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正論理と負論理の回路図の違い
正論理で回路をNAND2段回路で回路図を描きました。
同じものを負論理でNAND2段回路で回路図を描く場合って正論理と負論理で回路図って変わるんですか?
いまいち正論理と負論理の違いが理解できません。
教えてください。

A 回答 (1件)

正論理のNANDを負論理で表すとNOR動作になるのは理解できますでしょうか。


ブール代数や真理値表で動作状態を考えると正論理のNANDは、負論理で記載
するとNOR記号で書きます。
全て正論理で実現するよりも、必要により負論理動作で回路を組合わすと、
ゲート個数が減らせ部品点数が削減出来ますので、通常利用されている方法です。
下記を参考に参照ください。
負論理
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A0%E8%AB%96% …
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この回答へのお礼

お礼遅れてすみません。
おかげで理解できました。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/06/17 20:40

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Q論理回路の負論理が理解できない

論理回路の負論理がなかなか理解できません。
「H」なら 「0」
「L] なら 「1」
ということは分かるんですけど。

論理回路の「Not」の記号は出力部分に丸がありますよね?
これは負論理を表すのですか?
例えば、私の考えはこうです。
この「Not」に「H」を入力すると、出力は「L」になります。
入力は正論理だから「H」は「1」を表します。
出力は負論理だから「L」は「1」を表します。
入力が「1」で出力が「1」??
となってしまうわけです。
「NAND」や「NOR」も同様です。

そもそも実際の回路上で負論理と正論理がどのように使われるのかあやふやな感じです。
実際の回路は「H」と「L」の世界なわけで、そこに「0」や「1」が何時出てくるのかなと...

長文でごめんなさい。
どなたか私の疑問を解消してください。

Aベストアンサー

電圧が高い方がHで低い方がLですね。
1と0は論理の「真」と「偽」ですから、
 正論理の場合は、Hなら1でLなら0
 負論理の場合は、Hなら0でHなら1
ということです。

例えば、RESETという信号を持っているICがあるとしましょう。
リセットの状態が論理的に真(1)です。
この信号がHの時にICがリセット状態になるのならこの信号は正論理の信号です。
逆にLの時にICがリセットされればこの信号は負論理の信号です。
回路図でICのこのピンの信号は負論理ですよ~と明示したいときに○がついてます。

普通に回路を見るときは正論理・負論理を気にすることはないと思います。すべて正論理で考えて○=NOTでもあまり不都合はないのでは?

Qデジタル回路の正論理と負論理の用語について教えてください。

デジタル回路の正論理と負論理の用語について教えてください。

正論理の場合、電圧が高いときが「真」、低いときが「偽」
負論理の場合、電圧が高いときが「偽」、低いときが「真」
ですよね。。

ここで、H/Lとか、0/1という記号であらわす場合は、
正論理はH=真/L=偽、1=真/0=偽
負論理はH=偽/L=真、1=偽/0=真
でよいのでしょうか?
ネットで調べてみたら、負論理について
電圧が低いときが0、高いときが1
電圧が低いときが1、高いときが0
と、逆の説明があって混乱しています。

あと、
正論理で電圧が高いとき、負論理で電圧が低い時を「アクティブ」と表現することがありますが、
この逆は英語で何というのでしょうか?
英語的には「インアクティブ」な気もするのですが・・・Googleで検索すると少数派な感じです。。

Aベストアンサー

正論理はH=真/L=偽、1=真/0=偽  これは正しい
負論理はH=偽/L=真、1=偽/0=真  これは間違い

正しくは 負論理はH=偽/L=真、1=真/0=偽

正論理、負論理を使っていたのは昔の話です。

正論理、負論理に分類できない信号というのもあります。
例えばHで読み出し信号、Lで書き込み信号に使う信号線があります。
この場合、読み出しから見れば正論理で、書き込みから見れば負論理です。
正負にこだわると読み出し時は正論理の1を出力し、書き込み時は負論理の1を出力するなどとなって間違いの元になります。
他の例では、バスの方向を変える信号があります。
HではバスA入力→バスB出力、LではバスB入力→バスA出力に切り替えます。

