以前、法律学の勉強をしている人から蛍光ボールペンをもらい、苦しんでいた者です。法律学の勉強に蛍光ボールペンは要らないとわかり、ホッとしたのもつかの間、「蛍光ボールペン」という邪魔者が私の文具置き場を小さいながらも占領しました。

私は3色ボールペン、3色蛍光ペンは使えるのですが、蛍光ボールペンだと文字は書けない、アンダーラインは引けない、色は使えないと、ないない尽くしになってしまいます。

そこで、3色蛍光ボールペン(3色ボールペンや3色蛍光ペンではありません)の使い方で、「これは」というものをお持ちの方、情報下さい。
ポイントは、私が使えそうな情報を提供して下さった方に差し上げたいと思います。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

こんにちは


私は辞書のアンダーラインを引く際に使用するのがいいのではないかと思います。
専門書や辞書は文字が小さかったり用紙が薄かったりすると、ボールペンで引くと
辞書の文字にかかって見えにくくなったり、蛍光ペンだと用紙の裏も透けてしまったりするので・・・。
どうでしょうか?
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この回答へのお礼

お礼遅くなって申し訳ありません。
辞書は盲点でした。普段辞書には何も書き込みしていないものですから。
蛍光ボールペンならではですね。

面白いアイデアとして、取っておきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/24 16:56

文字が目立たないのであれば秘密事(例:手紙、手帳)などに活用してみてはいかがですか~

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この回答へのお礼

お礼遅くなって申し訳ありません。
赤だと結構目立ちます。
手紙はいいかもしれませんが、最近はメールで代用しているもので……。

どっかの女性にあげますか。そうすると、手紙に使ってくれるかもしれません(?)

まずは、ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/24 16:54

あんまり参考にならないかもしれませんが絵でも描いたらいかがですか、なかなかサイケデリックな物ができそうで(^^;



というよりも何かに使用しなければならないという強迫観念にさらされるより何かあったら使おう位の心構えでいいじゃないですか?

あと近所の子供にあげるとか(^^;
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この回答へのお礼

お礼遅くなりました。
絵、ですか。面白そうですね。

>何かあったら使おう位の心構えでいいじゃないですか?
そうですよね。ただ、インクがどうなることやら。

絵に使えるなら、下の妹にあげてもいいですね。今、東京藝術大学目指して頑張っているところですが。
……あっ、デッサンにも平面にも役に立たないか。

でも、なんでそんなものを売っているのかという新たな疑問にも駆られております。

お礼日時:2001/03/24 16:50

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Aベストアンサー

 生化学は専門外なので、ご質問の実験手法と試薬についての詳細はわからないのですが、一般に蛍光消光機構はPET(光誘起電子移動)かFRET(蛍光共鳴エネルギー移動)によるものです。この場合、MOCAcとDnpの構造から考えるとFRETのような気もしますが自信はないです。

 また、通常の蛍光(発光)とは異なる長波長領域に発光が見られることがあります。これは、同一の蛍光基質同士が近づく(相互作用する)ことによるエキシマー発光や異なる蛍光基質同士によるエキシプレックス発光と呼ばれるものです。今回の例はこれには当てはまらないと思うのですが、このエキシマーやエキシプレックスが見られなくなるために、消光しているという例もあります。

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Q蛍光ペンとボールペンが一緒になっているペン

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Aベストアンサー

検索してみたら、
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ご覧になってみてくださいね。
使ったことはないので、使い勝手まではわかりません(^_^;)
URLは、載っているというだけで
無作為に適当に選んでこちらに記載しました。
どういうペンかを確かめる参考程度になさってくださいね。

ブリーフィング(BIC)
http://bundoki.com/?pid=994147

ポスト・イット?フラッグペン(住友3M)
http://www.kubobun.com/shopping/hikkigu/flagpen.htm

フィードスポットライター(パイロット)
http://www.pilot.co.jp/products/pen/multi_func/feed_spot/index.html 

Q一定濃度・一定温度における蛍光強度の変化

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リン脂質は温度・圧力によって状態が変化します。私は温度を一定に保ち、試料に圧力をかけながら蛍光スペクトル測定を行っています。この実験では、リン脂質の状態変化に伴って、蛍光極大波長が変化します。それに伴って蛍光強度も変化します。

圧力または温度を上げていくことで、リン脂質の状態がA→B→Cと変化すれば、それに伴って蛍光極大波長もa→b→cと変化します。蛍光強度もα→β→γと変化します。それぞれリン脂質の状態に特有のものです。

