住宅の購入を検討していて、各住宅メーカーについて調べています。

シロアリ対策については、一条工務店は薬剤加圧注入式の対策をしているようなですけど、積水ハウスのシャーウッドも基礎パッキンを敷いたりで通気性をよくしているだけで、特にそれ以外の対策はしていないようなのですが、それでいいのでしょうか?タマホームは安いけど、質は劣るような印象があり、住宅メーカーの営業マンもよくないとか言っていて、シロアリ対策は基礎パッキンだけだったのでよくないなって思ったんですけど、積水もそうだったので、ということはそれでいいのかなって思ったんですけど、いいんですかね?
地震対策には一条に分があるのかなという印象ですけど、他のメーカーのいいところ等教えて下さい。

どこのメーカーがいいのかとても難しく、木造か鉄骨かというのも完全には決めていないのですが、今のところ木造なら一条かなって感じですけど、どうでしょうか?鉄骨ならトヨタホームかなって感じです。鉄骨はまだあまり調べてないですけど。
あとは費用面で安めのところがあればいいなって感じです。

各メーカーの特徴や評判など教えて頂けたら助かります。よろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

今メーカーを絞っている段階ですか?工場見学で一条に絞ったのでしょうか?


私も今3月完成目指して一条工務店と打ち合わせを重ねています。家はお金がかかりますですから私の選択肢として積水ハウスセキスイハイム三井ホーム住友林業など高額メーカーははずしました。むくの木をふんだんに使い高額メーカーより坪当たり20万弱安くコストパフォーマンスがNo.1の一条にしました。坪単価で言うと一条込み込み60~70高額メーカー70~80万と言ったところでしょう。
 一条工務店がシロアリ対策や耐震性に優れているということは後で知ったくらいですW。 しかし、坪単価の差は質の違いです高額メーカーは仕様材・スタッフの質などは格段にたかいです。逆にローコストメーカーと比べれば一条の質は格段に高いのです。
 それともう一点一条には決定的な欠点があるのです・・・・・・・それは、セゾンタイプの外観デザインのださいこと・・・30年前から1mmもずれていないです(^^;)

 私の場合は妻のセゾンタイプ大反対で一条の最近できたブリアールという南欧風のタイプにしました。かわいいタイプの家です。
 どのメーカーにも売りがありますから↓のサイトを見て検討してください。よい家造りを。ちなみに一条のセゾンを計画中でしたらごめんなさいm(_ _)m 一条はいいですよ。

参考URL:http://hmk-polaris.web.infoseek.co.jp/house_make …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!住宅展示場で話を聞いたりパンフレットやネットで調べているところで、若干一条がリードという状況です。私個人としてはセゾン好きです(^^;)
皆さんにたくさん回答頂いてとても参考になる意見ありがとうございます!

お礼日時:2009/05/22 20:30

最終的には 防蟻にも間接的に影響してきますが、


基礎パッキン工法は 床下の防湿をする為の通風が目的(建築基準法施工令第22条)です。
床下通風口を設けない代わりに、基礎上と土台下の隙間で通風を確保し、且つ、基礎が夏季型結露で湿った際に 土台が水分を吸い上げないように配慮した工法です。
土台が余計に吸水すると腐朽の原因になり、腐朽してくると木材が美味しくなって、白蟻の食欲も進みます。
だいたい木材は、水と酸素と栄養分があれば腐るし、更に温度が”いいあんばい”になると腐朽が進みます。

それより、各社が どれほど宣伝しているかは知りませんが、防蟻は建築基準法上の義務(建築基準法施工令49条2項)です。
わざわざ そんな事を宣伝するHMは どんなものか?
他に宣伝するべき項目がないのか?
防蟻に限らず、最近の宣伝文句を調べると、後発のHMほど宣伝し、大手HMほど宣伝してない場合があります。
仮に先発で採用していたとしても、宣伝自体が遅れをとると、世間的には猿真似に取られてしまう為です。
技術は凄いが宣伝は下手な、地味なHMも多くあります。
各HMの技術データをキチンと調べてみて下さい。

ちなみに、HMの誰に聞いているのか知りませんが、上記のような内容を聞くなら、技術系社員のほうが確実です。
HMの営業担当者は、カタログデータは知っててもそれ以上ではありませんし、下手したら これさえ疑問の場合もあります。

そして、
メーカー選びの基準は、ご自身が納得できるHMが1番です。

但し、個人的な私見を書くと。
(1)全国展開しているHMは、あらゆる地域、気候で建築しているノウハウがあるので、技術レベルが高い。
(2)大手HMは、結果的に評価が高い(対応、技術など)ので、大きい企業になった。
(3)本業が住宅屋でない所は片手間。
(4)ディーラー制のHMはエンドユーザーの意見が届き辛い。
(5)最近の安価なHMは、商品的にやめたほうが良い(各職種の職人談)。
(6)木造と鉄骨の選択は、木造は湿度で膨張収縮し、鉄骨は温度で膨張収縮します。経年変化で必ず変調が出て来ますが、木造のほうがより出易い。

質問に出てきたHMでは、積水ハウスの鉄骨(ダイン系でないほう)がダントツに良いです。

以上の事を十分に踏まえ、良い家造りをして下さい。
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この回答へのお礼

たくさん回答頂いてとても参考になります!ありがとうございます!

