューでは
NISSO
http://review.rakuten.co.jp/item/1/211165_10018659/1.1/?l2-id=item_review

GEX
http://review.rakuten.co.jp/item/1/211165_10098567/1.1/?l2-id=item_review

と甲乙つけがたく、どっちのが良いのかなと迷っています。
店頭にあるのがGEXなので、GEXで問題ないならGEXを取り置きを頼みたいのですが・・・。
似たり寄ったりですかね?両方使った人がいれば一番いいのですが・・・
レビューでも、両方、揺れるとか不安定とかあるので、なおさら迷います。

また、GEXのレビューで
http://review.rakuten.co.jp/item/1/211165_10098567/1.1/ev5/

「これの組み立て済みが3,300円で売られていますが、自分で組み立てる、こちらを購入したほうがいいでしょう。」

「みなさんレビューで書かれていますが、こちらの商品の組立済みを購入するのはオススメしません。

というのが意味が分からず、不安です。
商品は同じだけど、メーカー(GEX)が組み立てて売っているパターンもあるのでしょうか?
その場合、同じ人間がこんな単純な組み立てで、どんな差があるのか想像できません。
ひょっとすると、少し値段が高いという意味なんでしょうか?

店頭のは中古なので、誰が組み立てたのかは分かりません。
アドバイスよろしくお願いいたします。

あるショップで、GEXの2段置けるスチールの水槽台が安く売っているらしいのですが、信頼できる商品か知りたく質問しました。

買うなら、明日、水曜に取り置きをお願いしたいので、早めに回答いただけると助かります。

楽天で、60cmのスチールラックを検索したところ、存在するのは
ニッソーのNCS-030
http://www.nisso-int.co.jp/aquarium/Cabinet/SteelCabinet.htm

GEXの
60cm水槽用組立2段台
http://www.gex-fp.co.jp/fish/catalog/aquarium/stand_steel.html

だと思うのですが、どちらが信頼できるでしょう...続きを読む

Aベストアンサー

床の耐過重量と言う意味です。
鉄筋の建物であればさほど心配ない置き方ですが、木造家屋の場合もありますから。
一センチのコンパでもいけますよ。
ホームセンターで簡単にカットしてくれるし、うちは、用心して2枚引いてますけど。
60センチ水槽や濾過層など合わせたら約80キロ×2、つまり約160キロの重さが常にコンパネで分散しても床にかかってる状態になります。

ちなみにGEXの水槽台を一段水槽、もう一段爬虫類に使用してるのは、床の耐過重量は、問題なく更にコンパネで分散してますが、このメーカーを信用してないからです。
他のは、普通に二段使いしてます。

歪んだ物なら購入後に一度バラして、組み立てても、もしかしたらパーツ自体が微妙に歪んでいるかもしれません。
水槽の水漏れ連発するメーカーの「組み立て」は、信用しません。
ここ数年であればGEXの水槽も、よく出回り始めた当時より、かなりマシになったと言うレベルで仲の良いショップに確認したら、やはりまだコトブキやニッソーより水漏れや器具のトラブルがかなり多いそうです。
シリコン接着にしても単純作業と言うか作業する人の能力差でしょうね。
例えば、同じ物を経験豊富なプロが綿密に作るのとバイトやロクに知識ないのが適当に接着してるのでは、明らかな差が出ます
当たり前ですが、材料費の他にかかる人件費も違いますから値段にも反映されます。


水平計を使うなら、まず床→コンパネ引いてから→更に台設置して→水を張ってから最終確認するのが安心です。
設置して水槽に一旦水を張って水面を確認し変に傾いてないか、歪みがないか見るって一番手軽な方法もあります。
木材の物は、化粧板も防水もしてあるはずですし、木は、仮に濡れても乾けばまた縮みます。
強度計算出来て器用な人だとホームセンターの角材で作ってしまいますから。
大型のオーバーフロー水槽でも木製、上段が水槽、下段が見えないように扉付きで濾過層って物もあります。

GEXのサーモは、確かどれも一年も保たなかったかな?
コトブキやニッソーだと10年近く使用しててもトラブル無しです。
購入時に多少割高な感じがしても結局長持ちしますからお得ですね。