「アクティブ」/「インアクティブ」ではなく、「アサート」/「ネゲート」という言葉を使う場合も有りました。

昔は正論理を負論理に変換することでゲートの数を減らすなどということをしていましたが
今ではそのような問題はソフトウエアが解決してくれます。
教養としては知っていたほうが良いですが、論理設計の主流は回路図からVHDLなどの言語に移行しています。
テストの点数を取るためには必要ですけどね。

正論理はH=真/L=偽、1=真/0=偽  これは正しい
負論理はH=偽/L=真、1=偽/0=真  これは間違い

正しくは 負論理はH=偽/L=真、1=真/0=偽

正論理、負論理を使っていたのは昔の話です。

正論理、負論理に分類できない信号というのもあります。
例えばHで読み出し信号、Lで書き込み信号に使う信号線があります。
この場合、読み出しから見れば正論理で、書き込みから見れば負論理です。
正負にこだわると読み出し時は正論理の1を出力し、書き込み時は負論理の1を出力するなどとなって間違いの元になりま...続きを読む

Q正論理と負論理について

信号の与え方(受け取り方)として、正論理と負論理があると思いますが、
これらに関してメリット、デメリットという観点でみるとどのようなものがあるのでしょうか。

別の観点からのみかたとか正論理、負論理を決定する理由とかがあるのでしょうか。

例えば、
マイコンのピンとかを見ているとリセット端子とかは負論理になっています。しかし、アドレスやデーター端子は正論理になっています。

どういう理由で使い分けが行われているのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

tanceです。

正論理、負論理は些細なことで決まることが多いと思います。
習慣
以前の仕様
配線の数
使うICの入出力仕様
集合抵抗でのプルアップやプルダウン
信号源の仕様と断線時のフェールセイフ
外部機器との電源の入り切り関係
などなど、

たとえば、入力を正論理にすると、スイッチをONにしたら電源につなが
なくてはなりません。外部に電源を出さなくてはならなくなります。
その電源は回路の電源そのものでは少々不安です。もし外部でショート
されたら装置全体がダウンしてしまいますから、ショート保護をつけて
スイッチにあげなくてはなりません。・・・面倒ですね。

負論理でも不具合がある場合もあります。スイッチではなくICの出力を
別な機器に与える場合、負論理だと、信号源側の機器の電源が切れた
だけで信号が来たことになってしまうことがあります。(電源が切れた
機器は絶対に"H"を出力することができないから)

正論理で、受け側の機器の電源が切れるとどうなるでしょうか。電源の
切れた機器に外部から信号線を通して電源を与えることになってしまい
ます。これは受け側の機器にとっては自分の電源(0V)を超える過大
入力となり、故障の原因にもなります。

では、受け側の機器の電源をつかって入力信号をもらえばよいので
しょうか。残念ながらそうとも言えません。受け側の機器の電源を
信号源側の機器に与えなければ信号源側の機器は信号を出せないので
電源の受け渡しが必要になります。すると、今度は信号源機器の
電源だけを切ったとき、受け側が信号源機器の電源まで供給する
ことになってしまいます。

このあたりは、うまい問題の避け方があるのですが、論理を変える
だけで問題が避けられるなら一番簡単です。

以上で、だいたい質問に答えていると思います。

tanceです。

正論理、負論理は些細なことで決まることが多いと思います。
習慣
以前の仕様
配線の数
使うICの入出力仕様
集合抵抗でのプルアップやプルダウン
信号源の仕様と断線時のフェールセイフ
外部機器との電源の入り切り関係
などなど、

