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個人事業(青色)です。
今までは仕入れた商品をそのまま販売していましたが、
今後自作の商品も販売して行こうと思っています。

その為、アクセサリー・小物、服の試作品を作る為に材料を購入しましたが、これらは経理上「仕入れ」になり試作品としてその年に使用していない材料は棚卸しになるのでしょうか?試作品なので売上は直接たたないので、試作品自体も棚卸し対象とするのでしょうか?

または、勘定科目で「試作費」や「研究開発費」というのもあるようなのですが、試作品の為の材料は「仕入れ」でなく、これらの経費に算入する方が一般的なのでしょうか?その場合年末に残った材料(試作品にまだなっていない材料)は資産計上する必要があるでしょうか?

いろいろ自分なりに調べたのですが、初めての事で疑問がたくさんあり、どうしてよいのか困っています。

お力添えいただけますと助かります。
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

「試験研究費」あるいは「研究開発費」という科目で処理します。

試作品が普通に販売可能なものでない限り、貯蔵品に計上する必用もありません。
またあなたの事業にとって全く新たな種類の製品作成のための試験研究費であるならば、税額控除の対象にもなります。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
不明点が解決しました!

お礼日時:2010/02/16 01:58

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Qサンプルを購入した時の仕訳は「仕入」と「費用」のどちらになりますか?

表題のとおりですが、商売で実際に取引を始める前にその商品の品質などを確認するためにサンプルを購入した際の仕訳は「仕入」になるのでしょうか?それとも「費用」になるのでしょうか?

サンプルとはいえ、場合によっては売ってしまうこともあるかと思います。
しかし、通常はその商品がどういうものかを確認して終わるのではないかと思います。
単純に売ってしまうなら「仕入」勘定でも良いと思いますが、サンプルの目的自体を考えると「費用」が正しいと考えています。

実際のところどうなのでしょうか?企業によっても変わっていたりするのかもしれませんが、ご回答を頂きたいと思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私の勤め先では「広告宣伝費(サンプル購入)」と言う科目で計上しております。

費用に計上したサンプル品[仮に90円]を販売した場合には、次の様な仕訳方法が挙げられます。
1 100円で売ったので、利益が少なく、損益の表示に大きな影響が無いと考えた場合。(最も手抜きした仕訳)
  現預金 100/費用科目 100
2 1と同じだが、販売益は区分したいと考えた場合。
  現預金 100/費用科目 90
        /雑益   10
3 売上に計上する場合
  売掛金 200/売上高 200
  仕入原価90/費用科目 90

Qこの費用の勘定科目は…商品仕入?消耗品費?材料費?

いつもお世話になっております。

清掃業の会社の経営をしています。
仕訳の勘定科目のことで質問があります。
清掃の時に使う‘洗剤’や‘ワックス’は、「商品仕入」になるのでしょうか?
それとも、「消耗品費」か「材料費」でになるのでしょうか?

「消耗品費」や「材料費」にした場合、損益計算書において売上高に対して仕入高が発生しませんが、いいのでしょうか?

また、この材料は毎月使う分だけを購入するので、月末に在庫が残る事がありません。
その場合は、決算での棚卸の必要はないですよね?

ご回答をよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「サービス業」に該当するのでしょうから、「仕入」・「売上原価」は発生しないのが通常です。
そのもの自体を販売することは、そう無いですよね。

決算期末時点で在庫になっていないのであれば、棚卸も、仕様がないですね。

「消耗品費」にすると、かなり他の要素のものも含まれると思いますし、業種から判断して、「材料費」になるのかと・・・。普通業界の方たちは、それらのものをなんと呼んでいるのでしょう。「材料」と呼んでいるのであれば、「材料費」しか考えられないのですが、あまり特殊すぎず、外部の人間にも分かりやすい「○○」との呼び名があるのであれば、「○○費」と付けてしまう方法もあります。

Q商品サンプル購入 勘定科目

お尋ねします。
商品をサンプルとして購入しました。
この場合の勘定科目はどうなりますか?
商品は化粧品です。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

