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兵庫の篠山市の松尾山・白髪岳で、「鹿か猪か?」と思ったら犬に出合いました。
人懐こい犬だしそれはいいのですが、となるとやはり飼い犬でしょうか。
両山に関わるブログでもちらほら取り上げられていますが、見た限りでは「詳細不明」です。
詳細キボンヌです

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A 回答 (1件)

その山域の事情についてはまったく知りませんが、


単純に考えて、可能性があるのは、
ハンターに放された猟犬ではないでしょうか。

他の山域でも時々そういう犬はみかけます。

先日は、行方不明になっている犬を探して回っている
ハンターの人に出会いました。

この回答への補足

両山の名で検索しなおしましたが、やはり「猟犬」とは断定できませんでした (あの犬に殺気だった気配は無いのです)
登攀日は先日26日の土曜日で猟期も中盤ですが。
飼い犬だった場合、今後に狩猟罠にかかる危険があるので飼い主と
お話を・・・と思うのですが・・・

補足日時:2010/01/01 01:36
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この回答へのお礼

その後ワードに犬を混ぜたらやはり飼い犬らしいブログがありました
決定的な確認はできませんでしたが、きっとやはり飼い犬なのでしょう

犬だからTPOを考えない行動は期待しませんが、
「危険を感じた」のは本当です  そしてそこは「猟をしてるから」とかは関係ない、一般のハイカーの場所でした。

転落の危険があるところで、湿った鼻先を素肌に押し付けられたら「不意打ち」です。驚きで本当に転落死しかねません。獲物の鹿・イノシシならば、まだしも「ただの無責任な放し飼いの犬」の「せい」で死ぬのは納得できません。(犬の→狼の臭いで、イノシシに襲われときに殺されるのもありえます。放し飼いなら確率は増大するはずでしょう )

自宅に帰る際には罠を(ハイキング道をそれなりに、または負傷しても気づかれずに疲弊死し兼ねない位の位置に仕掛けたのを)解除してますが、
もしかかっても上記の体験を基に、飼い主の抗議があってもは抗議仕返そうと思います

お礼日時:2010/01/12 13:37

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