たとえば、入力を正論理にすると、スイッチをONにしたら電源につなが
なくてはなりません。外部に電源を出さなくてはならなくなります。
その電源は回路の電源そのものでは少々不安です。もし外部でショート
されたら装置全体がダウンしてしまいますか...続きを読む

Qオープンコレクタ出力ってうまく理解できないんですが?教えていただけます

オープンコレクタ出力ってうまく理解できないんですが?教えていただけますか。

Aベストアンサー

まず、『うまく理解できない』とのことですが、あなたの電気・電子の知識がどのくらいなのか分からないと教えることができません。
以下のリンクを見て、どこまで理解でき、どこの部分が分からないかを示して下さい。 トランジスタの動作が分からないとお手上げです。

http://www.wdic.org/w/SCI/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BF

Q「OKです」の丁寧語を教えてください

ビジネスメールで、「○○はその内容でOKです」又は「○○はその内容で大丈夫です」
という様なことを言いたいとき、どちらもくだけた言い方だと思いますので丁寧な方法で表現できる良い言葉がございましたら教えてください。

Aベストアンサー

OK=問題ございません で結構代用が利くのではないでしょうか。

販売企画の内容は、その内容で問題ございません。
出張の請求については、その内容で問題ございません。
弊社へのご請求は、その内容で問題ございません。

結構通じるように思うのですが、いかがでしょうか?

Q可変抵抗器には何故足が3本あるのでしょうか?

基本的な部分で理解できません。

Aベストアンサー

http://www.ops.dti.ne.jp/~ishijima/sei/letselec/letselec7.htm

両端の抵抗値は変わりません。両端と中心の端子の間の抵抗値が変わるようです。


+----+----+
4Ω 4Ω
両端は8Ω 中心と両端は4Ω4Ω

可変抵抗をまわして左にする
++--------+
0Ω 8Ω
両端は8Ω 中心と両端は0Ω8Ω

可変抵抗をまわして右にする
+--------++
8Ω 0Ω
両端は8Ω 中心と両端は8Ω0Ω

Q金属、半導体の抵抗の温度変化について

金属は温度が高くなると抵抗が大きくなり、半導体は温度が高くなると抵抗が小さくなるということで、理論的にどうしてそうなるのでしょうか。
金属については、温度が上がると粒子が熱振動し自由電子が流れにくくなるというようなことを聞いたことがありますがあっていますか?
半導体についてはまったく理由がわからないので詳しく教えて頂くとありがたいです。
あと自分で調べていたところ「バンド理論」というのを目にしました。
関係があるようでしたらこれも教えて頂くとありがたいです。

Aベストアンサー

こんにちは。

>>>金属については、温度が上がると粒子が熱振動し自由電子が流れにくくなるというようなことを聞いたことがありますがあっていますか?

だいたい合っています。
金属については、温度が上がると正イオン(自由電子が引っこ抜かれた残りの原子)の振動が激しくなるので、自由電子が正イオンに散乱されます(進路を乱されます)。
それをマクロで見たとき、電気抵抗の上昇という形で現れます。

>>>半導体についてはまったく理由がわからないので詳しく教えて頂くとありがたいです。

半導体の中において金属の自由電子に相当するものは、電子とホールです。この2つは電流を担う粒子ですので、「キャリア」(運ぶ人)と言います。
ホールは、半導体物理学においてプラスの電子のように扱われますが、その実体は、電子が欠けた場所のことを表す「穴」のことであって、おとぎ話の登場人物です。
電子の濃度とホールの濃度に違いがあったとしても、一定の温度においては、両者の濃度の積は一定です。
これは、水溶液において、H+ と OH- の濃度の積が一定(10^(-14)mol^2/L^2)であるのと実は同じことなのです。

中性の水溶液の温度が高くなると、H2O が H+ と OH- とに解離しやすくなり、H2O に戻る反応が劣勢になります。
それと同様に、真性半導体においても、温度が上がると電子とホールが発生しやすくなるのに比べて、両者が出合って対消滅する反応が劣勢になるため、両者の濃度の積は増えます。
キャリアが増えるので、電流は流れやすくなります。

こんにちは。

>>>金属については、温度が上がると粒子が熱振動し自由電子が流れにくくなるというようなことを聞いたことがありますがあっていますか?