仕入先の業者が新しい商品を次々と当社へ売り込んできます。当社としては売れる商品なのかどうか慎重に研究しなければなりません。そのためには商品のサンプルが必要です。業者がサンプルを無償で提供してくれるのならいいのですが有償サンプルの場合は、「商品開発費」に計上します。

〔参考〕
一方、当社が新商品を拡販するために顧客に無償で商品を提供する場合は、無償で入手した商品なら仕訳不要です。しかし有償で入手した商品を顧客に無償サンプルとして提供する場合は「見本費」に計上します。

Q研究開発費として購入した材料について

法人の製造業で経理を担当しています。
2期前(現在第5期)に基礎研究用として材料をいくつか購入しました(すべて10万円以下)。

その材料が大量に余り、最終製品の材料として使いたいと思っているのですが、計上方法がわからず困っています。

通常、製品に使用する材料は

・期首棚卸/製品(商品)
・仕入/現金
・製品(商品)/期末棚卸

上記の方法で計上し、決算書に売上原価として表示されています。
今回の場合、2年前に全額損金計上されているので仕入/現金として処理するわけにもいかず、繰越資産として繰り越してきたわけでもありません。

1、本来、研究開発用ですので余ったら捨てるべきなのかもしれませんが、何か良い仕訳方法はありますでしょうか?「前期損益修正/期首棚卸高」として資産計上し直した方がよいでしょうか?

2、反対に、繰越資産として計上してきた材料を研究開発に使用したい場合の仕訳は、研究開発費/他勘定振替高この仕訳で大丈夫でしょうか?

ご教示頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

研究開発用に購入し、購入時点で研究開発費などに計上して一括で費用化した資産を、材料に転用したいということですね。原則的な処理と、少し砕けた処理とをご紹介します。


研究開発用に購入した資産を材料に転用するのは、使用目的の変更といえます。この場合、購入当時に普通に考えれば材料になるものだった(ご質問でいえば、当時普通に考えれば明らかに買い過ぎだった)といえてしまうかどうかで原則的処理が異なります。

いえてしまうのでしたら、前期以前の誤りですから、遡れる限り遡って決算書を修正するのが原則です(過年度遡及会計基準4(8)、同21)。

そうでなく、研究開発用と考えた当時の判断は正しかったといえるのでしたら、前期以前の誤りではなく当期に入っての目的変更ですので、当期に繰越利益剰余金から振り替えるのが原則です。繰越利益剰余金から振り替えるのは、仮に資産計上していればそこから振り替えるところ、一括費用計上して繰越利益剰余金の一部になったのですから、ここから振り替えるということです。


ただ、金額が小さい、上場会社でもその子会社・関連会社でもないなどでしたら、過年度遡及会計基準に従わなくてもよいと考えられています。この場合、前期以前の誤り(当時普通に考えれば材料になるものだった)といえてしまうとしても、お書きの「前期損益修正/期首棚卸高」の修正で差し支えありません。

そうでなければ、前期以前の誤りではありませんので、原則どおり、繰越利益剰余金からの振替となります。もとも、金額が小さければ、重要性の原則により、雑費などの費用科目からの振替でも差し支えありません。


販売・製造向け棚卸資産から研究開発向けへの転用も同じです。

購入当時に普通に考えれば研究開発用とすべきものでしたら、原則は遡っての決算書修正で、一定の場合に前期損益修正も許容されます。当時の判断は正しかったといえるのでしたら、当期に入っての目的変更であり、お書きの「研究開発費/他勘定振替高」で合っていると思います。

研究開発用に購入し、購入時点で研究開発費などに計上して一括で費用化した資産を、材料に転用したいということですね。原則的な処理と、少し砕けた処理とをご紹介します。


研究開発用に購入した資産を材料に転用するのは、使用目的の変更といえます。この場合、購入当時に普通に考えれば材料になるものだった(ご質問でいえば、当時普通に考えれば明らかに買い過ぎだった)といえてしまうかどうかで原則的処理が異なります。

いえてしまうのでしたら、前期以前の誤りですから、遡れる限り遡って決算書を修正す...続きを読む

Q仕入高・材料費 仕訳の違い!

なんとか弥生会計を使えるようになってきたのですが、簿記が苦手なので進みません(苦笑)

仕入高と材料費の考え方です。[製]材料仕入高・・というものもあり、本を見ても明らかな違いが分かりません。

例えば、手作りのバックをオークションで売った場合を想定して教えて頂けると助かります!!

