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現在、新築戸建ての外構工事中です。

花壇をレンガで造ることになっていますが使用するレンガに穴あきのものしかありません。
通常鉄筋を入れて積み上げるような種類のレンガです。

ハウスメーカーに相談すると
(1)一番上のレンガの穴の半分くらいをモルタルで埋めて穴は敢えて見せる
(2)一番上のレンガに笠木をのせて蓋をする
のどちらかを提案されました。
追加で笠木を発注したくないので(1)が良いのですが雨などが降った場合に水が
抜けにくくコケが生えやすいかも?とも言われています。
何か他に良い方法があればアドバイスお願い致します。

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A 回答 (2件)

高さが無く、強度も必要としないなら穴に丸めた新聞紙を詰めて、その上からモルタル施工。


30年前なら、高さ1mのブロック塀でもこんな施工でした。
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参考までに(^_^;)


<レンガに穴あき?>それしかない場合はホ-ムセンタ-で、一番上のレンガを(なるべく同じ色のレンガを探し)購入し、そのレンガの上に乗せたらいかがでしょうか。(^^♪
きっといいかも(^^♪
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Aベストアンサー

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上から見て
          ////
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Qレンガが大量に欲しいのですが、安価で購入する方法は?

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Aベストアンサー

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Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
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どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
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Q米ぬかを肥料として使用できますか?またその使い方は?

家の近所に米ぬか自由にお持ち帰りくださいとしてその軒下にたくさん置かれているのを今日少し頂いて帰りました。そこで質問です。

米ぬかは肥料として使えますか?直接畑に撒くなどするのは適切ではないのでしょうか?いったん腐植土にするのでしょうか?

もし肥料に出来る場合はその使い方を教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

家庭菜園にて肥料として使っています。


キャベツの場合

ウネ幅80cmで2列に間隔を30cmあけて植える場合、ウネの中心に深さ30cmくらいの溝を掘ります。
その溝に米ぬかを300g/m位入れ、その上に鶏糞を300g/m、過リン酸石灰を1にぎり/m入れます。
過リン酸石灰は入れたほうがおいしくなります。
あとは土をかぶせて苗を植えて、水をかけたらそのままほったらかしに近い状態で(夏の暑いとき以外は水遣りもしません)収穫を待ちます。
仕事が忙しいので、なるべく手間をかけないようにと・・・、こうしています。

ほかにも同様のやり方で育つものとして、

トマト(ウネ幅1mはほしい)、ピーマン、イチゴ、ナス、きゅうり、白菜、大根などがあります。


土と混ぜて育てるものとして、ほうれん草、小松菜などがあります。
もちろん米ぬかだけではなく、鶏糞、過リン酸石灰も入れます。

Q花壇の土の作り方で悩んでます

ガーデニング初心者です^_^;
最近花壇をレンガで囲い作り直しました。
今までの花壇は、敷地と同じ高さで、囲いを作り、掘って、黒土に腐葉土を混ぜたものをつかっていました。
しかし、半年程使いましたが、土が、とても硬くなり、花の成長も悪いように思います。
今回、敷地より25cm高くし、盛り土で、土の質も良い花壇を作り直したいと思い、ご相談ですm(_ _)m

花壇の大きさは大体2m2くらいです。
今日、ホームセンターで、「プランターの土・花と野菜用14リットル」と言うのを5袋と、発酵牛糞1袋と、赤玉土1袋を購入しました。
しかし、色々ネットで検索してましたら、この土の選択は違っていたかなと思い、明日だったら、交換もできるので、違う土に交換したほうが良いか悩んでいます。
また、明日有機石灰か、苦土石灰も購入する予定です。

土の配合は、今まで使っていた黒土と、購入した「プランターの土」と、石灰と、牛糞を混ぜて使おうと思います。

そこで質問なのですが・・・
(1)混ぜ合わせる土の種類は、黒土と、購入した「プランターの土」と、石灰と、牛糞で足りないものはありますか?
また、上記の物を混ぜ合わせるときの、割合はどのような感じですか?
(2)発酵牛糞は、やはり花の根などに触らないようにしたほうがよいですか?
その際、どのように使えば良いでしょう?
根に触らない30センチ位底の方か、上に撒き散らしたほうがよいのか・・・
(3)赤玉土は、花壇には必要ないですか?
(4)できれば早く花を植えたいので、有機石灰を使おうかと思ってるのですが、やはり苦土石灰の方が、良い花が育ちますか?
苦土石灰の場合は、2週間はおかないと駄目ですか?
 
