クラシックギターの初心者で、知識・経験ともに乏しいのでどうかおしえて下さい。

先日、ギターの5弦が切れてしまい、とある大手楽器店に持って行きました。
すると全ての弦を取り換えるようなことを言われました。
(正式には説明はなく、有無を言わさずといった感じ。)
私自身は、5弦の1本のみの交換かと思っていたのですが、わからず「そういうものか」とお店にギターを預けました。
弦の張り替えが出来たという連絡が入り、店に取りに行くと、店員から「3弦と6弦の糸巻きが異常に堅い。これはおそらくギターそのものの構造上の問題だと思う。気をつけて扱った方がいいです。」との説明がありました。
もし壊れたら修理はできますか?と尋ねると、「できますが2万円ほどかかりますので、買い換えた方がいいかもしれませんよ。」とのこと。
確かに練習用の安いギターだから、「そうかぁ。」と思いつつ帰ってきました。
自宅でギターを触ってみると、音は全く狂った状態で、「え?合わしてくれてもいないの?」と自分で音を合わしていたのですが、楽器店の言っていたように6弦の糸巻きが全く動かないほどに堅く、慎重に回していたのに結局割れて壊れてしまいました(泣)

(1)ギターの弦は全部交換しないといけないものですか?
(全部返るなら、説明をしてほしいと思いました。)

(2)元々、5弦のみの交換で良かったのに、何も支障がなかったはずの6弦の糸巻きが壊れることになってしまい、なんだか腑に落ちません。楽器店に苦情を申し入れようかと迷っています。
ちなみに楽器店に持っていくまでは3弦も6弦も糸巻きが少しは堅かったようにも思いますが、特に問題はありませんでした。

(3)楽器店に弦の張り替えを依頼すると、音は合わしてくれないものですか?

(4)糸巻きの修理が2万円ぐらいかかると言われましたが、他のリペアのお店に訊くと、約3千円ぐらいだと言われました。
どうしてそんなに値段に差があるの?

楽器店の対応、返答に不信感を持ちました。
そういうものなのでしょうか・・・?


長々とすみません。
どなたかおしえてくださいませ。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

大手楽器店で働いていたことがあります。



まず質問の回答としては

(1)弦が古くなっていたら全部変えます。
 同じ種類の弦でも音色が変わってしまいますから。
 ギターの教本でも弦が切れたら全部変えたほうがいいと書いてあるとは多いです。
 確かに説明がないのはおかしいですが、あり得ないことではないです。

(2)安いギターだと糸巻きなどの繊細な部分はすぐ壊れてしまいます。
 苦情を言ってもいいですが保障してくれる可能性は低いかもしれません。

(3)チューニングはしません。
 お客様に渡すときは少し弦を緩めておきます。

(4)これは2千円の間違いじゃないでしょうか。
 考えられる可能性としては糸巻き部分がかなり特殊なギターか
 店員の勘違いかどっちかです。
 どちらにせよ2万円はあり得ないです。
 2万円だと相当高級な糸巻きになります。
 高級なギターを持っていけばそれに見合うものとして
 それなりの糸巻きを勧めるかもしれませんが。

少し気になったのですが弦の張り替えにどのくらいかかったのですか?
私が働いていた時は最短で10分くらいです。
弦を取り寄せるかお店が忙しい時でもなければ最長でも1時間くらいで終わります。
また手数料みたいなのは取られましたか?
うちの店では無料でやっていました。
もちろんお店で弦を買ってもらった場合に限りますけど。


>>「たかが弦の張替えをお店に持ち込んでやってもらう」という時点で、何を言われてもしょうがない

この意見には賛成できません。私のところでは自分で張れる人でも奇麗に止めてほしいということで張り替えをお願いしてくる人はたくさんいました。もちろんぼったくろうなんて思いません。

この回答への補足

いろいろありがとうございます。
(1)については、全部替えることもある、ということなのですね。わかりました。
(3)については、これは自分ですべき、ということですね。
(4)については、これはハッキリと2万円と言われました。

弦の張り替えは、混んでいたみたいで、午前中に持って行って夕方に取りに行きました。
手数料は、1000円ほど取られました。

補足日時:2009/10/06 13:38
    • good
    • 5
この回答へのお礼

恥ずかしいくらい初心者の私でしたが、今回は本当にいい勉強になりました。
実は、投稿した後、後日談として楽器店に連絡を入れました。
事情を説明したら、お店側が説明不足だったことを詫びて、弦の費用について全額返金に応じてくれました。
糸巻きの修理についても応じるとのことだったのですが、リペアのお店の方が早く出来そうだったのでそちらにお願いすることにしました。
不誠実な応対だったら腹も立ちましたが、説明をしたらきちんと詫びてくれたので、私も気持ちが落ち着いた感じです。

>>「たかが弦の張替えをお店に持ち込んでやってもらう」という時点で、何を言われてもしょうがない

私は、この意見に反省はしますが、賛成はできません。
もちろん勉強することは大事でしょうし、今後勉強するつもりですが誰だって本当の初めてはあったと思います。そんなときに「素人だから、初心者だから」何を言われてもおかしくない、だなんて・・・。
せっかくこれから楽器の素晴らしさを味わいたいとギターを始めたのに、気持ちが萎えてしまいます。

何はともあれ、いろいろとアドバイスをありがとうございました。
助かりました。

お礼日時:2009/10/06 13:58

(1)ギターの弦は全部交換しないといけないものですか?



