米粉のシフォンケーキを焼くのに、アルミの型だと上手く焼けるのですが、人にプレゼントしようと思い、紙の型で焼いたら、型の中で
スポンジが縮んでしまいました。
レシピは同じです。焼けるとさかさまにして冷ましています。
紙の型を使う時、どうすれば型にぴったり付いたシフォンが焼けるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

こんばんは。


米粉のシフォン、私も焼いたことあります。
アルミの型でも紙の型でも焼きましたが、縮むというのは焼いている時ですか?
冷ましている間になら、多少は仕方ないと思います。
焼いている間に縮むようなら、焼き過ぎかもしれません。
冷ます時に縮んでいるようだったら、私も経験あるのですが、逆さまにして冷ます時に使う瓶を、背の低いものにすると良いです。
一気に熱が逃げてしまわないので、急激に冷めて縮むのを防げます。
アルミの型の方がやはり、生地の張り付きは強いと思います。
あと、私はベーキングパウダーを入れずに焼いていますが、入れた方が生地は安定すると思います。
(入れなくても膨らみますが、縮みやすいということです)
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この回答へのお礼

patipatipatiさん、回答ありがとうございます。
縮むのは冷ましている時です。
紙の型が楕円形にゆがんで、隙間ができ、最終的に全部剥がれてしまいます。
背の低い瓶を調達してやってみます。
また、ベーキングパウダーを入れたものにも挑戦してみますね。

お礼日時:2009/05/18 15:51

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----------------------------
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----------------------------

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 自然な日本語で文章を書きたいと思っていますので、よろしければ質問文の添削もしていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#8です。
しつこくて申し訳ありませんが、自分の説明がどうも不満足なのでまたおじゃまします。
また皆さん方のご意見も参考にさせていただきながら述べてみたいと思いますので、ご了承くださるようお願いしておきます。

最初に、既に述べましたが、私は「た」を過去形と解釈しておいたほうが理解し易いのではないかと思います。

まずご質問者当初の疑問点をもう一度確認しておきます。
先のご質問は、
【「~したほうが」の「た」は何でしょうか。「~したほうが」と「~するほうが」は使い分けておられるでしょうか。】でした。
「カードを使って引き出すほうがかんたんです」という例文が挙げられています。
「ほうが」=「方が」で【選択】の意味を持つことは納得されたと思います。
そして、「引き出す」という現在形で表現するのは、その動詞の「一般的性質(あるいは効果)」に基づいて選択が行なわれたということでしょう。
つまり、『「カードを使って引き出す」という行為が「簡単」という結果をもたらします』という一般的判断を述べているわけです。

これに対して「引き出したほうが」と言う場合は、
『「引き出した」という既成事実を作り上げたとしても、決して後悔はしないほど間違いなく簡単ですよ。』
という意味で、それほど自信を持って簡単であることを強調していることになるのだと思います。
このような意味で「た」を「過去形」と解釈しておくとわかりやすいのではないかと述べているわけです。
無論、わかりやすくするためだけに言うわけではありません。
「現在」という時制を認識すること自体が不可能(あるいは難しい)という本質があるからです。
なぜなら、例えば「今 ! 」と言った瞬間に「今」という言葉、及び「言ったという事実」は過去になっているからです。
それで現在完了形というものを「発明」したりしているわけでしょうが、紛らわしいものにならざるを得ません。
端的に言うと、人間には厳密な意味で(あくまで厳密な意味で、です)主観的に把握できる「現在」は無い、と思われます。


今回のご質問は、
【「~ほうがよかった<後悔>」はどのように使うのか】という内容です。
様々な観点からの回答がなされていますが、それに対するお礼や補足を見て感じたことを述べてみたいと思います。

1、「ほう」が選択の意味であることは既に述べました。
選択である以上、必ず「~」以外の事柄と比較していることになります。
すでに過ぎた過去の選択について「あの時~しておけばよかった」ということですから、結果として後悔と同義になるわけです。

2、「のに」は、後に続く「実際はそうではなかった」という言葉が省略されていると考えてよいでしょう。
そうでなかった事実を再認識することで、結果として【強い後悔の念】を表現することになります。

「天ぷらのほうがよかった」は、まずいトンカツと比較して「天ぷらという選択をしたほうがよかった」という意味ですし、
「天ぷらのほうがよかったのに」は、後に省略されている「実際は違ってトンカツだった」という「よくなかった事柄」を改めて再認識することによって「より強い後悔の念」を表現していることになります。
「贈り物にするのなら,包装は豪華なほうがよかったのに ! 」は、「贈り物にするのなら,包装は豪華なほうがよかった ! 」よりも相手(店員など)に対する強い非難のニュアンスが含まれることになります。

