こんにちは。

バイクツーリングと釣り用に、新しくレインウェアの購入を考えています。
汗をかくような運動がなく、長時間雨に打たれるような用途に適したモノがあればと思っています。
透湿性よりも、防水性・防風性・保温性・耐久性などが重要になるのかなと思いますが、素材の特徴や性能差などが、よく掴めていません。
オススメの商品や選び方のポイントなどをアドバイス頂きたいです。

また、現在自転車ツーリング用に購入したパタゴニアのレインシャドージャケットが手元にありますが、
購入間もない頃から、長時間の使用では雨がジワジワとしみ込み、
数時間後には内側がべっとり濡れてしまいます。
(決してビショ濡れではありませんが、インナーがTシャツ1枚などでは着れません)
これは、自分の扱いに何か問題があってのコトなのでしょうか?
それとも、防水透湿素材というのは、そういうモノなのでしょうか?
パタゴニアは好きなメーカーなので、今回も用途に合うモノがあれば候補に入れたいと考えていますが、少し不安要素になっています。

どうぞ、よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

> 自分の理解では、撥水しなくとも防水はしてくれるものと思っていたので、



防水防水透湿素材は外側の撥水は非常に重要です。
なぜならば、表面がはっ水性を失ってしまうと、透湿素材(たとえばゴアのメンブレン)の外表面まで水が来ることになります。ゴア自体は水を通さないのですが、外側に水膜でできている状態(=湿度100%)だと、内側の水蒸気は外に排出できなくなってしまいます。
この状態になると、体から発生した水蒸気はゴアのメンブレンのところで結露してしまい、「水が侵入してきた」ような状態になってしまいます。

#この状態ではないでしょうか?

自分もバイクに乗るのですが、道路を走っていると排気ガスの為、はっ水性の落ちが早いです。
バイク向けとして売られているレインウエアには「腕を前に出した状態」に合わせて裁断されているものもあるようです。自分はホームセンターの安いバイク用のレインウエアを使ってます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんにちは。
その可能性、あやしいです。すごくニオイます…!
この症状は使用開始後間もなくからあったのですが、
自分が内側の濡れに気づいたときには、撥水力も確かに落ちていました。
とすると、対策としては「洗濯→アイロンがけ」になるんですかね。
新しい買い物についての質問でしたが、思わぬアドバイスを頂きました。
このコトをちゃんと理解していないと、次のウェアを買っても同じ結果につながりかねないですね…(汗)
ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/21 14:01

パタゴニアのレインシャドージャケットは良い物だと思いますよ。


たぶん質問者さんの手入れの仕方、或いは使い方に問題があるのではないでしょうか?
他人のHPなので、直接リンクを貼るのは避けますが「基礎知識編 ゴアテックスについて」でググると
最初にヒットするページが参考になると思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんにちは。

No.3の方にご指摘頂いたように、自分の手入れの仕方によってもう少し使えるモノのように思えます。
ご紹介頂いたサイトは昨日自分でもヒットし見ていました。
素材ごとの性能差の実験などおもしろいですね。
手入れ・扱いなどもう少し勉強して、いい買い物だったと思いたいです。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/22 13:00

小生釣りはやりませんが、バイクの方は20年選手です。

ですので、バイクでの使用に限りお答えします。

雨具はゴアテックスに限ります。高価だけれど、それに見合った性能が有ります。今まで出てきた防水透湿製品は、全てゴアテックスの後発製品です。

 後発製品だと色々改善されて良くなっている様に思えますが、イヤイヤ、性能的には全く追い抜くどころか追いついてさえいません。

 小生は”本当の”ゴム引き→ハイパロン→エントラント→ゴアテックスと使ってきましたので間違い有りません。

 夏の土砂降りから初冬のみぞれの中まで走りました。夏はTシャツ一枚、冬はフリースと羽毛を着込んで。

 夏は汗だくなのは判るでしょうが、意外に冬も汗をかくモノです。雨天グローブもゴアテックスですが、多少濡れた手を入れても暫くすると乾いてしまいます。透湿性能を実感します。

 小生は現在モンベルのストームバイカーを使っています。

 パタゴニアは残念ながらアウトドアメーカーでは無くなってしまいましたね。デザインは良いのだけれど・・。実務的に使うのはもう無理でしょう。

 ご質問にあったパタゴニアのジャケットはゴアテックスではないのではないでしょうか?また、幾ら透湿性が有ると云っても無限大の透湿性能が有る訳では有りません。能力を上回る汗をかけば、放出するコトが出来なくなり、内側に滴をつくるでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんにちは。