なぜ、リン脂質の状態によって蛍光強度が変化するのでしょうか?蛍光極大波長が変化する理由は分かるのですが、蛍光強度が変化する理由が分かりません。

蛍光そのものに詳しくないので誰か何か分かることがあれば教えてください。

Aベストアンサー

「電子が光などのエネルギーを吸収して励起した後、再び基底
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説明されますが、例え蛍光を放つ物質であっても、光を吸収した
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つまり、「基底状態」と「励起状態」の間を一気に戻るのではなく、
その中間にあるエネルギー状態を経由して電子が徐々に基底状態に
戻った場合は、その電子分の蛍光は発生しません。
(「ある分子から励起した電子は蛍光を発したが、その隣の分子では
 熱振動に変換された」という場合がある、ということです)

このため、状態変化により、中間状態に移行する確率が変われば
(下記URLを参考にすれば、「より結合の回転しやすい状態を経る」等)、
蛍光強度も変化するものと思います。

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q16.html

Q蛍光ペン(できれば黄色)とシャープペンが1本になったペンを探しています。

いつもお世話になっております。
表題のままの質問です。

電車で立ちながら、コンパクトの本に書き込みをしたいのですが、
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立ちながら2本のペンを使うのは面倒で、1本にまとまったのがないかなと探しているのですが、
なかなか見当たりません。
一番目のの理想として、普通の複合ペンのように(4色ペンのような)、
カチカチとするだけで、蛍光ペンとシャープペンを入れ替えられたらベストですが、
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Aベストアンサー

 比較的高価な4色ペンなど多機能ペンの芯は、実は規格が決まっており、他社の替芯が使えます。

 一般的に4Cと呼ばれるもので、国内・海外ともに各種のペンと替芯が販売されています。下記をご参照ください。
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Q分光蛍光光度計の原理で聞きたい事があります。

分光蛍光光度計の原理を調べている大学の工学部2年生です。

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Aベストアンサー

>励起側分光器
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Q3色ボールペンならぬ3色シャープペン

3色ボールペン・4色ボールペン・3色ボールペン+シャープ、などいろいろありますが、3色シャープペンって、ないでしょうかね・・・。

今の仕事で、色鉛筆を3色+黒のシャープを使うため、3~4色で一本にできるシャープペンがあると、べんりなんですが・・・。

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Aベストアンサー

あるみたいです。

http://pencilcase.cside.com/report/report003.html

Q腕時計 蛍光加工

腕時計が蛍光加工されてなくて夜になると見えないので蛍光加工したいのですが

針に蛍光シールや蛍光ペンなんかでも大丈夫でしょうか?

それとも
時計店とかに行って加工して貰うべきでしょうか?

Aベストアンサー

関係あるQAがありました。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6654480.html
回答#1によると腕時計の弱った蓄光剤を補修するキットがあります。

夜光 ≒ 蓄光 ≠ 蛍光
なのは No.2 さんと同意見です。

蛍光塗料、蛍光剤は、紫外線が当たると可視光線を発するものです。
・蛍光ペンが光ってるように見えるのは、周囲からの光に紫外線が含まれる為であり、
 蓄光(光を蓄える)働きはなく、光源のない暗闇では光りません。
 逆にブラックライトなどで紫外線を当てれば光ります。
・蛍光灯は、管内部で紫外線を発し、管内面の蛍光剤によって可視光線に変換され、
周囲を照らす照明となります。

Q消しゴムで消せる蛍光ペンか色エンピツ

最近、ノートをとることが増えたのですが、黒だけだとわかりにくいし、
普通の蛍光ペンだと間違えたときに消せずにそこに色が残ってしまいます
(書き換えることが多いのです。かといって、もう一度綺麗に書くほど時間もありません。)。

そこで、消しゴムで消せる蛍光ペンか色エンピツなどはありませんでしょうか?あるらしいのですが、いまいち評判がわかりません。

ノートをわかりやすく取りたいだけなので、別の方法があればそれでもかまいません。ただし、書いて覚えている作業をするために、これに関してはPCなどは使わずいきたいです。

Aベストアンサー

消せる蛍光ペンの参考URLです。
評判はちょっと分かりませんが…。

参考URL:http://www.pilot.co.jp/campaign/frixion/

QHPLCの蛍光検出器

HPLCの蛍光検出器で蛍光を出さない多くの物質について蛍光誘導体を作ることができるそうですが、これはどのような操作をすればいいのでしょうか?またHPLCで蛍光検出器を使用することについての長所と短所を教えてください。

