最近、外構がおわりました。

インターロッキングのレンガの間にある白い細かい砂が水で流れたりするのですが、この砂は何か意味があるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

 珪砂(or硅砂:ケイシャ)です。

ブロック間の隙間を埋める目的です。珪砂は砂時計の砂のように細かく間隔の狭い隙間を埋めることができます。レンガ間の隙間を埋めることでレンガをがっちり固定することができます。
 雨や履き掃除でなくなってきたらホームセンターで硅砂を買って撒きましょう。隙間に沿って適量を撒いてほうきで履けば隙間が硅砂で埋まります。
 ちなみにセメントに硅砂を混ぜると白いモルタルを作ることができます。
    • good
    • 0

 ブロックがかみ合うことで強度を上げる効果があります。



http://www.netcoms.co.jp/kouhou/interrock/new_pa …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

みなさんありがとうございました。
意味がわかりました。

お礼日時:2009/05/12 14:00

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qインターロッキング下地について

インターロッキングを自分で施工しようと思います。
初心者です。30平方メートルほどの広さを、厚さ6センチの物を使用します。
そこで問題は下地なのですが、結構堅い地面なので、ゴロゴロ埋まっている石を取り除いてから、砂を2センチほど撒いてから、水平にして、敷いていく予定でいます。つまり、砕石を敷く過程をやめてしまおうと思います。
下地さえ堅ければ、問題ないですよね?甘いでしょうか?

Aベストアンサー

No.2です。
初めにご存知とは思いますがインターロッキングの施工方法を簡単に説明しと
(1)路床工事 現状の床の不陸等不良箇所を漉き取りや整地します。
(2)路盤工事 砕石等(厚み100mm~状況や施工箇所により変わる)で不陸を調整し機械等で固める
http://sakai-webshop.com/SHOP/22223/22224/list.html
(3)敷き砂工事 砕石で固めた路盤に均等に砂を敷き表面をたたき固めた跡均等に均す(トンボ等使用)
(4)ブロック工事 インターロッキングブロックを並べる
(5)目地工事 目地砂をインターロッキングの上に撒き散らし乾燥させた後ほうき等ではわく
以上簡単な説明ですが(3)の所に空練モルタルを施工すれば良いのです。
目地砂は普通の砂(セメントを混ぜない砂)なのでいずれ凹む時はブロックのみ取れます(実際には砂がかみ込んでやや力が要ります)。
2~3枚位取れれば後はぼろぼろ取れますよ。
空練モルタルだとブロックには密着しません。
ただし雨の日に施工するとべちゃべちゃになり水分を多く含むので週間天気予報などで天気を確認し少しずつ施工すれば問題はありません
一度に広範囲で施工した場合素人の方だと1日で終わらず来週とかになってその間に雨など降って取り返しの付かないようになりますのでご注意を!

No.2です。
初めにご存知とは思いますがインターロッキングの施工方法を簡単に説明しと
(1)路床工事 現状の床の不陸等不良箇所を漉き取りや整地します。
(2)路盤工事 砕石等(厚み100mm~状況や施工箇所により変わる)で不陸を調整し機械等で固める
http://sakai-webshop.com/SHOP/22223/22224/list.html
(3)敷き砂工事 砕石で固めた路盤に均等に砂を敷き表面をたたき固めた跡均等に均す(トンボ等使用)
(4)ブロック工事 インターロッキングブロックを並べる
(5)目地工事 目地砂をインターロッ...続きを読む

Qインターロッキングの汚れの落とし方について。

2・3年の間、ちゃんと手入れをしていなかったせいで、綺麗なピンク色のインターロッキングが黒っぽく汚れてしまいました。
水とブラシでの洗いでは、綺麗にならず困っています。
何か良い方法があれば、教えて下さい。
(サンポールなどの使用も考えているのですが、変色しないか心配で、今の所やっていません。)
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