ゴアテックスは防水透湿素材のさきがけであり、いまもトップ素材なんですね。
問題のジャケットはH2Noというパタゴニアオリジナル素材のモノです。
モンベルはゴア製品に限らずコストパフォーマンスの非常にいいメーカーだと思います。
今回は、新ジャケット導入の前にできるコトがありそうですが、
購入の際には、ゴアテックスは最有力候補にしようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/22 12:54

撥水と防水は違います。


現在お使いのものは、撥水性のものではと思います。

バイク用は 走行風で バタつかない物が良いです バタつきにより
切れます
裾がマジックテープでつぼめたり ライディングポジションでフットする裁断で作られたもの
バイクメーカーの用品か バイクウエアーメーカーや モンベル製がよいかと思います。

釣り用は 腕を上げ易く 長靴を履く前提の作りだと思います。
山用でも使えますが やはり専用が一番理に適うでしょう。

透湿性能はやはり 無いと蒸れます
色々なな透湿素材が出ていますが 実際に使用してみて やはり
耐水性能も透湿性能 ゴアテックスが一番良いですね 使用感も一番快適です。
釣り用はゴアテックスをお勧めします。
双方使いまわす場合 仕立てや機能に妥協が必要かと思います。

パタゴニアは、ブランドバリューが高くなっていますが 機能的なウエアーメーカーではないように思います。カッコ?みえ?
バイク・釣りにはもったいないかな

アウトドアー用ゴアテックスウエアーでも 老舗のダンロップ・ハミングバード製などは 性能が良く作りもしっかりしていて 安価に買えます。(メーカーバリュー ステータス が低いから見栄は張れませんがお得)
釣具メーカーの型遅れなどなら 半額とかで処分してる場合もあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんにちは。

いま使用中のモノは、H2Noというパタゴニアオリジナルの防水透湿素材のモノです。
ホントの購入は撥水もしていましたが、いまは撥水性はあまり残っていません。
自分の理解では、撥水しなくとも防水はしてくれるものと思っていたので、
不可解というかハズレをつかんだかなぁと思っているところです。
パタゴニアは、フリース・靴下なども使ったコトがあり、好印象でしたが、レインウェアに関しては、ちょっと違うようですね。

レインウェアを何着も揃える財力はないので、いろいろなアウトドア用途に使い回しができればと考えています。
実際の保温性や、動きやすさなどについては、やはり最後は実物を見て決めようと思います。
ダンロップの物はバイク仲間が使っていたように思います。チェックしてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 11:15

自分も長年自転車ツーリングをやってきました。


透湿性がないといくら運動量がなくても蒸れてきます。単に防水性、防風性だけであれば、ホームセンター等で格安で販売されているゴムやビニール素材のレインウエアが一番でしょう。値段も防水透湿素材に比べれば格安です。ただ、これはかなり蒸れが発生して雨で濡れているのか自分の体から放出された水分で濡れているのか分からなくなります。

自分もパタゴニア製品は嫌いではないのですが、雨具に関してはモンベルなどの国産メーカーの方が素材選びやカッティング、耐久性、トータルでの使い勝手等を含めて、はるかに高いレベルの製品作りがなされていると感じています。個人的には雨具だけにに関してはあまり使いたくないです。レインシャドーは雨具としても使えるウインドブレーカーくらいに考えましょう。数時間で浸水してくるとの事ですが、これは浸水ではなく、蒸れではないでしょうか。浸水があるとすれば論外ですが・・・

一般的にはモンベルあたりのゴアテックスの3レイヤーのレインウエアあたりが多用途に使えて一番良いと思います。モンベルからは釣りやバイクツーリング専用の雨具も発売されていたと記憶しています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんにちは。(こんばんわですね:笑)

外に出る日には(とくに釣りでは)朝~日暮れまで雨の中というコトもあるので、
ビニールガッパなどのムレ対策ゼロのモノはさすがに厳しいですね^^;

レインシャドージャケットは、自転車用というコトもあり、透湿素材を条件にモンベルなどと比較して決めました。
(最後の基準はデザインと好きなメーカーというコトですが…)
天気の怪しい日には雨がなくとも着用しており、ひどいムレを感じるコトはないので、やはり浸水していると思います。

今回は同じ防水透湿素材でも、製品によって特徴の違いがあるのではと思い、慎重に探そうと思っています。
ゴア製品はまだ使った経験が無いのですが、やはり良いようですね。
もう少し勉強しようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 04:47

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qヒメイワダレソウを植えたいのですが、カインズなどのホームセンターで苗が出るのはいつ頃でしょうか? 今

ヒメイワダレソウを植えたいのですが、カインズなどのホームセンターで苗が出るのはいつ頃でしょうか?