やるのは、演奏会前ぐらいでしょう。普通は切れた弦だけですね。あるいは、同じ種類の弦がなくて、その弦だけ音の感じががらっと違ってしまったりすると、「ええい、丸ごとかえちまえ!」と思うことはありますが、そういうことじゃないですよね?

(2)元々、5弦のみの交換で良かったのに、何も支障がなかったはずの6弦の糸巻きが壊れることになってしまい、なんだか腑に落ちません。

んー、これはわからないと思うんですよ。壊れるって、糸を巻きつけてる部分ですよね? ぐっと巻いてるからわからないけど、実はひびが入ってた、なんてことはあります。私も2度ほど割れたことがありますから。

(3)楽器店に弦の張り替えを依頼すると、音は合わしてくれないものですか?

意味ないでしょう? 弦を張ったばかりなら、時間が少したてばまた音は狂ってきます。最初のうちは伸びますからね。だからしばらくは自分でこまめにあわせないと。店であわせてあっても意味ないです。

(4)糸巻きの修理が2万円ぐらいかかると言われましたが、他のリペアのお店に訊くと、約3千円ぐらいだと言われました。

糸巻き交換なら3千円ぐらいですよね、きっと。
でも、私が以前割ったとき、糸巻きの壊れた部品だけ取り寄せて自分で治して、数百円ですみましたが。今は1つ1つの部品だけは取り寄せられないのかな。


かなり、お店のことをあやしく思うのは無理ないと思いますよ。私でもその店、あやしいと思います。

ただ、こういってはなんですが、「たかが弦の張替えをお店に持ち込んでやってもらう」という時点で、何を言われてもしょうがない、という感じはあったと思います。弦の交換って、楽器を始めたら最初に覚えることでしょう? それをお店にやってもらう、という時点で、かなり「なめられてる」と思います。「こいつ、ド素人だぞ。よーし、少しばかりふっかけてやれ」てな感じがあった……のかも。

不審に思うのはわかりますが、そんな目にあいたくなければ、早く楽器を覚えることですよ。演奏だけでなく、自分でメンテもできるように、ね。自分の楽器なんですから。弦の張替えはもちろんですが、糸巻きの交換ぐらい、やってみれば簡単にできますよ。そんなことに人件費としてン千円はとられるわけですから。お金がもったいないなら、がんばって覚えましょう!
    • good
    • 4
この回答へのお礼

いろいろ丁寧なご返答ありがとうございます。
まだギターを初めて1カ月足らず、何もわからない状態で弦が切れたので何も考えずに楽器店に持って行ってしまいました。
やっぱり楽器店の店員に足元を見られたようですね。
大手の楽器店だったので、余計に不信感を持ちました。
そうですね、おっしゃるように1日でも早く楽器を覚えるべきですね。今回はある意味、いい勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/05 22:45

1.特に全部交換する必要性は無い。

但し、通常使用している状態で同じように「へたり」が有ると感じられる場合は全交換が望ましい。

2.実行してみて下さい。

3.チューニングはしません。

4.楽器(ギター)そのものを新規購入とその部品のみの交換との差だと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。
そうですか、特に全部交換する必要性はなかったのですね。
私の勉強不足でしたので仕方ないかなと思いますが、一応、楽器店には連絡して事の経緯と、説明は求めようと思っています。
本当に早く楽器を扱えるようにならないと!って思いました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/05 22:50

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q楽器屋さんに、楽器の弦の張り替え方等、少々基本的過ぎるようなことを教え

楽器屋さんに、楽器の弦の張り替え方等、少々基本的過ぎるようなことを教えてもらうことは出来るんでしょうか??

初めて替えるので不安なのですが、身近に聞ける人がいないので…。

ちなみに楽器(エレキギター)を購入した店が遠いので、違うお店に行くつもりです。

Aベストアンサー

そういったことはアフターケアに含まれますので製品を買ったお店でお世話になるのが一般的な常識ですから、違うお店でタダで教えてくれるのが当たり前とは思わないでください。

通販で少し安い楽器を手に入れてわからないことを近くの楽器屋さんで聞こうとすれば楽器屋さんは商売が成り立ちませんのでどうすれば相手が気持ちよく教えてくれるか考えてください。

実際には弦の張り替えを有償で対処するお店もあれば楽器を持って行って弦を買ったその場でお願いすればタダでやってくれるお店もあると思います。ただ、丁寧に解説してくれるかどうかはその店員さん次第になりそうな気がします。

QYAMAHAのギターって特徴がない?