どなたか、ご存知の方、教えてください!!
よろしくお願いいたします。
 

ガーデニング初心者です^_^;
最近花壇をレンガで囲い作り直しました。
今までの花壇は、敷地と同じ高さで、囲いを作り、掘って、黒土に腐葉土を混ぜたものをつかっていました。
しかし、半年程使いましたが、土が、とても硬くなり、花の成長も悪いように思います。
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Aベストアンサー

地植えの場合、思った以上に多くの土が必要ですよね。
私だったら、土壌改良に「バーク堆肥」(樹皮を細かく砕いて醗酵させたもの。腐葉土の代わりになる。比較的安価。)を使います。
花壇を地上げするなら、他の黒土も持ってきて、古い黒土と共にバーク堆肥を混ぜながらシャベルでよく耕します。
バーク堆肥の量は、新しくもってきた黒土と同量ぐらいでいいでしょう。
もちろん「プランターの土」でもかまいませんが、できれば腐葉土やバーク堆肥を追加して、古い黒土と一緒によく耕しましょう。
なお赤玉土は不要です。赤玉土は主に鉢植え用に使います。

土壌改良した後なら、石灰(アルカリ性)は撒きません。
多くの花はアルカリ性土を好みません。ほとんどの花が弱酸性土を好みます。日本古来の花でしたら、もう少し強い酸性土を好みます。
(比較的アルカリ性と思われているクレマチスにしても、弱酸性土を好みます。)
苦土石灰等を撒くなら来年以降でしょう。
それも1平方メートルあたり軽く一握り程度です。
土の表面に撒き、耕して散水しておきましょう。
植え付けには、2週間あけた方がいいでしょう。
くれぐれも石灰の撒き過ぎには注意してください。

肥料については燐酸肥料(骨粉)を加えたほうが、花つきや実なりが良いです。
窒素肥料(油粕、糞類)と混ぜて使います。
穴を掘って施肥します。根に触れないように20cmぐらい覆土してから植えつけると良いでしょう。
くれぐれも上に撒き散らさないほうが良いです。(ハエが来ます。)

植えつける植物の種類によっても違いますが草花類でしたら、私の場合、これら有機肥料は使わず「マグァンプK」などの緩効性(化成)肥料を使います。
これは燐酸成分が多く、花つきがよいですからお勧めです。
植え付け時に土に混ぜて使います。根に直接触れても大丈夫です。
肥効一年の「中粒」と、二年の「大粒」が一般的でしょう。
一年草、多年草で使い分けします。
あと即効性の液肥として、ハイポネックス(原液)などの1000倍希釈液を、一週間に一度水遣りがわりに与えると更に効果的です。

追伸
ユリの地植え場合、30~40cmぐらい球根を深植えします。(適期10月~11月)
これは水分や養分を吸収する根(上根)が、球根の位置から上に生えるからです。
従ってユリの場合は、球根よりも上の土に施肥する必要があります。

参考URL:http://www.hyponex.co.jp/catalog/index.html

地植えの場合、思った以上に多くの土が必要ですよね。
私だったら、土壌改良に「バーク堆肥」(樹皮を細かく砕いて醗酵させたもの。腐葉土の代わりになる。比較的安価。)を使います。
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なお赤玉...続きを読む

Qクローバーを芝生代わりに植える事について

来月、生まれてはじめて自分の庭を持つので
今からガーデニング出来るのを楽しみにしている者です。

いつもこちらには大変お世話になっているのですが、
「芝は手入れが大変」「クローバーの庭もステキ」
などという、過去のいくつかの回答を拝見して、
南の芝生を植える予定だった所に、
クローバーの種をまいてみようかな、と思い始めました。

その方が早く「緑の庭」になりそうだし、
お金も掛からず、手入れが楽かなぁ…という理由からです。

そこで、実際にクローバーを植えられた方に質問なのですが、
(1)クローバーを庭に敷き詰めてよかった事はなんですか?
(2)反対に困った事はありますか?
(3)クローバーにはアブラムシがつくと思いますが、
 他の植物に悪い影響などはありませんか?(他の花も植える予定です)

6歳と3歳の子どもがいて、庭では子ども達を遊ばせる予定です。
(草の汁で服を汚すのはかまわないので…)
アドバイス等ございましたら宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

誰の浅知恵かわかりませんが、クローバーは庭には向きません。失敗します。庭は一時のものではなく1年を通じて考えなくてはなりません。

クローバーは早春から生育しますが、根の張りが非常に浅く、乾燥に弱いのです。ですから、年中水をやらなくてはなりませんし、一旦夏の暑さで枯れると、土の地膚が露出し、砂埃も立ちます。また、葉や土中に虫が付きやすく、殺虫剤が欠かせません。