今日カインズに行ったのですがまだ出ておりませんでした。
繁殖時期が4~5月ですからその時期頃でしょうか?店員さんに聞けばよかったのですが帰って来てしまいました。
つまり、今植えるには早すぎて成長が見込めないということなのでしょうか?

また、植える場所ですが画像の様なスペースでブロックの隙間にも繁殖させたいのですがその場合は近くに植えるだけでなく細かく切り取ってレンガの隙間にもいくつか植え付けている方が良いでしょうか?

オリーブの木を植えて3年経つのがありますがオリーブの木への影響はないでしょうか?

Aベストアンサー

ディコンドラも ほぼ一年中流通しているように思いますが、ホームセンターでの取り扱いはどうかわかりません。
わたしはもっぱらネット購入派です。

葉色で性質が少し異なります。
シルバーの方は日当たり・乾燥気味を好みますので、オリーブと似ていますね。
ディコンドラは多少の踏圧には耐えます。
特にシルバーフォールは少し踏まないと暴れるくらい旺盛に育ちます・・・
育て方はこちらを
http://www.yasashi.info/te_00021.htm

セリセアという品種は 生育がゆっくりめで広がるには多少の時間を要しますが、
シルバーフォール程 ぐんぐん伸びないので姿も暴れず
枝垂れさせる用途でないなら、こちらのほうが手入れが少なく きれいに育てやすいかもしれません。
http://item.rakuten.co.jp/ogis/491s/

お花が綺麗なものは、枯れるとしばらくは茶色く汚くなりますよ。
イワダレソウの類いは冬は地上部はほぼ枯れてしまいます。

ただ、オリーブを引き立たせる、となると・・・銀葉同士だと引き立たせるには不向きなのかな…?
同じ葉色で揃えてもいいかもですが・・・
グランドカバーにさりげなくアジュがやシバザクラなどを混ぜて植えてもいいかも。
せっかくなのでなにか、耐暑性のあるラベンダーやグラス類なども 一緒に植えてみたらいかがでしょうか。
オリーブだけが一本にょきっとあるよりも、デザイン性が出るかな と。
http://item.rakuten.co.jp/ogis/608/
http://item.rakuten.co.jp/ogis/241t/
http://item.rakuten.co.jp/ogis/302s/
http://item.rakuten.co.jp/ogis/217c/

オリーブが大きくて茂っていれば、ギボウシやクリスマスローズもいいんですけどね・・・
少し 植木鉢で高さを出しつつ 季節の花を植え替えて置いてもいいかも。

ディコンドラも ほぼ一年中流通しているように思いますが、ホームセンターでの取り扱いはどうかわかりません。
わたしはもっぱらネット購入派です。

葉色で性質が少し異なります。
シルバーの方は日当たり・乾燥気味を好みますので、オリーブと似ていますね。
ディコンドラは多少の踏圧には耐えます。
特にシルバーフォールは少し踏まないと暴れるくらい旺盛に育ちます・・・
育て方はこちらを
http://www.yasashi.info/te_00021.htm

セリセアという品種は 生育がゆっくりめで広がるには多少の時間を要しますが...続きを読む

Qシュラフカバー→ゴア?その他の防水透湿素材?

こんにちは。
これから冬山をやろうと思い、冬山装備をそろえている最中です。

先日、モンベルのULアルパインダウンハガー#1を買い、今度はシュラフカバーを買おうと思っています。
ですが、シュラフカバーの素材をどうするかで今迷っています。

多くの方がゴアのものをお勧めされますが、その理由のひとつとして「透湿性」があげられるかと思います。透湿性のない素材では、シュラフとシュラフカバーの間に汗がたまってシュラフが濡れたり、凍りついたりする、と。
ですが、行動時に着るレインウエアなどなら激しく汗をかく可能性もありますのでより高い透湿性が必要かと思いますが、眠るときに発散される水蒸気程度であれば、ゴアとまでいかなくとも、もう少し性能のおとる他の素材(ドライテックやウェザーテックなど)でも事足りるのではないか?というのが私の一つ目の疑問点です。

ただ、雪洞で使用することも考えると、こんどは「防水性」が重要になってくると思います。判りやすい表現として、「テント内に水がたまるような状況であればゴアテックスの40,000mmという防水性が必要だろうが、水滴がぽたぽた落ちる程度であれば10,000mmくらいでも充分」などと聞いたことがあります。10000mmは大袈裟にしても、たとえばブリーズドライテックなどは防水性25000mmで透湿性に関してはゴアより高いくらいですが、25000mmでは雪洞で寝る際やはり心もとないのでしょうか。これが2つめの疑問点です。