アコースティックギターをやりたいなと思いギターショックに行ったとき、店員の人にいろいろ聞いたのですが、ヤマハのアコギは音に特徴がないからやめた方が良いと言われました。10万円くらいするギターだったと思います。国産のギターを買うなら、Yairi,Takamine,Ariaあたりを買えば間違いないと言われました。天下のヤマハなのに、特徴ないの?と思ったのですが、本当にそうなんでしょうか?私には音を聞き分ける力も演奏する力もないので、そういうものなんだと思ってしまいました。ちなみにその人は若そうでバイト君な感じがしました。

Aベストアンサー

私はギタリストではなく、アコースティックギターの音を相手にPAをしたり録音をしたり(プロではないですアマチュアです)という方の立場ですが…

YAMAHAのアコギは、そういう音響素材的に扱う立場の人間から見れば(聞けば?)、おしなべて本当に『無難な音』がします。
恐ろしい(^^ゞのは、(ごく希に異端モデルもあったりしますが)高いモデルでも安いモデルでも、高級ラインナップでも普及ラインナップでも、総じてその『音の無難さ加減』に確実に共通点があります。
もちろん、高級ラインナップでも普及品の安物でも同じ音がするという意味ではありませんよ。やっぱり価格帯なりラインナップなりの音の良し悪しはあります。でも、どのモデルでも何かしら「YAMAHAで~す」というエッセンスがある音がするというのは、私と同業の大抵の人間が、ほぼ同意見ですね。

また、これは一つの極論としてですが、「上手い人は当然良い音がするが、下手な人でもそれなりの音がする」という面もありますね。
これは、ギターテクニックとしての側面ではなく、マイクを通せばそういう音になる…という、私らエンジニア側の感覚論なんですが、マーチンやギブソンなどは、いくら高級モデルでも下手な演奏だと「これがマーチンやギブソンとは思えない」くらいひどい音になる事もザラですが、YAMAHAは下手な人でも『何とか崩れきらずに踏みとどまった音』に収まってくれますね。
ただ、そういう特性が、初心者ギタリストの成長を阻害するモノかどうかは、私にはわかりませんけど。

また、これはいつも私が「YAMAHAというメーカーは恐ろしいなぁ…」と感心している事なんですが、同系列の全く同じモデルのギターが何台か有ったら、どのギターもほとんど同じ音がします。少なくともマイク通すと、一台一台の音の差が非常に小さい。こういうことは、他のメーカーではまずお目にかかった事がありません。

それと、録音の時などは、「一番良い音がするポイント」を探して選んでマイクを据えるのが常なんですが、ギブソンなどはポイントが凄いシビアで、マイクの位置が変わると音ががらりと変わるので、ギタリストの納得いく音にするのにめちゃくちや手間がかかるのですが(だいたいギブソン弾きは自分の音にメチャクチャうるさい傾向もあったりしますが(^^ゞ)、YAMAHAは良い音がするポイントが非常にワイドで、まぁハッキリ言ってセッティングはメチャクチャ楽です(爆)

そして、他の方も言われていましたが、ギターと他の楽器のアンサンブルでは、ある程度の腕前の人が弾く限りは、「他の楽器の音を殺すことなく、自分の音が埋もれる事もなく、さりとて極端に主張の強い音を出すでもなく」…という、有る意味『非常に優等生的な音』で鳴りますね。
これも、PA屋にとっては非常にありがたい音です(^^ゞ

なので、大抵のPA屋は、プレイヤーのギターがYAMAHAだったらホッとします(^^ゞ

今まで述べてきた意味で、『アクの無い音』というのが特徴…ということは言えるかもしれません。

あと、これは知り合いのギタリストの受け売りですが、彼曰く
「YAMAHAのギターは、当たり外れがまず無いし、だいたいは良い音するんだけど、何か『音でこういう主張をしたいっ』と思って弾いた時に、楽器に後ろ髪引かれるような感じがして、今ひとつハジケられない」
なんてことを言っていました。
なので、ギタリストの立場では、そういう「優等生的で音の主張が少ない」なんていう意味で『YAMAHAは個性が無い』という意味での『特徴がない』という評価は有り得るかなぁと、私の立場でも思えない事はないですね。

YAIRIを持ってるギタリストは、知り合いにあまり居ないので詳しくないですが、Takamineなんかは、当たり外れという意味ではないですけど、私にとっては結構1台1台の音の個体差は大きい感じがしますね。まぁ、Takamineはエレアコを扱う場合の方が多いので、余計そう感じるだけかもしれませんが…