基本的なことでお恥ずかしいですが、お願い致します!

Aベストアンサー

[売上原価]の区分にある「仕入高」は商品仕入高です。他社製のバックを仕入れて加工しないでそのまま販売する場合、「仕入高」を使います。

「材料仕入高」や「材料費」は[製造原価]の区分にあります。バックを作るための材料を仕入れるときはこれらを使います。決算で材料の棚卸高を計上するならば、「材料仕入高」を使う方が良いでしょう。棚卸高を計上しないならば、「材料費」を使う方が良いでしょう。

正しい決算をするためには、バックの主要な材料の棚卸高を計上するようにお薦めします。

Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
事務消耗品費
消耗品

が勘定科目にあり使い分けに悩んでいます。
前任の経理担当者からも教えてもらったのですが、いまいち基準が分からなくて…

何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q異業種交流会やビジネス交流会 参加費の勘定科目

異業種交流会やビジネス交流会に参加したときに発生する参加費は、会計上どのような勘定科目にするのがよいのでしょうか?
交流会の中身は、名刺交換や事業発表、時にはセミナーなどもあります。

会議費でしょうか?
採用教育費でしょうか?
広告宣伝費でしょうか?
販売促進費でしょうか?
それとも、それ以外の科目でしょうか?

他の方がどのように処理をしているのかが知りたいと思っています。
絶対的な正解はないのかもしれませんが、いろいろなご意見も聞ければと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社を宣伝するために出席されるのが主たる目的であればこの勘定が妥当
  だと思われます。
 販売促進費
  御社の特定商品の販売の為に出席されるのであれば、この勘定が妥当だと
  思われます。
 会議費
  会議の体裁をとっているのであれば問題ないと思います。しかし社内の会
  議費用と一緒になってしまいますので、注意が必要です。
 交際費
  税法上損金とならないものは、内容に関わらずこの勘定を使用すると、
  申告時に便利です。
 雑費
  この費用の金額的重要性が低く、頻度も極めて低いのであれば、あえて管
  理する必要はありません。管理する必然性のない勘定は雑費で処理します。

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社...続きを読む

Q料理教室の帳簿のつけ方で質問です。

最近、自宅で料理教室をはじめましたが、帳簿のつけ方で分からないところがありますので、ご教授願います。

1.料理教室で本番で皆で作るための料理の試作を重ねますが、その場合の材料購入の仕訳は開発費?それとも研究費でしょうか?

2.料理教室を実施する時に実際に使う食材料を買った場合は、仕入で計上するのでしょうか?

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1,2全て「材料費」でかまわないと思います。

理由

料理教室では、授業料(参加費)に材料代を貰ってると思います。

受け取った授業料と材料代の合計が貴教室の「収入」です。

その「収入」を得るための「支出」はなにかを考えます。

自宅での水道代・光熱費・ガス代などでしょう。もちろん全額ではなく、適切な割合での按分をした額ですが。

料理教室を開催するために費消した「材料」も当然に「支出」と考えられます。
試作を重ねることは、当然必要な行為だからです。

なお、倫理的に「試作品はすべて晩御飯のおかずよ」という場合には、試作品にかかる材料費は、教室の損益を計算する上での材料費に上げないほうがいいと思います(なお、専門的にはこれを「自家消費といいます)。

いずれにしても、複式簿記でなくても、単式簿記でも充分だとおもいますので、現金を何に使ったかがわかる程度でかまわないと私は思います。

Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
消費税と法人税(法人税・県民税・事業税・町民税)の中間申告納付時
の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
また、違う会社では、消費税については「仮払金」(資産)であげているのは同じなのですが、法人税については中間納付の時点で「法人税および住民税等」(費用)という科目で処理しており、同じく期末で税理士さんにお願いして最終処理しているようです。
仕訳の方法については特に指摘もないことから、この2社どちらのやり方でもかまわないの(間違いではない)だろうとは思うのですが、上記2社のやり方では法人税の期末の仕訳はそれぞれどのようになる(違いがある)のでしょうか?
実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****


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