お礼日時:2009/05/22 20:31

ミサワはシロアリに対しては加圧注入+独自の禁忌剤でシロアリを寄せ付けない構造とのこと。

多くのメーカーが5年保証の中で10年保証を実施しています。とはいえ、シロアリに対する補償って食害にあったとしても建て直してくれるわけではないんですよね。部分的に直す。当然と言えば当然ですがなんとなく不安が残ります。
地震対策は私が見たほとんどのメーカーホームページで倒壊しない!なんて言ってる気がしますが・・・いわゆる「耐震」はほぼどのメーカーでも対応していると思います。「制震」「免震」となると一部のメーカーが目立っている、そんな印象です。一条と言えばハイブリッド免震ですかね?制震も免震もミサワやダイワ、積水でもやってますよ。一条が若干安いだけで効果や基本的なシステムはどこもほとんど同じだと思います。
他メーカーを知らないのでミサワだけで言うと特徴は木造パネル工法(鉄骨もありますが)で地震に対して(私としては)揺れないイメージ。念のためMGEOを付けています。営業の対応は特に不満はありませんがメンテの方の対応が遅いかな?
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この回答へのお礼

ありがとうございます!ミサワホームも加圧注入やってるんですか。参考にします!

お礼日時:2009/05/22 20:28

♯2です。



業歴があって、建築棟数が多くて、施工工事業者への指導監督がしっかりしているところがいいとは思います。そうすると、超大手どころがいいかなということになりますが。

しかし、超大手どころも、品質や施工の確実さといったような点はまず大丈夫だと思いますが、忙しくて一人一人の客に十分な時間が割けないというようなところはありますね。
契約したらさっさと決めてさっさと着工して、さっさと引き渡しすませましょうという感じ。5,000万円超くらいの超豪邸なら、じっくり打ち合わせに時間を割いてもらえるのでしょうけど。そういったところで不満を感じる要素はありえます。

ところで、一条を気に入っておられるようですが、一条工務店についてはさほど知識はありませんので、どうこう言えませんが、現場の整理整頓状況はまずまずですので、現場の監理の面ではよいのかな?と思っております。

トヨタホームは、なんといっても世界のトヨタですから、悪いはずはないと思いますが、よく知りません。

個人的には、三井ホームがいいかなと思います。なんといっても、一邸一邸個性的でしゃれた外観。社外の設計士を使っていますから、少なくとも入社数年の経験未熟な設計士が担当するということもありません。
客単価も他社と比べて高いはずですから、アッパークラスに対する接客をしてもらえるのではないかと思います。これは主観&想像。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!三井ホームですか。参考にします!

お礼日時:2009/05/22 20:27

一条工務店以外の会社のシロアリ対策として、基礎パッキン以外にシロアリに強い檜材を土台に使用していませんか?また、100%ベタ基礎ではないでしょうか?これもシロアリ対策に有効です。

今の御時勢、どこのメーカーでも10年保障とかをしていませんか?
薬剤注入式でもOKなら、安く家を建てた後、薬剤散布でもすればいいのでは?

地震対策ですが、一条工務店もタマホームも兵庫県のEディフェンスで耐震構造の加振試験を行なっていますね。
(因みに御存じないかもしれないので補足ですが、Eディフェンスとは、日本一の「実大三次元震動破壊実験施設」のことです。兵庫県の三木市にあります。
http://www.mext.go.jp/a_menu/kaihatu/jishin/0403 …
こちらも今の御時勢、どこのメーカーでも「震度5程度では倒壊する事はありません」って保障していませんか?
実際のところ、どこも似たり寄ったりだと思います。

値段の差はそのようなところにあるのではなく、室内ドアや手摺などが「高級家具同様の使用」か「一般的な使用」かといった違いだと思います。
質問者様がおっしゃる「質」がそのような事でしたら、当然差はあるでしょう。

#1様の
>高いハウスメーカーは、教育も行き届いています
は、営業マンには当てはまらないと思います。私が家を建てる際、営業マンの「お客さまはお金持ちだけ」的な高飛車な態度で、真っ先に一条工務店を候補から外しましたから。
それも「教育された結果」でしたら申し訳ないです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!とても参考になりました!