水槽台は、見た目の好みもありますが…。
まぁ、何かあってもあのメーカーは、対応最悪だし、中古品だと保証がないですから。
個人的には、消耗品以外は、私は、あのメーカーは、買いませんね。

床の耐過重量と言う意味です。
鉄筋の建物であればさほど心配ない置き方ですが、木造家屋の場合もありますから。
一センチのコンパでもいけますよ。
ホームセンターで簡単にカットしてくれるし、うちは、用心して2枚引いてますけど。
60センチ水槽や濾過層など合わせたら約80キロ×2、つまり約160キロの重さが常にコンパネで分散しても床にかかってる状態になります。

ちなみにGEXの水槽台を一段水槽、もう一段爬虫類に使用してるのは、床の耐過重量は、問題なく更にコンパネで分散してます...続きを読む

Q日本淡水魚飼育方法 私は今60センチ水槽で半年以上日本淡水魚を飼育しているのですが、90cm水槽に変

日本淡水魚飼育方法
私は今60センチ水槽で半年以上日本淡水魚を飼育しているのですが、90cm水槽に変更したいと思っています。
日本淡水魚に適した濾過方法を教えてください。
主にタナゴやツチフキ、ヒナハゼ、ヨシノボリ、ドジョウを飼育しています。
90cmに変更後はオイカワやアブラハヤなども追加する予定です。
よければアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ツチフキを飼育しておられますか。
難しい魚ですよね。

オイカワもアブラハヤもコイ科の魚ですので、
イワナやヤマメの様な低水温をキープする必要はないです。

90㎝×45㎝×45㎝で水量が約180リットルですので、
60㎝水槽に比べると水質は相当安定します。

ある程度のご予算を見ているならばここはエーハイムクラッシック2217、
またはエーハイム プロフェッショナル3 2075辺りをメイン濾過にお勧めいたします。

ご予算をかけないようでしたら、メンテは面倒ですが上部濾過です。

出来れば・・・水槽用クーラーを設置出来れば・・・最高ですけれど。
飼育魚の幅が広がりますので。

ちなみに、クーラー設置の場合は、外部式ろ過機が有利です。

ご参考まで。

Q水槽30cmから60cmへ

譲り受けた為、引越ししたいのですが、初心者なので失敗しそうで怖いです。どういうやり方がいいのでしょうか。
調べたところ、砂、フィルター、水など出来るだけ持ち込んだ方が立ち上がりが早い、と確認。しかし今30cm水槽なので、全然水とか砂が足りません。水かえ時の排水を60cmへためるの手もある、と聞きましたが、コツコツといっぱいになるまでためるのでしょうか?
現在、立ち上げ3週間(と2日)で亜硝酸のピークは過ぎた模様です。30cm水槽に、コメット2匹、和金7匹です。コトブキの外掛けフィルターと底面フィルター(直結はしていません)使用中。
フィルターは上部にした方がいいでしょうか?
手間暇は惜しみません。できるだけ、安全なやり方をどうか教えてください。
多数の回答お待ちしております。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

何度も水槽の中身の引越しをしているので、その経験をば。

○ポイント
1.亜硝酸のピークが過ぎているということは、その9匹の金魚を養うだけの微生物がすでに30センチの旧水槽の中にいる、ということです。
ですから、それら微生物を残らずすべて60新水槽に移すことに気をつける必要があります。逆に、それに気をつければ、新しい水を足そうが条件が少々変わろうがまず大丈夫です。

2.水槽の引越しで一番起きるのが、白点病です。微生物を全部移すよう気をつけても、移動で少々はバランスが崩れてしまいます。そのときに温度が1度でも急落すれば出る確率が高まります(温度が上がる方向には平気。ゆっくりならば5度以上あがっても下がっても大丈夫)。なので、温度管理にも気をつけなければいけません。