要は、多少値がはっても絶対ゴアにすべきか、あるいはその他の防水透湿素材でも実は充分なのか、そこが知りたいと思います。宜しくお願い致します。

こんにちは。
これから冬山をやろうと思い、冬山装備をそろえている最中です。

先日、モンベルのULアルパインダウンハガー#1を買い、今度はシュラフカバーを買おうと思っています。
ですが、シュラフカバーの素材をどうするかで今迷っています。

多くの方がゴアのものをお勧めされますが、その理由のひとつとして「透湿性」があげられるかと思います。透湿性のない素材では、シュラフとシュラフカバーの間に汗がたまってシュラフが濡れたり、凍りついたりする、と。
ですが、行動時に着るレインウエア...続きを読む

Aベストアンサー

 Jagar39です。
 サイズまで詳しく考えたことはなかったので、調べながら考えてみました。

 基本的にはシュラフの横幅よりシュラフカバーの横幅が広い場合に「適合している」と考えるべきでしょうけど、ことはそう単純ではなさそうです。

 まずシュラフのカタログサイズが、どういう状態で測定されているデータなのか、という問題です。
 スタッフバッグから出したばかりのシュラフはペラペラで、この状態では保温性は皆無に等しいのですが、しばらく放置すると空気を吸って膨らんできます。この状態がシュラフ本体の保温性を発揮できる状態なので、シュラフカバーによってロフトが押さえ込まれてしまうと保温性能がスポイルされてしまうわけです。
 なのでもしカタログのシュラフのサイズが、ロフトが最大限に発揮された状態の数値なら、シュラフカバーのサイズはぴったり同じでも良いような気がします。
 でも、ペラペラの状態の数値なら、3~4cmは余裕がないと苦しそうですね。

 ちなみにモンベルで調べると、#1の各モデルのサイズは以下のようになっています。
UL.ALPダウン  213×86cm
UL.SSダウン   208×102cm
SSダウン   208×102cm
  SSバロウ   213×102cm

 これに対し、シュラフカバーのサイズはこんな数値です。
ノーマル    225×84cm
ワイド     225×94cm

 ちなみにイスカの場合はノーマルもワイドも数値は同じです。
イスカ     209×87cm

 イスカの場合は最大幅(肩幅)は同じで、肩から胴にかけてを幅広く作っているので、カタログ上は同じ数値になるのだそうです。

 というわけで、このあたりから「カタログの数値だけでは判断できない」という結論が見えてくるわけです。

 また、モンベルのシュラフは内側にゴムが入っていて、それが縮むことによって「内側にロフトを稼ぐ」設計になっています。ULフルパインはスーパーストレッチではありませんが、それでもゴムは入っているのでやはり内側にロフトを稼げます。
 そうなると基本的には、シュラフカバーに圧迫されることによって損なわれるロフトの影響は、イスカなどよりモンベルのシュラフは少なそうです。

 さらに、シュラフカバーは単にシュラフより大きければいいというものでもなくて、あまりに余裕があるとシュラフとシュラフカバーの間に空気層ができてしまい、却って寒くなってしまいます。シュラフを圧迫しない範囲で適度にタイトな方が暖かいでしょう。シュラフカバーの生地自体に保温性はほとんどなく、シュラフ内部の熱を逃がさないためのシェルという役割が、保温性に関してのシュラフカバーの役割ですから。

 というわけで、もう数値では判断できないので、素直にメーカーの推奨したものを買う、というのが正解な気がします。
 ちなみにイスカでもモンベルでも、ノーマルとワイドの重量差は30g以下です。この重量差なら迷わずワイドでしょう。
 それこそ「数値」だけを見る限り、UL.ALPダウン#1にはイスカのワイドがジャストフィット、という気もするのですが、あまり当てにはならない気もするし、素直にモンベルの適合表を見てモンベルのワイドにするかもしれません。
 モンベルのシュラフカバーにはULモデルがあって、ワイドでも200g切っているという驚異的な軽さです。私ならこれにします。
 夏場にシュラフカバー単体で使うことを考えるとULは2レイヤーなので他のモデルということになるのですが、冬山でしたらこちらの方が良いですね。

 Jagar39です。
 サイズまで詳しく考えたことはなかったので、調べながら考えてみました。

 基本的にはシュラフの横幅よりシュラフカバーの横幅が広い場合に「適合している」と考えるべきでしょうけど、ことはそう単純ではなさそうです。

 まずシュラフのカタログサイズが、どういう状態で測定されているデータなのか、という問題です。
 スタッフバッグから出したばかりのシュラフはペラペラで、この状態では保温性は皆無に等しいのですが、しばらく放置すると空気を吸って膨らんできます。この状態...続きを読む