そもそもクローバー(レンゲの類)は田畑の休耕期にはやして、そのまま耕し肥料にする目的ですので、一年中育てるにはかなり無理が必要です。

思い出してみてください。公園でクローバー(シロツメクサ)が密生していることがありますが、それは「部分的」だったのではないですか?芝生の公園の片隅にあるいは芝生に混ざってシロツメクサが生えることはあっても、シロツメクサだけがグランドカバーとして育っているところはまず無いはずです。

根が浅いために、他の雑草が生育しやすく、タンポポやナズナ、その他いわゆる雑草がどんどん増え、結局は何も手入れをしない空き地と同じ荒れた状態になります。冬には根も枯れる部分が必ず出てきますから、翌年は「部分的なハゲハゲ状態」から出発し、再び除草と殺虫の繰り返しです。

一方芝生は、葉よりも根です。早春や初夏には他の雑草が生えてきますので2週間に1度の芝刈りは必要です。けれども、害虫は皆無と言ってよいほどですから殺虫剤は不要です。

年間の管理は芝刈りと若干の施肥だけですので、トータルとしての管理は非常に少ないのです。一度生育してしまえば、メンテナンス費用は非常に少ないのです。

総じて、芝生で「手間とお金がかかる」とお思いの方なら、他のどの植物でもダメです。芝生が最も安価で手間がかからないからです。

■ガーデニングはトライアンドエラーです。私も現在の芝生にするまでに品種や植え方など4年をかけています。クローバーを試すこともなさってもよいですが、徒労に終わることと、お子さんが緑の絨毯で遊ぶチャンスを逸しないことを願います。

■悪いことは申しません。基本は芝生で、日当たりのよい一部分にクローバーの種をまいておき、春にシロツメクサの花が咲いて花輪を作れる程度にしておくことをお勧めします。

誰の浅知恵かわかりませんが、クローバーは庭には向きません。失敗します。庭は一時のものではなく1年を通じて考えなくてはなりません。

クローバーは早春から生育しますが、根の張りが非常に浅く、乾燥に弱いのです。ですから、年中水をやらなくてはなりませんし、一旦夏の暑さで枯れると、土の地膚が露出し、砂埃も立ちます。また、葉や土中に虫が付きやすく、殺虫剤が欠かせません。

そもそもクローバー(レンゲの類)は田畑の休耕期にはやして、そのまま耕し肥料にする目的ですので、一年中育てるには...続きを読む

Q家庭用、簡単なブロック基礎の作り方(ブロック塀2~3段)

簡単なブロック基礎(ブロック塀2~3段)の作り方がわかりません。穴を掘り砂利を敷き、足で踏んでセメントを流してブロックを置きならべていくということですが平行にならないと思います。各ブロックはでこぼこになるとおもいます。また水平器や水糸を使ってどのようにして修正していくのでしょうか?実はホームセンターの人も詳しくは知らないらしく、こちらは家の周囲と犬小屋の塀(子犬がその中で自由になれる様に)をつくりたいのでこまっています。本が1冊だけあって取り寄せたのですが省略が多く、また専門用語だらけでむずかしいでしょう。詳しくわかりやすく超素人に教えていただけたら幸いです。

Aベストアンサー

こんにちは。

ブロック積みは簡単そうに見えて実は案外難しいんですよ。

根伐り(掘削)したあといきなりモルタルを敷いてブロックを置いてませんか?

積む前にモルタルを平らになすって、一旦固めたほうが水平に積みやすいのでは


お話しから読み取ると少しモルタルが柔らかすぎるのではないのですか?少し水
の入れ方が多いような気がします。
モルタルの硬さはあまりべちゃべちゃにさせないようにします。

何段積むのか分かりませんが、1段だけ積むのなら基礎の厚みは50mm程度でい
いと思います。固まるまで次の日まで待ちます。

基礎がある程度水平な状態で固まったあと、まず最初に(ご存知かも知れません
が)一番大事なことは、並べていく方向に糸を張ること。コレを水糸といいます。

この糸を張るとき同時に1本目のブロックの天端(上面)の高さにしかも水平に
前もって出しておきます。このことを「水盛り」とか「遣り方」といいます。

この糸を張ることによって、水平器への依存度が減りますし、水平器だけを頼り
に積んでもまっすぐには絶対に積めません。

ブロックを積むときは基礎の上に敷くときは水少なめのモルタルを山盛りで敷い
て、その上にブロックを置き、上部をトントントンと左右軽く高さを合わせるよ
うに決めていきます。当然、水平垂直は水平器で気にしながらですけど・・・

またその横に同じ要領で糸に沿って並べて施工していきます。

分かるかな~?