ただ、こと他の楽器とのアンサンブルに限っては、下手なマーチンやギブソン弾きだと、PA屋がいくらがんばっても音がメチャクチャになる事が(アマチュアだと)非常に多いので、アンサンブル用ギターとしては、私の中ではYAMAHAが世界のナンバー1です。

私はギタリストではなく、アコースティックギターの音を相手にPAをしたり録音をしたり(プロではないですアマチュアです)という方の立場ですが…

YAMAHAのアコギは、そういう音響素材的に扱う立場の人間から見れば(聞けば?)、おしなべて本当に『無難な音』がします。
恐ろしい(^^ゞのは、(ごく希に異端モデルもあったりしますが)高いモデルでも安いモデルでも、高級ラインナップでも普及ラインナップでも、総じてその『音の無難さ加減』に確実に共通点があります。
もちろん、高級ラインナップでも普...続きを読む

Q弦の交換時期

題の通り、弦の交換時期についてなのですが、
皆様はどれぐらいの周期で変えているのでしょうか?(アコギ)
友人は、
「錆びるとフレットの減りが早いから短い周期で交換した方が良い」
と言っているのですが、正直面倒でそんな頻繁に張り替える気にはなりません。
マトモに弾けなくなるぐらいフレットが減るのであれば面倒でも月1ぐらいで張り替えようと思うのですが、
気になるほどの問題でもないのならお財布の都合などで、弦が切れるまで使い倒そうと思っております。

参考にしたいので皆様の交換基準を教えて下さい。

Aベストアンサー

おはようございます。

私の経験ではアコギの場合、弦を長い間交換しないでおくと、サビは手入れ次第でどうにでもなりますが、特に巻き弦の音の響きが悪くなってきます。
つまり高音成分がなくなってくるので、精彩のないこもった音になってきます。具体的に言えばオクターブピッチが合いにくくなってきます。
まあ、アコギは元々オクターブピッチは合いにくいのですが、それが著しくなってきます。

それと同時に特に巻き弦において、弦が音痴になってきます。
アコギは4弦~6弦までが巻き弦ですから、これらの変化の影響は大きいと思います。

できれば、通常の弦の場合、毎日弾くのであれば、1ヶ月程度で交換した方が常にいい音の状態で弾けると思います。

エリクサーのような高級コーティング弦を使った場合は、サビや弦音痴に対しては優れた耐久性があります。しかし、やはり時間と共に音質の劣化は防ぎようがありません。
私はエレキにエリクサーを張っていましたが、4ヶ月以上張りっぱなしにしてもサビも弦音痴もほとんどなかったです。しかし、エレキの場合、音質・音色はエフェクターなどで誤魔化しが利くとはいうものの、やはり弦の音質が劣化してくるとギター本来の持つ音色の味わいはなくなってきますね。

アコギはエレキと違って、弾いた音がそのままダイレクトに聞こえますから、こまめに弦の手入れをして、響きが悪くなってきたり、弦が音痴になってきたなと思ったら、惜しまずに弦を交換した方がいいと思います。
いつもいい音で弾いていた方が気持ちいいですしね。

おはようございます。

私の経験ではアコギの場合、弦を長い間交換しないでおくと、サビは手入れ次第でどうにでもなりますが、特に巻き弦の音の響きが悪くなってきます。
つまり高音成分がなくなってくるので、精彩のないこもった音になってきます。具体的に言えばオクターブピッチが合いにくくなってきます。
まあ、アコギは元々オクターブピッチは合いにくいのですが、それが著しくなってきます。

それと同時に特に巻き弦において、弦が音痴になってきます。
アコギは4弦~6弦までが巻き弦ですから、こ...続きを読む

Qエレアコとアコギどっちにすべきか?

 エレアコとアコギどっちにすべきか迷っています。
 とりあえずアコギが欲しいのですが、エレキのアンプを持っているので、どうせ買うならアンプに繋げられるエレアコの方が得かな~という気持ちです。

 どうでしょうか?。
 わざわざエレアコを買う必要があるでしょうか?。
 そもそもアンプに繋げる以外の点でアコギとエレアコの違いってありますか?。
 

Aベストアンサー

エレアコの範囲が明確でないのでわかりませんが、

アンプで増幅するのを前提に作られている場合は ハウリング対策などがとられている ボディー構造だったりします。生音の鳴りがや その周波数帯が調整されています。

アンプで増幅しない前提なら、そういう鳴りの構造です。

No.1,4さんが 言われているように 「違う音」なのです。

実際に 楽器屋や友達のを弾き較べて 音の違いがわかりませんか?
違いがわからなければ 「どうせ アンプにつなげられるエレアコ」でしょう。

でも エレキ用のアンプと エレアコ用のアンプも 全然音違いますよ。
(って言っちゃうと アンプも ギターも 全部 違う音がするんですが・・。マッチレスの音って言っても 同じ型で ロットによって 音が違うし・・。)

Qアコースティックギターとフォークギターの違い

ギター始めようと思ってて、ギター選びしてるんですけど、アコースティックギターとフォークギターの違いってありますか?できればアコースティックギターにしたいんですが、それほど差がなければフォークギターのほうがいい色があったので、そっちにしたいんですけど、もし違いがあるならそれぞれの特徴を教えて下さい。お願いします!