前の方もおっしゃていますが、高圧洗浄をかけるのが、とりあえず考えられる方法かと思います。
ホームセンターで取り扱っているようなもので大丈夫かというと、業務用でない商品が云々というより、あまり効率的ではないように思います。
というのも、やはり目地に入っている目地砂というものが、まずは重要な点です。これも前の方と同様の意見ですが、やりすぎはやはり、目地砂やサンドクッション(下地の砂)を流失させてしまい、構造的にもろくなってしまいます。
あまりよい回答ではないのですが、メンテナンスの手間をそれほどかけても、そう長い間新品のような輝きは続かないと言えるかと思います。
またサンポールの類は塩酸として一般市民が購入できるギリギリの濃度の商品で、白華(セメントからでるアクのようなもの)を落とすのに使われるようですが、これもやりすぎますと、インターの表面がボロボロになりますよ。
表面が黒くなるというのは、白華と違い、汚れですのですので、効果は期待できないと思います。
白華は、一度落としてもまた出てきます。これはセメント商品の宿命なのです。

Q敷きレンガの目地砂の粗さは?

オーストラリアレンガを目地無しでヘリンボンのパターンで敷きました。目地砂を用い砂決めにしようと考えていますが、ホームセンターには数種類の大きさ(5号、7号)が有りお店の人に聞いても納得のいく回答が得られませんでした。上記の施工の場合、何号の目地砂(珪砂)が適しているのかご教示願います。

Aベストアンサー

号数の小さいものが望ましいです。
大抵は3~4号を使いますが5号でもOKです。

Qレンガが大量に欲しいのですが、安価で購入する方法は?

何もない庭のガーデニングを始めようとしています。

で、いろいろな本を読んでまずやってみようと思ったのは、レンガをキレイに敷いて、
オープンなスペースを作りたいのです。テーブルと椅子を置いてお茶などできると
最高。。。

敷き方はだいぶわかったのですが、肝心のレンガの購入で悩んでいます。
ホームセンターでは1個単位で何種類かのレンガが売っていて、便利なのですが
必要数が多量になると、金額が高い。。。
あと少し足りないというときには1個単位というのは便利なのですが。

多量のレンガ、土、砂、砂利などが必要なときはどうしていますか?
教えてください。

Aベストアンサー

>私、愛知県在住です。
たしか.何年か前.多治見から瀬戸に行く途中の道路の左側の陶磁器製造業社の看板で
中古耐火レンガ1個10円
という看板があったような気がします。ただ.これは.窯をたてなおす時に出る産業廃棄物ですが。

Q芝生の庭・・業者に頼むか、自分でやるか・・

9m×4m程の庭のある家を購入しました。
今まであまり縁のなかったガーデニングなどに興味もわいています。

まずは、芝生を張りたいのですが、
主人はなかなか腰を上げない人。
私も、小さい子供と年寄りの面倒を見なくてはならず、集中して時間がとれません。
なので、近所の造園屋さんへ、見積もり依頼しました。

今の土は、石やガラスなどが混ざっているので、それを取り除いてくれて、
1日がかりで2人で作業をして、6万円とのこと。

それが妥当かどうかはまったくわからないのですが、
ホームセンターなどで売っている芝自体はとても安いので
自分でやれたら、かなり費用は浮くのだろうなと思います。
(業者はやはり人件費が大きいですよね)

ただ、素人がやった場合の、手間や労力、仕上がり状態も心配です。
(上に書いたように、やるとしても、なかなか時間がとれそうにないというのもありますが)

やはり慣れてない素人がやったのと、業者に頼むのとは、かなり仕上がりに違いがあるのでしょうか?