******************************
手順:
1.バケツ2~3つ。3.5リットルぐらいのプラケース2つ(あるいは代用品)、カルキ抜き剤、粘膜保護剤(テトラ「アクアセーフ」など)を用意。

2.新水槽をすぐに使えるように洗って設置する。
  追加する砂も洗って敷いておく。

3.旧水槽の水温を確認した上で、器具を外せるものは全部外す。
 ※水を濁らせないよう静かに。
 ※外掛けフィルターの中の水は抜かない。

4.旧水槽のきれいな水をプラケース2つに入れ、金魚を半分ずつプラケースに入れる。そして水温計を入れておく(温度管理のため)。
 ※プラケースは温度が下がりにくいところに置いておく。
 ※ここからは、水温が下がらないうちに終えるよう、手早く作業する。

5.残りのきれいな水を1つめのバケツに抜く。

6.底砂と底面濾過器、残りのきたない水を2つめのバケツに出す。
 ※できれば旧水槽の内側壁面のコケや汚れも定規やスポンジでこすり、その汚れも新水槽の中に入れる。その汚れも実は重要な微生物やその餌。

7.新水槽にバケツ2の底砂、きたない水を全部入れ、底面濾過器をセットする。
 ※底面濾過器のストレーナーの長さが足りなくても実用に差し支えなし。
 ※新しい砂が下、古い砂が上になるようにし、混ぜない。

8.バケツ1のきれいな水も入れる。
 ※底砂が水流で掘れるようなら、陶器の平皿などを沈めてその上に注ぐ。

9.足りない水を、空いたバケツで作る。
 このとき、お湯と水で旧水槽と同じ温度に調整し、カルキ抜き剤を投入。そして粘膜保護剤を規定の5倍程度入れる。
 ※「アクアセーフ」のように粘膜保護だけのものなら何倍も入れても大丈夫。
 ※水温は絶対に元の水温を下回らないように。1度ぐらい高めに調整しておくと安全。高い分には問題なし。
 ※プラケースを水面に浮かせるので、その水量分は差し引いて少なめに作る。

10.新水槽へ足りない水を入れ、器具をすべてセット&スタートさせる。

11.プラケース2つを水面に浮かべて温度を保ちながら、水の濁りがおさまるのを待つ。
 ※粘膜保護剤によって、金魚の粘膜が保護されるのと同時に濁りがおさまりやすくなる。
 ※金魚が酸欠気味ならば、プラケースの中の水を水槽の中に少し出し、プラケースの中の水深を浅くする。水が浅いと酸欠は起きにくい。

12.30分から1時間ほどして濁りがおさまってきたら金魚を水に水槽の中に放して完了。
 ※濁りは“だいたい”おさまればOK。金魚は濁りには強い。
 ※旧水槽も新水槽も元の水道水は同じだから温度さえ合っていれば水合わせはしなくてもOK。個体が小さくて心配なら、少し水合わせをしてやってから放すと安心。
*********************************

○ 規格品なら、旧水槽が12リットルで、新水槽が56リットルほどなので、水量は約4.7倍になりますが、濾過細菌などの微生物はすべて30センチ水槽から引越しさせれば足りなくなるようなことはありません(9匹に見合う分は揃っている)。

○ 排水の水を溜めておく必要はありません。水が悪くなるデメリットもあるので。

○ 手入れのしやすさを考えれば上部フィルターは魅力的ですが、水槽の引越しと濾過器の入れ替えを同時に行うのはリスクが高過ぎます。微生物のバランスが崩れ過ぎです。濾過器の能力的には、今のところ現在の構成で足りているのですから新水槽でもそれでOKです。
濾過器を変える場合、私なら、新水槽に引越し後2ヶ月ぐらいあけてから濾過器をいじります。

以上、長くなりましたが、ご参考まで。

何度も水槽の中身の引越しをしているので、その経験をば。

○ポイント
1.亜硝酸のピークが過ぎているということは、その9匹の金魚を養うだけの微生物がすでに30センチの旧水槽の中にいる、ということです。
ですから、それら微生物を残らずすべて60新水槽に移すことに気をつける必要があります。逆に、それに気をつければ、新しい水を足そうが条件が少々変わろうがまず大丈夫です。

2.水槽の引越しで一番起きるのが、白点病です。微生物を全部移すよう気をつけても、移動で少々はバランスが崩れてしま...続きを読む


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