Qこのネジがどこのホームセンターにも売っていない

このネジがどこのホームセンターにも売っていない

愛知県在住です。
添付のネジは椅子のものですが、
カーマ21熱田やカインズホーム等大きいホームセンターでも売っていません。
1/4インチネジということは聞き出せたのですが・・・。

ネットショッピングでも良いので売っている所を教えてください。
(もしくはインターネットで検索する際のキーワード)

Aベストアンサー

愛知在住との事なので私が良く利用するビス専門店をお教えします。
緑区にあるネジックスという専門店です。1本から購入出来ます。ただ物によっては出来ないかもですが・・・
ネットで検索すれば分かると思いますが念のため場所は名四国道R23有松インターで降りすぐの信号を北へ100m程先の左側です。迎えがかっぱ寿司なのですぐわかりますよ

Qモンベル、コロンビア、パタゴニア等のメーカーで売っているレインウェアについての質問です。。。。

値段が1~2万します。そして雨をはじき、
ムレは外に出すと言っています。
あれって本当なのでしょうか?
本当であれば買ってもいいのですが、、、
実際はどうなのでしょうか???
1~2万出す価値があるのでしょうか???
実際着ている人、感想を聞かせてください。

Aベストアンサー

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハードシェルより高い)を"ソフトシェル"と呼びます。ソフトシェルならパタゴニアでも2万円弱の製品があります。
 登山用の機能性素材に少し詳しくないと、カタログの文言だけではハードシェルとソフトシェルを混同することがあるので注意が必要です。

 ハードシェルに使われる"防水透湿性素材"の代表格がゴアテックスです。これはゴアテックス社による素材で、各アウトドアメーカーはゴアテックス社から素材の提供を受けてウエアを開発・製造しています。

 ただ、ゴアテックス製のウエアはどのメーカーでもジャケットだけで2万円前後、上下セットで3万円あたりが最も安価な製品になるので、1~2万円あたりの価格帯の製品は、ゴアテックスではなくウエアメーカーがオリジナルで開発している防水透湿性素材を使用している可能性が高いです。

 防水透湿性、すなわち「水は通過させないが水蒸気は通過させる」機能のメカニズムには、大きく分けると2種類あります。

 1つ目は「多孔膜メンブレンによるもの」で、水分子は通過させないが水蒸気分子は通過させる程度の大きさの"穴"が無数に開けられた膜を使う、というものです。ゴアテックスがその代表格です。

 もう1つは、「親水性の無孔膜コーティング(またはメンブレン)によるもの」で、穴がない親水性の素材がウエア内の水蒸気を吸湿し、ウエア内外の湿度勾配によってウエアの外に蒸散させる、というものです。
 ま、ゴアテックスも湿度勾配がなければウエア外に透湿することはないので、透湿性能を湿度勾配に依存しているという点では同じですが。

 絶対的な性能はそれぞれの素材の性質によるので一概には言えないのですが、後者の無孔膜コーティングの方が安価にできるので、1万円台からある各メーカーオリジナル素材を用いたハードシェルは、たいていこちらの素材を使っています。

 理屈で考えると、単に"水蒸気の通過を阻害しない"多孔膜メンブレンより、"積極的にウエア内の水蒸気を吸湿する"無孔膜コーティング系の素材の方が、多くの状況で透湿性能を上げやすいはずです。現に多孔膜メンブレンの代表格であるゴアテックスも、現在のものはメンブレンの内側に無孔膜コーティング層を設けています。

 現在は大部分のウエアメーカーがゴアテックス製品を展開する一方で、オリジナル素材を用いたハードシェルのラインアップも展開しています。そのたいていはゴアテックス製品より安価な価格設定にした"廉価版"という位置づけです。

 少し事情がことなるのはモンベルとパタゴニアでしょうか。
 モンベルはオリジナル素材を2種類(ドライテック系とハイドロブリーズ系)開発しているのですが、ドライテック系の方はゴアテックス製品と同価格帯のモデルもラインアップしていますし、ウエア以外のシュラフカバーなどの製品ではドライテック系の方をメインにしてモデル展開をしています。
 またパタゴニアはゴアテックス製品をほとんど作らず(数年に一度、想い出したようにゴアテックス製ウエアをラインアップすることがある程度)、メインは完全にオリジナルのH2Noという素材でモデル展開しています。価格帯も他社ゴアテックス製品と完全に同価格帯(日本ではむしろ高価格帯)です。

 コロンビアはオムニテックというオリジナル素材を開発していて、やはりメインはそちらに移行しつつあります。

 私はモンベルのゴアテックス製ジャケット、スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツ(上下セット)、パタゴニアのH2No製のジャケット、オンヨネのブレステック製のレインスーツを持っています。ゴアテックスとH2Noは複数持っています。