自分でやる場合、業者に頼むのと比べて、
こういう作業が難しいとか、
こういう部分が、お金を出してでも、業者に頼んだ方が賢明だとか、
また逆に、6万も出して頼んでも、自分でやったのと、さして変わらないだとか、
何でもいいので、ご意見お願いいたします。

それを参考に、まだ見積もり段階ですので、
そのまま続行するか、またはキャンセルするかを検討したいと思っています。

9m×4m程の庭のある家を購入しました。
今まであまり縁のなかったガーデニングなどに興味もわいています。

まずは、芝生を張りたいのですが、
主人はなかなか腰を上げない人。
私も、小さい子供と年寄りの面倒を見なくてはならず、集中して時間がとれません。
なので、近所の造園屋さんへ、見積もり依頼しました。

今の土は、石やガラスなどが混ざっているので、それを取り除いてくれて、
1日がかりで2人で作業をして、6万円とのこと。

それが妥当かどうかはまったくわからないのですが、
ホー...続きを読む

Aベストアンサー

9m×4mですか、、、芝生を張るだけなら自分でできない面積でもないですね。。。
私も自分でできるか考えて、結局既存土砂の漉き取り、アンキョ管の敷設、山砂の敷き詰めまでやってもらって芝生は置いていってもらうだけでこっちが貼る・・・、ってことにしました。
芝生なんて敷きゃいーんだろ!?と思っていたのですが、それなりにワザがあって、芝生の上に降った雨の8割が表面を流れて排水されるのだそうです。したがって、表面の勾配を見ておかなければならないのですが、この時、2m程度の長い角材で表土全体のバランスをみながら勾配調整します。
また、芝生を貼る時も、時季によってでしょうけど、芝生の元肥を入れる場合とそうでない場合があるらしいです。あと、芝生そのものも結構デコボコしているので、下に土を入れながら表面を平らにしていきます。
芝生が来た当日、私とかみさんで貼り始めたのですが、あまりのヘタさに業者さんが見るに見かねて手を出してくれました。我々はお手伝いしかできなかったのです。

それと問題になってくるのが既存表土の漉き取りと廃棄ですね。芝生くらいであれば表面10cm程度を漉き取って山砂などをいれればいいでしょうけど、この土砂の漉き取りも人力でやるとすれば結構な重労働になります。そして、漉き取った土砂を家庭で廃棄するとなると・・・・・。
あと、集水マスも必要でしょうね。
工事内容の詳細を聞いてみないとわかりませんが、既存土砂漉き取り処分、アンキョ管、集水マス敷設、芝生貼りで6万円であればそれなりの金額だと思いますよ。。。参考まで。。。

9m×4mですか、、、芝生を張るだけなら自分でできない面積でもないですね。。。
私も自分でできるか考えて、結局既存土砂の漉き取り、アンキョ管の敷設、山砂の敷き詰めまでやってもらって芝生は置いていってもらうだけでこっちが貼る・・・、ってことにしました。
芝生なんて敷きゃいーんだろ!?と思っていたのですが、それなりにワザがあって、芝生の上に降った雨の8割が表面を流れて排水されるのだそうです。したがって、表面の勾配を見ておかなければならないのですが、この時、2m程度の長い角材で表土全体の...続きを読む

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む

Qインターロッキング舗装の 下地

インターロッキングの下地に関して、教えてください。

家庭用駐車場20m2の舗装にインターロッキングを使おうと思っています。その下地ですが、私の付き合っている人は、皆さん、土間コンクリートです。

しかし、本来、この工法が(ドイツから?)輸入された時点では、砕石やクッション砂下地が推奨されていたように記憶しているのですが… 雨水の浸透にも有効ですし。

 私は砕石(クラッシャーラン)下地にしたいのですが、やはり土間コンの方が良いのでしょうか… 皆さんのアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

インターロッキングの下地はおっしゃるように、クラッシャラン+砂に決まってます。
まさに雨水浸透機能のためです。
土間コンにすれば、沈下防止に多少なるかもしれませんが、逆に砕石下地ででこぼこになってしまったという話もあまり聞きません。
お考えの通りにするのがよいと思います。

Q排水枡高さ調整アジャスター

 自宅の駐車場にある排水枡(丸型:サイズ150)の高さを10cm程あげたいと考えているのですが、継ぎ手を使用して高さ調整しようと思うと30cm以上掘り下げる必要が出てきます。
しかし自宅の土地は地盤がとても固く、業者が入った際もドリルで掘り返していたほどなので深く掘り下げる自信がありません。

 そこで、マス高さ調整用のアジャスターを使用して上からはめ込むだけの方法でかさ上げしようと考えたのですが、あれこれ調べたり、ホームセンターをはしごしても、アジャスター自体あまり扱われておらず、あったとしても250サイズまでの取り扱いしかないと言われ…なかなか入手することができません。そもそも、調整用アジャスターの丸型150サイズは作られていないのでしょうか?詳しい方、教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

No3さんのいう持ち出しソケット(接続部は既存パイプ内側に入る)より かさ上げパイプ(同 外側へ)の方が 設置後どの高さで切っても桝蓋が入るので簡単ですよ でもこれも少しは掘り下げる必要があります 
掘り下げが無理なら 傾斜アジャスター付きの桝蓋は8cmくらい調整可能ですから それもひとつ・・・かと

150mmは普通にいろいろありますよ ホームセンターに無いだけです
管材屋さんのほうがいろいろ持ってますよ
メーカー名は マエザワとかタキロンとか 

あ 私も設備屋ってます 
宅内側ですから 自己責任で何を使用しても構わないと思いますよ 公共桝の本体(1番下の辺りの部位)以外は・・・

Qセメントと砂の配合について

モルタルを作る際のセメントと砂の配合についてなんですが、
一般的に1対2から1対3といわれてますがこれらはどういう違いが出てくるのでしょうか?
もし1対1とかにするとどうなりますでしょうか?

Aベストアンサー

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工事改修基準書という本を出していますが残念ですが その本にも強度は記載されていません。

では、どの様な基準があるか? となりますが、普通コンクリートの場合(コンクリートミキサー車で運んで来るものです) スランプ率15~18が一般コンクリート強度と表されています。
 しかし、普通コンクリート強度は、中に入れる鉄筋の太さ、数量などで強度が変わって来ますので、それ自体では強度の計算も確認もできないのが実際です。

ゆきつくところ、実際 砂セメントの調合比率・添加する水の量でどれだけの強度となるのかを知っている人は居ないということですし、調合比率で A+B=C みたいな計算式は成り立たないということです。

例えば、厚さ15センチのモルタルの板でも、ごく普通のサラリーマンでもハンマーで割ることが出来ます。

ですので、砂・セメント・水の調合比率で強度を計算することは不可能です。 どうしても知りたければ、大学の研究室に依頼して実験をしてもらう以外にないと思います。

最後に、最初に調合比率は用途でほほ決まると書きましたが、これも左官屋さんの経験値で変わります。
例えば、壁とかを塗る場合には、1:2 ぐらい
土間などを打つ時は(駐車場など)1:3 ぐらい
捨てコン とか、敷石などを固定するときなどは 1:4ぐらい
が一般的です。
『ぐらい』としか書けないのは、その時の施工条件、気温、湿度、施工部位、目的、砂質などで毎回変わるからです。そしてそれらを決めるのは左官屋さんの経験値と腕です。

いずれにしましても、大工にしても、塗装にしても左官にしてもそうですが、職人は今の時代でも 大工10年 左官7年 塗装3年 ぐらいの修行は最低して来ないと一人前と認められません。
つまりは、『こうすればこうなる』などという簡単な公式はありませんので それだけ経験して、実際に勉強してやっと一人前になるぐらいの難しさがあるということです。

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工...続きを読む

Qコンクリートブロックの塗装!

