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なんで四半期のGDPが1%増だと、年率換算が4%になるのか?
おかしいんじゃない。年率だって1%でしょう?
違いますか?

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A 回答 (11件中1~10件)

こんなくだらないことで、言い争うのはやめましょう。



所詮指数等の経済学や政府が発表する数字にはマジックがあるので、みなさん、ご注意ねがいま~す。
簡単に言うと、去年一年間全体のGDPが四半期で1%ましになっているので、4倍すればいいとのことなのかもしれません。

訳もわからんと速度計算をもちだして、理屈をこねているあほが多いのですが、テクニカルタームがあり、それをそのように解釈するようになっているのです。

リーマンショック以前によく中国の経済成長率が10%を下回れば、中国経済が破綻するということを経済の週刊誌がよく特集を組んでいましたし、それを数式で説明していたジャーナリスト、アナリストもいましたし、更にはそれに同調していた学者もいましたが、・・・。

質問者様の意図が、「経済指標がまやかしであるということ」を訴えられたいのなら、よく理解できますが、・・・。


それを数式をもって説明してきた馬鹿にはあきれ果てます!
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季調値ってご存知ですか?

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>前期比は季節変動を無視していて意味がないと言ってるだろ



言ってないね、質問文じゃ。
後からお礼だの補足だので言うのは後出しじゃんけんだろ。

だいたい、世間一般の報道は「前期比年率」なんだよ。
それとも、「前年同月比でやるべきだあっ」というオレさま解釈を回答者のみなさんが先に読むべきだってことかなぁ~?

この回答への補足

 

補足日時:2010/05/25 19:53
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この回答へのお礼

 

お礼日時:-0001/11/30 00:00

質問のしかたが悪いね。



他の回答者への補足などを見てると、質問者は「前年同期比1%増」のつもりで質問してるようだが、「前年同期比」なんて質問のどこにも書いてない。
質問を見た側からすれば、質問者がどこかで「四半期GDPが前期比で1%増、年率換算で4%増」といった報道でも見て疑問を持ったと思って回答するのが自然。
現実に「前期比」年率で報道されていることが多いんだからねえ。

情報がふ不十分なまま質問をしても適切な回答は得られないという例だね。
しかも、その食い違いにも質問者自身まだ気がついてないようだ。

この回答への補足

良く読みなさいよ
質問者は気づいてるから前期比は季節変動を無視していて意味がないと言ってるだろ

補足日時:2010/05/25 07:15
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100×1.01×1,01×1,01×1,01で104,060になります。


借金の複利と同じ計算法です。

この回答への補足

複利計算なら一ヶ月毎に前期比とったら
前期比1%増で年率12%超えるな
つまり一部のトレンドから年率を計算するのは論理的じゃないんだよ

補足日時:2010/05/25 07:12
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> なんで四半期のGDPが1%増だと、年率換算が4%になるのか?


> おかしいんじゃない。年率だって1%でしょう?

年率換算するのは、前年同期比ではなく前期比だけです(前期比で1%であればなぜ年率換算で4%になるかは良いと思います)。前年同期比で1%成長の場合、年率換算することはありません。

前年同期比の場合、既に年率となっているため、年率換算をする必要がありません。このことは質問者氏の言っていることの方が正しい。

この回答への補足

GDPの絶対値には季節変動が有るので
前期比をもとに年率を計算するのは統計上あまり意味がありません
そういうのを報告報道する政府もマスコミもまやかしでしょう

補足日時:2010/05/24 06:42
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年率「換算」




違う単位への換算を算数の授業で習わなかった?

時速60kmの車の速度を分速に換算する。
1分で1km走る車の速度を時速に換算する。

それとも算数で時間や距離などの単位を変えて換算するのは難しすぎたのかな?