 防水透湿性の性能自体は体感的にはどれもほぼ同じですし、簡単な実験をしてみてもやはり同等です。
 ウエアとしての総合的な機能性は、素材だけではなく各部の仕様に依るわけですが、価格を考えなければベストは文句なしにパタゴニアです。ま、3万円のモンベルのゴアテックス製ハードシェルの倍以上の値段がするのですが、性能も倍違うかと言われれば微妙ですが、モンベルより良いのは確かです。

 透湿性能(ムレを出す性能)だけで言えば、オンヨネのブレステックという素材で作られたウエアも良いです。これも1万円ちょっと程度の価格帯のレインスーツ(上下セット)で、レインウエアとしては最も安い価格帯になるのですが、いくつかの状況では明確にゴアテックスより透湿性が良い、と感じます。

 モンベルは機能と比較した価格が非常に安いのが魅力です。マムートあたりの5万円のジャケットとモンベルの3万円のジャケットで、機能的には同等か、むしろモンベルの方が良いくらいですから。ま、マムートが高すぎるのですが。(マムートを扱っているショップの店員が「マムートなんて"高いだけ"ですよ」と言ってましたが、私も同感)
 スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツで1万円あたりですが、これも仕様的にはレインウエアとしては完成されているので、この価格は大バーゲンだと思います。

 コロンビアは所有したことがないので判りません。

 ノースフェイスはアメリカのノースフェイス本体とはまるきり別で、実はその正体はゴールドウインです。
 結局日本メーカーなので無難な造りと仕様なのですが、細かな仕様が私の好みとは微妙にピントがずれていて、数着入手してもすぐ嫌になって手放しているので、長く所有したウエアはありません。

 タラスブルバは・・・何故かまったく食指が動かないですね。今まで興味を惹かれたモデルもないですし。ミレー、ロウアルパイン、アゾロも同様です。

 マムート、アークテリクスは価格が高すぎるので守備範囲ではありません。

 性能的にはゴアテックスでなくても1万円当たりの価格帯の製品で十分"透湿"を実感できます。
 試しにレインウエア上下を着て30分ほど動かずにじっと座ってみると判ります。
 ビニールカッパ(防水性は完璧だが透湿性はゼロ)を着こんで30分ほどじっと座っていると、冬でも身体から出る水蒸気がカッパ内側で結露して"びしょびしょ"に濡れます。防水透湿性素材を使ったウエアだと、ウエア内側はまったく結露しません。

 むろん、これらの素材は結局のところ、ウエア内外の湿度勾配によって湿度が高い方(ウエア内側)から低い方(外側)に水蒸気を放出しているだけなので、暑くて汗をかくような時に、その汗までガンガン放出してくれるわけではありません。汗をかく量が激しくてウエア内が水蒸気飽和に達してしまえば、激しく蒸れることになります。透湿するより身体から水蒸気が"供給"される方が早い場合に飽和に達するわけですから、これは当然のことですが。

 ですが、雨の中ででも着てみれば、その絶大な効果はすぐ判ると思いますよ。
 ゴアテックス登場以前は、森林限界を越えた山で雨に降られると簡単に死人が出ました。私もその頃は体力が有り余る年齢でしたが、危険な場面に何度も追い込まれました。
 それがゴアテックスの登場によって本当に劇的に変わりました。私は初めてゴアテックスのウエアを着て行動した時は、マジに感涙に咽びましたもん。

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハー...続きを読む

Q埼玉 川口周辺 大きいホームセンターさがしています。

こちらではいつもお世話になっております。

前回の質問はこちらです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2435186.html

埼玉県川口市に引っ越しました。
引越しも無事すみましたが、引越ししてすぐ帰省したりしてまだ住んで10日ほどですが毎日散策にでており少しずつなれていっています。
お店も毎日のようにさがしてはいっているのですが、いまだ大きいホームセンターはみつかっていません。先日は大宮方面まで足を伸ばしましたが私たちにはわかりませんでした。家の近くには島忠家具という小さなホームセンターはあります。

イメージでいうと、大阪にあるホームズ とか カインズホームとかです。比較的新しい建物で広いホームセンター、価格も抑え目がいいです。そのようなホームセンターは埼玉にはないのでしょうか?

ちなみにニトリにはいきました。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

お久しぶりです。
gogokenta26です。
お目にかかるのは2度目3度目でしょうか?