お礼日時:2009/05/22 20:26

 全周基礎パッキンが嫌ならばそうで無いメーカーなどを探す必要はあるでしょう。


 安易かつ安価な方法で冬寒いのは弱点と感じます。きちんとコンクリートさえ乾いてしまえば冬期の床下通風など寒いだけだと感じます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!そうですよね。

お礼日時:2009/05/22 20:25

気に入ったところで建てればいいと思いますよ。



客観的にみてすぐれた工法があれば、どのメーカーもそれを採用するはず。なのにいろんな工法を採用しているということは、一長一短あるということ、もしくはアピールするためにオーバースペックなことをやっているか。

積水ハやタマが、基礎パッキンだけというのはどこの情報でしょうか?
薬剤を使っていないということはたぶんないと思います。
確認はしておりません。
ただ、それで十分だという判断をしているのではないですか?加圧注入式を採用していますとかそういうのは単なるアピールのような気がします(これは私の主観)。

この回答への補足

すみません、積水は薬剤を使っていました。タマは使っていないです。タマに聞きました。積水もやっていないような事を書いてしまいましたが、すみません!

補足日時:2009/05/19 20:32
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大手で建てるには、あなたの家に対する考えが重要なのです。



100年持つ家って魅力ですか?
地震に耐える家がいいですか?
価格は抑えて、車、家電にお金をかけたいですか?
見栄えが良い家がいいですか?

今現在建っている家で30年前の物件ですと
古さを感じると思います。
言い方が悪いですが、30年建てば建替えをするのが
多いパターンではないでしょうか?
いろんな箇所がボロボロになってきて、
水回りも汚く、床もボロボロになってくると
そんな家に、お金をかけたくなくなると思います。

それと、そんなに加圧注入材が会社選択の分かれ目であれば
どの会社も加圧注入を使うはずです。
それを使わないとなると、十分だという認識があるからです。
あなたは素人です。HMは、プロ中のプロ。
最終判断は、予算と、設計力、ネームバリューもいいと思います。
個人的に、どの家も大差がないと思いますよ。
ただ個人的に言えば、高いハウスメーカーは、教育も
行き届いています。少なくとも、タバコを吸いながら仕事をしていたり
施工中の車の留め方一つでも見て下さい。
それで会社の体制が一目でわかります。
私なら、そういう教育が行き届いている会社に頼みたいですね。
マナーの良い丁寧な仕事が良い家につながると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!とても参考になりました。マナーが悪い営業マンにあたってしまったらそのメーカーは削除ってかんじになったらりますもんね。

お礼日時:2009/05/22 20:25

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Qサッカーにおける1対1のディフェンス

よろしくお願いします。

サッカーの1対1のディフェンスでボールを奪うorミスさせるためにはどうすればいいでしょうか?

息子がサッカーをしているのですが、ディフェンスが苦手です。

チェックには行くのですが、ボールを奪いきれず、突破orパスをゆるしてしまいます。

接触プレーを苦手としているところもあり、激しく当たっていない点もあります。

アタッカーの利き足の動きを見る様にしているのですがなかなかとれません。


1対1のディフェンスの際、具体的にどういった点に注意すれば奪えるorミスさせることができますか?

お願いします。

Aベストアンサー

守備で、(1)相手が前向きでボールを持ち、(2)周囲の状況をみられる余裕を持っている時点で、負けです。
ほぼボールを奪うことが出来ないと考えてください。
OF側はDFが近づけばパスをすればいいし、プレッシャーに感じない余裕を持っていれば、
突破するためのフェイントやスペース、時間を作ることも考えることが出来ます。
DF側が出来ることと言えば、抜かれないようにすることと次のパスコースをある程度限定することだけです。

では、どうすれば相手の攻めるための良い状態((1)、(2))を崩せるかですが、
相手がボールを持つ直前までが勝負です。
まず狙うべきは「パスカット」です。
1対1の勝負の前にボールを奪ってしまうことです。
気を付けるのは、パスカットに無理にチャレンジしてOFと入れ替わるような形で、抜かれてしまうこと。
パスカット出来るのか、出来ないのかの判断が重要です。

パスカット出来ない場合は、パスが相手OFに渡る前に「どれだけ距離を詰められるか」です。
距離を詰めることで、相手は体を使って後ろ向きのキープをしなければならない状態に出来ます。(1)のようにしない。技術的に劣る選手であれば、プレッシャーを受けながらのボールキープするのに、コントロールミスをするでしょう。
前を向かれてしまうタイミングでも、距離を詰めていることで、プレッシャーとなりボールタッチのどこかでミスが出ることが多くなります。最初の1タッチ目を狙うのが定石ですが、その後も距離を空けず(相手に余裕を与えず)ミスを待ち、ミスにつけ込み奪うわけです。