1分を1kmのスピードで走る車の速度は時速60kmと言わないのかな?

shimo-ryuさんは1kmしか走っていないから時速60kmはおかしいと言うんだね。
そのあとの59分も走って初めて時速60kmなんだ。
不思議だなー。


shimo-ryuさんはプロ野球のピッチャーの速球はマウンドからホームベースまでの距離しか進んでいないから時速140kmというのはおかしいと言うんだね。
1時間で140kmの距離を進んで初めて時速140kmなんだ。
不思議だなー。

この回答への補足

たとえはいいから、もう一度だけ説明しましょう
2009.1-3月 100億円   2010年1-3月 101億円  前年同期比1%増
     4-6月 100億円        4-6月 101億円  前年同期比1%増
     5-9月 100億円        7-9月 101億円   同上
     10-12月100億円      10-12月 101億円  同上
2009年全体   400億円   2010年全体   404億円  前年比 1%増
 えおこからみても前年比4%増にはなりません。比率とはそういうものです。わかりましたか?

補足日時:2010/05/22 15:24
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お前は間違いなく馬鹿だ。

”年率換算”を理解しろ。

お前の馬鹿な質問に丁寧に回答をくれている人たちに感謝しろ。

この回答への補足

確かに私がばかでした。
ばかな人たちにまともな質問を投げかけたのが。

補足日時:2010/05/22 15:19
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年率換算ってのは「予測」じゃなくて、単に年率に換算したってだけのことだよ。



クルマが15分で10km走れば、平均時速40kmで走ったことになる。
15分走っただけでその後は止まったからといっても、その15分間は平均時速40kmで走ったという事実は変わらない。

この回答への補足

なにをわけのわからないことおっしゃってるのでしょうか?
1-3月が前年同期比1%増、4-6月が1%増、7-9月が1%増、10-12月が1%増で、初めて本年度が前年比1%増になるのですよ。
やはり、マスコミも経済学者も勘違いしているだけのようですな。

補足日時:2010/05/21 14:16
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四半期って1年の4分の1という意味ですね。


3ヶ月で1%増、1年だと4%増でいいと思うのですが。
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QGDPの年率換算

年率換算実質GDP成長率(%)
={(1+四半期ベース実質GDP成長率)4乗-1}×100

となっていますがなぜこの式になるのか全く分かりません。何故1足したり引いたりするのでしょう。あと単に4倍すればいいだけのように思うのですが、何故4乗なのでしょう。どなたか分かりやすく教えて下さい!

Aベストアンサー

4/1での実質GDPをX0としましょう。とすると
四半期(3ヶ月)が終わって7/1の実質GDP(Y1)は、

Y1=(1+四半期ベース実質GDP成長率) × Y0

ですね?同じように次の四半期が終わって10/1には

Y2=(1+四半期ベース実質GDP成長率) × Y1

1/1には、

Y3=(1+四半期ベース実質GDP成長率) × Y2

そして、最終四半期が終わって次の年の4/1になると

Y4=(1+四半期ベース実質GDP成長率) × Y3

となります。(つまり複利計算と同じです。)したがって、

Y4=(1+四半期ベース実質GDP成長率)^4 × Y0

Y4/Y0=(1+四半期ベース実質GDP成長率)^4 

Y4/Y0-1={1+四半期ベース実質GDP成長率)^4-1}

となります。

1を引いたり足したりしているのは、例えば「成長率が5%」といった時には、「はじめにくらべて1.05倍に成長している」ことを意味しているからです。

QGDP年率換算の計算方法について

昨日、2007年10-12月期のGDPが発表されましたが、
年率換算+3.7%の計算方法を教えて下さい。

他の数値はだいたい計算できましたが、
年率換算+3.7%だけ、どうしても分かりませんでした。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

