社会福祉事業法,あ,社会福祉法に改正されたんでしたっけ。
第一種社会福祉事業と第二種福祉事業に区分されている理由を教えてください。
基礎的なことですが,職場で急に質問されて困っています。

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A 回答 (2件)

以前、老人向けの社会福祉事業の申請を途中までしたことがありますが、その時にわたしも同じ疑問を感じ、県の窓口職員に聞いたところ「設立を考えている施設の内容が、入所施設の場合は一種で通所施設の場合は二種になります」との答えでした。

細かい内容も色々あると思いますが、概ね許認可をする県の職員もその様な監事で大きく区分けしているようです。
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社会福祉事業法の第2条に載っています。

見てみてください。第1種社会福祉事業とは、許可社会福祉事業と呼ばれ、対象者の安全生活を保障する入所施設で、確実公正な運営を要する為経営主体は、国、地方公共団体、または社会福祉法人に限られています。第2種社会福祉事業とは、届出社会福祉事業と言われるもので、社会福祉の増進に貢献するもので、弊害のおそれが少ないので、経営主体に制限を設けていません。
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社会福祉法人が第一種低層住居専用地域内の住居をリフォームして知的障害者用ケアホームを開くことができるのでしょうか?

Aベストアンサー

下に書かれているのでいいとおもいます。

第一種低層住居専用地域内に建築することができる建築物

老人ホーム、保育所、身体障害者福祉ホームその他これらに類するもの

http://www.city.yokohama.lg.jp/kenchiku/guid/kenki/kijun/toriatukai/h22t4.pdf
多少住んでる街によって異なります。問い合わせをしてください

Q下請事業者からリベートの要求をしても,下請法や独占禁止法上,問題にはならないでしょうか。

当方は,下請法に該当する親事業者と下請事業者の関係となっている取引をしている事業者であり,下請事業者です。
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質問者さん、こんばんわ。

質問内容を見る限り、下請法や独占禁止法には触れないと思います。
というのも、下請法は「下請事業者の保護」を目的としている法律であり、親事業者の行為に対して適用する法律ですので、下請事業者である質問者さんに適用されることはないと思います。
また、独禁法の場合、「優越的地位の乱用」の適用になるかどうかと思いますが、これも、普通の取引では、「優越的地位」というのは親事業者の方に該当すると思いますので、質問者さんに適用されることはないと思います。

逆に、「親事業者から不当な発注内容の変更等」があるということですが、これによって、質問者さん(下請事業者)が不利益を被っている(例えば、変更等により生じた費用を親事業者が支払ってくれない、又は短納期発注など)場合は、親事業者の行為は、下請法に違反するおそれがあるので、どうしても困っているというのであれば、一度、公正取引委員会もしくは中小企業庁に相談してみればと思います。
(「不当な発注」をする親事業者が、リベート要求を受け入れるとは思わないので、下請法違反として相談して、行政に対応を求めたほうが、有効かと思います。)

質問者さん、こんばんわ。

質問内容を見る限り、下請法や独占禁止法には触れないと思います。
というのも、下請法は「下請事業者の保護」を目的としている法律であり、親事業者の行為に対して適用する法律ですので、下請事業者である質問者さんに適用されることはないと思います。
また、独禁法の場合、「優越的地位の乱用」の適用になるかどうかと思いますが、これも、普通の取引では、「優越的地位」というのは親事業者の方に該当すると思いますので、質問者さんに適用されることはないと思います。

逆...続きを読む

Q第一種、第二種金商取引業許認可申請について

第一種、第二種の金商取引業の許認可について、質問があります。

これらの許認可について、例えば第一種と第二種は、全く別途に申請をするものでしょうか?

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ご回答宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

第一種と第二種の金商取引業の内容がまるっきり違いますので、各々申請しないといけません。

Q薬の第一種と第二種って何が違うのですか?

薬の第一種と第二種って何が違うのですか?

Aベストアンサー

OTC医薬品の販売方法について 日 本OTC医薬品協会
http://www.jsmi.jp/what/index2.html

ざっくり
第一類〈処方箋で充分長く出し続けてきた物を売り出すなど、
確かにその症状の為に買うのか薬剤師と問答必要な物や、
既に同じ中身で処方箋をもらった人が再発の治療薬として買う専用
指定第二類〈専門的など働き使い方や悪い点を出来るだけ薬剤師の説明を受ける
第二類〈風邪薬など普通に登録販売者が確認する範囲で扱い出来る
第三類〈機能明確なビタミン剤塗り貼り薬並みに危険性は弱い
指定医薬部外品〈薬効が謳える内服液傷薬などが薬店でなくても扱い出来る
さらに安全なら食品側品質基準を守るとしてサプリメントなど。

単純に「危険な度合い」違いと思っても、良いでしょう。
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