外国人作家のMuriel Spark(ミュリエル・スパーク)の
The Twins『双子』という短編小説の簡単な要約と、
物語に出てくるJennieとSimon(夫婦)の人間像を教えてください。

構文の取り方がなかなか自分には難しく、
解読できない部分も多々あるので、
OKWaveのほうを活用させていただくに至りました。

本当に困っています。
どうかよろしくお願いします!!

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A 回答 (1件)

 おはようございます。


 気持ちは解りますが、ここでその作品を読んでいる人が見つかる可能性は非常に低いのではないかと推測します。

 調べたところこれは過去に一度だけ翻訳出版されています。『現代イギリス女流短篇集』、太陽社、1974、に収録されています。
http://homepage1.nifty.com/ta/an/an_taiyo.htm#a3
 東京ならいくつかの図書館に今でも所蔵されていますから、利用は容易でしょう。
http://metro.tokyo.opac.jp/
全国ならこちら。
http://www.jla.or.jp/link/public.html
主に大学図書館ならこちら。
http://webcatplus-equal.nii.ac.jp/libportal/equa …
 webcatの検索結果によると1983に再版されているとあります。とにかく自分の都合の良いところを見つけてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
Muriel Spark自体は有名ですけれど、
この作品は短編ですもんね。読んでる人が少ないのは当然です。

時間を見つけて図書館で探してみます!
本当にありがとうございました!

お礼日時:2009/05/28 11:38

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こんにちは。
自分は、幻惑的で怪しい妖しい短編小説が好きです。
そういった小説でおすすめの作品がおありでしたら
ご紹介いただけましたら、幸甚です。

また、その類の短編小説を紹介している
サイトやブログなどがございましたら、、
そちらもご教授いただければ、極めて光栄な所存であります。

なお、ご参考までに具体例として
自分が好む作品群をいくつか挙げておきますので
何卒ご査収のほどお願い申し上げます。

「夜ふけと梅の花」井伏鱒二
「赤毛連盟」コナンドイル
「無頭の鷹」トルーマン・カポーティ
「殺し屋」アーネスト・ヘミングウェイ
「屋根裏の散歩者」江戸川乱歩
「鍵のかかる部屋」三島由紀夫
「めくらやなぎと眠る女」村上春樹
「ねじの回転」椎名誠
「黄金虫」エドガーアランポー
「外套」ゴーゴリ
「アリババと40人の盗賊」
「古屋の守」作者不詳(絵本)
「箱男」安部公房
「一千一秒物語」稲垣足穂
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呼ばれるジャンルに属するものがございますが、
特に、そういったジャンルへの執着はございません。

むしろ、トリックがどれだけ巧みかとか
どれだけ怖いか、ということにはほとんど興味はなく、
-うまくいえないのですが-
ジャンルを問わず作者を問わず、その作品群自体が持つ
なんともいえない“あじわい”が好きでございます。

今気づいたのですが、おそらくドッペるゲンガーものや
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好きなのかもしれません。抽象的にて申し訳ございません。

何卒宜しくお願い申し上げます。

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ご丁寧に痛み入ります。No.11です。
今年店じまいだったのですが(笑)質問者様に誤解されかねない拙い書き方をしてしまったようなので。

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と言いますのは、たとえば現在から過去が回想されたとして、その遡った時間の中で更に過去が回想されたり未来が望まれたりすると、読者としては、今読んでいる箇所はどの時間の中に位置するのか、だんだん曖昧になってきます。
過去・現在・未来にわたって散在する様々な時間のたたなわりが読者の今という時間の中で混在する。そんな方向へ誘い込むような書き方がしてある、といった程度の意味です。どうかお読みになって落胆なさいませんように。

また、私が読んだちくま文庫版は底本が筑摩書房の「ネルヴァル全集」で、中村真一郎/入沢康夫の共訳になっていますが、実質はほとんど入沢訳です。入沢氏は間違いなく現代の日本を代表する詩人ですが、同時にネルヴァル研究の第一人者でいらっしゃるようです。

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ジョルジュ・バタイユ「マダム・エドワルダ」(エロスがタナトスと結びつく一夜の幻視)も挙げときます。

本邦のものは能の世界も欠かせないと思うのですが、それはさておき、
尾崎翠「第七官界彷徨」(独特な雰囲気を持った逸品と思います)
福永武彦「飛ぶ男」

そして中井英夫も是非挙げさせてください。
「銃器店へ」「黒塚」「空き缶ブルース」「死者の誘い」「炎色反応」等、乱歩がお好きならきっと気に入っていただけそうな一群。
そして「黒鳥譚」という、作品を破綻させることでしか完成しなかった見事に無残な血を吐くような一編。
あと、短編連作(連作長編)となって、ご質問と微妙に齟齬してしまうのですが、「とらんぷ譚」「人形たちの夜」「夜翔ぶ女」など。
これらは皆、創元ライブラリー(文庫)で容易に読めるようになりました。

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Aベストアンサー

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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041804019/ref=sr_aps_d_1_1/qid=1067097296/250-7047708-6211448

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041804019/ref=sr_aps_d_1_1/qid=1067097296/250-7047708-6211448

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