相手にミスに対して、「1歩のアタックでボールに触れる(または体を入れられる)距離」が守備DFの適性距離です。これには体の大きさや瞬発力で個人差があります。
またOF側にも、プレッシャーに感じるDFとの距離感があります。
どれくらいの距離で相手がプレッシャーに感じてミスするのかは試合中の相手とのマッチアップを繰り返すしか、知る方法はありません。

奪うための足運びについては、#3さんが述べられています。重心を落とし、左右どちらにいつでも動ける準備が必要になりますが、
まずは「パスカット」と「距離を詰める(相手の1タッチ目を狙う)」ことが出来るようになってください。
正直1対1の守備対応は、その後の話です。
チームの指導者は、これらが出来ている状態で1対1の守備に注目しているのでしょうか。
そうでないのであれば、運動能力の高い子しか活躍は出来ないでしょう。

守備で、(1)相手が前向きでボールを持ち、(2)周囲の状況をみられる余裕を持っている時点で、負けです。
ほぼボールを奪うことが出来ないと考えてください。
OF側はDFが近づけばパスをすればいいし、プレッシャーに感じない余裕を持っていれば、
突破するためのフェイントやスペース、時間を作ることも考えることが出来ます。
DF側が出来ることと言えば、抜かれないようにすることと次のパスコースをある程度限定することだけです。

では、どうすれば相手の攻めるための良い状態((1)、(2))を崩せるかです...続きを読む

Q【積水ハウスは軽量鉄骨造ですよね?】けど他社の住宅パンフレットを見ると鉄骨造は火事に弱い500℃を越

【積水ハウスは軽量鉄骨造ですよね?】けど他社の住宅パンフレットを見ると鉄骨造は火事に弱い500℃を越えると急に軟化して木造なら500℃でも余裕で2×4木造なら1000℃になっても炭化して倒壊しないという。

なぜ積水ハウスは火にも弱い地震にも弱い軽量鉄骨造を採用しているのでしょうか?

最近の九州熊本地震で軽量鉄骨造の積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?

東日本大震災では積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?

阪神淡路大震災では?

どこの住宅メーカーに行っても主流は2×4木造で軽量鉄骨造からは撤退してますよね。

それで軽量鉄骨造の家は弱いとみな言っている。

なぜ積水ハウスは軽量鉄骨造の家を売っているのでしょう?

九州熊本地震で何棟倒壊させたのか知りたいです。

2×4のスウェーデンハウスは熊本地震での倒壊件数は1棟だったらしいです。

Aベストアンサー

>なぜ積水ハウスは火にも弱い地震にも弱い軽量鉄骨造を採用しているのでしょうか?
火事になれば、半焼も全焼も建替えになりますので、鉄が熱に弱いからといって建物に向かないわけでは有りません。
強度の優劣は、木造でも鉄骨造でも鉄筋コンクリートでも同じようなものです。
安全に重点をどの程度置くかは、構造方法ではなく、人間が決めるものです。

>最近の九州熊本地震で軽量鉄骨造の積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?
存じません

>東日本大震災では積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?
存じません

>阪神淡路大震災では?
存じません

>どこの住宅メーカーに行っても主流は2×4木造で軽量鉄骨造からは撤退してますよね。
主流が2×4ってはじめて聞きました

>それで軽量鉄骨造の家は弱いとみな言っている。
営業さんは、自社物件が売れればオッケーですから

>なぜ積水ハウスは軽量鉄骨造の家を売っているのでしょう?
木造も扱ってますよ

>九州熊本地震で何棟倒壊させたのか知りたいです。
>2×4のスウェーデンハウスは熊本地震での倒壊件数は1棟だったらしいです。
問題は、何棟倒壊したのではなく、
地域の倒壊率・損壊率・築年数など複雑です。
たとえば、熊本に10000棟の積水があって、損壊0棟でも
南阿蘇村に1棟も建っていないのであれば、話が違うでしょ

>なぜ積水ハウスは火にも弱い地震にも弱い軽量鉄骨造を採用しているのでしょうか?
火事になれば、半焼も全焼も建替えになりますので、鉄が熱に弱いからといって建物に向かないわけでは有りません。
強度の優劣は、木造でも鉄骨造でも鉄筋コンクリートでも同じようなものです。
安全に重点をどの程度置くかは、構造方法ではなく、人間が決めるものです。

>最近の九州熊本地震で軽量鉄骨造の積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?
存じません

>東日本大震災では積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?
存じ...続きを読む

Q近年のヨーロッパサッカーのディフェンス事情について

先日学校で
“近年のヨーロッパサッカーのディフェンス事情について”
というレポート課題を出されてしまいました。
生まれてこの方サッカーとはあまり触れ合わずに過ごしてきたのでどのようなことを書けばいいのかわからず大変困っています。
どなたか具体的なアドバイスをいただけないでしょうか。
参考にできる資料の在り処なども教えていただけたら幸いです。