生活にはもう慣れましたか?
元郷駅の先にある旧ダイエー、2階3階に西松屋(安い赤ちゃん衣料品)うあユニクロが入るらしいです。
早くオープンしないかとまったくもって楽しみです♪

下の方達がいろいろ出されていますね~
市内には大規模なホームセンターはないと思います。
隣の市や少し遠出をするならありそうですね。
県内のホームセンター一覧を張っておきます。
http://www.remus.dti.ne.jp/~oiron/hc_area/saitama.html

私が行くのはニトリと島忠くらいなので他のお店の規模などはわかりません。。。
ゴメンサイ。
地理を掴むがてらいろいろとまわってみてくださいね。

Qゴアテックスのプロシェルはレインウェアではないのですか? 5月に屋久島に行きたくて、レインウェアを探

ゴアテックスのプロシェルはレインウェアではないのですか?
5月に屋久島に行きたくて、レインウェアを探してます。
ゴアテックスがいいと思うのですが、何て調べたら出てきますか?
近所のアウトドアショップは店員さんの癖が凄くてなかなか行けません。
よろしくお願いします。
ブランドはノースフェイスかパタゴニアがいいと思ってますが、特にこだわりはないです。

Aベストアンサー

ノースフェースの製品ついてはあまり知識がありませんが、、、

ゴアだろうが、ゴムだろうが、新品の雨具であれば十分な防水性能はあります。 違いは、透湿性能です。
透湿性能がないと、蒸れて汗でびしょびしょになります。 リュックしょって歩いたことがあればお分りだと思いますが、背中の部分はびしょ濡れにはなるのと同じように、体幹部が全体的にそうなります。

ゴアテックス(メンブレイン)には、基本的に3種類あったと思います。
・ゴアテックス(普通のもの)
・アクティブシェル
・プロシェル
傾向としてはアクティブシェルが若干透湿性に優れていて、プロシェルは耐久性に優れているということだったと思います。

これらのメンブレインを他の生地とどう合わせて使うかをレイヤーという表現をします。
2レイヤーというのは、ナイロンの内側にゴアが張り付けてあるものです。
3レイヤーというのはゴアの生地を他の生地(外はナイロン、中は他のもの)でサンドイッチ状にしたものです。
2.5レイヤーと呼ばれるようなものもあって、これは、2レイヤーの内側に生地を使うのではなく、吹き付けでコーティングを施したものです。 ゴアではパックライトシェルと呼ばれています。
そのほかにもCニットと呼ばれるものもあります。 これはモンベルが使っている物で、内側生地がニットのものを使っているため、肌触りとかが優れていて、軽量です。

構造を理解すれば、特徴もわかってくると思いますが、3レイヤーは2レイヤーに比べると耐久性や防寒性がありますが、重量もかさみますし、透湿性も若干劣る可能性があります。

生地としては、あとは撥水加工というものがありますが、これはどれも大差ないような気がします。

そのほかに裁縫等の方法も問題になります。 どんなに生地に防水機能があっても、縫い目には穴が開きますので、縫い目にはシームテープなどが貼ってあります。 縫い目を少なくしたり、水が通りにくい場所にしたりの細工は各メーカーが知恵を絞るところだと思います。 あとは、ジッパーの防水機能だとかが向上していますので、脇などを開けることができる換気機能も充実してきました。

その他、利便性の機能として、ポケットや物入れなどの工夫も雨具を検討する際には考えることもあります。 

で、利用目的ですが、、、
屋久島で雨具が必要と言われたからといっても、5月に縄文杉を往復するだけであれば、大して防寒はいらないでしょう。 私だったら使うかどうかもわからないものに余分なお金はかける必要はないと思います。 宮之浦岳まで行くのであれば、若干、防寒というか、ウィンドブレーカーのような機能も兼用できるものがいいのかなと思います。 あとは、今後使うかどうかもポイントになります。

個人的には、雨具としてはモンベルのほうがコスパはいいと思いますけど、ノースフェース製品でどれがいいのかということであれば、基本的にNo5さんの回答に賛成です。 これから山を趣味にしたいとかいう話でしたら、上はゴア、下はハイベントでもよいかなとも思います。

ノースフェースの製品ついてはあまり知識がありませんが、、、

ゴアだろうが、ゴムだろうが、新品の雨具であれば十分な防水性能はあります。 違いは、透湿性能です。
透湿性能がないと、蒸れて汗でびしょびしょになります。 リュックしょって歩いたことがあればお分りだと思いますが、背中の部分はびしょ濡れにはなるのと同じように、体幹部が全体的にそうなります。

ゴアテックス(メンブレイン)には、基本的に3種類あったと思います。
・ゴアテックス(普通のもの)
・アクティブシェル
・プロシェル
傾向...続きを読む

Qホームセンターで足取りが悪い店は普通なんですか?