Aベストアンサー

アコースティックギターという名称は基本的に、電気的に音を増幅する機構を使用しないで音を出すギターの総称になります。 この中には、フォークギターも含まれますし、フォークギター以外にはクラシックギターやフラメンコギターなどのガットギターなども含んでしまいます。
ですので、アコースティックギターとフォークギターの間に違いがあるかどうかは、ちょっと比較する次元が違ってしまいます。

フォークギターと呼ばれるギターは、金属の弦を張っているアコースティックギターです。 基本的に、金属質の固めの音になることが多いと思います。 取り回しについては、スケール長も長めで、その分音域が広いものが多いでしょう。 ネックの幅もガットギターと比べると少し狭いと思います。

ガットギターは、ナイロンの弦を張ってあるアコースティックギターです。 音はフォークギターと比べるとマイルドな音になることが多いと思います。 取り回しについてですが、スケール長はフォークギターよりも短いことが多いので、その分音域は狭いものが多いでしょう。 ネックはフラットで、弦間隔もネック幅も広めのものが主だと思います。

仮にこの両者を比較しているとしたら、どちらが目的にかなうものなのかを見極めるのが良いでしょう。 音的な特徴や、演奏性、音量などを試奏などで体験してみて、自分のやってみたい音楽で使っているものに近いものを選ぶのが良いと思います。


蛇足ですが、エレキギターの一種で、構造的にアコースティックギターと同じようなボディが中空のものに、コイルのピックアップを載せたものを、フルアコースティック(もしくはフルホロウ)などということもあります。 こちらもアコースティックという言葉がつきますが、もしこちらのものとフォークギターとを比べているとしたら、音的にも取り回し的にも、まったく性格の異なるものになるでしょう。

また、アコースティックギターとして使えるギターの中には、アンプに対して出力できるような電気的機構を付け加えたエレクトリック・アコースティックギター(エレアコ)というものもあります。 先の説明を覆してしまうようなものになりますが、このエレアコについてはアコースティックギターの音をアンプで大きくするものと捉えるのが良いと思います。 こちらは、基本的にエレキギターとは異質の音になるでしょう。

いずれにせよ、楽器店に出向いて、それぞれのギターの音を聞き比べ、自分の好みや目的に合うものを選ぶのが良いと思います。
もし試奏することがためらわれるのであれば、店員さんに音出しをお願いすれば、代わりに音を出して聞かせてくれると思いますので、お願いしてみるのも手だと思います。 (ただ、その場合でも、音は出さないまでも、抱えてみてボディのサイズを確かめたり、ネックの握り心地を確かめてみるのがよりよいでしょう)

参考になれば。 乱文失礼しました。

アコースティックギターという名称は基本的に、電気的に音を増幅する機構を使用しないで音を出すギターの総称になります。 この中には、フォークギターも含まれますし、フォークギター以外にはクラシックギターやフラメンコギターなどのガットギターなども含んでしまいます。
ですので、アコースティックギターとフォークギターの間に違いがあるかどうかは、ちょっと比較する次元が違ってしまいます。

フォークギターと呼ばれるギターは、金属の弦を張っているアコースティックギターです。 基本的に、金属質...続きを読む

Q弦のビビリが直りません

エレキギターを始めて買ったんですが、ビビリがひどく小さくひいても目立つ感じです。
ネックに反りがあるのかなと思いトラスロッドいじってみたんですが何も変わらず、その他弦高もあげたんですがそうするとひきにくくなって仕方がありません。
 このような場合はどういった処置を行うと良いか教えてください

Aベストアンサー

ネック周りを中心に、ギターの状態をチェックしてみるのがよいと思います。

とりあえず、まずは弦が古いものであれば新しいものと交換して、チューニングを正確に整えてみるのが良いでしょう。購入直後でも、買ってから弦を交換していなければ、お店の方で張ってからどれくらい経過しているのかがわからないので、新しい弦に変えた方が良いかも知れません。弦が関係する部分の調整については、できるだけ新しい弦で状態を測る方が良いでしょう。また、状態を見るときにはきちんとチューニングを整えた状態で見るのが妥当です。例えばネックの反りの状態は、弦を張るとネックが引っ張られて動くので、演奏の時に適正な状態になるように、弦を正確にチューニングして状態を見る必要があります。また、弦が緩ければ、その分振幅幅も大きくなりがちで、ビビリを誘発しやすくなります。