四半期ですので、4倍すると年率になるかと思います。政府発表はさらに切り上げたりするようです。

四半期で0.9%、4倍すると年率3.6%なのが、3.7%成長となるのは、そんなことだと思います。

速報値なので、今後、確定値になるに従って下方修正になっていくと思います。

Q「前期比年率」の意味を教えてください

「日本の 7-9 月期の実質 GDP 成長率は前期比年率▲0.4%と、4-6 月期の前期比年率▲3.7%(2 次速報の▲3.0%から下方修正)に続く 2 四半期連続のマイナス成長となりました。」
というニュースがありましたが、前期比年率とはどういう意味ですか。
前年度同期に比べて0・4%落ち込みという意味ではないのですか。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ある四半期の実質GDPをgdp('08/07-09)などと書くと、
前期比年率は
(gdp('08/07-09)-gdp('08/04-06))/gdp('08/04-06)×4
となります。
これは前年同月比
(gdp('08/07-09)-gdp('07/07-09))/gdp('07/07-09)
と異なります。

QGDPの計算方法

 GDPを求める際に出てくる数値ってたくさんありますよね。民間では最終消費支出や住宅投資、企業設備投資、在庫品増加などとありますし。他にも、政府最終消費支出や、公的固定資本形成、公的在庫品増加。さらに、財・サービスの輸出入。GDPを計算する際に、これらの数値のどれをどうすれば良いのか混乱してしまい、わからなくなってしまいました。
 それから、例えば企業が在庫から商品を売ったり、海外に工場を拡張することや、道路公団が道路を補修することはGDPのどの項目に影響を与えるのでしょうか?
 加えて、GNPや国民純生産(NNP)の求め方も教えていただけると助かります。
 よろしくお願いします。  

Aベストアンサー

GDPとは、簡単にいえば「期間内に作られた財・サービスの価値の総和」です。

例として次のようなものを考えましょう。
 製粉所とパン屋がある経済を考えます。製粉所では小麦を買って小麦粉を作り、パン屋では小麦粉を買ってパンを作っています。機械屋では製粉所とパン屋に製造機械を作っています。
 この場合の「作り出された価値」は、製粉所で(小麦粉-小麦)、パン屋で(パン-小麦粉)ですので、トータルでみれば(パン-小麦)になります。ところでパンは誰かが買って食べているわけですから、最終消費支出になります。一般家庭が普通に買う分は民間最終消費支出、互助会のようなものを考えて、働けない人にパンを与える、などを考えれば、政府最終消費支出になるでしょう。この場合、政府か民間かは問題ではありません。この事情は投資(住宅投資、設備投資、公的固定資本形成)にも言えることです。
 さらにパンの一部が輸出されていたとしましょう。すると(パン=民間最終消費支出+政府最終消費支出+輸出)になることが分かります。また、小麦は輸入していたとしましょう。すると「作り出された価値」は(パン-小麦)でしたので、輸入分は引かなければなりません。
 次に生産設備を作る機械屋がいると考えましょう。話を簡単にするために、この生産設備は壊れないものとします。すると、パン屋や製粉所がこの生産設備を買うとその分新たな価値が増えます。これが設備投資です。生産設備が壊れないので、パンから引く必要もありません。
 最後に、製粉所で手違いがあり、小麦粉を作りすぎてパン屋に売り切れなかったとしましょう。そうすると在庫として計上されます。つまり、在庫品が増えた分も「作り出された価値」になります。
 以上をまとめると、次のようになります。
GDP=最終消費支出+投資+在庫増加+輸出-輸入

> 企業が在庫から商品を売った
上の例でいえば作りすぎた小麦粉が売れたので、在庫が減って消費が増えます。
> 海外に工場を拡張する
設備を日本から輸出する場合、輸出が増える、などありますが、基本的に影響ないです。
> 道路公団が道路を補修する
道路公団が政府かどうかが微妙ですね。今はどっちになっているんだか知りませんが、政府だとして、小さなものを別にすれば、補修費も設備投資に入ります。したがって公的固定資本形成になります。

GNPとGDPは、上の例では全く同じものです。なにが違うかといえば、外国人の扱いです。GNPは例えば日本人なら日本人が作り出した価値なのですが、GDPは日本内部で作り出された価値です。ですので、例えば国内にアメリカ人が働いていたとすれば、GDPから彼らの給料を引いた分がGNPになります。一般には、GDPから海外からの要素所得を加え海外への要素所得を引いたものがGNPになります。

