ちょっと変わったマニアな作品が集結

光の速さで、人間が動いた場合どういうことになりますか?
人間は、光の速さに耐えうることとしてお願いします。

また、例えば腕だけを光の速さでぐるぐると回転させた場合
どういうことがおきるのでしょう?

A 回答 (5件)

光速度で動いたとすると時間が停止します。


と言うことは身動きできない状態となって停止すると一瞬で他の場所に移動します。
ただ、身動きできない状態でどうやって停止するのかそれが問題です。
停止する前に他の巨大な星にぶつかって破壊されることになりそうです。

光の速さで動くものは引っ張る方法が無いので回転は無理でしょう。
腕がちぎれて飛んで行きます。
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相対性理論の考え方だと


光速で動いている人を静止している人が見ている場合
光速で動いている人の時間がほぼ止まるから
静止している人から見れば、光速で動いている人は不老不死に思える

ただ、動いているほうが光速に耐えられない場合
質量が無限大になるので、存在自体が
核兵器
質量が無限大になり、それによる引力で核融合が起きて
水素爆弾に近い状態になると思われます
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宇宙は光の速度で広がっています、地球も太陽系も宇宙の一部です。


貴方は既に光の速度で動いています。
光の速度に加速するには無限大のエネルギーが必要です、仮になしえるとすれば、そこでビッグバンといわれる現象が起こるということです(新しい宇宙が誕生します)。
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人間はともかくの物体が高速で動いたとすれば。

(質量によるが)
動いたときに、衝撃波が発生し重力崩壊が起こり、ブラックホールが誕生する
というのを、聞いたことがあります。
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人間が光速度で運動した所で何の影響もありません


観測者から見ると光速度であっても運動している者から見ると自分は静止しているのです
相対論では観測者から見た運動であって運動している者から見た運動ではありません
簡素する者と観測される者が互いに反対方向に等速度で運動していることを考えれば分かると思います
どちらから見ても自分は静止していて相手が動いて見えるはずです
人間が自分の体の一部を光速度で運動させることは不可能です
なぜなら光速度まで加速するためには無限のエネルギーを必要とするからです
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Q光の速さで進む光速船ができたらその船は飛んでるときどんなことになるのですか?

光の速さで飛ぶことができる宇宙船ができたとします。

今の物理学でわかっている段階では、どうなるのですか?
私の読んでいる本には質量が光速に近づくにつれ無限大になる、としか書かれていません。そうなると密度も無限大になり星みたいに破裂しちゃうのですか?でも、別の本にはビックバンのときにできた塊は光速で宇宙の端にむかって飛んでいるとかかいてあります。ということは、物体のままなんですよね?

ん~、よくわかりません。もしかしてタイムワープとかできちゃったりするのですか?

Aベストアンサー

簡単に説明しますね、
まず、光は一番早いものです。これに近づいた(同じではなくても)速さをもつ宇宙船にのったとすると、あなたの体重はどんどん増えます。質量が増えていくのです。また、あなたはどんどん縮んでしまいます。
 でもこれは船の外から観測したときの話しで、乗っているあなたは別に異常は感じないのです。船の外をあなたが見たときに、周りの風景が縮んで見えるのは感じられますが。
 E=mc2 エネルギーは質量×光速の二乗 有名なアインシュタインの方程式です。どんなに小さな質量でも、光速に近づけば近づくほど、ばく大なエネルギーを持つことになるというものです。
(原子爆弾がこれの応用ですね)
次に、宇宙の端とありますが、宇宙には端はありません。ニュートンの時代には、絶対座標という宇宙の中心があると考えられていましたが、中心とか端はないというように、今は考えられています。
(じゃ、ビックバンが起きた所が中心じゃないのか?と思うでしょうが)
最後にタイムワープと書いてありますが、光速に近い船の中は、時間の進み方が遅くなります。近光速で5年旅行して地球に戻ったら、地球上では50年過ぎていたということはありえます。これは、45年先にタイムスリップしたと考えられますし、地球にいた人から見れば、過去からタイムスリップして来た人とも考えられるのです。
以上、大雑把に説明しましたが、かえって混乱させてしまったら、ゴメンなさいね。
本屋さんに行くと、NEWTONという科学雑誌があります。いろいろな主題で、写真やイラストを多く使用して、意外とわかりやすくておもしろい雑誌です。
ご質問の内容なら、相対性理論のバックナンバーを見てもらえば、自分のへたな説明よりもっとすっきり理解できると思いますよ。(内容によりますが、1000~2000円くらいです。)宣伝じゃないよ。
以上 ご参考までに。

簡単に説明しますね、
まず、光は一番早いものです。これに近づいた(同じではなくても)速さをもつ宇宙船にのったとすると、あなたの体重はどんどん増えます。質量が増えていくのです。また、あなたはどんどん縮んでしまいます。
 でもこれは船の外から観測したときの話しで、乗っているあなたは別に異常は感じないのです。船の外をあなたが見たときに、周りの風景が縮んで見えるのは感じられますが。
 E=mc2 エネルギーは質量×光速の二乗 有名なアインシュタインの方程式です。どんなに小さな質量で...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q「光速より速い→タイムマシンも可能!?」はなぜ??

ニュートリノのことで大騒ぎですが、私の分かっている限り、今回のことは以下のような事実の判明ですよね。

素粒子の一種であるニュートリノが、光よりも速く移動することが分かった。

そしてこれが事実なら、アインシュタインの「特殊相対性理論」という、「質量を持つものは光よりも速く移動できない」という、これまでの常識を覆すものである。

でも、だからって、どうして過去へ行ける、つまりタイムマシンも可能になるっていう話になるんですか?

よく、ドラえもんなんかで、のび太が過去の自分に会いに行く、なんてシーンを見ましたが、ああいうのも可能になるんですか?

そこが分からないのです。私という人間は一人しかいません。もし、前述のドラえもん内のようなことが可能になるとするなら、私がいっぱい存在するいうことになりませんか?過去にもいる、未来にもいる・・・ってことに。1秒前の自分、3秒前の自分・・・なんて言い出したら、数兆人の自分がいるってことに・・・。

私という人物は、現在にしか存在しないはずなのに・・・。

あと、光より速く移動できるとして、どこを移動するんですか? たとえば、地球を光よりも速く一周したって、別に時間は戻らないですよね。「超はやい世界一周をしただけ」になりますよね。

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なんか滅茶苦茶なこと言ってますが、解読できる部分だけでもいいので、馬鹿でもわかるよう教えてください。ぼく、超バカなのです。

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でも、だからって、どうして過去へ行ける、つまりタイムマシンも可能になるっていう話になるんですか?

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Aベストアンサー

 ややこしい話のため、説明が面倒になり、「そのうちだれかが正しい回答をするだろう」と思って放置していたのですが、答えを解っている人は、同じ様に面倒くさがっているのか、今の処、「超光速粒子がタイムマシンの実現を可能とする」事に関して説明した回答が無い様です。
 最初に御断わりしておきますが、超光速粒子によって可能となるタイムマシンは、人や物を過去や未来に送り込むという働きをするものではなく、「超光速粒子を使った信号を、未来から過去に向かって送る事で、未来の情報を過去の世界で受け取る事が出来る様にする」というものです。

 尚、以下の話には、もしかしますと見落としや計算ミスが含まれているかも知れませんので、「超光速粒子によるタイムマシンとは、概ね以下の様な原理に基づく話である」という事さえ御理解頂ければ充分で、細部に関してまでは鵜呑みにされない様に願います。

 例えば、宇宙空間を一定速度で直進する2隻の宇宙船が、光速の80%の相対速度で擦れ違ったとします。
 ローレンツ変換という特殊相対性理論的な効果により、運動する物体は、時間の進み方が遅くなる事が判っています。

【参考URL】
 時間の遅れ - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E9%96%93%E3%81%AE%E9%81%85%E3%82%8C

 ローレンツ変換 - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%84%E5%A4%89%E6%8F%9B

 双子のパラドックス - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9

 片方の宇宙船(これを宇宙船Aと呼ぶことにします)から見て、もう一方の宇宙船(こちらを宇宙船Bと呼ぶことにします)は、光速の80%の速度で運動をしていますから、宇宙船Aから見ますと、宇宙船Bの時間の進み方は、遅くなっている事になります。
 この場合、 

「宇宙船Aから見た宇宙船Bの時間の進む速さ」/「宇宙船Aから見た宇宙船Aの時間の進む速さ」=√(1-(0.8c÷c)^2)=√(1-0.64)=√(0.36)=0.6  (c:光速)

という計算により、宇宙船Aから見ますと、宇宙船Bの時間の進む速さは、宇宙船Aの時間の進む速さの60%という、ゆっくりとしたものとなっている事が判ります。
 逆に、宇宙船Bの方から見た場合、宇宙船Aの方が光速の80%の速度で運動をしている事になりますから、宇宙船Bから見ますと、宇宙船Aの時間の進む速さは、宇宙船Bの時間の進む速さの60%という、ゆっくりとしたものとなっている、という事になります。
 さて、擦れ違ってから宇宙船Aの時間で1年経った時、宇宙船Aから宇宙船Bに向けて、光速の2.4倍の速度で進む粒子を使って、通信信号を送ったとします。
 擦れ違ってから1年経っているのですから、その時点での2隻の宇宙船の間の距離は、

0.8c×1年=0.8光年

だけ離れている事になります。
 信号の進む速度は、宇宙船Aから見た宇宙船Bの速度よりも、

2.4c-0.8c=1.6c

だけ速いため、宇宙船Bと信号の間隔は、宇宙船Aの時間で測って、1年あたり1.6光年ずつ縮んで行きますから、信号が宇宙船Bに追いつくまでに要する時間は、

0.8光年÷1.6c=0.5年

となり、宇宙船Aが信号を送った半年後、即ち、2隻が擦れ違ってから(宇宙船Aの時間で測って)1.5年後に、宇宙船Bに通信が届く事になります。
 宇宙船Bに通信が届くのは、宇宙船Aの時間では1.5年後ですが、宇宙船Aから見た宇宙船Bの時間の進み方は遅くなっているため、宇宙船Bが通信を受け取った時点では、宇宙船Aから見た宇宙船Bの時間は

1.5年×0.6=0.9年

しか経っていない事になります。
 つまり、宇宙船Bは擦れ違ってから(宇宙船Bの時間で測って)0.9年後に、「擦れ違ってから1年後の宇宙船Aの情報」を得る事が出来る訳です。
 そして、宇宙船Bは送られてきた情報を、やはり光速の2.4倍の速度で進む通信信号によって、直ぐに宇宙船Aに送り返したとします。
 擦れ違ってから0.9年後という事は、2隻の距離は

0.8c×0.9年=0.72光年

だけ離れている事になりますから、送り返した通信を、宇宙船Aは「宇宙船Bが信号を送り返してから」(宇宙船Bの時間で測って)

0.72÷1.6c=0.45年

だけ後になってから受け取る事になります。
 宇宙船Bが信号を送り返したのは、宇宙船Bの時間で測って、擦れ違ってから0.9年後なのですから、宇宙船Aが送り返した通信を受け取るのは、擦れ違ってから(宇宙船Bの時間で測って)

0.9年+0.45年=1.35年

だけ後という事になりますが、宇宙船Bから見た宇宙船Aの時間の進み方は遅くなっているため、宇宙船Aが送り返されて来た通信を受け取った時点では、宇宙船Bから見た宇宙船Bの時間は

1.35年×0.6=0.81年

しか経っていない事になります。
 その結果、宇宙船Aが通信を送ったのは2隻が擦れ違ってから1年後であるにも関わらず、送り返されて来た通信を受け取るのは0.81年後という事になります。
 つまり、宇宙船Aは宇宙船Bに中継してもらう事により、

1年-0.81年=0.19年

だけ未来の情報を得る事が出来る訳です。

 尚、この方式のタイムマシンは、信号のやり取りを行う双方の相対速度が充分に速く、且つ、信号の進む速度が光速を超えていれば成り立つものですから、別に宇宙船同士である必要は無く、例えば、宇宙船Aの代わりに、地球から信号を発する事にして、宇宙船Bを地球から打ち上げる様にすれば、地球に居ながら、地球の未来の情報を得る事が出来る訳です。
 但し、より先の未来からの信号を受け取るためには、双方の相対速度と距離、それに信号の進む速度を、より大きなものとしなければなりません。
 今回の情報では、ニュートリノは光速に対して、僅か0.0025%程度しか速くはないそうですから、タイムマシンとして成り立たせるためには、宇宙船Bの速度を光速の99.9999999687508%以上にする必要があると思います。

【参考URL】
 東京海洋大学附属図書館 > 東京海洋大学研究報告 > 第6号 > タイムトラベルの哲学 Philosophy of Time Travel
  http://lib.s.kaiyodai.ac.jp/library/kiyou/tkh06/p67.pdf

 ややこしい話のため、説明が面倒になり、「そのうちだれかが正しい回答をするだろう」と思って放置していたのですが、答えを解っている人は、同じ様に面倒くさがっているのか、今の処、「超光速粒子がタイムマシンの実現を可能とする」事に関して説明した回答が無い様です。
 最初に御断わりしておきますが、超光速粒子によって可能となるタイムマシンは、人や物を過去や未来に送り込むという働きをするものではなく、「超光速粒子を使った信号を、未来から過去に向かって送る事で、未来の情報を過去の世界で受...続きを読む


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