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これを敬語になおすとき、

先生が私に紙をお貸ししてくださった。

なんですが、

お貸しするって、どうして主語が先生なのに謙譲語になるんですが。

A 回答 (5件)

質問者さんのおっしゃる通り、この答えは間違えていますよね。



正解は
先生が私に紙を貸してくださった。

もしくは
先生が私に紙をお貸しくださった。

だと思います。
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(私は)先生から紙を貸していただいた。


(私は)先生から紙をお貸しいただいた。

は謙譲語ですが、

先生が私に紙を貸してくださった。
先生が私に紙をお貸しくださった。

は謙譲語ではなく尊敬語です。
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こんばんは。



No.1の方のご回答が正解です。
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「先生が私に紙をお貸ししてくださった。

」というのは、どうも変な気がします。
「貸してくれる」を謙譲表現にすれば、「貸して下さる」になるのではないでしょうか。
全体としては「先生が私に紙を貸して下さった」という形になるのではなかろうかと思います。
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まず、「先生が私に紙を貸してくれた」を敬語になおすと「先生が私に紙をお貸ししてくださった」ではなく、「先生が私に紙をお貸しくださった。

」ですね。
あと、謙譲語とは、敬語の中のひとつの種類なのです。
で、的確に答えると、上の答えは、尊敬語なので、おそらくあなたが言いたかった、「敬語」になるんではないかと思います。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%AC%E8%AA%9E
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