ただ、これは他人に対してだけではなく自分で深く後悔する場合でも使えます。
上記の例文は包装をしたのが他人であることが前提になっているので、他者への非難ということになっているだけです。
「映画に行けばよかったのに。」あるいは「映画に行ったほうがよかったのに」は、通常は他者に対して用いられる表現です。
ただ、「今日は時間がたっぷりあったのだから、前から見たかった映画に行けばよかったのに ! また一日家の中でボ~っと過ごしてしまった。本当に私は出不精だなあ。」などという【自身に対する強い後悔】のニュアンスを込めて独り言を言っているような場面では自分自身の行為にも使えるということです。

ですが、たとえば花子さんが牛乳を間違って買ったことでとても後悔するような性質であれば、「あれ? まだ牛乳残ってたんだ。買わなければよかったのに、どうして買ってしまったんだろう。私の記憶力は大丈夫かしら。我ながら本当~に心配 ! 」と言う場面もあるでしょうが、牛乳一つでそこまで自分を責める人は少ないでしょうから、【強く(深く)後悔する】意味を持つ「のに」を使うと不自然な印象を与えます。

もう少し一般的な例では、『「あんなこと言わなければよかったのに」と思い出しては悔やむことがあります。』
という自省の文が挙げられるでしょう。

3、『「ほうが+過去形」で後悔、遺憾などの気持ちを表せることはちょっと理解不能です。』とおっしゃっていますが、このお気持ちは良くわかります。
「あの店のほうがおいしかった」という場合、単に以前行った他の店と比較して【おいしかったという評価】(支持)をしているだけだという解釈のほうが自然だからです。
「走るより泳ぐほうが速かった」
「僕より君のほうが頑張った」
など『比較する事柄(速い・頑張る)が明確になっている場合』も同様です。

ただ、「~ほうが【よかった】」という漠然とした言葉を使う場合、「~」ということの内容を評価しているわけではないのです。
「走るより泳ぐほうがよかった」は、「泳ぐことがよかった」のではなく、「泳ぐという【選択をしたほうが】よかった」ということです。
「僕より君のほうがよかった」は、「君がよかった」のではなく、(意味は同じですが)「君というという【選択をしたほうが】よかった」という意味になります。

つまり、「~ほうが+過去形」ではなく、「~ほうが+よかった」という表現が後悔を表わしている場合が殆んどではないかということです。
【過去に実際にしてしまった選択】と比較して、【そうではない選択】をしたほうが「よかった」と言っていることになるわけですから。

「~ほうがよかった」は、
『~を選択したほうがよかった』
という一連の意味と考えれば良いのではないかと思います。

4、「そのスカートよりこっちのズボンの方が似合ってたな~」は、少し意味合いが違います。
「そのスカートよりこっちのズボンの方が似合ってた」とすれば、3で述べたように【単なる比較】にすぎません。
後悔の念が含まれているとすれば文末の「てたな~」という、過去に対する詠嘆による効果ということになるでしょう。

「そのスカートよりこっちのズボンの方が似合ってるな~」は、「てるな~」と現在形ですから普遍的な認識としての感想です。
買う前の感想でもよいですし、または、今日はいているのはスカートですが他にズボンも持っていて、そちらのほうが似合うと思う、と相手の人が言っているわけです。

「白の(スカートの)ほうがよかった」は後悔を表わしますから、黒を買ってきた場合でしょう。
自分にものすごく怒る時に「黒のほうがよかったのに!!!」と言うことはできると私は思いますが、やはり、文末が「のに」で終わるのは自然とは言えません。
「ちょっと考えてみればわかりそうなものなのに、どうして気がつかなかったのだろうか ! 黒のほうがよかったのに !!! 本当に私って馬鹿ね !!! 」ぐらいの迫力(または注釈)がないと文章としては不自然に受け取られると思います。

また逆の意味で「~ほうがよかった」という表現を他者に対して使うこともできます。
「もっと大きいほうがよかったのに」というのは通常は相手への非難になります。
これを、やや独り言に近い印象になってしまいますが、「もっと大きいほうがよかった・・・」のような感じで使うと【あまり強くない非難】のニュアンスを出すことができるということです。

#8です。
しつこくて申し訳ありませんが、自分の説明がどうも不満足なのでまたおじゃまします。
また皆さん方のご意見も参考にさせていただきながら述べてみたいと思いますので、ご了承くださるようお願いしておきます。

最初に、既に述べましたが、私は「た」を過去形と解釈しておいたほうが理解し易いのではないかと思います。

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【「~したほうが」の「た」は何でしょうか。「~したほうが」と「~するほうが」は使い分けてお...続きを読む

Q米粉でケーキのスポンジを作るメリットは何ですか?