少し遠かったですが
カインズホーム鶴ヶ島店は1番大型店のホームセンターなんで行って見たんですが
バイク・自転車を置く場所が店と離れている上に入り口に行くには
車が凄い通ってる場所をいちいち1回渡らないと行けませんでした。

まぁ車優先なんだろうなと感じましたが
こういう足取りが悪い店は普通なんでしょうか?
ちょっと聞いてみたかったんで教えて下さい。

Aベストアンサー

隣が、JA直売なので、場所がなくて仕方なくですね。元々がJAが産直を売るために、引っ張ってきたのと違いますか。スタバの裏よりはいいでしょうから。
敷地がないから仕方ないですが・・・・もう少しすると、売り上げによれば、縮小もあるかもですね。様々の理由で、店舗を区切ることは、よくありますよ。力があれば、歩道橋などをつけるのですがね。

Qパタゴニアとモンベルのウインドジャケットについて

よろしくお願いします。
パタゴニアのフーディニとモンベルのウインドブラストパーカを使っているのですが
フーディニの、価格差分のアドバンテージが体感できなくて質問しました。

軽いのはかなり実感していますし、透湿性も若干上な感じはありますが
実際使っている方は圧倒的なアドバンテージを感じていらっしゃるのでしょうか?
フーディニと比べるなら、本来ならウインドブラストパーカではなく「U.Lストレッチウインドパーカ」
なのでしょうけど、持っておらず、こちらと比べる事ができなくて…

Aベストアンサー

パタゴニアのフーディニの価格は13650円ですが、本国価格は99$ですから本国価格を日本円にするともう少し安いです。1ドル80円くらいだった時代は完全に同価格くらいまで近づきます。
一方モンベルのウインドブラストパーカは5800円。
顕著な違いは生地の厚さで、フーディニは10デニール、ウインドブラストパーカは40デニールですから、透湿性が生地の薄いほうがよいのは当然です。で、値段の違いは生地の薄さ(薄いほうが縫製が大変)に出ているようで、モンベルのULストレッチは8400円します。こちらは12デニールでまだフーディニより厚いです。(もっと薄いモンベルのEXライトだと驚異の7デニールですからもっと透湿性はよいのでしょうが、パーカモデルがありませんので比較ができません。アノラックモデルは魅力的ですが)
と、いうことで、値段の差は基本的には
(1)日本価格は高い
(2)生地が薄い分高い(モンベルの同等品はやはり高い)
ということかと。他の製品(フリースとか)だとモンベルとは全く違う手触りとかもあるですが。
あと、生地が薄い&軽いと持ち運びに便利ですが、その分岩角などにひっかけるとすぐに破れたりというデメリットもありますから、用途に応じて、とは思います。

パタゴニアのフーディニの価格は13650円ですが、本国価格は99$ですから本国価格を日本円にするともう少し安いです。1ドル80円くらいだった時代は完全に同価格くらいまで近づきます。
一方モンベルのウインドブラストパーカは5800円。
顕著な違いは生地の厚さで、フーディニは10デニール、ウインドブラストパーカは40デニールですから、透湿性が生地の薄いほうがよいのは当然です。で、値段の違いは生地の薄さ(薄いほうが縫製が大変)に出ているようで、モンベルのULストレッチは8400円します。こちらは1...続きを読む

Q神戸のカインズホームで、品揃えのいいのは?

神戸に旅行にいく予定です。
ホームセンターが大好きなので、私の地元には無いカインズホームに行って見たいな~とおもっています。
特に○○が見たい!というのは無いのですが、広くて品揃えのいいところで買い物したいなと思っています。
神戸には何店舗かあるようですが、どこがお勧めでしようか?

Aベストアンサー

神戸市営地下鉄山手線『西神南駅』降りてすぐの駅前に一店舗有りますよ。

広いし品揃えも豊富です。
交通の便も良好です。

Qパタゴニア・キャプリーン(女性)のサイズについて

パタゴニア・キャプリーン(レディース)をネットで購入検討しています。
普段Mサイズですが、USサイズとのことで、SかXSかで迷っています。
購入されている方、どの程度違うのか教えてください。
また、あわせて商品の感想もいただければ幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ちょっと助言を。
パタゴニアに限らずHPに「サイズ表」は有りますが、服(と靴とザック)は「お店に行って買う」をお薦めします。
試着か店員さんに訊いて買った場合「サイズが合わない」コトは殆ど無いし、有っても「交換」をお願いし易い。

一応サイズ表を
http://www.patagonia.com/jp/includes/product_size_pop_up.jsp?OPTION=WOMENS_SIZE_CHARTS_HANDLER


人気Q&Aランキング