参考URL:http://www.landes.co.jp/ext/diy/block.htm

こんにちは。

ブロック積みは簡単そうに見えて実は案外難しいんですよ。

根伐り(掘削)したあといきなりモルタルを敷いてブロックを置いてませんか?

積む前にモルタルを平らになすって、一旦固めたほうが水平に積みやすいのでは


お話しから読み取ると少しモルタルが柔らかすぎるのではないのですか?少し水
の入れ方が多いような気がします。
モルタルの硬さはあまりべちゃべちゃにさせないようにします。

何段積むのか分かりませんが、1段だけ積むのなら基礎の厚みは50mm程度でい
い...続きを読む

Q畑に小石は必要? 取り除いた方がいい?

畑の土作りについてです。

先月中古で家を購入し、庭に畑が出来るスペースがありましたので、土を耕してこれから野菜を育てようと考えています。
石灰入れたり、腐葉土入れたり、1ヶ月ほど下準備はしてきました。

これから野菜(トマト・トウモロコシ・芋・ナス、等)を育てようと思っていますが、土がどうしても現状「玉」になってしまいます。
一見、石の様な塊が沢山出来ています。

ふるいにかけてみると、ちょっとの量の土から大量の小石が出てきます。

これらの小石は取り除いた方がいいんでしょうか?

小石を取り除くと、土はサラサラになります。
近所の畑を見ると、土は同じようにサラサラっぽいです。

小石が入っていると排水が良くなる、とかあるんでしょうか?

地道に小石を取り除いていくのも、かなりの労力を要しますので、
それでもやるべきかどうか迷っています。

ご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

細かい石まで全て取り除いてしまうと、固まりやすい土になっていまします。
それに、作る作物次第ですが、根もの野菜(大根やニンジンなど)でない限り、石があっても影響はありません。
目安としては、根もの野菜を作るところ以外は、1cmくらいまでの石はあった方が良いです。
むしろ、細かい石が多く入った山砂をドッサリ入れると大変良い土になります。
私は100平米の畑でやっていますが、2cm以上の石は、耕すたびに取り除きますが、それより小さなものは取りません。
大根やニンジンを作るところも山砂と牛糞をドッサリ入れてフカフカの土にしておけば、1cmくらいの石はあってもかまいません。
成長する時に押しのけて行きます。
土が固いと形が悪くなるだけで、問題はありません。

Q花がすぐに枯れます

 花がすぐに枯れる人っていますよね?
 私もその一人です。肥料も書かれている通りにするし、毎日水やりもします。
 日当たりも書かれているようにして、底に水がたまらないように水はけも良く、プランターで栽培します。
 
でも大方、すぐにかれてしまうのです。
これってどうしてなのでしょうか?
すぐ枯れてしまう人って、花木と相性が悪いのですか?それとも運が悪いからそこに影響が出てしまうのでしょうか。

 どうしたら長く咲かせることが出来るのでしょうか。
 簡単に栽培できるものを教えてください。一度挑戦してみたいのです。
 それで枯れたら運が悪い人なんだと思うようにして諦めます。

Aベストアンサー

水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。

土の中は水分と空気が含まれています。植物の根っこは水分や養分を吸収するだけでなく、空気から酸素をとりこんで呼吸もしています。水やりをすると土の中の空気が押し出されていったん水分で満たされます。そして植物の吸収や蒸発で水分は抜けていき今度は新しい空気が土の中に入ってきます。毎日水やりでは水分ばかりで根は吸収しきれず、空気がないので根は「窒息」状態になり「根腐れ」が起こるわけです。
水の好きな植物や生長の早い植物では、このサイクルが早いので水やり間隔を短く、乾燥を好むものや冬の休眠期などは、水やり間隔が週一回とか長くなるのです。なので水やりの原則は、鉢土の表面が乾いたらそこから勢い良く流れ出すまでたっぷりと、なのです。水やりは毎日の食事ような「日課」にしてはうまくいきません。

肥料についても食事ではないので、ルーチンでやってはいけません。植物がどんどん大きくなるときや、花が次々咲くとき肥料をやり、弱っているときや休眠期には一切やらない、です。特に肥料が濃い状態だと根を傷めてしまうので、液体肥料は濃度を、固形肥料は撒く量を守ることが大事です。

水やり以外の要因で「すぐに枯れる」というのは意外に少ないものです。運や相性では植物は育ちませんよ。日々接しているとそのうち「水をほしがっている」「暑がっている、寒がっている」なんて、植物の「気持ち」がわかるように(笑)なってくるもんです。ベテランだって最初は初心者、かくいう私も枯らしたものは数知れず(多くは水やりの失敗)! 質問者様も失敗を恐れず、お花に数多く接していってほしいと希望します。

水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。

土の中は水分と空気が含まれて...続きを読む


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