いつもお世話になってます。

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味や食感において、ですか?

専門家ではありませんので、ご参考になるかどうかわかりませんが、回答させて頂いてもよろしいでしょうか。

質問者さんが召し上がった「小麦粉との違いを特に感じないスポンジ」は、おそらく何らかの形で違いを感じないような工夫がされていたのだと思います。
全体の3割ほどしか米粉は使っていないとか、小麦グルテンなどが補われているとか、そういうことはありませんでしたか?
グルテンが入ると味や食感は小麦粉で作ったものに似ます。
ただ、グルテンだけでは米粉特有の傾向を打ち消すには弱いので、違いがなかったのであれば他の工夫も必ずあったはずです。


やはり米粉は「米の味、食味」がしますので、私個人はなかなかすぐには受け入れがたい感じがいたしました。
それをあえて前向きに捉えるなら、まず味はやはり米の味がするというところです。
小麦特有の香り(パンが焼けるときのあの芳香)がない、砂糖を足さなくてもほのかな甘みがある、という特徴があります。
特有の香りがないので、味付けしたり何かを混ぜるタイプを作るときに向いていると思います。
惣菜を載せているパンで、小麦のパンだと合わない惣菜でも米粉のパンだと合うということがあります。
米粉だとケーク・サレへの展開がしやすい料理があると思います。

食感では弾力の違いとしっとり感です。
小麦グルテン特有の弾力と伸びに比べると、米粉はもちもち感がある反面、伸びはあまりよくありません。ケーキでもボリュームが出にくかったです。
やっぱりこの違いを活かすものに向いていると思います。
味とも関連しますが、しっとり感があるのでレシピの油脂量を少なめにできます。
このしっとり感は粉の粒子が小麦粉より小さく製粉しているからだそうで、そのためか舌触りもシルキーな感じがしますね。

色も小麦粉に比べるとかなり淡いので、逆に白っぽく作りたいときに向いていると思います。


自宅で使うときの注意点は水分量です。水の吸い込みがいいので、小麦粉のレシピよりも注意された方がいいと思います。
ダマにならないし、多少かき混ぜてもグルテンによる粘りがでてこないので気が楽ですが、
ボリュームを出すのに卵の泡立てをがんばってください。
私が使ったことはあるのは共立食品の(辻口さんがプロデュースしましたと書いてある)リ・ファリーヌと、富沢商店の製菓用米粉です。

味や食感において、ですか?

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Q精神疾患の方に質問。しんだほうがましですか?

精神疾患の方に質問。しんだほうがましですか?

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自分は、精神疾患ですが、精神疾患を克服して起業して一代で財を築き世に名を残したいです。

なぜかというと、その方が死ぬより難しいと思うからです。

Qシフォンケーキがうまく焼けない

はじめまして。 シフォンケーキの型(アルミ20センチ)を買ったのですが、どうもうまく焼けません。いろんなサイトを見て参考にしているのですが、特にどこがいけないのかが分かりません。 
焼いている途中、生地は型から5センチはみ出るくらいまで膨らんでいますが、出したとたんへこみ始めて中がスカスカ状態になっています(これは、定番のスポンジケーキを焼いたときもそうです)。 それと、型は筒部分と本体部分がセパレートになっているのですが、焼き終わって逆さまにすると筒が上に抜けるというか、ケーキ自体が下に落ちる(どう説明したらいいんでしょう?)んです。なので、ほんとうに無残な姿になっています(泣)。 もうひとつ、焼き終わって、洗うときなのですが、スポンジのカスがこびりついて、なかなか取れません。 これは、なにかいい方法はありますか?

Aベストアンサー

#1の方もお答えのように、メレンゲの立て方が足りないような気がしますね。立てすぎるのもよくありませんが、ツンとしっかり角が立つくらい泡立てることが肝心です。
あと、焼き終えた時の状態ですが生焼け状態ではないんでしょうか?
よく状況がわからないけど、メレンゲを改善して再チャレンジしてみてください。焼き終えの問題も解決すると思いますよ。

後かたづけ、しばらく水につけておくと案外きれいに簡単に落ちます。ただ、アルミの型だと少し取りにくいかも。生地を流し込む前に、バターを薄く塗って粉を軽くはたいておくと結構いいですよ。


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