Aベストアンサー

そのレポート課題のポイントをどういう風に絞るかによると思うのですが・・・
 1.歴史(時代)的変化・・・大枠で考える
 2.代表チーム、クラブチームを絞る・・・小さい範囲で考える
 3.特定の戦術の変化・進化に絞る・・・(後述)
他にもあると思いますけど、ここまでは思いつきです。

「ディフェンス事情=戦術・フォーメーションの遍歴」と考えるのであれば、歴史的な変化を調べてみると良いと思います。特にフォーメーションの場合は、時代によって大きく変わっていますので。
但し、マスコミの悪い影響?なのか分かりませんけど、フォーメーションとシステムってのは、似ているけど違うというのだけを念頭においておくべきでしょうね。(ちなみに簡単に言えば、システムは戦術に近い発想でいいと思います。フォーメーションはピッチ上の選手の並びを表す為の方法です。だから、同じフォーメーションでもチーム(監督)によりそのシステムは異なります)
もう1点、野球と違い、サッカーの場合は、攻守が常に同居しているので、攻守をあまり切り分けて考えない方がいいと思います。

(※ 以下、あえて、便宜上システムと表記します)

なぜ、システム(戦術・フォーメーション)が大事かと言いますと、監督がチームを構築する際に、守備面の整備から手を加えることが一般的だからです。では、以下は、超簡単に・・・

近代サッカーのシステムで避けて通れないのが、80年代末~90年代初期のアリーゴ・サッキが率いたACミランで採用されていた「ゾーン・プレス」です。このゾーンプレスという戦術を考案して欧州サッカーのみならず世界のサッカーに大きな影響を与え、現代サッカーのシステムのベースとなっています。

簡単に言えば、コンパクト&プレス(+オフサイド)です。前線からプレスを仕掛けFW~DFの配置をコンパクトにして相手チームからボールを奪う。しかし、このゾーン・ディフェンスにもいくつかの弱点がありました。

現代は、このゾーン・プレスが時代と共に色々な監督の手によりアレンジされ、時代に対応する形に変化しました。結果、現代のDFラインは低い位置に設定され、そのDFラインとの距離をFWやMFなどが後ろを意識して、コンパクトなDF網を形成する形が主流となっています。

よって、おおざっぱに言えば、近年の欧州のディフェンス事情は、DFラインを低い位置(ペナルティエリアの前後に設定)ということです。但し、前線からのプレスがないかと言うとそういうこともなく・・・ケースバイケースです。
昔のような、マンツーマンディフェンスで、「ボール&敵と味方」というシンプルなものから、それこそシステムという名が表すように複雑に絡み合ってます。

なかなか簡単に説明するのは難しいので、最初に書いたように実際のレポートは、大枠で捉えるか小さく絞ってみる方法がいいと思われます。

下記のサイトなんか参考にしてみてはどうでしょうか?
歴史的な変遷、及び、実際に欧州のクラブレベルでどういう戦い方がされているのか、など分かり易いと思います。
http://www.fujix.co.jp/varietyfootball/index.html
http://blog.livedoor.jp/znet/
http://blog.livedoor.jp/attacking/
http://blog.goo.ne.jp/rossana75jp

そのレポート課題のポイントをどういう風に絞るかによると思うのですが・・・
 1.歴史(時代)的変化・・・大枠で考える
 2.代表チーム、クラブチームを絞る・・・小さい範囲で考える
 3.特定の戦術の変化・進化に絞る・・・(後述)
他にもあると思いますけど、ここまでは思いつきです。

「ディフェンス事情=戦術・フォーメーションの遍歴」と考えるのであれば、歴史的な変化を調べてみると良いと思います。特にフォーメーションの場合は、時代によって大きく変わっていますので。
但し、マス...続きを読む

Q①一条工務店の夢の家仕様は一条ハイブリッド免震構法は含まれていますか? ②また一条ハイブリッド免震構

①一条工務店の夢の家仕様は一条ハイブリッド免震構法は含まれていますか?
②また一条ハイブリッド免震構法以上の免震構造は同HMであるんですか?
③結局のところ、夢の家仕様とi-smart・i-cubeといったiシリーズでは地震に強いのはどちらでしょうか?