だいたい合っています。
金属については、温度が上がると正イオン(自由電子が引っこ抜かれた残りの原子)の振動が激しくなるので、自由電子が正イオンに散乱されます(進路を乱されます)。
それをマクロで見たとき、電気抵抗の上昇という形で現れます。

>>>半導体についてはまったく理由がわからないので詳しく教えて頂くとありがたいです。

半導体...続きを読む

Q論理回路R-Sフリップフロップ

R-Sフリップフロップは論理の入力でR=1、S=1は禁止入力とされていますが、実際には入力可能です、これってどういうことなんですか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

私も以前から (1, 1) を「禁止入力」と呼ぶのには疑問を感じていました。

(1, 1) を入力しても単に出力が (1, 1) (回路構成によっては (0, 0) ) になるだけでなんの矛盾もありません。

入力を (1, 1) -> (1, 0) -> (0, 0)

(1, 1) -> (1, 0) -> (0, 0)

と変化させた場合も常識どおりに動作します。

問題は入力を (1, 1) から (0, 0) ) に変化させた場合です。このとき出力が (1, 0) で安定するか (0, 1) で安定するかは不定です。

QCMOSゲートはなぜ負論理(NAND、NOR)?

大学でCMOSについて勉強をしました。
ここでひとつ疑問を持ちました。
なぜCMOSゲートはAND、ORではなくNAND、NORを使うのでしょうか?
人間の感覚から言って、AND,ORを使用したほうが自然だと思います。
NANDとNORだけで全ての論理が記述可能だそうですが、きっと実際はNOTも使うでしょう。
またゲートを構成する際に必要な面積は、ANDでもORでも
NMOS2個、PMOS2個で変わらないと思います。
わざわざドモルガンの法則で論理式を変換するのが面倒です。
お解りになられる方がいらっしゃいましたら力を貸してください。
お願いします。

Aベストアンサー

実は、CMOSの場合は、AND OR の方が作りやすいのです。
ICの内部等値回路をしらべて見てください。1段ではスレッショルドが不安定でファンアウトが不足。で、バッファを入れると論理が反転して、ANDとORに。初期のCMOS-ICはANDとORとNOTが基本でした。現在のNAND-NORは3段構成になっています。わざわざ反転しているのは・・・

CMOSロジックICが登場した頃、デジタルICの主流はDTLからTTLに移ってましたが、どちらもICの構成上NANDが基本でした。最初にの頃のCMOS-ICにはNANDやNORはありませんでしたが、後にNANDやNORも登場しました。設計者としては、応用例の豊富さや馴染みの点でAND-OR型よりもNAND-NOR型を使方が気楽で、ピン接続がTTLと同じ74Cや74HCシリーズが出てからは置き換え等も可能なので、こちらのシリーズ圧倒的にが売れた(4500シリーズなどすぐに消滅した)ようです。つまり、すでに普及していたTTLの74シリーズと動作を揃えるために敢えてNAND-NOR型にしたと言えるでしょう。

DTLやTTLでロジック設計始めた頃は、馴染むまでは何となく違和感がありましたが、性能や価格のためなど(DTLではNAND-NORでの回路構成にはいろいろ技があったし)の理由もあり、「そんな物」と思ってやってました。一度慣れてしまうと、正負どちらの論理(というかどちらとも言い難い)でも組めるようになりますし。

実装やコスト面も考えると、NAND-NORは余りゲートがあればNOTとして使えますが、AND-OR型だと、1ゲートでも反転が必要な時にはICが1個増えてしまいます。回路の中で1個のNOTが必要な場合、遠くにあるICのゲートまで配線するよりも、近いNANDやNORを代用する方が合理的な事が多いです。案外これがいちばんの理由かも。