弦が新しい物で、チューニングも正確に合わせた上でビビリが酷い場合は、ネックが逆反りしていないかをチェックし、その上で弦高の調整をするのが良いでしょう。ビビリについてはフレットと弦が接触していることが原因で起こるもので、基本的には弦高を上げる方向で対処するのが妥当です。ただし、弦高の調整については、まずネックの状態を適正な状態にしてから行うのがより良いでしょう。
ネックの状態のチェックについては、同一弦上で1fと最終フレットを押さえ、中間あたりの弦とフレットの隙間を見ます。この時隙間が見られなければ、ネックが逆反りしています。厚紙一枚程度の隙間が開いていれば適正な状態、それよりも開きが大きい場合は順反り過多と見ます。
トラスロッドの調整については、逆反りしている場合はトラスロッドを緩めて弦の引っ張りに追従させるようにし、順反りがきつい時にはトラスロッドを締めて逆反り方向に力が加わるようにします。具体的にどちらに回せばいいのかは、ギターに付属のマニュアルで確認してください。
なお、トラスロッドについては、一度に大幅に回したりするとネックに深刻なダメージを与える可能性があります。下手をすると、トラスロッドが指板やネックをひび割れさせてしまうかも知れません。8分の1から4分の1回転ほどくらいずつ回すようにして、急激に回したりしないようにするのが良いでしょう。トラスロッド調整に関しては、特に慎重に行うことをお勧めします。
ネックの状態が適正で、なおビビリが出るようであれば、サドルを上げて弦高を上げるのが良いでしょう。
とりあえず、そのあたりをもう一度見直してみるのが良いように思います。なお、ネックの反りの補正や弦高の調整をした後は、オクターブ調整をやり直しておくのが妥当です。

どうしてもギターの調整がままならないように感じる場合は、ギターの扱いに慣れた人にお任せするのが良いでしょう。ネック調整などはそれなりに慎重に対応する必要がありますので、手に余ると感じる時には無理せずリペアに出す方が無難です。

なお、ビビリについては、弦の弾き方に原因がある場合も考えられます。ピッキングが粗く、力いっぱいに弦を弾いている場合は、弦も暴れやすく、ビビリにつながることもあります。もしピッキングを丁寧にするように意識してみて、ビビリが収まるようであれば、弾き方自体を見直してみるのも良いかも知れません。特にピッキングは力任せに無造作にやってはなかなかコントロールがきかず、良い音も出しにくいと思います。ピッキングについては、繊細なコントロールを必要とするものですので、丁寧にやってみるように気を遣うこともお勧めします。

参考になれば。長々と失礼しました。

ネック周りを中心に、ギターの状態をチェックしてみるのがよいと思います。

とりあえず、まずは弦が古いものであれば新しいものと交換して、チューニングを正確に整えてみるのが良いでしょう。購入直後でも、買ってから弦を交換していなければ、お店の方で張ってからどれくらい経過しているのかがわからないので、新しい弦に変えた方が良いかも知れません。弦が関係する部分の調整については、できるだけ新しい弦で状態を測る方が良いでしょう。また、状態を見るときにはきちんとチューニングを整えた状態で見...続きを読む

Q初歩的な質問ですが、ギターの弦がすぐに切れてしまいます。

初歩的な質問ですが、ギターの弦がすぐに切れてしまいます。

最近ギターを始めました。
アコースティックなんですが、弦を張って調律するときいつも同じ弦が切れてしまいます。
他の弦はぜんぜん切れないのですがどうしてかわかりません。
田舎なので近くに楽器店がなく、このギターも遠方で買いました。
マーティンの弦なんですが、どうしたら切れずにはれますか?
調律もチューニングメーターを使ってます。

Aベストアンサー

ギター弾き始めのころを思い出しました。
私も、さんざん切った経験があります。
たぶん、チューニングのやり方に問題があります。
メーターの使い方、メーターの特性を理解していないことと、まだ、体に音がしみついていないことが原因だと思います。
切れるくらいにガンガン巻いていれば切れます。
チューニングのポイントを過ぎてもまだ巻くので切れます。
簡単です、切れるほどまかないことです・・・
慣れの問題でもあります。

もしかして、ですが、弦を適当に張って、音を出しながらぐんぐん巻いていくとメーターが「ここだよ」と反応してくれる・・と思っているわけではないですよね?