Aベストアンサー

同社のWebサイトに「どの商品シリーズがどの工法を採用しているか」の情報があります。

http://www.ichijo.co.jp/technology/index.html

上記ページの「夢の家 I-HEAD構法」のくくりにある「耐震性能」の説明文の文言と、「外内ダブル断熱構法」のくくりにある「耐震性能」の説明文の文言を見比べる限りは前者の方が大きな地震に耐える性能を持っているようです。
また、前者には耐震機能とは別に免振機能もありますね。これは後者には無い機能です。
ということで、「外内ダブル断熱構法」を採用しているシリーズの家より「夢の家 I-HEAD構法」を採用しているシリーズの家の方が地震に強いと言えるでしょう。
なお、同社はこの二つの構法のどちらかに対応したシリーズで構成されていて、これ以外の構法を使用したシリーズは無い様です。

参考まで。

Qサッカー 小学校用ゴールでのペナルティマークの位置

サッカー 小学校用ゴールでのペナルティマークの位置はゴールから
何mにすればよいですか? 
ルールで決まっていますか?
低学年・高学年で変わってきますか?

Aベストアンサー

少年サッカーで指導者をしているかたわら、市の協会の審判部も手伝っています。

ご質問のペナルティマークの位置はゴールラインから8メートルとなります。
JFAの競技規則には載っていませんが全日本少年サッカー大会の競技規則には載っています。
http://www.jfa.or.jp/domestic/category_4/games/2007/shonen_2007/info.html
http://www.m-echo.com/field.shtml

また、低学年・高学年で変わるかとのご質問については、低学年の8人制の場合でも縦横は短くなりますが、各エリアやサークル等のサイズは変わりません。
一例ですが、東京都の4年生の8人制大会の場合は縦横の80x50mが55x36mとなるだけです。

Q積水の軽量鉄骨住宅壁に 薪ストーブの煙突穴

山の上の住宅街に住むので冬は結構寒いです。

12畳の居間兼ダイニングに、薪ストーブを置けないものか思案していますが、煙突穴を開けねばなりません。

どのようにして、そして そもそも注意点は何でしょうか。

現在、床暖房はなく、電気・灯油ストーブです。

居間は南に縦2Mx横1Mのガラス窓が2枚連続してあり、西側には、出窓があります。夏は西日がきついです。

窓の2重サッシからはじめたほうがいいでしょうか。

薪ストーブのメンテナンス方法はまだ知らないです

Aベストアンサー

>どのようにして、そして そもそも注意点は何でしょうか。

まず安全に関わる事なので、本気で導入をお考えなら図面を持って薪ストーブショップに相談してみてください。
(設置に関しては、ここで幾ら質問しても正確な答えは"絶対"に出ません)
設置出来るか否か、煙突の通り道等は薪ストーブショップが判断してくれます。(大工は基本的に素人と考えて下さい)
計画のすべてをひとつのショップに任せるべきだと思います。
ショップは薪ストーブ関連の雑誌で調べてみてください。
雑誌に頻繁に広告を載せているショップは信頼できると考えて良いでしょう。

費用の事が何も書かれていませんが、大体の目安として、
安全(信頼性)、快適さを十分考慮し、炉台(炉壁)工事を含めた、トータルの費用で100万を下ることはまず無いと思います。

注意点ですが、まぁ注意点というか…
ごく素朴な疑問ですが、薪の確保は大丈夫なんでしょうか?
「夜ちょこっと焚く」とか「炎の雰囲気だけ」とか、「週末だけ」とか、
導入前に軽視していて、現実に直面して泣いているユーザーの実に多いこと。

私のところは比較的温暖な埼玉の中央部ですが、朝晩メインで焚いて先シーズン約3.5t使ったのですが、
今年は寒さのせいもあって既に4.5t焚いています。
(大体の目安でいうと。軽トラの荷台にスリキリ1杯で約500kgです。(過積載なので走っちゃ駄目ですけど))
乾燥薪を購入した場合、大体の相場で軽トラ1杯分の配達で2.5万~なので、1シーズン10万以上掛かる計算になります。
それと、軽トラ荷台1杯以上保管できる、雨の掛からないスペースも最低限必要です。

自分で薪材を用意する場合、今度はそれを乾燥させる場所が必要で、
極めてザックリ計算ですが、間口1.8mx高さ1.8mx奥行き40cmを1棚(約一ヶ月分)とした場合、
そのシーズン用に4棚。次シーズン用の乾燥用に4棚、まぁやり繰りすれば少なくも出来ますが、経験上計8棚は欲しいところです。

自分で原木から乾燥薪を作り出すのは、正直言って楽なものじゃないです。
薪集め、薪割り、薪棚作り、運搬etc… 趣味として楽しめる人じゃないと、まず無理です。

現時点でここまでアドバイスする必要は無いかもしれませんが、参考までに…

>どのようにして、そして そもそも注意点は何でしょうか。

まず安全に関わる事なので、本気で導入をお考えなら図面を持って薪ストーブショップに相談してみてください。
(設置に関しては、ここで幾ら質問しても正確な答えは"絶対"に出ません)
設置出来るか否か、煙突の通り道等は薪ストーブショップが判断してくれます。(大工は基本的に素人と考えて下さい)
計画のすべてをひとつのショップに任せるべきだと思います。
ショップは薪ストーブ関連の雑誌で調べてみてください。
雑誌に頻繁に広告を載...続きを読む

Qサッカーのディフェンスについ

メッシやCロナウドなど一部のサイドの選手は、ほとんどディフェンスをしませんが、ディフェンスをしなくてもチームが成り立つ理由は何ですか?