Aベストアンサー

>HPLC の蛍光検出器で蛍光を出さない多くの物質について蛍光誘導体を作ることができるそうです
この文章意味不明なんですが。と言うのは、後段の

>HPLC で蛍光検出器を使用することについての長所と短所
から答えて方がわかりやすいので、こちらから行きます。

蛍光検出器、とは文字通り、蛍光を検出するものです。何の処理をしなくても蛍光を発する物質もないことはないですが、ある特定の化学構造があると、一定の波長の光を当てると、蛍光 (別の波長の光) を出す現象は、よく知られています。これを応用したものが、蛍光検出器で、HPLC からの Eluent を Flow Cell に連続的に流し、ここへ励起光を照射、生じる蛍光を測定します。蛍光の測定原理は、一般的な UV と同様です (尤も UV は吸収なので、ある意味逆ですが、強度の測定、と言う意味では一緒です)。そこで、UV では、非特異的吸収の測定になるため、Interference の存在を排除するための、前処理、HPLC Condition の設定が、非常に難しいことがありますが、蛍光の場合は、特異的に蛍光を出すことになるので、Interference の影響がかなり緩和されます。また、強度の関係で、測定感度が上がる、という Merit もあります。

一方、物質自体が蛍光を発することが少ないので、蛍光物質と言う特定の化学構造を持つ物質 (誘導化物質) を付加する必要があり、この作業を誘導体化、出来上がった物質を誘導体と言います。この処理は、HPLC で分析する以前に行ない、過剰量加えて誘導化物質、誘導体化する条件を設定するために加えた物質等をある程度は除去する必要もあり、この前処理が、複雑すること、どうしても HPLC にかける状態の Sample 中の Interference が、多の分析法に比べ多くなるために、Column の劣化を早める傾向がある、などの短所があります。

また、適切な誘導体化の条件を設定するにも、かなりの時間を要することもあります。

ちょっと特殊な例ですが、強アルカリ条件下では蛍光を発する物質の測定を行なったときは、HPLC 本体、Cloumn には強アルカリは流せませんから、Post Column で強アルカリを加え、蛍光検出器に誘導したこともありますが、測定終了後直ちに Line を洗浄する要があり、そのために System を構築したこともあります。

ということで、冒頭へ戻りますが、蛍光検出器で蛍光誘導体を作ることはできません。多くの物質かどうかは知りませんが、蛍光標識を付加できる物質、例えば -NH2 に対する OPA などは、成書に多数掲載されていますから、この位のことは、御自分でお調べください。Text 形式のここに書き出すのも大変ですから。そこには、誘導体化の一般的方法も併記されている筈です。

>HPLC の蛍光検出器で蛍光を出さない多くの物質について蛍光誘導体を作ることができるそうです
この文章意味不明なんですが。と言うのは、後段の

>HPLC で蛍光検出器を使用することについての長所と短所
から答えて方がわかりやすいので、こちらから行きます。

蛍光検出器、とは文字通り、蛍光を検出するものです。何の処理をしなくても蛍光を発する物質もないことはないですが、ある特定の化学構造があると、一定の波長の光を当てると、蛍光 (別の波長の光) を出す現象は、よく知られています。これを...続きを読む

Q蛍光ペンで上手くマークするには?

学生の私は、教科書やプリントの重要なところには蛍光ペン(太いほう)と定規を使ってでマークするようにしています。社会人の方も、書類等の重要なところにはマークされていると思います。
しかし、どうしても上手くマークをすることができません。途中で太さが変わってしまったり、多くマークし過ぎていたり少なかったり、インクがにじんでしまったり・・・
みばえが悪くて悲しくなります。上手く引ける方法を教えてください。

Aベストアンサー

線を引くとき定規使ってますか?
その時どちら側に当てて線を引きますか?
 もし長さを計るように置いて線を引いているのなら、それを裏側にして定規の先端が紙から浮くようにすると定規を取った時インクが伸びるのが防げますよ!
 ちょっと解りづらいかもしれませんが、ステンレスとかの真っ直ぐ平らなものでなくて、横から見てメジャー部分が斜めになってるものの時に限るのですが…
 あと、スケルトンの定規だと文章が見えるので引きすぎたり~が改善されるかと思います^-^
 
 力は一定にス~ッと気を抜いた感じで入らない紙なんかに練習してみてはどうでしょう?

 線を引いた後は定規拭きましょう☆


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