巻いて、弾いて音を出して、巻いて・・・おおよそのポイントが聞いてわかるようになれば、その前に止めて、メーターで正確に合わせていけるようになります。
まずは、とにかく、弦を弾きながらゆっくりと張ってください。
音を出して、メーター指示が低いなら少し巻いて、また音を出してメーターを見て・・・
あるいは、最初に5弦をキチンと張ってチューニングして、あとは、メーターでなく、5フレットに合わせる方法で43216と張っていくとかの方法もいいかもしれません。
最後にメーターで正確に合わせます。
メーターを使う他に、5弦5フレットから合わせる方法も身につけておくと、なにかと便利です。

アコギ1・2弦は簡単に切れます。
なので、セット弦のほかに単品ばら売りで1・2・3弦あたりを余分に買っておきましょう。
(チューニング時以外でも、古くなると1・2弦は切れやすいので)
私は、今では、チューニングで弦を切ることはありませんが、弦の余分を買うクセはいまだに付いています。

ギター弾き始めのころを思い出しました。
私も、さんざん切った経験があります。
たぶん、チューニングのやり方に問題があります。
メーターの使い方、メーターの特性を理解していないことと、まだ、体に音がしみついていないことが原因だと思います。
切れるくらいにガンガン巻いていれば切れます。
チューニングのポイントを過ぎてもまだ巻くので切れます。
簡単です、切れるほどまかないことです・・・
慣れの問題でもあります。

もしかして、ですが、弦を適当に張って、音を出しながらぐんぐん巻い...続きを読む

Q最近、アコギの弦高が高くなったので島村楽器で弦高調整とナットとサドルの

最近、アコギの弦高が高くなったので島村楽器で弦高調整とナットとサドルの交換をやってもらおうと思っているのですが、費用はいくらぐらいかかるのでしょうか?

ちなみに、アコギは島村楽器で買いました。

Aベストアンサー

ネックの順反りだけが原因で、トラスロッド調整だけで済むようなら通常0円~1000円位。保証期間中ならサービスで対応してくれるでしょう。
ナットやサドル交換が伴えばおそらく5000~1万円、フレットすり合わせが入ればさらに3000~6000円位。
原因がネックの元起きだとボディとネックをいったん外して再接着(ネックリセット)をしますので、その場合だと5万円前後でしょうか。
そのほかにもボディ側(トップのふくらみやブリッジの浮き)に原因がある場合も無いとは言えません。

なお購入したばかりの楽器に良くありますが、季節が変わって湿度が変化するとコンディション(弦高や音質)が変わることがあります。変化の幅は年季が経つごとに小さくなり落ち着いて行きます。

いずれにしても現物を見ないとわからないことなので、早めに信頼できるプロに相談するのが安心です。
保証期間中ならすべて無料で対応してくれるかもしれませんが、そのあたりは島村楽器に問い合わせるのが確実です。

Qギターが変な音に…

エレキギターのフレットの金属部分に弦が微妙に当たって「ギーン」って嫌な音になります。どなたか解決法を教えてもらえませんか…。

Aベストアンサー

先の方々の回答にもありますが、弦が鳴っている時にフレットとぶつかって異音を発することを、「ビビる」などといいます。 ビビリについては、弦を鳴らす際に弦とフレットとの間に十分なクリアランスが取れていないのが原因といえます。 単純に考えるなら、弦高を上げることで解消を試みるのがよいでしょう。

なお、弦高を調整する場合には、まず手始めにネックの反りの状態を突き詰めておくのが妥当です。 ネックの状態によって、弦高は左右される可能性がありますし、ネックの状態を適正にしておかないと、弦高の調整が困難になることもあります。 弦高だけをいじっても、根本的な解決にならなかったり、あるいは他に音詰まりの問題を起こしたり、極端に弾き難くなる可能性も考えられるでしょう。

ネックの状態のチェックについては、タッピング法がわかりやすいと思います。 タッピング法では、チューニングを合わせた状態で一本の弦の1フレットと最終フレットを押さえ、押えているポジションの中間あたりのフレットと弦との間の隙間を見ます。 隙間が名刺一枚程度開いているのが理想的な状態で、それより大きく隙間が開いていれば順反り、隙間がまったくなく弦をその状態でつついてみても弦とフレットがぶつかる音が出ない(密着している)場合には逆反りと判断します。 もしいずれかの反りが出ているとしたら、まずそれを補正するのが良いでしょう。
反りについては、トラスロッドを回して補正することができるはずです。 順反りの時はトラスロッドを締め、逆反りの場合はトラスロッドを緩めます。 なお、トラスロッド調整をする場合には、急激に大きく回してしまうとネックに悪影響をもたらすことがあるので、慎重に行う必要があるでしょう。 また、トラスロッド調整はネックの状態を左右する調整で、失敗すると楽器に致命的な影響を与える可能性があります。 もしトラスロッド調整を自力でやることに自信がなければ、楽器店に持ち込んで調整に出すのが良いと思います。

反りに異常がない、あるいは反りを補正してみて、それでもビビリが出る場合には、弦高を変えてみるのが良いでしょう。 弦高については、サドルの高さを上げ下げすることで調整します。 弦高を上げれば、ビビリは解消できるでしょう。 ただし、弦高を上げすぎると、演奏性は悪くなることが多いとも思いますので、弾き易さと兼ね併せて良い具合のポジションを探るのが良いと思います。
なお、先の方も指摘されていますが、弦高を変えた場合はオクターブピッチのチェックも併せて行うのが良いでしょう。