NNPは、上の例では生産設備は壊れませんでしたが、年に5%が壊れるとしましょう。するとその分だけパンの製造に使われたのだと考えれば、パンから引かなければなりません。この考え方にたったのがNNPです。したがって、GNPから固定資産減耗を引いたものになります。

GDPとは、簡単にいえば「期間内に作られた財・サービスの価値の総和」です。

例として次のようなものを考えましょう。
 製粉所とパン屋がある経済を考えます。製粉所では小麦を買って小麦粉を作り、パン屋では小麦粉を買ってパンを作っています。機械屋では製粉所とパン屋に製造機械を作っています。
 この場合の「作り出された価値」は、製粉所で(小麦粉-小麦)、パン屋で(パン-小麦粉)ですので、トータルでみれば(パン-小麦)になります。ところでパンは誰かが買って食べているわけですから、...続きを読む

Q経常収支

我が国の1990年代前半までの資金循環を主体別にみると、家計が唯一の安定した資金余剰主体であって、、家計の貯蓄は、資金不足主体である企業および政府の投資に利用させるとともに、海外部門の資金不足(国際収支では、日本の( A )の黒字にほぼ相当する)にあてられるという構図であった。

(A)は経常収支なのですが、何故なのかよく分かりません。てっきり、投資収支だと思いました。できれば、説明と経常収支の何収支か教えてください。ちなみに、投資収支は資本の流入が+で流出が-だということは理解しました。

Aベストアンサー

恒等的に
Y = C + I + G + (X-M) ...(1)
が成り立ちます。ここでY:GDP、C:民間消費、I:投資、G:政府消費、(X-M):経常収支です。この式は、要するにGDPが何に使われたかを表しています。

さらに、
Y = C + S + T ...(2)
が成り立ちます。所得は、消費されるか、税金でもって行かれて、残りが貯蓄になることを示しています。

(1)式と(2)式からYを消すと、
(S-I) = (G-T) + (X-M) ...(3)
という式が導出できます。この式は、家計貯蓄から投資をひいたものが、政府のプライマリーバランスと貿易の経常収支に等しいことを示しています。


> 投資収支は資本の流入が+で流出が-
投資収支が黒字(+)ということは経常収支は赤字(-)ということです。したがって、(3)式に即して言うと
(+) = (+) + (-)
となるので、政府のプライマリーバランスを海外部門も支えている構造になるので、間違いです。

Q月次のデータ等から、年率の標準偏差を求めるには…

 株価の値動き等における年間の標準偏差を求めたいのです。
 ただ、1年間の騰落率のデータを使用するのは、計測期間が長くなりすぎるため、あまり意味がないので(高度成長期のデータなども使うことになってしまい、現在の値動きとは異なると思われる)、月次や週次の騰落率を使って標準偏差を求め、それを年率換算するといった方法で求めようと考えています。
 月次のデータから求めた標準偏差を年率換算するには、12^(1/2)倍、つまりルート12倍すれば良いということを聞いたことがあります。これは正しい求め方なのでしょうか。
 また、ルート12倍するということは、標準偏差を2乗して分散にした後、期間(月次の場合は12ヶ月)を掛け算するということじゃないかなぁと勝手に考えているのですが、もしそうだとすると、週次データの標準偏差の場合はルート52倍(1年間=52週のため)すれば良いということでしょうか。
 よろしくご教授願います。

Aベストアンサー

株価がブラウン運動しているという仮定ならそうです。
ただし、その逆、つまり、
「標準偏差を年率換算するには、12^(1/2)倍で求められる」⇒株価はブラウン運動
は一般には成り立ちません。

実際に測定してやると、20分足ぐらいからは1/2乗に比例するようです。

参考文献:経済物理学入門
http://www.economist.co.jp/Finance/EcoPhysics.htm

参考URL:http://www.economist.co.jp/Finance/EcoPhysics.htm

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
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よろしくお願いします。

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