実は、CMOSの場合は、AND OR の方が作りやすいのです。
ICの内部等値回路をしらべて見てください。1段ではスレッショルドが不安定でファンアウトが不足。で、バッファを入れると論理が反転して、ANDとORに。初期のCMOS-ICはANDとORとNOTが基本でした。現在のNAND-NORは3段構成になっています。わざわざ反転しているのは・・・

CMOSロジックICが登場した頃、デジタルICの主流はDTLからTTLに移ってましたが、どちらもICの構成上NANDが基本でした。最初にの頃のCMOS-ICにはNANDやNORはありませんでしたが、後にN...続きを読む

QAC100Vの「AC」とは何ですか?

質問させていただきます。
よく、電化製品に「AC100V」と書いてあるものがありますが、
この「AC」とは何を表しているのでしょうか。
「AC」を取ってしまったら、意味が変わってくるのでしょうか。
とても初歩的な質問だとは思いますが、どなたか
ご回答頂けましたら、と思います。

Aベストアンサー

> よく、電化製品に「AC100V」と書いてあるものがありますが、この「AC」とは何を表しているのでしょうか。

ACは交流を表す記号で、英語の alternating current (交流)の頭文字をとっています。
交流とは、時間とともにその大きさと方向が周期的に変化する電流です。
そして、1秒間に電流の向きが変わる回数をHz(ヘルツ)という単位で表します。

日本で家庭に供給されているのは電圧が100V、50Hz(ヘルツ)あるいは60Hzの交流です。東日本と西日本で50Hzと60Hzと分かれているのは、明治時代に、関東は東京電燈(現・東京電力)がドイツ式の発電機(50Hz)を、関西は関西電燈(現・関西電力)がアメリカ式の発電機(60Hz)を導入したことに端を発しています。

電気の豆知識
http://www.kea.gr.jp/mame/mame_00.html

直流は direct currentn の頭文字をとって DC と表し、時間的に流れる方向が変わらず、方向と同時に大きさも変化しない電流です。
乾電池や充電池などはプラスとマイナスが明確に決まっている直流電源です。

時間的に流れる方向が変わらないけれども大きさが変化する電流は脈流( ripple current )といいます。
脈流は、交流成分を含んだ直流電流といえます。
ダイオードで交流を整流した直後の電流は脈流となりますが、脈流のままでは電子機器は駆動できないので、電解コンデンサを用いた平滑回路で直流に近付けます。

安定した直流電流が必要とされる電子機器の電源等には、トランジスタのスイッチング動作を利用したスイッチング電源が使われます。

参考URL
直流にもクォリティがある
http://www.tdk.co.jp/techmag/illustrated/200406/index.htm


> 「AC」を取ってしまったら、意味が変わってくるのでしょうか。

ACの意味は変わりませんが、ACを取ってしまったらDCかもしれないと判断に困る場合もあるでしょう。
専門分野を除く世間一般で普通に100Vといったら交流と思うのが一般的ですが、電気製品の表示は間違いを防ぐためにも交流と直流を表示することになっています。

参考URL:http://www.tdk.co.jp/techmag/illustrated/200406/index.htm

> よく、電化製品に「AC100V」と書いてあるものがありますが、この「AC」とは何を表しているのでしょうか。

ACは交流を表す記号で、英語の alternating current (交流)の頭文字をとっています。
交流とは、時間とともにその大きさと方向が周期的に変化する電流です。
そして、1秒間に電流の向きが変わる回数をHz(ヘルツ)という単位で表します。

日本で家庭に供給されているのは電圧が100V、50Hz(ヘルツ)あるいは60Hzの交流です。東日本と西日本で50Hzと60Hzと分かれているのは、明治時代に、関東は東京...続きを読む


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