なお、ビビリについては、アンプからの出音でビビリが確認できなければ、生音で多少ビビリが感じられても敢えて気にしないという選択も一つの考え方といえます。 あまりにもビビリが大きく響き渡る、もしくはサスティーンが極端に落ちるなどの場合は、修正を試みる方が良いと思いますが、それほどでもなければ敢えてあまり神経質に捉えないというのも手でしょう。
また、ビビリについては、弦の弾き方にも影響を受ける可能性もあるでしょう。 ギターの指板面に対して縦方向に弦が大きく振れるような弾き方をすれば、調整が良好でもその分だけビビリを誘発しやすくなります。 弾き方を丁寧なやり方に改めることで、幾分改善される可能性はあるかも知れません。 一応、丁寧にピッキングしてみて、ビビリが軽減するようであれば、弾き方を変えることも対処といえるでしょう。

参考になれば。

先の方々の回答にもありますが、弦が鳴っている時にフレットとぶつかって異音を発することを、「ビビる」などといいます。 ビビリについては、弦を鳴らす際に弦とフレットとの間に十分なクリアランスが取れていないのが原因といえます。 単純に考えるなら、弦高を上げることで解消を試みるのがよいでしょう。

なお、弦高を調整する場合には、まず手始めにネックの反りの状態を突き詰めておくのが妥当です。 ネックの状態によって、弦高は左右される可能性がありますし、ネックの状態を適正にしておかないと、弦...続きを読む

Qアコギとフォークギターのちがいって??

ギターを始めたいのですが、アコースティックギターが買いたいのですが、買うときに(ネット通信)フォークとか、アコースティックギターか書いてないためどっちがどっちなんだか分からないで困っています。。簡単に見分ける方法って分かりますか??
後、何をポイントに抑えて買えばいいですか??
予算は、かなり少ないので、、、、でも、初心だしいいいですよね^^

Aベストアンサー

アコースティックギターの種類ですが、エレキギターとは違ってギターそのものだけで演奏に十分な音量を出すことができるギターの総称が、アコースティックギターになります。 アコースティックギターに含まれるギターの中に、ナイロン弦(ガット弦)を使うギター(クラシックギター・フラメンコギターなど)と、金属弦を使うギター(フォークギターなど)とがあります。
アコースティックギターとフォークギターの違いとなると、ちょっと表現が曖昧ですね。 もしアコースティックギターと言うのがクラシックギターを意識したものであれば、フォークギターなどとクラシックギターとを分ける一番の特徴は、上記の通り弦の材質になります。 他にも、ギターの作りが異なりますので、見た目で見分けることも難しくはないでしょう。 なお、一般的な通称として、金属弦を使うアコースティックギターのことを、フォークギターないしアコースティックギターと称することも多いようです(逆にクラシックギターは、特にクラシックギターと称されることの方が多くあると思います)。

何をポイントにして買えばいいのかについては、自分の気に入った特徴を持つものを選ぶのが良いと思います。 ただ、何もわからないうちからネット通販で買うのは、ちょっと不利が大きいようにも感じます。 買い急がずに、ギターのことについて少し知識を付けてから、具体的な購入計画を立てる方が良いと思いますよ。
楽器店が身近にあるのであれば、そこに出向いて店員と相談したり、色々な現物を眺めてきたりするのが良いと思います。 それが難しい場合は、ギターの教則本やギター雑誌などに目を通して、そこから色々と情報を仕入れてみるのが良いでしょう。 それさえおぼつかないのであれば、ネット上で色々な情報を探してみるのも良いかもしれません。 とにかく、知識を付けてから購入の計画を立てることを強くお勧めします。

なお、個人的な意見を付け加えるなら、初めの一本は楽器店で購入した方が何かと便利だと思いますよ。 普通の店であれば購入時の相談にも乗ってくれますし、購入後もアフターケアなどで相談できる相手がある方が、安心して取り組めるでしょう。 また、ギターには弦などの消耗品などもありますから、安心して入れる楽器店があった方が、不便を囲わずにすむと思います。
あと、ギターは自分で調律をしないといけない楽器ですので、その基準を取れるアクセサリは必須です。 チューナーや音叉、ピッチパイプなどが、調弦する時に基準を取るためのアクセサリになりますが、できればチューナーを購入するのが良いと思います。 そのあたりの費用も、予算に織り込んでおくと良いでしょう。

とりあえず、参考まで。

アコースティックギターの種類ですが、エレキギターとは違ってギターそのものだけで演奏に十分な音量を出すことができるギターの総称が、アコースティックギターになります。 アコースティックギターに含まれるギターの中に、ナイロン弦(ガット弦)を使うギター(クラシックギター・フラメンコギターなど)と、金属弦を使うギター(フォークギターなど)とがあります。
アコースティックギターとフォークギターの違いとなると、ちょっと表現が曖昧ですね。 もしアコースティックギターと言うのがクラシックギターを意...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング