サイズの「侍Z リビジョンC」というCPUクーラーを使用しています。
元々付いていたファンの音がうるさかったので、別のファンを付けたのですが、逆に付けてしまいCPUクーラーに風があたらないようになっています。
このまま使用して大丈夫ですか?

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A 回答 (2件)

http://www.scythe.co.jp/cooler/scsmz-1200.html

吹き付けタイプで設計されてるモノを、吸い上げで使用すると、効率が落ちますのでお勧めしません。
又、通常CPU周りの電源回路やチップセットへの冷却の為に、吹き付けが前提のマザーが大多数ですので、お勧め出来ません。

正しい方向でご利用下さい。

尚、安易に低回転型のファンに交換すると、風量不足で冷却効率が落ちますので注意しましょう。
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何でそう思ったのか分かりませんが・・・



こういったトップフローのクーラーはCPUだけじゃなく
周辺のチップにも風が当たる事でチップの冷却にもなるんですけどね。
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Qヒートシンク選定の計算方法について教えてください。

ジャンクション定格温度(tj) 150度(80%として120度)
ジャンクション、ケース間熱抵抗(jc) 1.2度/W
ケース、ヒートシンク間熱抵抗(jh)  2度/W
周辺温度 50度(ta)
消費電力 30W(q)

1、上記条件でヒートシンクの熱抵抗値の求め方
(tj-ta)/q
(120-50)/30=約2.3(2.3とします)

(jc+jh)-2.3
(1.2+2)-2.3=0.9
よって必要なヒートシンクは熱抵抗値が0.9度/W以下の物。
(値がゼロ以下の場合はヒートシンクは不要
ここまであってますでしょうか。

2、上記熱抵抗値0.9から下記条件でヒートシンクの表面積の求め方を教えてください。
 ・アルミ、3mm厚の場合
 ・鉄、5mm厚の場合

3、下記条件から熱抵抗を求める方法を教えてください。
 ・アルミ、3mm厚、H:10cm W:2.5cm
 ・鉄、5mm厚、H:15cm W:2.5cm

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ANo.1 tanceです。

例のようなデータのない放熱器の場合は、同等の大きさ・形状のものでデータのあるものから類推するとか、私の回答のような包絡体積から計算するしかありません。

もともと熱抵抗を精度良く知ったところで大した意味はありません。おおざっぱでも、安全率をかけて設計するのが一番良いと思います。周囲温度と言っても、部屋の温度と機器内部の温度では相当違うことがあります。ジャンクションの最高温度も私はできれば100℃で計算しますが、別な見方として、放熱器や半導体自身にさわって火傷しないこと、という縛りもあり得ます。

過去のQAは、単なるアルミの熱伝導だけを計算したものであり、放熱器としての一番大事な部分、つまり、空気への熱の電導については計算していません。間違いではなくても、大事な点を考慮していない、意味のない計算です。

QCPUクーラーのファン

CPUファンを交換すると、「CPU Fan function error」なる表示が出て、起動しません。AMD AthlonXP2000+の純正CPUファンを、静音仕様にサードパーティに変えて使っていました。このときは問題ありませんでした。よりグレードアップしたものを譲ってもらったので、それに変えるとこのような表示が出ました。変換コンバータを使って大径のファンにして風量アップ・・、ということも試した見たのですが、同じようなエラーが出ました。ためしに、ファンの電源は別にとって、純正のファンの電源をマザーボードのファン電源のピンにつないでみたところ、ちゃんと起動しました。このときCPUの温度はむしろ純正のものを使ったときより十分低いです。ファンの性能に依存しないでエラーが起こっています。これはなぜなのでしょう?ピンのところで識別しているのでしょうか?相性が逢うまでファンをいくつも買って試さなければいけないのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは

物によってはマザーの電源ピンで回転数が認識されない物もあるようです。

もしくは、BIOSの設定でCPUファンの回転数が設定より低ければ起動しないのでは?
BIOSの設定を確認して下さい。

Qヒートシンクについて・・・

音の静かなヒートシンクってありますよね!

あれってどうゆう原理でCPUとか冷やすんでしょう?

長い棒のようなのが何本もあるだけにしか見えないのですが・・・・・

アスロンXP2600用のヒートシンクもありますでしょうか?

また電源本体のヒートシンクというのもあるようですがまったく音がしないような説明ですが、どんなもんでしょう?

電源本体と、CPUクーラーをヒートシンクにすると
ほぼ無音になるのでしょうか?????

Aベストアンサー

ヒートシンクの冷却原理は表面積を増やして空気と触れれいるところを増やすことによって放熱すします。

いわゆるCPUファンというものにも実際はヒートシンクが付いていますが、いわゆる「ヒートシンク」といわれているものに対しては小さめで電動ファンにより強制的にシンクに触れる空気の量を増やして放熱しています。
ヒートシンクは電動ファンが付いていないため静かなわけですが、触れている空気に動きがないと、シンクの周りの空気が次第に温まっていくことになりますので、冷却できる温度に限界が生じます。
PCによってはケースの後ろや前などに電動ファンを取り付けられますのでケースファンに静かなものを使えばヒートシンクの周りに空気の流れを作ることが出来るので冷却効率のアップを図ることも出来ます。
ただし、結局電動ファンをつけることになってしまいますので、音は出てしまいます。ただ、CPUファンよりもケースファンの方のが直径が大きいので比較をすれば、静かかもしれません。

アスロンXP2600用のヒートシンクということですが、ヒートシンクは高クロックCPUには適さないと思います。わたしは聞いたことがありません。
やはりCPUファンで冷却しないと熱暴走が心配です。

>電源本体と、CPUクーラーをヒートシンクにすると
>ほぼ無音になるのでしょうか?????

電源用のヒートシンクは無いと思いますが、ファンレスのものはあるかもしれません。ただし、アスロンXP2600用ということになると難しいかも知れません。
また、お使いのPCにどんなパーツを使っているかわかりませんが、このほかにビデオカードでファン付のものがあります。これも無くて、電源、CPUのファンが無くなれば、後はハードディスクの音が残ることになります。

ヒートシンクの冷却原理は表面積を増やして空気と触れれいるところを増やすことによって放熱すします。

いわゆるCPUファンというものにも実際はヒートシンクが付いていますが、いわゆる「ヒートシンク」といわれているものに対しては小さめで電動ファンにより強制的にシンクに触れる空気の量を増やして放熱しています。
ヒートシンクは電動ファンが付いていないため静かなわけですが、触れている空気に動きがないと、シンクの周りの空気が次第に温まっていくことになりますので、冷却できる温度に限界が生...続きを読む

QCPUクーラーファン

譲っていただいた自作のPCのCPUのクーラーファンの軸が
おかしくなってしまい、止まったり動いたりと、交換が必要になりました。
メーカーがCOOLER MASTERのCM12Vなのですが、
価格comで探してみたところ対応ソケット(の意味)が分からず困っています。

Aベストアンサー

>メーカーがCOOLER MASTERのCM12Vなのですが
参考
http://jpware.com/auctionInfo.php?id=p391384782
上記を見る限りでは、
ファンのサイズ:6cm角、1.5cm厚
(回転数、別調べで2500rpmのよう)
となっているので、同等品を買って交換すればよい
(おそらく、4すみのビスを取って交換)

http://www.amazon.co.jp/NMB-2406KL-04W-B59x1-DC%E8%BB%B8%E6%B5%81%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3-60mm%E8%A7%9215mm%E5%8E%9A-DC12V-%E3%82%B3%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%BF%E4%BB%98%E3%81%8D/dp/B001XCB0NK

>対応ソケット(の意味)が分からず
ヒートシンク(ファン下の銀色のアルミの冷却版のようなもののこと)ごと、
丸ごと交換する場合、対応したものでないと、取り付けられない
相当古いタイプなので、(Socket370)価格comのスペック検索の項目にはない

例えば、こんなの
http://www.amazon.co.jp/CoolJag-S%EF%BD%8F%EF%BD%83%EF%BD%8B%EF%BD%85%EF%BD%94370-A-462%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E8%96%84%E5%9E%8BCPU%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC-WJAC334A/dp/B000FHIPNW

>メーカーがCOOLER MASTERのCM12Vなのですが
参考
http://jpware.com/auctionInfo.php?id=p391384782
上記を見る限りでは、
ファンのサイズ:6cm角、1.5cm厚
(回転数、別調べで2500rpmのよう)
となっているので、同等品を買って交換すればよい
(おそらく、4すみのビスを取って交換)

http://www.amazon.co.jp/NMB-2406KL-04W-B59x1-DC%E8%BB%B8%E6%B5%81%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3-60mm%E8%A7%9215mm%E5%8E%9A-DC12V-%E3%82%B3%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%BF%E4%BB%98%E3%81%8D/dp/B001XCB0NK

>対応ソケ...続きを読む

Qヒートシンクについてです。

前の質問で、CPUクーラー・CPUファンについて質問させていただきました。

今回はヒートシンクについてです。ファンを取り外し、ヒートシンクを触ってみると、とても暑くなっていました。

コアの温度をさげるには、ヒートシンクも買い換えたほうがいいのでしょうか?それとも、ファンやクラーを買い換えるだけで大丈夫でしょうか?

お手数ですが、ご回答お願いします。

Aベストアンサー

ヒートシンクがCPUクーラーのヒートシンクの事であれば
ファンの性能よりヒートシンクの性能が冷却には影響あります
一般的にはヒートシンクとファンのセットで
CPUクーラーとして販売されていますので

CPUクーラーを買い換えるのがベストと思います

ヒートシンクの形状によりファンの大きさは厚みが
決められている製品も多いですので
どれか1つだけ購入するのはやめた方がいいですし
ヒートシンクだけを選ぶのは製品の種類も少ないので
わざわざ範囲を狭めるだけです

ヒートシンクは熱くなって当然ですね
負荷かがかかっているとCPUは70度ぐらいなりますので
その熱を奪って放熱させるのですから熱くて普通です

QCPUクーラーのファンの回転数が上がりません

自作パソコンのCPU温度が高いため、CPUクーラーの交換をしました。ところが、元々CPUに付いていたファンの半分も回転が上がりません。なにか理由があるのでしょうか?構成は以下のとおりです(ちなみにMBのBIOSでファンの速度はHighにしてあります。

MB:Intel DG965WH
CPU:Intel Core2Duo E6600
CPUクーラー:サーマルライト SI-128
CPUファン:SNE LGA1225-27DB(2200rpm)

インテルユーティリティーによると、元々のファンではおよそ1200rpmほど回っていたのが、交換後は400rpmしか回っていません。ちなみにCPU温度は53℃で、CPUクーラー交換前と変化なしです。

起動時に一瞬「ブォーーー」と最大回転数まで、上がるのですがすぐに回転が落ちてしまいます。

Aベストアンサー

おそらく正常な動作であると思われます。

なぜCPUにファンがついているかというと、温度が一定以上上がらないようにするためです。
つまり回転数は重要ではなく、ちゃんと冷えているかどうかが重要なのです。具体的には温度を測って、それなりに低い値であればOKです。
53Cは十分低い値と考えられます。

質問の中に、回転数が下がったけれども、CPU温度は53Cで変わらない、と書かれていますね。CPUの温度が53Cにするために、マザーのファンコントローラが必要なだけFANをまわしていることを示します。つまり正常な動作です。

また、起動時に最大回転して、すぐに下がるのも正常です。
温度でファンの回転数を制御するのですが、起動直後は温度がわかっていないので、とりあえず最大回転でまわします。温度がわかったら、
制御がはじまり、必要な回転数まで下げられます。

Qヒートシンク付RAM エアフロー設計

よろしくお願いします。

ヒートシンク付RAMの購入を考えているのですが、以前ある方からヒートシンク付RAMはフィンに風があたるようにしないと意味がない。と教えられたことがあります。

●ヒートシンク付RAMを利用されている方は、どのようなエアフロー設計をされているのか
●ファンの付けている位置、またPCケース
を教えていただけないでしょうか。

個人的背景として動画編集が増えてきておりRAMを大幅に増強する必要が出てきたことがあります。バルク品なら従来のヒートシンクなしが多いですが高信頼?のあるRAMは殆どヒートシンクがあるものばかりで、だったらPCのエアフローを考えないと思い質問しました。

以上、宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

RAMに限らず、ヒートシンクは風を当てる、というか熱対流に組み込むことで効果を発揮します。

>ヒートシンク付RAMはフィンに風があたるようにしないと意味がない。
その対流媒体が空気ですから、空気に対する接触面積が増えるという意味でヒートシンクは有効です。
(熱対流が自然発生しますから、無意味ということにはなりません)

ただ、対流速度よりも発熱のほうが一般的には過大になりますから、何もしないとヒートシンクの周りにある空気だけが暑くなってしまい効果が薄れていきます。
ヒートシンクに風を当ててあげることで、対流を強制的に行うことができます。

>●ヒートシンク付RAMを利用されている方は、どのようなエアフロー設計をされているのか
基本的に、CPUクーラーのファン配置がトップフロータイプであればそれで十分効果が出ます。
12cmタイプクラスのトップフロータイプだと、メモリとファンの距離はかなり近くなるはずです。

サイドフローなどでCPUファンからの流入が望めない場合、ケースファンをどう組み込んでいくかが肝になります。
が、一般的なPCケースの場合は大なり小なりフロントファンがあります。
上部ベイ付近にファンが搭載できる場合、ほぼそれでOK。
ただ静音向けなどでファンが少ない場合には、内部フローの作り方によっては、メモリ部分で滞留しますから、後付けファンが必要かも。

まぁ、実際の運用ではCPU/VGA/HDDあたりよりも優先順位は下がりますから、それらの構造にまずは最適化したほうがよいかと。
その後余裕があれば・・・ってところですかの。

RAMに限らず、ヒートシンクは風を当てる、というか熱対流に組み込むことで効果を発揮します。

>ヒートシンク付RAMはフィンに風があたるようにしないと意味がない。
その対流媒体が空気ですから、空気に対する接触面積が増えるという意味でヒートシンクは有効です。
(熱対流が自然発生しますから、無意味ということにはなりません)

ただ、対流速度よりも発熱のほうが一般的には過大になりますから、何もしないとヒートシンクの周りにある空気だけが暑くなってしまい効果が薄れていきます。
ヒートシンクに風を...続きを読む

QCPU上部のクーラーファン銅版接触部に塗布されているものはナニ?

CPUのクーラーファンの音が大きくなってきたので、GOOでアドバイスいただき、クーラーファンの掃除をして解決したのですが、2度目に掃除した時にクーラーファンを取り外して掃除したところ、CPU上部とクーラーファン銅版接触部にグリース状のものが塗布してあり、拭き取ってしまいました。これは何なのでしょうか?熱伝導をよくするものでしょうか?再度塗布する必要がありますか?何処で売ってますが? このように不安に感じてます。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これが、シリコングリスです。
冷却ファンの効率を 高める為の熱伝導グリスです。
再度塗布する必要があります。

Qヒートシンクの熱抵抗について

お世話になります。
ヒートシンクの熱抵抗について質問です。

熱抵抗1(℃/W)のヒートシンクに10Wの熱量を与えると10℃の温度差が生じますよね。
これはつまり、10Wの発熱体を取り付けて、たとえば、そこの温度が80℃だとすると、ヒートシンクによって、70℃に下がるということでしょうか。

だとすると、熱抵抗2(℃/W)のヒートシンクだと、同様に10W与えたら、20℃の温度差が生じるので、80℃→60℃に下がるということでしょうか。

つまり、熱抵抗の大きいヒートシンクの方が、放熱効果が高い・・・・???
なんかおかしいですよね。
熱抵抗が低い方が、放熱効果は高いはずですよね・・・??

私の考え方の間違いをご指摘ください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#7のお礼について

この理解で大丈夫です。
ヒートシンクを選定する場合には書かれている3つの条件を決めて、できればある程度マージンをとって選定をするとよいでしょう。何かの拍子に出力が上がったりしても問題がないようにぎりぎりの設計は避けた方がよいでしょう。

Q大型CPUファンクーラーの電源の疑問

大型CPUファンクーラーの電源の疑問
大型のCPUクーラーの電源はリテール品のファンより多く電源を食うと思うんですが、これは足りる時と足りない時があるんでしょうか?マザーボードの何ピンに指すのでしょうか?

Aベストアンサー

それはちょっと違いますよ。

CPUクーラーについている電子機器はファンだけです。
CPUに直接接触しているヒートシンクとそこから伸びているヒートパイプ、ヒートパイプの熱を拡散させる放熱板で構成されており、CPUクーラーの内部に回路基盤は存在しません。
よって、CPUクーラーにCD-ROMはついてきません。
CPUの温度とファンの回転数はBIOSで管理されていて、設定温度以上に上昇したときはファンの設計最高回転数である100%の指示を送り、設定温度以下の場合は60%なり、50%なり、はたまた0%なり(このあたりはユーザー自身が設定で決める)に回転数を下げるコントロールをします。
PWM機能(4ピン)や電圧可変機能(3ピン)のいずれもコントロールの方式が違うだけで、ファンコントロールは可能となっていますから、両対応しているマザーボードであれば4ピンや3ピンといったコネクタ形状にこだわる必要はありません。

CPUのソケットタイプに適合するクーラーを選ばないといけないのはもちろんですが、ケースの種類や大きさによっては収まりきらない場合があるので、購入を考えるときは事前にCPU周りの空間がどれくらいあるのかを知っておかなくてはならないでしょう。

それはちょっと違いますよ。

CPUクーラーについている電子機器はファンだけです。
CPUに直接接触しているヒートシンクとそこから伸びているヒートパイプ、ヒートパイプの熱を拡散させる放熱板で構成されており、CPUクーラーの内部に回路基盤は存在しません。
よって、CPUクーラーにCD-ROMはついてきません。
CPUの温度とファンの回転数はBIOSで管理されていて、設定温度以上に上昇したときはファンの設計最高回転数である100%の指示を送り、設定温度以下の場合は60%なり、50%なり、はたまた0%なり(このあた...続きを読む


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