Aベストアンサー

決してボールを奪うだけがディフェンスではないんですけどね
強いて言えば攻撃を遅らせるだけでもディフェンスですディレイですね
遅らせることでディフェンスの人数を戻すことが出来ます。

一般的にトップに近い選手のディフェンスはチェイシングとかプレッシャーが基本になります

Q積水ハウスの壁に窓を追加したい。(鉄骨です)

 この度、積水ハウスのビーフリーで新築することとなり、先日棟上が終わったのですが、採光の為にどうしても窓(若しくはガラスブロック)を追加したいと考えています。
 営業担当の方に聞いてみると「新しく窓つきの外壁を工場で作成してこないとできない。」と言われました。追加したい箇所は耐力壁ではないので、何とか今ある外壁をくりぬいて窓の追加はできないのでしょうか。
 

Aベストアンサー

 お気持はよく分かります。しかし、こういう小回りがきかないという点もプレハブ住宅という建築のマイナスの特性として確かに存在します。

 まず、現在組み込まれるはずの壁に窓など開口部を設けるということについてですが、一般的にこのような開口部のない壁でも、鉄骨構造の場合は耐力壁ということではないものの、壁の内部にはブレスという、木造建築の筋交いに相当する斜めの鉄材が入っていることが多いものです。この場合はここに開口部を作るとブレスを切断せざるをえず、建物の構造強度が一気に下がってしまいますので、この場合は完全にあきらめざるを得ないと思います。

 もしブレスが入っていない場合ですが、理論上はこの部分を切り開いて窓などを作ることは不可能ではありません。ただし、壁材というものはいろいろな素材を重ねた複雑なものですので、切り開きにはかなりの手間がかかることが予想されること、また、サッシなども一般市販用と異なり積水専用仕様になっているのではと思います。さらに、こうした工事によって万一雨などが浸入した場合、水分が壁材の中を通って鉄骨構造部分に達し腐食などを引き起こす可能性も否定できません。こうしたことから積水側としてはおそらく消極的な態度になるものと思いますし、場合によってはこの部分については保証範囲から外されるのではと心配します。

 もうひとつの方法である、新しく開口部を持った壁材に交換するという件、これについても不可能ではないものの、やはり壁一枚の余分なコストと、それに加えて輸送料、交換費用、不要になった壁材の処理費などがかかるものと思われます。と同時に、このようなプレハブ構造の家屋ですと1階の壁材を組み込んだ後2階の壁材を乗せるという工法を採りますので、早めに決断しなくては後々の工程に影響が生じ、ここにもまた余計なコストがかかることと予想します。

いずれの方法にしろ、この問題は早急に解決する必要があります。というのは、どの方法にしろ、次第に組み上がって行くにつれてそれだけ作業が難しくなる、組み上げた後から壁材を交換する場合には壁材を外し難くなる、さらに、目地に詰めたパテが硬化しはじめている、内装に取り掛かれない、壁材の風化によって色が揃わないなどといった問題も起こりえますので、このあたりについて積水側の意見をよくお聞きになってよく検討され、どの方法で進めるかを早急にご決定になったらと思います。

 お気持はよく分かります。しかし、こういう小回りがきかないという点もプレハブ住宅という建築のマイナスの特性として確かに存在します。

 まず、現在組み込まれるはずの壁に窓など開口部を設けるということについてですが、一般的にこのような開口部のない壁でも、鉄骨構造の場合は耐力壁ということではないものの、壁の内部にはブレスという、木造建築の筋交いに相当する斜めの鉄材が入っていることが多いものです。この場合はここに開口部を作るとブレスを切断せざるをえず、建物の構造強度が一気に下が...続きを読む

Qサッカー ディフェンス

僕はディフェンダーをやってるんてすけど、チームの方針で出来るだけラインを高く保つようにしているんですけど、相手によっては(特にマイボール時のコーナーキックのとき)ハーフェーラインではって裏を狙ってくる人もいるんです。
ハーフェーラインより手前からの抜け出しではオフサイドにならないので僕はハーフェーラインよりもうしろでとりあえず裏をとられないようにしているんですけど、こういうときはこれでよいのでしょうか?
タメをつくらせてしまいカウンターをくらって失点してしまうパターンをなくしたいのですが…