「お金も掛けられないし、日曜大工でやるぞ」と考えている素人です。
自宅の庭のお隣との境界が、むき出しのコンクリートブロックです。8畳くらいの広さでしょうか。日当りもあまり良くなく、黒ずんでいるところもあります。そこを、なんとかしよう、そうだ、ペンキで塗ってしまえばいいかな、と考えています。
ど素人の作業ですし、自分しか見えない庭なので、もちろん、誰が見ても“美しい!”仕上げにしようなどという野望までは持っていませんが…。
そういうレベルで、質問です!
洗浄?とか下地処理?(シーラー剤?とかいうのでしょうか?)って、何を、どこまで、やればいいのでしょう?たわしか何かで水洗いしただけで、ペンキを塗ったら、いくらも“持たない”ものなのでしょうか?つまり、汚くなったらまた塗ればいい?くらいのことでなんとかなるんでしょうか?(それともヘンな剥がれ方とか汚れ方してきて、後々、大変なことになったりするんでしょうか?)
お金は掛けられないけど、長く住もうと思っている家です、トータルに、その後のメンテナンスも考えて“ここまで、こうやりなさい”というところをどなたか教えてください!お願いいたします!

「お金も掛けられないし、日曜大工でやるぞ」と考えている素人です。
自宅の庭のお隣との境界が、むき出しのコンクリートブロックです。8畳くらいの広さでしょうか。日当りもあまり良くなく、黒ずんでいるところもあります。そこを、なんとかしよう、そうだ、ペンキで塗ってしまえばいいかな、と考えています。
ど素人の作業ですし、自分しか見えない庭なので、もちろん、誰が見ても“美しい!”仕上げにしようなどという野望までは持っていませんが…。
そういうレベルで、質問です!
洗浄?とか下地処理?(シ...続きを読む

Aベストアンサー

ブロックは、水分を含みますので、つたなど、植物をからませてはいけません。
つた類の根っこが、割れ目に、入り、しかも、その水分が凍ると、膨張して、割れます。かさぎブロックは、ブロックのてっぺんの細長い屋根型ブロックのことです。つまり、ブロックの穴の部分に水が、入らないようにするものです。穴に水が、入ると、1段目の水は、なかなか排泄されず、この時期、凍ると、細いクラックが、縦に入ります。

なお、シーラーを塗って、ペンキを塗るのは、素人で充分出来ます。ローラーはけで、塗るのが、楽ですよ。

防水モルタルは、モルタルというセメントをこねるときに、防水材を混ぜればよいだけです。ブロックとモルタルは、水を通す材料なので、雨が降っても、水が入らないようにすること。また、モルタルで、手作りで、かさぎという、ブロックの上部を作る方法もあります。普通は、サンギを鉄筋のはさむもので止めて、そこに、こてで、モルタルを塗ります。薄く塗る場合は、木工ボンドや、モルタル接着材を混ぜます。ヒーターは、ファンヒーターのおばけみたいなもので、よく、今問題になっているマンションなんかを、強制的に工期短縮のために、乾かす器具です。あまり、コンクリート強度上お勧めは、出来ませんが、天候不順で、やむを得ないときに、使います。本来は、太陽にあてて、自然乾燥が、一番です。

シーラー、ペンキ塗りとも、小学生でも、教えればできることなので、失敗したら、必ず、同じ種類のペンキを塗るなど、前に塗ったペンキと相性の合う材料なら、何回でも、塗れます。
化粧目地、つまり、ブロックとブロックのつなぎ目の凹みを、モルタルで、補修するのは、ちょっと、左官のうでが居りますので、今回は、やめて、みぞだけを、はけぬりで仕上げてください。やってみれば、できますよ。

ブロックは、水分を含みますので、つたなど、植物をからませてはいけません。
つた類の根っこが、割れ目に、入り、しかも、その水分が凍ると、膨張して、割れます。かさぎブロックは、ブロックのてっぺんの細長い屋根型ブロックのことです。つまり、ブロックの穴の部分に水が、入らないようにするものです。穴に水が、入ると、1段目の水は、なかなか排泄されず、この時期、凍ると、細いクラックが、縦に入ります。

なお、シーラーを塗って、ペンキを塗るのは、素人で充分出来ます。ローラーはけで、塗るのが...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報