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いつも質問させてもらってます。91年のサニ(GA16DE)です。冷却水の交換(フラッシングしたりも含めた)で、その後新たに冷却水を入れる時、このエンジンの場合、「エンジンの上のところのバルブを外してエアー抜きをしながら」 
と説明されてるのですが、今までほかの車でそのような事をしたことはありませんし、自分の乗ってきた車でそのような説明書きを見たことがありません。このエンジンだけこういったことをする必要があるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

こんにちは 91年式ですと付いていないかもしれません。

ホンダ車の場合は割と古くからそのような方式になっています。日産車は最近といっても5.6年かもう少し前くらいからほとんどの車に付き始めました。前置きはさておき場所は大体サーモスタツトのカバーについているものが多く緩めると水が抜けるようになっています。最初にラジエターその他からクーラントを抜きフラッシングなどを済ませて新しいクーラントを入れるときにそのプラグを緩めておきクーラントを注入してそのプラグから水 又はクーラントが出てくるまで注入します。出てきたら少しそのまま流してその後プラグを閉めこみます。これで大体エアーが抜けてくれますが完全ではありませんのでそのままの状態でラジエターキャップをして一度エンジンを温めます。目安はクーリングファンが2回回ったらOKとしてエンジンを止めさめた時にラジエターのキャップを明け補充します。サブタンクがあればそれも規定値まで補充します。これで終了です。最近の車はこのように成っているものが多いいです。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。そうですか、91年式なのに説明書きにはそうあったので きっとこのことなのですね。実は今までの車でこういったものが付いてるのを乗ったことがなく ただラジエターのキャップをあけてエンジンを暖め 適当にエアー抜きした後に 補充して閉じてました。それだけだと不十分だったのですか。わかりました、この通りにさっそくやってみます。

補足日時:2003/05/15 19:09
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#1です


他の回答で勉強になりました。

従来の方法では必ずといって良いほど、交換後に補充が必要です。
エアー抜き穴をうまく使えば、交換時に全部充填しやすくなりますもんね。
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冷却水通路の形状によっては必要な車種はもありますし、決して珍しいことではありません。

車体の形状やレイアウトの都合上、ラジエーターキャップからだけではエアが完全に抜けない構造になってしまうことは珍しくありませんし、エア抜きプラグがある場合はそれを利用したほうが早く確実にエア抜きができますので、指示書に従った整備をすることをお勧めします。

この回答への補足

いつもありがとうございます。今度サーモスタッドを週末に交換したいと思ってますので、その際に早速これを初体験してみます。

補足日時:2003/05/20 15:49
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普通の車には無いと思います(又は知らない)。



いつもは、
ラジエターの上下だけでするのが普通です、
何度も何度も交換してください。
(サーモスタットが開いてから捨てる。)
エアーが抜けにくいエンジンなのかも知れませんね?。
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