もう一つ質問があるのですが、相手のハーフとの1対1で中へ切り込ませてしまいディフェンスが軽いと言われてしまいます。
やはり、中をきって縦に行かせるようなディフェンスをした方が良いのでしょうか?
しかし、それほど足にも自信がある方ではないのでクロスを上げさせてしまう危険もあります。

どのようにしたら良いのかアドバイスお願いします!
伝わりづらいかったらすいません

Aベストアンサー

ひとつめですが、
基本的にその考えでいいと思います。
9:1で裏への抜け出しに対応できるように意識しておくことです。
ボールが出た際に、相手がサイドに近ければ、ボールにいくのではなく、まずは真っ先にゴールへ向かうことです。
試合が進めば、相手からのフィードされるボールの精度がわかってくるので、それに合わせて対応を変えればいいですね。

もうひとつですが、
ご指摘のとおりです。
ボールと自ゴールを結んだ線より半歩内側に立つのが基本です。そして、サイド側の足を引いて、タッチライン側に体を向けることで、相手をサイド側に追い込んでいくことです。
相手と正対してはいけません。
足が遅ければ、相手との距離をやや遠くして、スピードで交わされないようにすることが重要です。
クロスは、ゴール前にいる選手に対応してもらうのがいいですが、ある程度相手にプレッシャーをかけて、簡単には上げさせないのがいいです。最初からクロスを警戒せず、相手があげようとするときにプレッシャーをかけるのがいいです。

Q積水シャーウッド、木造3階建てに関して教えてください

3階建ての家を考えています。

当初、積水ハウスの重量鉄骨での3階建てを考えていましたが、予算が合いませんでした。しかしほぼ同じ間取りで積水の木造であれば予算的に手が届きそうなのですが、木造3階建ては実際にはどんな感じなんでしょうか。

カタログを見る限りでは大変丈夫で安心できる内容が書いてありますが、周りで木造3階建に住んでいる知り合いがおらず住み心地を聞ける人がおりません。特に地震や交通振動などが気がかりです。

実際にシャーウッド3階建てに住んでいる方や他の木造3階建てに住んでいる方々から率直なご感想を聞かせていただければ幸いです。

よろしくお願いします。

積水シャーウッド
http://www.sekisuihouse.com/products/shawood/

Aベストアンサー

>実用上木造でも問題ないということですね。

問題ありません。
また、シャーウッドでは主要構造材に集成材を用いていて、それを接合金具でジョイントしていきます。

これは、一般の木造住宅と比較した場合に、一般の木造住宅は、柱・梁ともに一本の木を角材にしたものを用います。上棟をして、金物で接合しますが内装下地工事に入る前に、再度ボルトを締めなおします。
これは、木材が伸縮しボルトが緩んでくる為です。
もちろん、その後も伸縮はあるでしょう。

しかし、集成材にはこの伸縮が無いのです。
ですから、木材なのに構造的にも丈夫で優れているものなのです。

>地震や交通振動などが気がかりです。

これは、どちらかと言うと地盤の問題です。
構造的な問題ではないでしょう。

地盤が固ければ、それだけ振動の伝わりはあります。
柔らかければ、伝わりにくいです。
しかし、建物を建てる場合には、地盤が柔らかいよりも、固いほうが良いでしょう。
不動沈下やそれらの対策費などに影響がでるからです。
また、場所にも寄りますが、柔らかい地盤では過去に沼や湿地を埋め立てられている場合もあり、後に問題も出ている地域もあります。

最後に、、、
積水ハウスという会社は、木造のシャーウッドは8年位の歴史ですが、ハウスメーカーとしては全国でも老舗のメーカーです。
戸建住宅に関する考え方もトップでしょうし、構造の面、設備の充実など持っている経験が半端では有りません。しっかりとしたシステムが構築されている会社でしょう。

そうした意味でも、安心して任せられる住宅会社と言えるのではないでしょうか。

※※ しかし、住宅の良し悪しはメーカーの技術だけでは決まりません。貴方の望むものをしっかり訴えた上で、十分な打合せを行う事は必要です。
全てがメーカーの責任と言う事ではなく、最初から積極的に話し合いに加わり、十分納得いく家を建てましょう。
もちろん、そこは『貴方の家』なのですから!!

>実用上木造でも問題ないということですね。

問題ありません。
また、シャーウッドでは主要構造材に集成材を用いていて、それを接合金具でジョイントしていきます。

これは、一般の木造住宅と比較した場合に、一般の木造住宅は、柱・梁ともに一本の木を角材にしたものを用います。上棟をして、金物で接合しますが内装下地工事に入る前に、再度ボルトを締めなおします。
これは、木材が伸縮しボルトが緩んでくる為です。
もちろん、その後も伸縮はあるでしょう。

しかし、集成材にはこの伸縮が無いので...続きを読む


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